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ヤマレコ

記録ID: 1273530 全員に公開 ハイキング近畿

西鎌倉山と焼山(兵庫県三田市)

日程 2017年10月01日(日) [日帰り]
メンバー
天候くもり
アクセス
利用交通機関
車・バイク
原付を空き地に路駐です^^;
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

西鎌倉山山域の関電道を歩こうと計画しました。
コース状況/
危険箇所等
関電道はプラ階段率高めで、これが道案内代わりになってくれます。
関電道以外の地形図破線道は、荒廃が進んでいます。道があることはわかりますが、進むのに時間がかかりました。
過去天気図(気象庁) 2017年10月の天気図 [pdf]

写真

車道脇のブロック壁の上に、黄色い関電の矢印看板が見えます。
ここが今日の登山口です。
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車道脇のブロック壁の上に、黄色い関電の矢印看板が見えます。
ここが今日の登山口です。
3
よじ登るには、ちょっと高いです。
少し離れたところに、階段をつけてくれています。
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よじ登るには、ちょっと高いです。
少し離れたところに、階段をつけてくれています。
3
よくわかる道です。
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よくわかる道です。
2
見た目よりも急斜面でした。
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見た目よりも急斜面でした。
1
山頂と言っても、プレートがかかっているだけで、てっぺん感も展望もありません。
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山頂と言っても、プレートがかかっているだけで、てっぺん感も展望もありません。
2
でも、その代わりと言っちゃなんですが、
「東播線鉄塔36」がございます・笑
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でも、その代わりと言っちゃなんですが、
「東播線鉄塔36」がございます・笑
5
今日の目的は「関電道トレース」なので、看板を追いかけます。
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今日の目的は「関電道トレース」なので、看板を追いかけます。
2
この山域、この青と赤のテープいろんな場所で道案内してくれました。
ありがとうございます。
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この山域、この青と赤のテープいろんな場所で道案内してくれました。
ありがとうございます。
3
分岐点。
藍本方面へ尾根コースを辿る場合はこちら。
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分岐点。
藍本方面へ尾根コースを辿る場合はこちら。
1
焼山を踏みに行く人はこちら。
焼山は、「山頂〜この分岐点」間のピストンが一般的。
もしかすると、山頂からそのまま下山できるのかもしれないが、山頂から南へ下山する道の情報はない。
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焼山を踏みに行く人はこちら。
焼山は、「山頂〜この分岐点」間のピストンが一般的。
もしかすると、山頂からそのまま下山できるのかもしれないが、山頂から南へ下山する道の情報はない。
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焼山への道も快適です。
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焼山への道も快適です。
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あっという間に焼山山頂です。
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あっという間に焼山山頂です。
6
三角点周辺が、少し広いけれど、ここも展望はありません。
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三角点周辺が、少し広いけれど、ここも展望はありません。
3
四等三角点・焼山
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四等三角点・焼山
4
この先、踏み跡が続くので、少しだけ下ってみた。
古いテープもあった。
もしかしたら、下りられるのかもしれないね。
でも今日は引き返します。
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この先、踏み跡が続くので、少しだけ下ってみた。
古いテープもあった。
もしかしたら、下りられるのかもしれないね。
でも今日は引き返します。
4
寄り道終わり。
関電道トレースに戻ります。
ここから、37を獲りに行きます。
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寄り道終わり。
関電道トレースに戻ります。
ここから、37を獲りに行きます。
1
さすが関電道。
安定した歩きやすさです。
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さすが関電道。
安定した歩きやすさです。
2
鉄塔の4本の足元付近を順番に探すと、見つかりました。
38への案内看板。
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鉄塔の4本の足元付近を順番に探すと、見つかりました。
38への案内看板。
2
急斜面です。
落ち葉に埋もれかけていますが、頭がかろうじて見えているプラ階段を辿っていけば簡単。
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急斜面です。
落ち葉に埋もれかけていますが、頭がかろうじて見えているプラ階段を辿っていけば簡単。
3
谷に下りてきました。
谷筋を下れば、藍本の集落に出られます。
ここでは鉄塔38への取り付きを探して、谷を登ります。
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谷に下りてきました。
谷筋を下れば、藍本の集落に出られます。
ここでは鉄塔38への取り付きを探して、谷を登ります。
1
矢印看板の通りに38へ向かうつもりでした。
でも、予習した時には情報がなかったところに道が続いています。
鉄塔38への分岐は見つけましたが、直進してみます。
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矢印看板の通りに38へ向かうつもりでした。
でも、予習した時には情報がなかったところに道が続いています。
鉄塔38への分岐は見つけましたが、直進してみます。
