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ヤマレコ

記録ID: 1362896 全員に公開 ハイキング九州・沖縄

犬鳴ダム・タタラ谷分岐確認山歩き(堰堤コース&タタラ谷コース)

日程 2018年01月20日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
犬鳴ダム(司書の湖)駐車場に停めました(無料)
ナビ 北緯 33.686939 東経 130.559926
〒822-0134 宮若市犬鳴68-4 みやわか観光案内情報センター
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間39分
休憩
33分
合計
5時間12分
Sスタート地点08:2509:54タタラ谷分岐09:5510:14タタラ谷林道出合10:1511:12西山大展望11:1411:30折り返し地点11:3511:43西山大展望12:0512:12タタラ谷分岐12:1313:14タタラ谷周回道路出合13:1513:37ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
先達の山人のテープを確認しながら、不足箇所には赤テープを付けながら又、林道から登山道に入る道がないか探しながらの山行時間です
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) 予備電池 GPS ガイド地図(ブック) 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック 非常食

写真

犬鳴ダム(司書の湖)駐車場に停めました(無料)
ナビ 北緯 33.686939 東経 130.559926
〒822-0134 宮若市犬鳴68-4 みやわか観光案内情報センター
2018年01月20日 08:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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犬鳴ダム(司書の湖)駐車場に停めました(無料)
ナビ 北緯 33.686939 東経 130.559926
〒822-0134 宮若市犬鳴68-4 みやわか観光案内情報センター
1月3日犬鳴山から西山縦走、犬鳴ダム東側の山並みに回ってタタラ谷尾根コースで下山する途中、タタラ谷分岐ダム堰堤コースに入るが登山道から外れてしまい山仕事のふみ跡を伝い周回道路に下山しました
 今日は、タタラ谷尾根コースの.瀬牘當薀魁璽広▲織織蘆コースの登山道を確認し、赤テープを付ける目的でこの堰堤を渡ります
2018年01月20日 08:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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1月3日犬鳴山から西山縦走、犬鳴ダム東側の山並みに回ってタタラ谷尾根コースで下山する途中、タタラ谷分岐ダム堰堤コースに入るが登山道から外れてしまい山仕事のふみ跡を伝い周回道路に下山しました
 今日は、タタラ谷尾根コースの.瀬牘當薀魁璽広▲織織蘆コースの登山道を確認し、赤テープを付ける目的でこの堰堤を渡ります
.瀬牘當薀魁璽垢呂海亮茲衂佞嘘段が登山口です   階段を平らな箇所まで登り、山側(左側)を10メートルほど進んだ所に尾根に登る登山道があります 
 赤テープを付けながら進みました
 写真のように白の手すりが付けてありますが、今は腐食はないようですが、何時までも丈夫な状態であると言えません 気を付けて上り下りしてください
2018年01月20日 13:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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.瀬牘當薀魁璽垢呂海亮茲衂佞嘘段が登山口です   階段を平らな箇所まで登り、山側(左側)を10メートルほど進んだ所に尾根に登る登山道があります 
 赤テープを付けながら進みました
 写真のように白の手すりが付けてありますが、今は腐食はないようですが、何時までも丈夫な状態であると言えません 気を付けて上り下りしてください
タタラ谷尾根コースの.瀬牘當薀魁璽垢鉢▲織織蘆コースの分岐点
2018年01月20日 09:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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タタラ谷尾根コースの.瀬牘當薀魁璽垢鉢▲織織蘆コースの分岐点
林道に出ました 飯塚六四会の表示板があります
林道を右側に進みます 左側は行き止まりです
2018年01月20日 10:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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林道に出ました 飯塚六四会の表示板があります
林道を右側に進みます 左側は行き止まりです
左側に登山道がないか注意しながら進みました
2018年01月20日 10:16撮影 by iPhone 6s, Apple
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左側に登山道がないか注意しながら進みました
ピンクのリボンがありましたのでふみ跡に入ってみましたが、登山道はありませんでした
少し進んだ箇所から左側のふみ跡に入って登山道がないか探し進んでみましたが、結局登山道はなく引き返しました
2018年01月20日 10:18撮影 by iPhone 6s, Apple
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ピンクのリボンがありましたのでふみ跡に入ってみましたが、登山道はありませんでした
少し進んだ箇所から左側のふみ跡に入って登山道がないか探し進んでみましたが、結局登山道はなく引き返しました
脇田(ワキタ)の分岐がありました(林道の左側)
2018年01月20日 11:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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脇田(ワキタ)の分岐がありました(林道の左側)
1
脇田(ワキタ)の分岐がありました(林道の右側)
2018年01月20日 11:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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脇田(ワキタ)の分岐がありました(林道の右側)
1
脇田(ワキタ)の分岐から5分ほど進んだ所に乙野の分岐がありました
乙野の分岐から少し進むと林道が二股に分かれます
左側(登り道)が西山方向です
右側はグルグル回りながら乙野地区に繋がっています
2018年01月20日 11:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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脇田(ワキタ)の分岐から5分ほど進んだ所に乙野の分岐がありました
乙野の分岐から少し進むと林道が二股に分かれます
左側(登り道)が西山方向です
右側はグルグル回りながら乙野地区に繋がっています
左側(登り道)に少し上がって所で林道が又、二股に分かれています 右側に登る方向が西山方向 直進方向の林道は途中で行き止まりです 直進方向の林道に入りすぐ右側、尾根の登り口に飯塚六四会の案内板があります
 尾根の登山道は右に登る林道の終点で合流します
2018年01月20日 11:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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左側(登り道)に少し上がって所で林道が又、二股に分かれています 右側に登る方向が西山方向 直進方向の林道は途中で行き止まりです 直進方向の林道に入りすぐ右側、尾根の登り口に飯塚六四会の案内板があります
