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ヤマレコ

記録ID: 1259159 全員に公開 ハイキング大雪山

平山〜比麻奈山〜比麻良山〜文三岳

日程 2017年09月17日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
白滝村から続く道道558号線を直進した最終地点に、広い駐車場が用意されています。札幌方面から来た場合は、旭川紋別道から奥白滝ICを下りてすぐのT字路を右折、そのまま道なりに進んで次のT字路を右折して出た道路が558号線です。途中から舗装が切れて林道となりますが、大きな雨裂などは無く、乗用車や軽自動車でも大丈夫です。途中で現れる右に分岐する道は無視して、道なりにまっすぐ進みます。

乗用車の駐車場は登山口から200mほど手前(案内板あり)になりますが、多くの方は登山口前の広場に車を置いているようでした。関係者以外立ち入り禁止の看板が設置されていますので、基本的には林業関係者等の駐車場なのだと思われます。ただ、ゲートが設置されているわけではなく、特に問題なさそうな感じです。この辺りは、ご判断次第ということで。仮設トイレも置かれていました。私は良く分からなかったので、指示通り自家用駐車場で夜を明かしました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間11分
休憩
1時間15分
合計
8時間26分
S平山登山口05:5608:11平山09:0209:55比麻奈山10:0010:12比麻良山10:43文三岳11:0211:59比麻奈山14:22平山登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
渡渉点には仮設の橋が架けられており、楽に渡ることができます。一か所だけ小さな崩落地を通りますが、慎重に進めば大丈夫。その他、特に危険はありません。
その他周辺情報奥白滝ICを下りらすぐ「道の駅しらたき」があります。一番近いコンビニは丸瀬布のセイコーマートになると思いますので、ご注意ください。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 コンパス ヘッドランプ GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 サングラス タオル カメラ 虫よけスプレー ステッキ 財布 ゲーター 保冷剤 保冷バッグ 予備電池(単4・ヘッドランプ用) 予備バッテリー(カメラ用) ハードシェル

写真

富良野岳から上ホロへ行った翌日、北大雪にある平山の駐車場で車中泊。準備を整え、北海道のヒマラヤ山脈を目指して出発です。
2017年09月17日 05:48撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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富良野岳から上ホロへ行った翌日、北大雪にある平山の駐車場で車中泊。準備を整え、北海道のヒマラヤ山脈を目指して出発です。
2
目指す先の稜線には、既に真っ赤な紅葉が!最初から期待しかありません。
2017年09月17日 05:44撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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目指す先の稜線には、既に真っ赤な紅葉が!最初から期待しかありません。
1
自家用駐車場に止まっていたのは、私を含めて二台のみでしたが。。
2017年09月17日 05:58撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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自家用駐車場に止まっていたのは、私を含めて二台のみでしたが。。
こっちの方が多かった。
2017年09月17日 06:00撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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こっちの方が多かった。
1
平山まで2.8km?GPSでは4km以上ありました。文三岳よりニセカウが手前だったりと、突っ込みどころ満載な看板。
(^^;
2017年09月17日 06:01撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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平山まで2.8km?GPSでは4km以上ありました。文三岳よりニセカウが手前だったりと、突っ込みどころ満載な看板。
(^^;
1
届けに記入して、森の中へ。
2017年09月17日 06:02撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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届けに記入して、森の中へ。
川には立派な橋が架けられていました。有難うございます!
m(_ _)m
2017年09月17日 06:06撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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川には立派な橋が架けられていました。有難うございます!
m(_ _)m
1
渡渉点もフツーに渡れます。
2017年09月17日 06:13撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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渡渉点もフツーに渡れます。
1
朝日が顔を出しました!
2017年09月17日 06:22撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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朝日が顔を出しました!
冷涼の滝(たぶん)。涼やかな水音が気持ちイイです。
2017年09月17日 06:38撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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冷涼の滝(たぶん)。涼やかな水音が気持ちイイです。
2
登山口から一時間弱。林道から見えていた赤い稜線が迫ってきました。
2017年09月17日 06:51撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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登山口から一時間弱。林道から見えていた赤い稜線が迫ってきました。
3
青空に映える紅葉と黄葉。緑とのコントラストもイイ感じ!
2017年09月17日 06:53撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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青空に映える紅葉と黄葉。緑とのコントラストもイイ感じ!
3
真っ赤に染まった回廊。