3
テープもあるし、踏み跡だってしっかりしています。
予定変更して、このままどこへ続くかを確かめに、歩くことにしました。
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テープもあるし、踏み跡だってしっかりしています。
予定変更して、このままどこへ続くかを確かめに、歩くことにしました。
1
基本、谷を詰めていきます。
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基本、谷を詰めていきます。
2
谷が消えるあたりで、きれいな新しいアルミ看板がありました。
ありゃ、西鎌倉山へ戻ってしまうのかな?
ま、いいか〜〜〜。
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谷が消えるあたりで、きれいな新しいアルミ看板がありました。
ありゃ、西鎌倉山へ戻ってしまうのかな?
ま、いいか〜〜〜。
6
まだ、1年経っていない新品でした。
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2
このあたり、地形的にも踏み跡も読みにくい、山の斜面。
でも、赤テープが短い間隔でついているので、不安なく登れる。
ただ、急登・笑
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このあたり、地形的にも踏み跡も読みにくい、山の斜面。
でも、赤テープが短い間隔でついているので、不安なく登れる。
ただ、急登・笑
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分岐点。
登ってきたルートではなく、今度は北の尾根を取る。
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登ってきたルートではなく、今度は北の尾根を取る。
1
このあたり、道幅は広く、わかりやすい。
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1
このへん、倒木だらけです。
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1
このあたりはまだいい。
この先が、今日一番きつかったところ。
踏み跡もテープもないズルズル滑る急斜面を下ります。
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この先が、今日一番きつかったところ。
踏み跡もテープもないズルズル滑る急斜面を下ります。
2
下りきったところは川。
渡渉して・・・
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下りきったところは川。
渡渉して・・・
4
正面の崖を登ると、舗装された林道に出ます。
んん〜、地形図破線道なんだけどなあ?
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正面の崖を登ると、舗装された林道に出ます。
んん〜、地形図破線道なんだけどなあ?
2
やってきたところを振り返る。
この先に、破線道があるとは思えないです。
こっちから破線道を登っていくのは難しいと思う。
破線道に乗れないと思う。
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やってきたところを振り返る。
この先に、破線道があるとは思えないです。
こっちから破線道を登っていくのは難しいと思う。
破線道に乗れないと思う。
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さて、しばらくは林道を歩きます。
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さて、しばらくは林道を歩きます。
1
林道をしばらく歩くと、矢印看板が見つかります。
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1
関電道トレース、再開です。
ここから39、38を目指します。
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関電道トレース、再開です。
ここから39、38を目指します。
3
すぐに39です。
基盤のコンクリートブロック部分がオレンジ色です。
鉄さびかな?と思いましたが、近づいてみると、オレンジ色の苔がびっしりついていました。
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すぐに39です。
基盤のコンクリートブロック部分がオレンジ色です。
鉄さびかな?と思いましたが、近づいてみると、オレンジ色の苔がびっしりついていました。
2
39のプレートは近づきづらいところにあって、撮れませんでした。
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39のプレートは近づきづらいところにあって、撮れませんでした。
2
そして東播線38鉄塔。
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そして東播線38鉄塔。
3
今日唯一展望が開けた場所。
これは藍本の曲り区あたり。
バックの山は虚空蔵山だ。
東播線は虚空蔵山に続いているよ。
虚空蔵山の東播線は獲得済みです^^
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今日唯一展望が開けた場所。
これは藍本の曲り区あたり。
バックの山は虚空蔵山だ。
東播線は虚空蔵山に続いているよ。
虚空蔵山の東播線は獲得済みです^^
6
分岐点。
直進すれば、地形図破線道に合流すると思う。
今日は関電道にこだわって、矢印通りに谷へ下ります。
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分岐点。
直進すれば、地形図破線道に合流すると思う。
今日は関電道にこだわって、矢印通りに谷へ下ります。
1
テープと、見づらいですがプラ階段あり。
西鎌倉山山域の関電道は、斜度が大きいものの、わかりやすいのがいいです。
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テープと、見づらいですがプラ階段あり。
西鎌倉山山域の関電道は、斜度が大きいものの、わかりやすいのがいいです。
2
朝下ってきた道に戻ってきました。
関電道トレース完了です。
あとはきた道を戻ります。
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朝下ってきた道に戻ってきました。
関電道トレース完了です。
あとはきた道を戻ります。
1
帰路。農道を原付で走りながら振り返ってみました。
左の尖がった山が、焼山。
右のまあるくて鉄塔が立っているのが、西鎌倉山ですね。
今日もありがとうございます。
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帰路。農道を原付で走りながら振り返ってみました。
左の尖がった山が、焼山。
右のまあるくて鉄塔が立っているのが、西鎌倉山ですね。
今日もありがとうございます。
10

