ヤマレコ

記録ID: 1235269 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走甲斐駒・北岳

塩見岳〜間ノ岳〜北岳

日程 2017年08月22日(火) 〜 2017年08月24日(木)
メンバー
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
・入山は伊那大島から鳥倉登山口までバス。松川ICから乗車していたのが6人、伊那大島で乗車したのが5人、鳥倉駐車場で乗車したのが1人でした。
・下山は、広河原から乗り合いタクシー(\1200)で芦安温泉に行き、汗と垢を流しました。甲府行のバスは渋滞もあり20分遅れ、予定していた特急”かいじ”にギリギリ間に合いました。
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
2時間2分
休憩
13分
合計
2時間15分
S鳥倉登山口14:1015:00豊口山のコル15:0515:55豊口山分岐16:0316:25三伏峠小屋
2日目
山行
7時間33分
休憩
1時間22分
合計
8時間55分
三伏峠小屋04:3005:30本谷山05:4007:03塩見小屋07:1508:13塩見岳(東峰)08:3008:50北俣岳分岐08:3009:252719ピーク下09:4510:02キャンプ場跡10:35(休憩)10:4811:33竜尾見晴11:4313:05熊の平小屋
3日目
山行
7時間36分
休憩
2時間14分
合計
9時間50分
熊の平小屋04:2505:00農鳥小屋分岐05:50三峰岳06:0006:42間ノ岳06:5207:57北岳山荘08:1009:10北岳09:3009:55北岳肩の小屋10:15小太郎山分岐10:3311:32白根御池小屋11:5012:30(けが人救助)13:1514:15広河原G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
3千メートル級の山々なので、あちこちにスリリングなところがありますが、強いてレベル付けをすると・・・
 ̄見岳の天狗岩と本峰の登り、三峰岳手前のやせた岩稜 〜 各2〜3か所ポイントになるような場所があり、3点支持の技術と経験がないとちょっと怖いかも 
∋以岳への登りと間ノ岳への登り、北岳への登り 〜 ,曚匹任呂覆い、ちょっとした岩登りが楽しめる
一般登山道なのでこのルートを目指そうとする普通の登山者ならば、何の問題もないと思います。
 「最近下山時の事故が増えているので注意」と広河原の登山センターに書いてありました。私が下山しているときにも、白根御池小屋から広河原への樹林帯で一人の青年が転倒し、目の下を切る事故に出合いました。110番をして警察に連絡したのですが、幸いしばらく休んでいたら出血も止まり、自力で広河原まで降りられました。ちょっと油断すると、誰でもこういう事故の危険性があります。最後の最後まで気をぬかずに行こうと改めて自分自身に言い聞かせました。
その他周辺情報芦安温泉は¥700。山の雰囲気を楽しみながら湯につかれます。甲府行のバスガイドさんが、竜王駅前にも日帰り温泉がある、と言ってました。