2017年09月17日 07:07撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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真っ赤に染まった回廊。
2
振り返って、遠くの山並みと手前の赤。
2017年09月17日 07:18撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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振り返って、遠くの山並みと手前の赤。
4
目の前の赤!その後ろも赤!
2017年09月17日 07:24撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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目の前の赤!その後ろも赤!
13
もうたまりません。。
2017年09月17日 07:32撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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もうたまりません。。
5
高度を上げると周囲が開けて、これから歩く北海道のヒマラヤ山脈が見えてきました!斜面も錦に染まっています。
2017年09月17日 07:34撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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高度を上げると周囲が開けて、これから歩く北海道のヒマラヤ山脈が見えてきました!斜面も錦に染まっています。
9
最後の登りも、コントラストの高い赤!
2017年09月17日 07:41撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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最後の登りも、コントラストの高い赤!
3
斜度が緩くなると。。
2017年09月17日 07:53撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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斜度が緩くなると。。
分岐点。
2017年09月17日 07:56撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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分岐点。
1
正面には、ドーンと表大雪!
2017年09月17日 07:56撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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正面には、ドーンと表大雪!
2
右側にはニセイカウシュッペ山と、一番見たかったアンギラスの頂上がチラ見え。
2017年09月17日 07:57撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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右側にはニセイカウシュッペ山と、一番見たかったアンギラスの頂上がチラ見え。
3
では、まずは左へ進んで平山へ行ってみます。
2017年09月17日 07:57撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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では、まずは左へ進んで平山へ行ってみます。
1
殆ど平らな台地を快適に進めば。。
2017年09月17日 07:58撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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殆ど平らな台地を快適に進めば。。
山頂標識。
2017年09月17日 08:12撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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山頂標識。
7
すぐ近くに観音様。この後、私もお賽銭を置かせていただきました。
2017年09月17日 08:13撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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すぐ近くに観音様。この後、私もお賽銭を置かせていただきました。
4
更に先へ進むと、展望は最高潮!遮るものの無い展望台から、表大雪が全部見えます!
(^^;
ただ、初めて見るアングルで今一ピンときません。
2017年09月17日 08:16撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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更に先へ進むと、展望は最高潮!遮るものの無い展望台から、表大雪が全部見えます!
(^^;
ただ、初めて見るアングルで今一ピンときません。
5
左側が赤岳方向でしょうか?こちらも斜面が真っ赤に染まっています。
2017年09月17日 08:17撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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左側が赤岳方向でしょうか?こちらも斜面が真っ赤に染まっています。
2
中央左の白い建物は、ロープウエイの五合目駅だと思います。その上のピークが黒岳。その右は桂月岳、更に右が凌雲岳かと。一番上の窪みは御鉢平かな〜?
2017年09月17日 08:17撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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中央左の白い建物は、ロープウエイの五合目駅だと思います。その上のピークが黒岳。その右は桂月岳、更に右が凌雲岳かと。一番上の窪みは御鉢平かな〜?
3
方角的には右端が愛別岳のはず。。?山肌の感じからして、合ってる気がします。どれもいい加減でごめんなさい。。
(^^;
2017年09月17日 08:17撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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方角的には右端が愛別岳のはず。。?山肌の感じからして、合ってる気がします。どれもいい加減でごめんなさい。。
(^^;
1
右側はニセカウ方向。
2017年09月17日 08:50撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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右側はニセカウ方向。
5
一番見たかったアンギラスの猛々しい山容が目の前に!