感想/記録

東播線36〜39までつなぎました。
このあたり、関電道以外にも良く踏まれた登山道があり、いろいろなルートを組み立てて歩くことができそうです。

谷沿いを北東へ、西鎌倉山へと登る道は、最近整備してくださったようですが、わかりやすかったです。
山頂尾根付近は急登、踏ん張りの効かない斜面ですが、テープを辿って、がんばりましょう。

西鎌倉山山頂からいったん北へ尾根を辿り、地形図破線道に乗って西へ下る道は、荒れています。特に尾根から山の斜面を林道へと降りる100mほどはしんどいです。
急斜面で砂地、踏ん張りがきかずズルズル滑り落ちます。

短い行程でしたが、登ったり下りたり、足がふらふらです。
今日もありがとうございます。
訪問者数:450人
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この記録へのコメント

登録日: 2010/5/5
投稿数: 3156
2017/10/1 23:24
 西鎌倉山
takatukimaki さん、こんばんは。
西鎌倉山、たしかに、めちゃくちゃ西にある鎌倉ですね。
三田には昔良く出張したので、この先にも山鹿結構あるなぁと思ってましたが、なかなか面白そうな、バリっぽい道ですね。
だいぶ涼しくなり、いよいよ低山のリス君探しも楽しくなりましたね。山行お疲れ様でした。
登録日: 2012/6/25
投稿数: 4602
2017/10/1 23:26
 こんばんは bbさん
新しいテーマですね

アソガ谷に気になる関電道が一つあります
24日に間違って下りかけた関電道につながっているのではないかと思っています 確かめてみたいと思います
登録日: 2014/2/23
投稿数: 532
2017/10/2 5:11
 お疲れ様です
takatukimakiさん おはようございます

いいとこ歩かれてますねー
須磨田の山もきになります
三田市、いいとこですよね
三田もまだ、ちょっとしか行ってないので勉強中です
城跡やら旧国鉄の有馬線やら気になります
電車も乗り換えなしで行けますしね

またこそっと寄せてもらいます
登録日: 2013/11/1
投稿数: 1478
2017/10/2 6:48
 Re: 西鎌倉山
kuboyanさん、おはようございます。

あはは、本当にね、本家の鎌倉さんから見たら、はるか彼方の西方ですね。
kuboyanさんも、このあたり、来られていたのですか、びっくりです。(こんな田舎に足を運んでくれて、ありがとうです
低山ばかりですが、彷徨い歩くのが好きなもので、十分楽しんでいます よ。
でも・・・リス君出没はあまり期待できそうにないかなあ。
登録日: 2013/11/1
投稿数: 1478
2017/10/2 7:04
 Re: こんばんは bbさん
お師匠さん、おはようございます。

