また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1245372 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

日の出山

日程 2017年09月03日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
電車
行き:JR青梅線 二俣尾駅
帰り:JR五日市線 武蔵五日市駅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間5分
休憩
50分
合計
6時間55分
S二俣尾駅10:5512:00愛宕山(奥ノ院)12:20三室山(丸ドッケ)12:2512:45梅野木峠13:45日の出山14:3017:00金比羅山17:50武蔵五日市駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻

コース状況/
危険箇所等
・日の出山への登りは急登となる場所がいくつかあり。
・麻生山付近でクマの目撃情報が多数あるらしい。
その他周辺情報・登山口(愛宕神社)手前の吉野街道沿いにセブン-イレブンあり(’17/9/3時点)。
・下山口に入浴施設(秋川渓谷 瀬音の湯)がある。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 ツェルト カメラ
備考 手ぬぐいを忘れた!

写真

梅野木峠からの眺め
2017年09月03日 12:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
梅野木峠からの眺め
ヤマジホトトギス?
2017年09月03日 14:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ヤマジホトトギス?
ツリガネニンジン?
2017年09月03日 14:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ツリガネニンジン?
日の出山 山頂からの眺め
2017年09月03日 14:27撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
日の出山 山頂からの眺め
五日市方面の眺め
2017年09月03日 14:57撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五日市方面の眺め
撮影機材:

感想/記録
by noppo3

 久しぶり(4〜5年ぶり?)の日の出山。二俣尾駅から登るのは今回が初めてなので、駅から登山口までの道順に不安があったが、要所要所に地図と標識があったので迷うことなく登山口の愛宕神社へ到着。神社の鳥居をくぐって少し進むと見上げるほどの高さの急な石の階段が。しかも段差が大きい!登り始めから急な階段はきつい。階段を登りきると神社の本殿がある。呼吸を整えるのも兼ねて参拝をする。
 本殿の左側に進むといよいよ登山道となる。スギ・ヒノキなどの針葉樹林の山道を1時間ほど登ると奥ノ院に到着、さらに20分ほどで三室山を直登するコースと巻くコースの分岐に出る。今回は出発が遅かったので時間節約のためにピークは巻く。さらに20分ほど歩いて梅野木峠に到着。
 梅野木峠より先は比較的緩く登っていくが、日の出山に近づくにつれて木の階段のある急な登りとなり、最後は石の階段を登って日の出山山頂となる。
 日の出山山頂からはつるつる温泉、上養沢、金比羅尾根方面へ下り、ほどなくして麻生山・武蔵五日市駅への分岐があるので道標を見落とさないように金比羅尾根へと進む。途中、麻生山などのピークを越えるところがあるが、疲れていたのでまき道でスルー。
 金比羅山に近づいたあたりで街の音が聞こえてくるが、上から見た感じではまだまだ高いところにいるようだ。金比羅山を下りきって住宅街に入るが、まだまだ駅までは遠い。武蔵五日市駅に着いた時にはもう薄暗くなっていた。
訪問者数:7人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