ここで大休止。ちょつと腹ごしらえします。
2017年09月17日 08:21撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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一番見たかったアンギラスの猛々しい山容が目の前に!

ここで大休止。ちょつと腹ごしらえします。
5
では一旦戻って、今度は北海道のヒマラヤ山脈へ向かいます。
2017年09月17日 09:08撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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では一旦戻って、今度は北海道のヒマラヤ山脈へ向かいます。
広い稜線を気持ちよく進んで。
2017年09月17日 09:17撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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広い稜線を気持ちよく進んで。
分岐点から更に直進。
2017年09月17日 09:19撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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分岐点から更に直進。
2
なだらかなアップダウンの先に、目指す稜線。
2017年09月17日 09:22撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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なだらかなアップダウンの先に、目指す稜線。
歩を進めるほどに、ニセカウとアンギラスの位置関係が変化して、飽きることがありません。
2017年09月17日 09:23撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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歩を進めるほどに、ニセカウとアンギラスの位置関係が変化して、飽きることがありません。
4
足元にも鮮やかな赤!
2017年09月17日 09:24撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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足元にも鮮やかな赤!
6
ニセカウとアンギラスの頂上が重なって。。
2017年09月17日 09:33撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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ニセカウとアンギラスの頂上が重なって。。
2
更に進めば入れ替わります。
2017年09月17日 09:51撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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更に進めば入れ替わります。
3
石の積まれたポイントが、アンギラスとの分岐点になる比麻奈山。山頂標識はありません。
2017年09月17日 09:55撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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石の積まれたポイントが、アンギラスとの分岐点になる比麻奈山。山頂標識はありません。
4
この稜線を進めばアンギラス。今日は行きません。かなりの藪漕ぎらしいですが、一度あの頂を目指してみたいものです。
2017年09月17日 09:58撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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この稜線を進めばアンギラス。今日は行きません。かなりの藪漕ぎらしいですが、一度あの頂を目指してみたいものです。
4
頂上に人影!頑張りました!
2017年09月17日 09:58撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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頂上に人影!頑張りました!
4
下を見渡せば、緑に散りばめられた赤い宝石。右上のなだらかなピークが今日の最終チェックポイント、文三岳です。
2017年09月17日 09:56撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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下を見渡せば、緑に散りばめられた赤い宝石。右上のなだらかなピークが今日の最終チェックポイント、文三岳です。
1
では、ニセカウ・アンギラスを左に見ながら、次のチェックポイントへ。
2017年09月17日 10:07撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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では、ニセカウ・アンギラスを左に見ながら、次のチェックポイントへ。
ここが比麻良山!標識の残がいと思しき柱は立っていました。
2017年09月17日 10:13撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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ここが比麻良山!標識の残がいと思しき柱は立っていました。
3
では、続いて最終チェックポイントへ向かいます。
2017年09月17日 10:15撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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では、続いて最終チェックポイントへ向かいます。
更に進むと、アンギラスのギザギザが目立って来ました。
2017年09月17日 10:31撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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更に進むと、アンギラスのギザギザが目立って来ました。
3
最後に緩い坂を登れば。。
2017年09月17日 10:40撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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最後に緩い坂を登れば。。
ケルンのある文三岳。
2017年09月17日 10:42撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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ケルンのある文三岳。
4
比麻奈山からアンギラスを経由してニセカウへ続く稜線が全て見渡せます。
2017年09月17日 10:47撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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比麻奈山からアンギラスを経由してニセカウへ続く稜線が全て見渡せます。
2
堂々とした山容のニセイカウシュッペ山。
2017年09月17日 10:58撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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堂々とした山容のニセイカウシュッペ山。
3
緑と赤のコントラストが鮮やか!深く刻まれた谷が印象的です。
2017年09月17日 10:58撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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緑と赤のコントラストが鮮やか!深く刻まれた谷が印象的です。
2
では、素晴らしい景色を十分堪能しましたので、引き返すとしましょう。
2017年09月17日 11:02撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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では、素晴らしい景色を十分堪能しましたので、引き返すとしましょう。
北海道のヒマラヤ山脈は、こんなに見晴らしが良い、広くなだらかな素晴らしい稜線でした。
2017年09月17日 11:30撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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北海道のヒマラヤ山脈は、こんなに見晴らしが良い、広くなだらかな素晴らしい稜線でした。
3
ローアングルで登山道を撮れば、別の世界が見えてきます。
2017年09月17日 11:41撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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ローアングルで登山道を撮れば、別の世界が見えてきます。
3
再び比麻奈山から、見納めのアンギラスとニセカウ。
2017年09月17日 11:59撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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再び比麻奈山から、見納めのアンギラスとニセカウ。
1
平山が見えてくれば。。
2017年09月17日 12:09撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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平山が見えてくれば。。
この景色ともお別れ。
2017年09月17日 12:29撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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この景色ともお別れ。
名残惜しいけど。。
2017年09月17日 12:29撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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名残惜しいけど。。
下界へ向かうと致しましょう。
2017年09月17日 12:50撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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下界へ向かうと致しましょう。
素晴らしい景色、有難うございました!
2017年09月17日 12:52撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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素晴らしい景色、有難うございました!
2
あとはひたすら道を下って。。
2017年09月17日 13:44撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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あとはひたすら道を下って。。
1
あと少し!
2017年09月17日 14:18撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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あと少し!
登山口の広場は満車でした。マイクロバスまで止まってます。
2017年09月17日 14:19撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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登山口の広場は満車でした。マイクロバスまで止まってます。
今日も無事戻って来られたことに感謝です。
今度は残雪の時期に来てみたいと思いながら、帰途に着きました。
2017年09月17日 14:22撮影 by Canon EOS 40D, Canon
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今日も無事戻って来られたことに感謝です。
今度は残雪の時期に来てみたいと思いながら、帰途に着きました。
3
撮影機材:

感想/記録

前日に富良野岳から上ホロを歩いた後は、平山登山口の駐車場で車中泊しました。真っ暗闇の中で見上げた空には満天の星!到着時に他の車は無く、ちょっと恐ろしさを感じるほどの星空。予報も晴れマークがズラリと並び、翌日の素晴らしい山行を予感させるに十分なロケーションです。

さて、朝起きてみると、予想通りの快晴!登山口から既に真っ赤に染まった稜線が見えており、イイ年こいてワクワク感が止まりません。
(^^;

登山道は、最初こそ視界の無い森の中を進みますが、眺望が利くようになれば極彩色の紅葉が次々と現れ、全く飽きることなく頂上台地に出ることができました。登り切った後は、見事な紅葉と共に表大雪やニセカウ、一番見たかったアンギラスなど、素晴らしい景色が連続します。初めて行ったのですが、すっかり気に入ってしまいました。広くてアップダウンの少ない稜線が、何とも気持ちの良い時間と空間を作り出しています。

残雪期の景色も気になるところですので、快晴の日を狙って、来年も行きたいと思っています。
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