アソガ谷、花背、天ケ岳あたり、ビシュッっと送電線マークが地形図にありますね
いい道ばかりとは限らないですが、関電道がある山は、入りやすい印象を持っています。
ごめんなさい、24日のレコ、今頃拝見しました
ほんとだ!これは関電道を攻めるのがおもしろそうですね。
関電道を赤線でつないでください!!
登録日: 2013/11/1
投稿数: 1478
2017/10/2 7:10
 Re: お疲れ様です
tera5392さん、おはようございます。

お隣の須磨田の山は、鉄塔も、土地神のお社とかもなく、すごく入りづらい山のようです。
でも、西鎌倉山は関電道で手っ取り早く入山できるのがおいしいんですよ
有馬線、遺構が残っていると聞いたことがあります。三田ではなく神戸市北区あたりだったっけ?ほんと、これも探ってみたいですね
こそっとでも、堂々とでもOKです。おいでませ、三田へ〜〜〜
登録日: 2011/12/2
投稿数: 977
2017/10/2 23:26
 久々!の単独レコ?
お疲れさまでした。
まだまだ障害物の多い季節の筈ですが、流石の行動力ですね

踏ん張りの効かない斜面…
その類の路面状況への対応が、いまだ無理なようです
しばらくは、takatukimakiさんのレコを拝見して、歩いた気分で楽しませていただきます

拝見して、思いの外?歩けそうな山のようですね
眺望がないのはこのあたり、他の山々と同じく。。ですか
ピークハント目的でも、一度は訪れたい山です
登録日: 2013/11/1
投稿数: 1478
2017/10/3 8:05
 Re: 久々!の単独レコ?
inakabusさん、おはようございます。

西鎌倉山は、ちょうどinakabusさんの行動半径の西端に隣接する山域ですね。
ご存知の奥山あたりと同じように、歩きやすい雑木林の山です。
そして、今回歩いたところは、薮漕ぎはありませ〜〜〜ん^^V
大船山の東、広照寺山とか、高畑山あたりと比べれば、極上ルートでしたよ^^

ただ、踏ん張りの効かない斜面って、こんなにしんどかったっけ?デス
(火曜日、今日が筋肉痛のピークだといいのですが・・・)
なぜかルートの時間が表示されていないのですが、9kmほどの行程、5時間弱もかかったんですよ。信じられないヨボヨボさです。

踏ん張りがきかない急斜面を外したルート設定も可能ですよ。
inakabusさんも、もうちょっと膝が良くなったら、ぜひとも探索してみてくださいね
登録日: 2013/11/21
投稿数: 3958
2017/10/3 15:15
 関電道
まきさんのことだから
休まずにてきぱき進まれるのでしょうね。
まきさんがしんどかったら
並みの人は長時間計画で

市街地の山で登山道外れて鉄塔に向けて
下ったことがありますが
落っこちそうになりました。
作業道を道具を持って上がる電力会社の方々は
すごいと思います。
数年前、中国山地の大雪の日
作業のために上がられた若者2名が遭難死されました。
停電くらい辛抱できるから
無理な仕事しないでほしいと思いました。
登録日: 2013/11/1
投稿数: 1478
2017/10/3 20:17
 Re: 関電道
ほびっとさん、こんばんは。

いえいえ、先日生活習慣病検診の結果が返ってきて、がちょ〜〜〜ん
なのですよ。
寄る歳には勝てませんねぇ。
気持ちだけは、前に前にと思うのですが、体がついてこなくなりましたよ

関電道、勝手に歩かせてもらっていますが、いつも感心させられています。
高低差の少ない楽な道をつけずに、アップダウンはあっても最短距離でつけられていますよね。管理される方のご苦労は、体力的にも大変なものだと思います。
目に見えにくいところで頑張ってくれている人たちに、まあ、お仕事とはいえ、ありがとうっていう気持ちが自然にわいてきますよね
そして、これからも有り難く使わせていただこうと思っています

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