10:11
惣河谷支流への入り口「165」県道33号線のガードレール横に踏み跡があります
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4/14 10:11
10:11
惣河谷支流への入り口「165」県道33号線のガードレール横に踏み跡があります
10:20
まず惣川本流にある滝「166c」を見て惣河谷支流に進みます
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4/14 10:19
10:20
まず惣川本流にある滝「166c」を見て惣河谷支流に進みます
10:23
惣河谷支流入り口
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4/14 10:22
10:23
惣河谷支流入り口
今日は惣河谷支流入り口から数メートル先にある小滝の釜の水が多く、入るのもためらいがあり、写真左の岩に沿って越える自信も無く、引き返して迂回路に向かいました
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4/14 10:25
今日は惣河谷支流入り口から数メートル先にある小滝の釜の水が多く、入るのもためらいがあり、写真左の岩に沿って越える自信も無く、引き返して迂回路に向かいました
迂回路「166b」を進むと採石場跡の車道に出ます。支流方向に進むとすぐに堰堤上部「166b」に出ます。写真左方向に進みます
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4/14 10:46
迂回路「166b」を進むと採石場跡の車道に出ます。支流方向に進むとすぐに堰堤上部「166b」に出ます。写真左方向に進みます
11:05
堰堤は階段状になっており、階段を下っても良いのですが、濡れて滑りそうなので横の斜面を下りました
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4/14 11:02
11:05
堰堤は階段状になっており、階段を下っても良いのですが、濡れて滑りそうなので横の斜面を下りました
11:17
惣河谷1番の滝「168」F1巻き道は滝横の左岸にあり、採石場側の法面を横切り最短でF2へ行けますが、法面保護用の金網があり、歩きにくいので、少し下流にある右岸の巻き道を通ります(急登だがロープがある
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4/14 11:16
11:17
惣河谷1番の滝「168」F1巻き道は滝横の左岸にあり、採石場側の法面を横切り最短でF2へ行けますが、法面保護用の金網があり、歩きにくいので、少し下流にある右岸の巻き道を通ります(急登だがロープがある
11:40(12分休憩)
惣河谷2番の滝と3番の滝
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4/14 11:48
11:40(12分休憩)
惣河谷2番の滝と3番の滝
F2・F3撮影ポイントから逆のF1の上部
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4/14 11:48
F2・F3撮影ポイントから逆のF1の上部
12:04(13分休憩)
惣河谷渓谷4番岩山「171a」から採石場跡方面。写真中央右は惣川大橋(4番岩山へは支流右岸の赤いマーキングから林の中にある急登を登る「171」)
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4/14 12:07
12:04(13分休憩)
惣河谷渓谷4番岩山「171a」から採石場跡方面。写真中央右は惣川大橋(4番岩山へは支流右岸の赤いマーキングから林の中にある急登を登る「171」)
惣河谷渓谷4番岩山から眼下のF4及と遠く惣河谷渓谷5番岩山も見えます(左上側に白く見える山桜の横が5番岩山)
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4/14 12:08
惣河谷渓谷4番岩山から眼下のF4及と遠く惣河谷渓谷5番岩山も見えます(左上側に白く見える山桜の横が5番岩山)
12:29
F4下流にある廊下状の大岩
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4/14 12:29
12:29
F4下流にある廊下状の大岩
12:38(9分休憩)
惣河谷4番の滝(上流側「172」)
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4/14 12:38
12:38(9分休憩)
惣河谷4番の滝(上流側「172」)
F4上部から見た惣河谷渓谷4番岩山「173b」
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4/14 12:43
F4上部から見た惣河谷渓谷4番岩山「173b」
F4を越えると歩きやすくなります。5番岩山へは左岸への支流がコメの谷で、コメの谷支流右岸「173」(12:56着)を進むと分岐「173a」(13:00着)があり左に進みます(マーキングや一部にロープがある)
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4/14 12:49
F4を越えると歩きやすくなります。5番岩山へは左岸への支流がコメの谷で、コメの谷支流右岸「173」(12:56着)を進むと分岐「173a」(13:00着)があり左に進みます(マーキングや一部にロープがある)
13:04(43分昼食)
惣河谷渓谷5番岩山「173b」から見た採石場跡方面。ここは比較的広く、登山靴を脱ぎ濡れた靴下を乾かしながら昼食。昼食後見晴し山に向かいます。尾根沿いに進み左へ踏み跡があります(マーキングや一部にロープがある)
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4/14 13:05
13:04(43分昼食)
惣河谷渓谷5番岩山「173b」から見た採石場跡方面。ここは比較的広く、登山靴を脱ぎ濡れた靴下を乾かしながら昼食。昼食後見晴し山に向かいます。尾根沿いに進み左へ踏み跡があります(マーキングや一部にロープがある)
惣河谷渓谷5番岩山から見た惣河谷上流部方面
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4/14 13:05
惣河谷渓谷5番岩山から見た惣河谷上流部方面
14:00(6分休憩)
見晴し山「173c」から見た採石場跡方面
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4/14 14:03
14:00(6分休憩)
