また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1169797 全員に公開 沢登り槍・穂高・乗鞍

湯俣川〜鷲羽岳〜雲の平〜水晶岳〜湯俣温泉

日程 2016年09月02日(金) 〜 2016年09月05日(月)
メンバー
天候9/2 高瀬ダム〜湯俣温泉〜赤沢出合〜樅沢手前ビバーク地:晴れ
9/3 ビバーク地〜弥助沢〜三俣山荘〜鷲羽岳〜雲の平:晴れ
9/4 雲の平〜水晶岳〜竹村新道〜湯俣温泉:晴れ
9/5 湯俣温泉〜高瀬ダム:晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
七倉温泉近くの駐車場に駐車。車中泊は静かでよいです。
コース状況/
危険箇所等
湯俣川は、硫黄沢出合まではぬめりがありません。出合から上はぬめっています。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ 長袖インナー タイツ ズボン 靴下 雨具 着替え ザック 行動食 非常食 調理用食材 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ナイフ カメラ ロープ ハーネス ヘルメット 確保機 ロックカラビナ カラビナ スリング ロープスリング セルフビレイランヤード ディッセンダー 渓流シューズ(モンベルサワタビ&サワーサンダル) 釣り竿

写真

名無避難小屋。
2016年09月02日 07:09撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
名無避難小屋。
晴嵐荘が見えてきました。
2016年09月02日 07:57撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
晴嵐荘が見えてきました。
分岐を噴湯丘方面へ向かいます。
2016年09月02日 08:00撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
分岐を噴湯丘方面へ向かいます。
噴湯丘あたりの湯俣川。スケールが大きい谷です。
2016年09月02日 08:21撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
噴湯丘あたりの湯俣川。スケールが大きい谷です。
噴湯丘近くでは川に温泉が湧いていて、川底が黒いです。
2016年09月02日 08:41撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
噴湯丘近くでは川に温泉が湧いていて、川底が黒いです。
湯俣川を遡行します。しばらくはゴーロ歩き。
上流の硫黄沢の温泉成分のためか、ぬめりはありません。
2016年09月02日 09:03撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湯俣川を遡行します。しばらくはゴーロ歩き。
上流の硫黄沢の温泉成分のためか、ぬめりはありません。
滝も出てきました。
2016年09月02日 09:17撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
滝も出てきました。
伊藤新道の吊り橋の残骸が対岸にかかっていました。
2016年09月02日 09:18撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
伊藤新道の吊り橋の残骸が対岸にかかっていました。
赤沢出合付近。右手に入っていく沢が赤沢。
2016年09月02日 12:09撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
赤沢出合付近。右手に入っていく沢が赤沢。
硫黄沢出合付近。川が温泉で白いです。
2016年09月02日 12:17撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
硫黄沢出合付近。川が温泉で白いです。
硫黄沢出合付近。
2016年09月02日 12:19撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
硫黄沢出合付近。
硫黄沢出合付近。日本でないような風景です。
2016年09月02日 12:42撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
硫黄沢出合付近。日本でないような風景です。
硫黄沢出合付近。
2016年09月02日 12:42撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
硫黄沢出合付近。
硫黄沢から分かれるとすぐぬめってきます。
2016年09月02日 14:08撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
硫黄沢から分かれるとすぐぬめってきます。
この滝は、左岸を巻きました。
2016年09月02日 14:10撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この滝は、左岸を巻きました。
良い感じの沢です。
2016年09月03日 07:20撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
良い感じの沢です。
熊の足跡がありました。
2016年09月03日 07:42撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
熊の足跡がありました。
弥助沢に入ります。
2016年09月03日 07:50撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
弥助沢に入ります。
三俣蓮華岳?
2016年09月03日 08:22撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三俣蓮華岳?
途中の泉もきれいです。
2016年09月03日 09:39撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中の泉もきれいです。
詰めの途中で振り返って、槍ヶ岳が見えました。
2016年09月03日 09:41撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
詰めの途中で振り返って、槍ヶ岳が見えました。
詰めの最後の方。上の方は、三俣山荘近くの巻き道です。
2016年09月03日 09:45撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
詰めの最後の方。上の方は、三俣山荘近くの巻き道です。
三俣蓮華岳。
2016年09月03日 10:32撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三俣蓮華岳。
雲の平方面。
2016年09月03日 10:43撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲の平方面。
ワリモ北分岐。
2016年09月03日 12:11撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ワリモ北分岐。
水場まで行ってきました。
2016年09月03日 12:18撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水場まで行ってきました。
祖父岳を越えて祖父岳分岐。
2016年09月03日 13:18撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
祖父岳を越えて祖父岳分岐。
水晶岳が堂々としています。
2016年09月03日 13:32撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水晶岳が堂々としています。
木道を進みます。