 尾根の登山道は右に登る林道の終点で合流します
今日はここまでで引き返します タタラ谷コースにテープを付けながら下山します
二股まで下ってきました 右側が登って来た林道、直進はグルグル回りながら乙野地区に繋がります
2018年01月20日 11:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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今日はここまでで引き返します タタラ谷コースにテープを付けながら下山します
二股まで下ってきました 右側が登って来た林道、直進はグルグル回りながら乙野地区に繋がります
途中、脇田(ワキタ)の分岐の少し先で、日当たりのよい箇所で昼食休憩にします(11時45分)
三郡山地の山ですが、三ツ頭山かな⁇鉾立山かな⁇
2018年01月20日 12:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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途中、脇田(ワキタ)の分岐の少し先で、日当たりのよい箇所で昼食休憩にします(11時45分)
三郡山地の山ですが、三ツ頭山かな⁇鉾立山かな⁇
1
昼食休憩した箇所から三郡山地の山が見えました
2018年01月20日 12:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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昼食休憩した箇所から三郡山地の山が見えました
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タタラ谷尾根コースの.瀬牘當薀魁璽垢鉢▲織織蘆コースの分岐点
▲織織蘆コースに下ります
2018年01月20日 09:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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タタラ谷尾根コースの.瀬牘當薀魁璽垢鉢▲織織蘆コースの分岐点
▲織織蘆コースに下ります
急な尾根をほぼまっすぐ下るコースでした
古い赤テープや色あせたビニールテープや木綿紐が所々に付いていました 尾根の終点は崖状となっており、左の小さな谷へ灌木に掴まりながら下り、本谷と合流地点で渡渉し左側に下ると周回道路に出てきました
写真は周回道路から下山した登山道を撮ったものです
周回道路に合流した右側に黒い「庚申尊天」の碑がありました
2018年01月20日 13:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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急な尾根をほぼまっすぐ下るコースでした
古い赤テープや色あせたビニールテープや木綿紐が所々に付いていました 尾根の終点は崖状となっており、左の小さな谷へ灌木に掴まりながら下り、本谷と合流地点で渡渉し左側に下ると周回道路に出てきました
写真は周回道路から下山した登山道を撮ったものです
周回道路に合流した右側に黒い「庚申尊天」の碑がありました
飯塚六四会の表示板発見 ピンクリボンも付いています娘が登って写真を撮って来ます
2018年01月20日 13:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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飯塚六四会の表示板発見 ピンクリボンも付いています娘が登って写真を撮って来ます
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何とここがタタラ谷コースの登山口だったのです
地形図を見ると今日下って来た尾根より一つ西側の尾根コースのようです 宿題ができたようです
今度はここから登ってみます 
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何とここがタタラ谷コースの登山口だったのです
地形図を見ると今日下って来た尾根より一つ西側の尾根コースのようです 宿題ができたようです
今度はここから登ってみます 
犬鳴山方向 真ん中の頂きが犬鳴山でしょうか⁇
2018年01月20日 13:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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犬鳴山方向 真ん中の頂きが犬鳴山でしょうか⁇
1
犬鳴山方向 パノラマ撮影
2018年01月20日 13:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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犬鳴山方向 パノラマ撮影
今日の登山口まで戻りました
2018年01月20日 13:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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今日の登山口まで戻りました
犬鳴ダム堰堤
2018年01月20日 13:34撮影 by iPhone 6s, Apple
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犬鳴ダム堰堤
パノラマ撮影
2018年01月20日 13:34撮影 by iPhone 6s, Apple
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パノラマ撮影
西山方向
2018年01月20日 13:34撮影 by iPhone 6s, Apple
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西山方向
駐車場の奥に展望デッキがありました
西山(鮎坂山)
2018年01月20日 13:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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駐車場の奥に展望デッキがありました
西山(鮎坂山)
2
帰りの鞍手町と若宮市の峠から望む三郡山地
2018年01月20日 14:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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帰りの鞍手町と若宮市の峠から望む三郡山地
帰りの鞍手町と若宮市の峠から望む三郡山地
2018年01月20日 14:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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帰りの鞍手町と若宮市の峠から望む三郡山地
帰りの鞍手町と若宮市の峠から望む三郡山地
2018年01月20日 14:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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帰りの鞍手町と若宮市の峠から望む三郡山地
撮影機材:

感想/記録

1月3日犬鳴山から西山縦走、犬鳴ダム東側の山並みに回ってタタラ谷尾根コースで下山する途中、タタラ谷分岐ダム堰堤コースに入るが登山道から外れてしまい山仕事のふみ跡を伝い周回道路に下山しました
 今回は、タタラ谷尾根コースの.瀬牘當薀魁璽広▲織織蘆コースの登山道を確認し、赤テープを付ける目的で探検隊のようなやな登りでした
 .瀬牘當薀魁璽垢漏稜А∪屮董璽廚鬚靴辰り付けてきました
 ▲織織蘆コースは飯塚六四会のコースとは違ったコースを下ったようです 先達の山人も通ってる跡がありましたが、今度は飯塚六四会のタタラ谷コースから登る宿題ができました   
訪問者数:188人
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