見晴し山「173c」から見た採石場跡方面
見晴し山から見た惣河谷上流部方面
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4/14 14:04
見晴し山から見た惣河谷上流部方面
見晴し山から見た長尾山霊園方面。山頂の眺望を楽しんだら惣河谷支流まで戻ります
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4/14 14:04
見晴し山から見た長尾山霊園方面。山頂の眺望を楽しんだら惣河谷支流まで戻ります
14:42(6分休憩)
惣河谷5番の滝「174」
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4/14 14:40
14:42(6分休憩)
惣河谷5番の滝「174」
14:51
F5上流にある小滝「175」釜は山桜の花びらで覆われていました
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4/14 14:51
14:51
F5上流にある小滝「175」釜は山桜の花びらで覆われていました
15:05
F6、7とF8、9、10への分岐点「176」
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4/14 15:04
15:05
F6、7とF8、9、10への分岐点「176」
分岐点からF6へ向かう時この大岩の前を渡渉する
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4/14 15:06
分岐点からF6へ向かう時この大岩の前を渡渉する
15:10
惣河谷6番の滝「177」
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4/14 15:09
15:10
惣河谷6番の滝「177」
F6からF7へ向かう途中の沢状の急登が自衛隊道へのエスケープ道(ロープがある)F7はロープのある左方向にある
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4/14 15:15
F6からF7へ向かう途中の沢状の急登が自衛隊道へのエスケープ道(ロープがある)F7はロープのある左方向にある
15:19
惣河谷7番の滝「177」ロープの先は崖なので立ち入らない。F6、7とF8、9、10への分岐点まで戻る
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4/14 15:17
15:19
惣河谷7番の滝「177」ロープの先は崖なので立ち入らない。F6、7とF8、9、10への分岐点まで戻る
15:37(11分休憩)
F6、7とF8、9、10への分岐点(15:28着)から左の急登を登る(ロープがある)と惣河谷渓谷6番岩塔「179」岩塔上から惣河谷上流部が360度眺望できます
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4/14 15:36
15:37(11分休憩)
F6、7とF8、9、10への分岐点(15:28着)から左の急登を登る(ロープがある)と惣河谷渓谷6番岩塔「179」岩塔上から惣河谷上流部が360度眺望できます
6番岩塔から上流部方面。正面の崖下が自衛隊道です
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4/14 15:42
6番岩塔から上流部方面。正面の崖下が自衛隊道です
6番岩塔から下流部方面。遠くに採石場跡が見えます
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4/14 15:42
6番岩塔から下流部方面。遠くに採石場跡が見えます
15:51
惣河谷8番の滝「181」F8は滑滝でF7に続いています。滑りやすく危険なので巻き道から見るだけにしましょう
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4/14 15:51
15:51
惣河谷8番の滝「181」F8は滑滝でF7に続いています。滑りやすく危険なので巻き道から見るだけにしましょう
2014年の夏に崩落した斜面です。左上の倒木の幹にあるマーキングが巻き道入り口です
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4/14 15:51
2014年の夏に崩落した斜面です。左上の倒木の幹にあるマーキングが巻き道入り口です
15:54
惣河谷9番の滝。分岐「180」から巻き道から下ります(左上のロープ)
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4/14 16:01
15:54
惣河谷9番の滝。分岐「180」から巻き道から下ります(左上のロープ)
F9から見た6番岩塔
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4/14 15:58
F9から見た6番岩塔
16:04
惣河谷10番の滝「184」(F9右岸の巻き道を進んだ所から見たF10)
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4/14 16:05
16:04
惣河谷10番の滝「184」(F9右岸の巻き道を進んだ所から見たF10)
16:15
惣河谷渓谷10番岩場「185」から下流方向(10番岩場へはF10右岸の岩の斜面を登る)
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4/14 16:12
16:15
惣河谷渓谷10番岩場「185」から下流方向(10番岩場へはF10右岸の岩の斜面を登る)
10番岩場から上流方向です。自衛隊道の斜面が迫っています。支流沿いにもいけますが迂回路を推奨します
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4/14 16:14
10番岩場から上流方向です。自衛隊道の斜面が迫っています。支流沿いにもいけますが迂回路を推奨します
16:21
右岸岩場「187」から見たF10。10番岩場から右岸尾根方向に踏み跡があり、分岐を直進し下ると岩場に出ます(参考:岩場右横にF9上の分岐「182」へ下るロープがある)
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4/14 16:20
16:21
右岸岩場「187」から見たF10。10番岩場から右岸尾根方向に踏み跡があり、分岐を直進し下ると岩場に出ます(参考:岩場右横にF9上の分岐「182」へ下るロープがある)
16:27
惣河谷右岸上「188」から見た惣河谷渓谷。写真中央上部に地面が「て」状に見える斜面に続く尾根の先端が見晴し山です
