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Yamareco

記録ID: 1116030
全員に公開
ハイキング
京都・北摂

惣河谷支流の滝と眺望

2017年04月14日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
08:32
距離
11.5km
登り
614m
下り
544m
歩くペース
ゆっくり
1.71.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
8:17
休憩
0:00
合計
8:17
距離 11.5km 登り 619m 下り 556m
9:50
497
バス停(すみれガ丘一丁目)
18:07
バス停(すみれガ丘中央)
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
阪急宝塚駅(JR宝塚駅) 阪急バス
コース状況/
危険箇所等
濡れた河原や岩場の上等危険な個所もあるので初心者の方はベテランの方と行動して下さい。
10:11
惣河谷支流への入り口「165」県道33号線のガードレール横に踏み跡があります
2017年04月14日 10:11撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 10:11
10:11
惣河谷支流への入り口「165」県道33号線のガードレール横に踏み跡があります
10:20
まず惣川本流にある滝「166c」を見て惣河谷支流に進みます
2017年04月14日 10:19撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 10:19
10:20
まず惣川本流にある滝「166c」を見て惣河谷支流に進みます
10:23
惣河谷支流入り口
2017年04月14日 10:22撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 10:22
10:23
惣河谷支流入り口
今日は惣河谷支流入り口から数メートル先にある小滝の釜の水が多く、入るのもためらいがあり、写真左の岩に沿って越える自信も無く、引き返して迂回路に向かいました
2017年04月14日 10:25撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 10:25
今日は惣河谷支流入り口から数メートル先にある小滝の釜の水が多く、入るのもためらいがあり、写真左の岩に沿って越える自信も無く、引き返して迂回路に向かいました
迂回路「166b」を進むと採石場跡の車道に出ます。支流方向に進むとすぐに堰堤上部「166b」に出ます。写真左方向に進みます
2017年04月14日 10:46撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 10:46
迂回路「166b」を進むと採石場跡の車道に出ます。支流方向に進むとすぐに堰堤上部「166b」に出ます。写真左方向に進みます
11:05
堰堤は階段状になっており、階段を下っても良いのですが、濡れて滑りそうなので横の斜面を下りました
2017年04月14日 11:02撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 11:02
11:05
堰堤は階段状になっており、階段を下っても良いのですが、濡れて滑りそうなので横の斜面を下りました
11:17
惣河谷1番の滝「168」F1巻き道は滝横の左岸にあり、採石場側の法面を横切り最短でF2へ行けますが、法面保護用の金網があり、歩きにくいので、少し下流にある右岸の巻き道を通ります(急登だがロープがある
2017年04月14日 11:16撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 11:16
11:17
惣河谷1番の滝「168」F1巻き道は滝横の左岸にあり、採石場側の法面を横切り最短でF2へ行けますが、法面保護用の金網があり、歩きにくいので、少し下流にある右岸の巻き道を通ります(急登だがロープがある
11:40(12分休憩)
惣河谷2番の滝と3番の滝
2017年04月14日 11:48撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 11:48
11:40(12分休憩)
惣河谷2番の滝と3番の滝
F2・F3撮影ポイントから逆のF1の上部
2017年04月14日 11:48撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 11:48
F2・F3撮影ポイントから逆のF1の上部
12:04(13分休憩)
惣河谷渓谷4番岩山「171a」から採石場跡方面。写真中央右は惣川大橋(4番岩山へは支流右岸の赤いマーキングから林の中にある急登を登る「171」)
2017年04月14日 12:07撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 12:07
12:04(13分休憩)
惣河谷渓谷4番岩山「171a」から採石場跡方面。写真中央右は惣川大橋(4番岩山へは支流右岸の赤いマーキングから林の中にある急登を登る「171」)
惣河谷渓谷4番岩山から眼下のF4及と遠く惣河谷渓谷5番岩山も見えます(左上側に白く見える山桜の横が5番岩山)
2017年04月14日 12:08撮影 by  DSC-HX400V, SONY
1
4/14 12:08
惣河谷渓谷4番岩山から眼下のF4及と遠く惣河谷渓谷5番岩山も見えます(左上側に白く見える山桜の横が5番岩山)
12:29
F4下流にある廊下状の大岩
2017年04月14日 12:29撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 12:29
12:29
F4下流にある廊下状の大岩
12:38(9分休憩)
惣河谷4番の滝(上流側「172」)
2017年04月14日 12:38撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 12:38
12:38(9分休憩)
惣河谷4番の滝(上流側「172」)
F4上部から見た惣河谷渓谷4番岩山「173b」
2017年04月14日 12:43撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 12:43
F4上部から見た惣河谷渓谷4番岩山「173b」
F4を越えると歩きやすくなります。5番岩山へは左岸への支流がコメの谷で、コメの谷支流右岸「173」(12:56着)を進むと分岐「173a」(13:00着)があり左に進みます(マーキングや一部にロープがある)
2017年04月14日 12:49撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 12:49
F4を越えると歩きやすくなります。5番岩山へは左岸への支流がコメの谷で、コメの谷支流右岸「173」(12:56着)を進むと分岐「173a」(13:00着)があり左に進みます(マーキングや一部にロープがある)
13:04(43分昼食)
惣河谷渓谷5番岩山「173b」から見た採石場跡方面。ここは比較的広く、登山靴を脱ぎ濡れた靴下を乾かしながら昼食。昼食後見晴し山に向かいます。尾根沿いに進み左へ踏み跡があります(マーキングや一部にロープがある)