2016年09月03日 13:44撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
木道を進みます。
雲の平。残念ながら、渇水で池が干上がっていました。
2016年09月03日 14:14撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲の平。残念ながら、渇水で池が干上がっていました。
それでも、素敵なところです。
2016年09月03日 14:21撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
それでも、素敵なところです。
テン場の手続きのため、雲の平山荘に向かいます。
2016年09月03日 14:21撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
テン場の手続きのため、雲の平山荘に向かいます。
雲の平山荘には、先に亡くなった伊藤正一さんの写真などがありました。
2016年09月03日 14:27撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲の平山荘には、先に亡くなった伊藤正一さんの写真などがありました。
散策していても飽きません。
一日中ぶらぶらして、朝焼けから夕焼けまで見てみたい。できれば月夜も。
2016年09月03日 15:49撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
散策していても飽きません。
一日中ぶらぶらして、朝焼けから夕焼けまで見てみたい。できれば月夜も。
ガスが出てきました。
2016年09月03日 15:50撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ガスが出てきました。
朝。黒部五郎岳。
2016年09月04日 06:06撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朝。黒部五郎岳。
雲の平を戻ります。
2016年09月04日 06:18撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲の平を戻ります。
祖父岳…だったっけ。
2016年09月04日 07:05撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
祖父岳…だったっけ。
雲が少しあります。
2016年09月04日 07:06撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲が少しあります。
岩苔小谷方面を見ます。
2016年09月04日 07:36撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
岩苔小谷方面を見ます。
ワリモ岳分岐を過ぎたところで足元にオコジョがうろうろしてました。
2016年09月04日 08:00撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ワリモ岳分岐を過ぎたところで足元にオコジョがうろうろしてました。
水晶岳に立ち寄りました。
2016年09月04日 08:57撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水晶岳に立ち寄りました。
頂上から1。
2016年09月04日 08:58撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上から1。
頂上から2。
2016年09月04日 08:59撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頂上から2。
水晶小屋に荷物をデポしました。
2016年09月04日 09:33撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
水晶小屋に荷物をデポしました。
ワリモ沢源頭は、とてももろそうな急斜面です。
2016年09月04日 09:48撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ワリモ沢源頭は、とてももろそうな急斜面です。
ワリモだけの東斜面も崩れやすそうな斜面です。
2016年09月04日 10:01撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ワリモだけの東斜面も崩れやすそうな斜面です。
竹村新道を行きます。
2016年09月04日 11:19撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
竹村新道を行きます。
9月頭ですが、赤く色づき始めていました。
2016年09月04日 11:29撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
9月頭ですが、赤く色づき始めていました。
硫黄沢が真白く見えます。
2016年09月04日 11:45撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
硫黄沢が真白く見えます。
晴嵐荘の管理人さんが、看板を立ててくれています。
2016年09月04日 12:21撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
晴嵐荘の管理人さんが、看板を立ててくれています。
硫黄岳、硫黄沢は草木が生えていない。一度あそこまで行ってみたい。
2016年09月04日 12:27撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
硫黄岳、硫黄沢は草木が生えていない。一度あそこまで行ってみたい。
竹村新道をひた進みます。
2016年09月04日 12:29撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
竹村新道をひた進みます。
途中には、池もあります。
2016年09月04日 13:29撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中には、池もあります。
湯俣岳まで来ました。
2016年09月04日 13:33撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湯俣岳まで来ました。
湯俣岳山頂。
2016年09月04日 13:34撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湯俣岳山頂。
途中で一休み。
2016年09月04日 14:26撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
途中で一休み。
湯俣温泉近くの展望台。残念ながらガスってました。
2016年09月04日 15:07撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湯俣温泉近くの展望台。残念ながらガスってました。
晴嵐荘まで来ました。
この後、温泉を内湯と露天と両方楽しみました。
2016年09月04日 15:26撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
晴嵐荘まで来ました。
この後、温泉を内湯と露天と両方楽しみました。
食事は、なかなかおいしかったです。
この後、泊まっていた人たちで酒盛りになりました。
珍しいお酒がいろいろおいてありました。(アブサンも!)
2016年09月04日 17:51撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
食事は、なかなかおいしかったです。
この後、泊まっていた人たちで酒盛りになりました。
珍しいお酒がいろいろおいてありました。(アブサンも!)
訪問者数:104人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