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4/14 16:27
16:27
惣河谷右岸上「188」から見た惣河谷渓谷。写真中央上部に地面が「て」状に見える斜面に続く尾根の先端が見晴し山です
16:29
惣河谷右岸上から北方向の眺望
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4/14 16:28
16:29
惣河谷右岸上から北方向の眺望
16:30
惣河谷右岸上から南へ30m程度南に進んだビューポイント「188b」で180度の眺望が得られます。甲山方面の眺望
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4/14 16:30
16:30
惣河谷右岸上から南へ30m程度南に進んだビューポイント「188b」で180度の眺望が得られます。甲山方面の眺望
同じく蓬莱峡方面の眺望(この日は一日中雲一つない快晴だったが、春霞がかかって遠くの視界はあまり良くなかった)
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4/14 16:30
同じく蓬莱峡方面の眺望(この日は一日中雲一つない快晴だったが、春霞がかかって遠くの視界はあまり良くなかった)
同じく大峰山方面の眺望
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4/14 16:30
同じく大峰山方面の眺望
16:36(20分休憩)
惣河谷右岸尾根ピークにある岩「189」この右横を下り自衛隊道(惣河谷支流暗渠部)へ出ます
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4/14 16:34
16:36(20分休憩)
惣河谷右岸尾根ピークにある岩「189」この右横を下り自衛隊道(惣河谷支流暗渠部)へ出ます
17:01
自衛隊道(惣河谷支流暗渠部「190」)最後に正面のピークに登り惣河谷渓谷を眺望します
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4/14 17:01
17:01
自衛隊道(惣河谷支流暗渠部「190」)最後に正面のピークに登り惣河谷渓谷を眺望します
惣河谷支流暗渠から上流方面。左の流れはゴルフ場から、右は中山山頂方面からの流れがここで合流します。中央の尾根「191」を進むと惣河谷支流コースに合流します。合流点「123」には案内図と案内板があります(中山最高峰を目指す方はこのルートへ進む)
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4/14 17:02
惣河谷支流暗渠から上流方面。左の流れはゴルフ場から、右は中山山頂方面からの流れがここで合流します。中央の尾根「191」を進むと惣河谷支流コースに合流します。合流点「123」には案内図と案内板があります(中山最高峰を目指す方はこのルートへ進む)
17:07
自衛隊道の法面上「191a」から惣河谷支流の全景が眺望できます
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4/14 17:07
17:07
自衛隊道の法面上「191a」から惣河谷支流の全景が眺望できます
17:16
F6、F7から自衛隊道へのエスケープ道はこのロータリポイントに出る(写真正面右側が出口「192」)
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4/14 17:16
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F6、F7から自衛隊道へのエスケープ道はこのロータリポイントに出る(写真正面右側が出口「192」)
棕櫚の木展望所に向かう登山道。自衛隊道をそのまま進むと保安林管理道と合流するので車止めゲートのすぐ右横の踏み跡「49c」(17:34着)を進んで棕櫚の木展望所に向かいます(立ち寄らない場合は自衛隊道をそのまま進む)
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4/14 17:36
棕櫚の木展望所に向かう登山道。自衛隊道をそのまま進むと保安林管理道と合流するので車止めゲートのすぐ右横の踏み跡「49c」(17:34着)を進んで棕櫚の木展望所に向かいます(立ち寄らない場合は自衛隊道をそのまま進む)
17:38
棕櫚の木展望所「49b」踏み跡の横になぜか棕櫚の木があります。ここから伊丹空港から生駒山方面が眺望できます
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4/14 17:38
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棕櫚の木展望所「49b」踏み跡の横になぜか棕櫚の木があります。ここから伊丹空港から生駒山方面が眺望できます
17:42
自衛隊道と清荒神方面の分岐「49」棕櫚の木展望所を進み自衛隊道へ戻ります
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4/14 17:41
17:42
自衛隊道と清荒神方面の分岐「49」棕櫚の木展望所を進み自衛隊道へ戻ります
17:52
御殿山北展望所「55a」宝塚歌劇場方面も眺望できます(自衛隊道左側にある最初のガードレール横へ入る。眺望した後自衛隊道に戻る)
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4/14 17:52
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御殿山北展望所「55a」宝塚歌劇場方面も眺望できます(自衛隊道左側にある最初のガードレール横へ入る。眺望した後自衛隊道に戻る)
17:59
自衛隊道入口「55」ゲートを右に進みマンションの先にある川沿いに進むとすみれガ丘中央バス停です(18:07着)尚、各ゲートは人が通れる様に配慮されています(参考:先の道路を左に行き正面の斜面を登ると「34a」大林寺経由清荒神駅ルートに合流する)
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4/14 17:58
17:59
自衛隊道入口「55」ゲートを右に進みマンションの先にある川沿いに進むとすみれガ丘中央バス停です(18:07着)尚、各ゲートは人が通れる様に配慮されています(参考:先の道路を左に行き正面の斜面を登ると「34a」大林寺経由清荒神駅ルートに合流する)
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