2017年04月14日 13:05撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 13:05
13:04(43分昼食)
惣河谷渓谷5番岩山「173b」から見た採石場跡方面。ここは比較的広く、登山靴を脱ぎ濡れた靴下を乾かしながら昼食。昼食後見晴し山に向かいます。尾根沿いに進み左へ踏み跡があります(マーキングや一部にロープがある)
惣河谷渓谷5番岩山から見た惣河谷上流部方面
2017年04月14日 13:05撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 13:05
惣河谷渓谷5番岩山から見た惣河谷上流部方面
14:00(6分休憩)
見晴し山「173c」から見た採石場跡方面
2017年04月14日 14:03撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 14:03
14:00(6分休憩)
見晴し山「173c」から見た採石場跡方面
見晴し山から見た惣河谷上流部方面
2017年04月14日 14:04撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 14:04
見晴し山から見た惣河谷上流部方面
見晴し山から見た長尾山霊園方面。山頂の眺望を楽しんだら惣河谷支流まで戻ります
2017年04月14日 14:04撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 14:04
見晴し山から見た長尾山霊園方面。山頂の眺望を楽しんだら惣河谷支流まで戻ります
14:42(6分休憩)
惣河谷5番の滝「174」
2017年04月14日 14:40撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 14:40
14:42(6分休憩)
惣河谷5番の滝「174」
14:51
F5上流にある小滝「175」釜は山桜の花びらで覆われていました
2017年04月14日 14:51撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 14:51
14:51
F5上流にある小滝「175」釜は山桜の花びらで覆われていました
15:05
F6、7とF8、9、10への分岐点「176」
2017年04月14日 15:04撮影 by  DSC-HX400V, SONY
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4/14 15:04
15:05
F6、7とF8、9、10への分岐点「176」
分岐点からF6へ向かう時この大岩の前を渡渉する
2017年04月14日 15:06撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:06
分岐点からF6へ向かう時この大岩の前を渡渉する
15:10
惣河谷6番の滝「177」
2017年04月14日 15:09撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:09
15:10
惣河谷6番の滝「177」
F6からF7へ向かう途中の沢状の急登が自衛隊道へのエスケープ道(ロープがある)F7はロープのある左方向にある
2017年04月14日 15:15撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:15
F6からF7へ向かう途中の沢状の急登が自衛隊道へのエスケープ道(ロープがある)F7はロープのある左方向にある
15:19
惣河谷7番の滝「177」ロープの先は崖なので立ち入らない。F6、7とF8、9、10への分岐点まで戻る
2017年04月14日 15:17撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:17
15:19
惣河谷7番の滝「177」ロープの先は崖なので立ち入らない。F6、7とF8、9、10への分岐点まで戻る
15:37(11分休憩)
F6、7とF8、9、10への分岐点(15:28着)から左の急登を登る(ロープがある)と惣河谷渓谷6番岩塔「179」岩塔上から惣河谷上流部が360度眺望できます
2017年04月14日 15:36撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:36
15:37(11分休憩)
F6、7とF8、9、10への分岐点(15:28着)から左の急登を登る(ロープがある)と惣河谷渓谷6番岩塔「179」岩塔上から惣河谷上流部が360度眺望できます
6番岩塔から上流部方面。正面の崖下が自衛隊道です
2017年04月14日 15:42撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:42
6番岩塔から上流部方面。正面の崖下が自衛隊道です
6番岩塔から下流部方面。遠くに採石場跡が見えます
2017年04月14日 15:42撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:42
6番岩塔から下流部方面。遠くに採石場跡が見えます
15:51
惣河谷8番の滝「181」F8は滑滝でF7に続いています。滑りやすく危険なので巻き道から見るだけにしましょう
2017年04月14日 15:51撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:51
15:51
惣河谷8番の滝「181」F8は滑滝でF7に続いています。滑りやすく危険なので巻き道から見るだけにしましょう
2014年の夏に崩落した斜面です。左上の倒木の幹にあるマーキングが巻き道入り口です
2017年04月14日 15:51撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:51
2014年の夏に崩落した斜面です。左上の倒木の幹にあるマーキングが巻き道入り口です
15:54
惣河谷9番の滝。分岐「180」から巻き道から下ります(左上のロープ)
2017年04月14日 16:01撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:01
15:54
惣河谷9番の滝。分岐「180」から巻き道から下ります(左上のロープ)
F9から見た6番岩塔
2017年04月14日 15:58撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 15:58
F9から見た6番岩塔
16:04
惣河谷10番の滝「184」(F9右岸の巻き道を進んだ所から見たF10)
2017年04月14日 16:05撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:05
16:04
惣河谷10番の滝「184」(F9右岸の巻き道を進んだ所から見たF10)
16:15
惣河谷渓谷10番岩場「185」から下流方向(10番岩場へはF10右岸の岩の斜面を登る)
2017年04月14日 16:12撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:12
16:15
惣河谷渓谷10番岩場「185」から下流方向(10番岩場へはF10右岸の岩の斜面を登る)
10番岩場から上流方向です。自衛隊道の斜面が迫っています。支流沿いにもいけますが迂回路を推奨します
2017年04月14日 16:14撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:14