写真

伊那大島駅。駅前にはお店はありません。
スマホのカメラが不調で左側の白いのはそのせいです。
2017年08月22日 12:00撮影 by VA-01A, JCI_JP
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伊那大島駅。駅前にはお店はありません。
スマホのカメラが不調で左側の白いのはそのせいです。
1
鳥倉登山口。登り始めからしばらく急な登りが続きます。
2017年08月22日 14:00撮影 by VA-01A, JCI_JP
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鳥倉登山口。登り始めからしばらく急な登りが続きます。
1
三伏小屋までこのような経過標識があります。登山口からここまで約20分。
2017年08月22日 14:41撮影 by VA-01A, JCI_JP
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三伏小屋までこのような経過標識があります。登山口からここまで約20分。
8/10まで約100分。ひとつが10分から15分くらい、高度に対応しているのかも?
2017年08月22日 15:50撮影 by VA-01A, JCI_JP
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8/10まで約100分。ひとつが10分から15分くらい、高度に対応しているのかも?
残り200歩。私は220歩でした。
2017年08月22日 16:21撮影 by VA-01A, JCI_JP
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残り200歩。私は220歩でした。
三伏峠小屋。従業員の言葉使いがあまり気持の良いものではありませんでした。
2017年08月22日 16:55撮影 by VA-01A, JCI_JP
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三伏峠小屋。従業員の言葉使いがあまり気持の良いものではありませんでした。
1
ここのトイレは洋式水洗でさすがにシャワーはありませんが、快適です。
2017年08月22日 16:55撮影 by VA-01A, JCI_JP
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ここのトイレは洋式水洗でさすがにシャワーはありませんが、快適です。
特別料金(¥3000)を払って個室にしました。荷物を広げられるし、いびきなどに気兼ねなく寝られるので大変良かったです。
2017年08月22日 17:31撮影 by VA-01A, JCI_JP
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特別料金(¥3000)を払って個室にしました。荷物を広げられるし、いびきなどに気兼ねなく寝られるので大変良かったです。
2
翌朝、日の出前に小屋を出発、三伏山山頂はごらんのとおり、墓標のようです。
2017年08月23日 04:43撮影 by VA-01A, JCI_JP
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翌朝、日の出前に小屋を出発、三伏山山頂はごらんのとおり、墓標のようです。
本谷山山頂。このあと樹林帯の中の小さな上り下りを繰り返します。
2017年08月23日 05:30撮影 by VA-01A, JCI_JP
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本谷山山頂。このあと樹林帯の中の小さな上り下りを繰り返します。
最後に30分ほど急登すると塩見小屋です。
2017年08月23日 07:03撮影 by VA-01A, JCI_JP
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最後に30分ほど急登すると塩見小屋です。
1
小屋から15分ほど行った小ピークから見た天狗岩。逆光でうまく撮れません。(以下同様)
2017年08月23日 07:33撮影 by VA-01A, JCI_JP
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小屋から15分ほど行った小ピークから見た天狗岩。逆光でうまく撮れません。(以下同様)
小屋から30分ほどでいよいよ岩登りが始まります。
2017年08月23日 07:48撮影 by VA-01A, JCI_JP
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小屋から30分ほどでいよいよ岩登りが始まります。
こんなところを登っていきます。ちょっと高度感があるところもあります。
2017年08月23日 07:52撮影 by VA-01A, JCI_JP
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こんなところを登っていきます。ちょっと高度感があるところもあります。
西峰頂上から登ってきた方向です。
2017年08月23日 08:08撮影 by VA-01A, JCI_JP
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西峰頂上から登ってきた方向です。
東峰から見た西峰。日かげんがよくきれいに撮れました。
2017年08月23日 08:12撮影 by VA-01A, JCI_JP
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東峰から見た西峰。日かげんがよくきれいに撮れました。
1
北俣岳分岐。ここまでの下りはむずかしくはありませんが、岩場があります。
2017年08月23日 08:49撮影 by VA-01A, JCI_JP
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北俣岳分岐。ここまでの下りはむずかしくはありませんが、岩場があります。
北俣岳分岐から10分ほど行った所から見たこれから進む尾根の全貌です。奥に見えるのは間ノ岳、農鳥岳。
2017年08月23日 09:06撮影 by VA-01A, JCI_JP
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北俣岳分岐から10分ほど行った所から見たこれから進む尾根の全貌です。奥に見えるのは間ノ岳、農鳥岳。
塩見岳を振り返るとガスがかかってました。
2017年08月23日 09:28撮影 by VA-01A, JCI_JP
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塩見岳を振り返るとガスがかかってました。
前の写真と同じ位置から目を左に転じると堂々とした富士山がそびえています。
2017年08月23日 09:31撮影 by VA-01A, JCI_JP
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前の写真と同じ位置から目を左に転じると堂々とした富士山がそびえています。
竜尾見晴からの間ノ岳と農鳥岳だけです。
2017年08月23日 11:32撮影 by VA-01A, JCI_JP
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竜尾見晴からの間ノ岳と農鳥岳だけです。
熊の平小屋です。塩見岳からの道は長かったけど展望は良く、のんびりと稜線歩きを楽しめました。
2017年08月23日 13:51撮影 by VA-01A, JCI_JP
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熊の平小屋です。塩見岳からの道は長かったけど展望は良く、のんびりと稜線歩きを楽しめました。
1
小屋から間ノ岳方向に5分ほどいったところでDOCOMOの携帯がつながります。
2017年08月23日 14:42撮影 by VA-01A, JCI_JP
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小屋から間ノ岳方向に5分ほどいったところでDOCOMOの携帯がつながります。
三峰岳まで残り12分のところ。この手前のやせた岩稜は距離はほんの少しですけど慎重に!
2017年08月24日 05:38撮影 by VA-01A, JCI_JP
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三峰岳まで残り12分のところ。この手前のやせた岩稜は距離はほんの少しですけど慎重に!
三峰岳は岩頭です。遠くから見ると山頂への登りが急なようにみえますが、さほどではありません。くだりもちょっとだけ岩場を降りるだけです。
2017年08月24日 05:49撮影 by VA-01A, JCI_JP
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三峰岳は岩頭です。遠くから見ると山頂への登りが急なようにみえますが、さほどではありません。くだりもちょっとだけ岩場を降りるだけです。
意外と大変だったのが間ノ岳への岩登りでした。このクラスの山ではよくある道ですが・・・
2017年08月24日 06:01撮影 by VA-01A, JCI_JP
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意外と大変だったのが間ノ岳への岩登りでした。このクラスの山ではよくある道ですが・・・
間ノ岳山頂。ガスが濃くて何も見えません。風も強く冷たい西風です。
2017年08月24日 06:42撮影 by VA-01A, JCI_JP
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間ノ岳山頂。ガスが濃くて何も見えません。風も強く冷たい西風です。
2
北岳山荘から少しいった稜線。残念ながら3千メートルの稜線歩きはガスの中でした。
2017年08月24日 08:16撮影 by VA-01A, JCI_JP
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北岳山荘から少しいった稜線。残念ながら3千メートルの稜線歩きはガスの中でした。
北岳への最後の登り階段です。
2017年08月24日 08:42撮影 by VA-01A, JCI_JP
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北岳への最後の登り階段です。
北岳山頂もガスの中でした。
2017年08月24日 09:22撮影 by VA-01A, JCI_JP
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北岳山頂もガスの中でした。
3
北岳からの下り、最初はこんな感じですが、少し先で岩場になります。
2017年08月24日 09:37撮影 by VA-01A, JCI_JP
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北岳からの下り、最初はこんな感じですが、少し先で岩場になります。
肩の小屋まで降りてきたら、ガスが少しずつ晴れ始めました。
2017年08月24日 09:58撮影 by VA-01A, JCI_JP
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肩の小屋まで降りてきたら、ガスが少しずつ晴れ始めました。
小太郎山分岐まで来ると山頂が見え隠れするようになりました。山頂から火を噴きあげているようにみえます。
2017年08月24日 10:27撮影 by VA-01A, JCI_JP
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小太郎山分岐まで来ると山頂が見え隠れするようになりました。山頂から火を噴きあげているようにみえます。
小太郎山分岐は見晴らしの良いところです。これは鳳凰三山方面。地蔵岳のオベリスクがはっきりみえます。
2017年08月24日 10:26撮影 by VA-01A, JCI_JP
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小太郎山分岐は見晴らしの良いところです。これは鳳凰三山方面。地蔵岳のオベリスクがはっきりみえます。
甲斐駒方面はまだ雲をかぶってました。
2017年08月24日 10:28撮影 by VA-01A, JCI_JP
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甲斐駒方面はまだ雲をかぶってました。
仙丈ヶ岳は全身を見せてくれました。
2017年08月24日 10:28撮影 by VA-01A, JCI_JP
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仙丈ヶ岳は全身を見せてくれました。
白根御池小屋。韓国人のグループがいてワイワイ騒いでました。
2017年08月24日 11:33撮影 by VA-01A, JCI_JP
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白根御池小屋。韓国人のグループがいてワイワイ騒いでました。