10番岩場から上流方向です。自衛隊道の斜面が迫っています。支流沿いにもいけますが迂回路を推奨します
16:21 
右岸岩場「187」から見たF10。10番岩場から右岸尾根方向に踏み跡があり、分岐を直進し下ると岩場に出ます(参考:岩場右横にF9上の分岐「182」へ下るロープがある)
2017年04月14日 16:20撮影 by  DSC-HX400V, SONY
1
4/14 16:20
16:21 
右岸岩場「187」から見たF10。10番岩場から右岸尾根方向に踏み跡があり、分岐を直進し下ると岩場に出ます(参考:岩場右横にF9上の分岐「182」へ下るロープがある)
16:27
惣河谷右岸上「188」から見た惣河谷渓谷。写真中央上部に地面が「て」状に見える斜面に続く尾根の先端が見晴し山です
2017年04月14日 16:27撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:27
16:27
惣河谷右岸上「188」から見た惣河谷渓谷。写真中央上部に地面が「て」状に見える斜面に続く尾根の先端が見晴し山です
16:29
惣河谷右岸上から北方向の眺望
2017年04月14日 16:28撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:28
16:29
惣河谷右岸上から北方向の眺望
16:30
惣河谷右岸上から南へ30m程度南に進んだビューポイント「188b」で180度の眺望が得られます。甲山方面の眺望
2017年04月14日 16:30撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:30
16:30
惣河谷右岸上から南へ30m程度南に進んだビューポイント「188b」で180度の眺望が得られます。甲山方面の眺望
同じく蓬莱峡方面の眺望(この日は一日中雲一つない快晴だったが、春霞がかかって遠くの視界はあまり良くなかった)
2017年04月14日 16:30撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:30
同じく蓬莱峡方面の眺望(この日は一日中雲一つない快晴だったが、春霞がかかって遠くの視界はあまり良くなかった)
同じく大峰山方面の眺望
2017年04月14日 16:30撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:30
同じく大峰山方面の眺望
16:36(20分休憩)
惣河谷右岸尾根ピークにある岩「189」この右横を下り自衛隊道(惣河谷支流暗渠部)へ出ます
2017年04月14日 16:34撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 16:34
16:36(20分休憩)
惣河谷右岸尾根ピークにある岩「189」この右横を下り自衛隊道(惣河谷支流暗渠部)へ出ます
17:01
自衛隊道(惣河谷支流暗渠部「190」)最後に正面のピークに登り惣河谷渓谷を眺望します
2017年04月14日 17:01撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:01
17:01
自衛隊道(惣河谷支流暗渠部「190」)最後に正面のピークに登り惣河谷渓谷を眺望します
惣河谷支流暗渠から上流方面。左の流れはゴルフ場から、右は中山山頂方面からの流れがここで合流します。中央の尾根「191」を進むと惣河谷支流コースに合流します。合流点「123」には案内図と案内板があります(中山最高峰を目指す方はこのルートへ進む)
2017年04月14日 17:02撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:02
惣河谷支流暗渠から上流方面。左の流れはゴルフ場から、右は中山山頂方面からの流れがここで合流します。中央の尾根「191」を進むと惣河谷支流コースに合流します。合流点「123」には案内図と案内板があります(中山最高峰を目指す方はこのルートへ進む)
17:07
自衛隊道の法面上「191a」から惣河谷支流の全景が眺望できます
2017年04月14日 17:07撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:07
17:07
自衛隊道の法面上「191a」から惣河谷支流の全景が眺望できます
17:16
F6、F7から自衛隊道へのエスケープ道はこのロータリポイントに出る(写真正面右側が出口「192」)
2017年04月14日 17:16撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:16
17:16
F6、F7から自衛隊道へのエスケープ道はこのロータリポイントに出る(写真正面右側が出口「192」)
棕櫚の木展望所に向かう登山道。自衛隊道をそのまま進むと保安林管理道と合流するので車止めゲートのすぐ右横の踏み跡「49c」(17:34着)を進んで棕櫚の木展望所に向かいます(立ち寄らない場合は自衛隊道をそのまま進む)
2017年04月14日 17:36撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:36
棕櫚の木展望所に向かう登山道。自衛隊道をそのまま進むと保安林管理道と合流するので車止めゲートのすぐ右横の踏み跡「49c」(17:34着)を進んで棕櫚の木展望所に向かいます(立ち寄らない場合は自衛隊道をそのまま進む)
17:38
棕櫚の木展望所「49b」踏み跡の横になぜか棕櫚の木があります。ここから伊丹空港から生駒山方面が眺望できます
2017年04月14日 17:38撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:38
17:38
棕櫚の木展望所「49b」踏み跡の横になぜか棕櫚の木があります。ここから伊丹空港から生駒山方面が眺望できます
17:42
自衛隊道と清荒神方面の分岐「49」棕櫚の木展望所を進み自衛隊道へ戻ります
2017年04月14日 17:41撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:41
17:42
自衛隊道と清荒神方面の分岐「49」棕櫚の木展望所を進み自衛隊道へ戻ります
17:52
御殿山北展望所「55a」宝塚歌劇場方面も眺望できます(自衛隊道左側にある最初のガードレール横へ入る。眺望した後自衛隊道に戻る)
2017年04月14日 17:52撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:52
17:52
御殿山北展望所「55a」宝塚歌劇場方面も眺望できます(自衛隊道左側にある最初のガードレール横へ入る。眺望した後自衛隊道に戻る)
17:59
自衛隊道入口「55」ゲートを右に進みマンションの先にある川沿いに進むとすみれガ丘中央バス停です(18:07着)尚、各ゲートは人が通れる様に配慮されています(参考:先の道路を左に行き正面の斜面を登ると「34a」大林寺経由清荒神駅ルートに合流する)
2017年04月14日 17:58撮影 by  DSC-HX400V, SONY
4/14 17:58
17:59
自衛隊道入口「55」ゲートを右に進みマンションの先にある川沿いに進むとすみれガ丘中央バス停です(18:07着)尚、各ゲートは人が通れる様に配慮されています(参考:先の道路を左に行き正面の斜面を登ると「34a」大林寺経由清荒神駅ルートに合流する)
撮影機器:

感想

 今日は(2017年4月14日)ヤマノート2017年3月10日の投稿に記載出来なかった惣河谷支流の滝や眺望の良い場所の写真等をご紹介します。この日投稿した地図もご参照下さい。
 惣河谷支流を遡行しますが、すべて巻き道を通ります。支流を何度か渡渉しますが、濡れた河原はたいへん滑りやすいため慎重に行動して下さい。四つん這いなっても、登山靴に水が入ろうとも安全第一を旨としましょう。また一部にロープが設置されていますが、老朽化しているものもあるので注意が必要です。

 惣河谷支流への入り口までは阪急宝塚駅(JR宝塚駅)からバスを利用します。バス停(スポーツニッポンゴルフ場前)が近いのですが、便数が極端に少ないので、便数の多いすみれガ丘行きのバスに乗り、バス停(すみれガ丘一丁目)で降ります。宝塚北高校方面に進み、惣川大橋を越え県道33号線に合流すると惣河谷支流への入り口はすぐです。
 帰路はバス停(すみれガ丘中央)から阪急宝塚駅へ戻ります。
 すみれガ丘一丁目出発9:50〜すみれガ丘中央到着18:07
(惣川入り口からF3までは写真撮影等で予定以上の時間がかかりました)

注1.表記した時間は到着時間です。
注2.「数字」はヤマノートに投稿した「登山ルート及び分岐点等の緯    度・経度一覧表」のウエイポイントNoに相当します。

 宝塚自然休養林や惣河谷支流をこよなく愛する諸先輩達と出会い、感化され山歩きが更に楽しくなりました。教えて頂いた登山ルートは皆様と供用したいと思い投稿しました。

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