感想/記録

1年ぶりの3千メートルの縦走は大変素晴らしいもので、2泊3日という短期間ではありますが、下界の生活とは異次元の世界を堪能しました。
この縦走を3つの区間に分けると、ヾ屮粒戞阻務戞噌河原間は多くの(おそらく山にかけては様々なレベルの)人が登っていて、塩見岳にはもう少し山慣れた人たちがそれなりにいて、0貳崟鼎だったのは、塩見岳から間ノ岳で、ここでお会いした方々はみな山のベテランという感じでした。,龍茣屬如一番元気がいいのが子供その次が女性だったように感じました。◆↓では子供には会いませんでしたが、会った人の半分は女性で、みな元気いっぱいで楽しそうでした。
白根御池小屋から広河原への下山中に転倒してけがをされた青年にお会いし、一時は110番して警察と救援隊を呼ぶかどうか電話で連絡しあったのですが、幸い自力で歩いて下山することができて本当に良かったと思います。なお、110番のような緊急連絡ができるエリアがあって、そこでは警察の一般電話とは話せないらしく、状況を伝えるのに苦労しました。そうして、広河原に着いたら救援隊がサイレンを鳴らして飛んできていて、なんでも八本歯のコルでけが人が出たとのこと。北岳はいろんな人が登るからな・・・と思ってはいけないのですが、ついそんな気持ちになってしまいます。ちなみに白根御池小屋からの登山道でけがをされた方はしっかりした登山者とお見受けしました。
白根御池山荘に韓国人のグループがいました。広河原からの乗り合いタクシーの運転手によれば、彼らは富士山と北岳と北アルプスを目指すことが多いそうです。最近は、韓国や中国だけでなく、アメリカやオーストラリアなどからも日本の山に来られている方々をよく見ます。海外の方々がたくさん日本の山に来られることは非常にうれしいのですが、白根御池山荘で酒を飲みながら騒いでいた韓国の人たちにはちょっと眉をひそめざるをえません。
訪問者数:190人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/11/12
投稿数: 2
2017/8/29 10:31
 塩見〜北岳
Yさんは、交通の時間や金額、危険な所、気を付けた方が良いところや、ドコモがつながる所等ちょっと知りたいことが書いて有るので、とてもよいです。 楽しく拝見させて頂いてます。
登録日: 2015/7/27
投稿数: 2
2017/8/29 11:21
 Re: 塩見〜北岳
yokoyokoさん
メッセージありがとうございます。
昨日、NHK−BSの「百名山」で塩見岳をやっていて、親近感をもって見させてもらいました。
ヤマレコではガイドブックなどに書いていない情報を仕入れられるのでよく見させてもらっていますが、自分も少しでもお役にたてればと思って書いています。今後ともよろしくお願いします。 y-w...

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