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ヤマレコ

記録ID: 1392418 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走谷川・武尊

〔撮影山行〕谷川岳〜既に春山?〜

日程 2018年03月03日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち67%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間50分
休憩
40分
合計
5時間30分
S天神平10:4013:30谷川岳・肩の小屋13:5014:00谷川岳(トマノ耳)14:1014:20谷川岳14:3014:40谷川岳(トマノ耳)16:10天神平G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 【(1)武器】 アイゼン スノーシュー ダブルストック 【(2)防寒着】 上下ソフトシェル ハードシェル上 ダウン上下 目出し帽 【(3)食料】 水分0.5リットル お握り×4個 【4.備え】 ゴアテックス製シュラフカバー(ツエルトの代わり) 予備手袋 非常食(カロリーメイト×2P他) 【(5)機材】 フルサイズ一眼レフ レンズ×2本 三脚

写真

今朝夜明け前に登った白毛門に引き続き、本日2山目。
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今朝夜明け前に登った白毛門に引き続き、本日2山目。
1
10:40 天神平スタート。
さっきあそこにいたのよね。
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10:40 天神平スタート。
さっきあそこにいたのよね。
3
スノーボードのイベントが行われていました。
寝不足と疲労で、イベントの大音量が耳に響く。
そして、やたら眩しい...。
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スノーボードのイベントが行われていました。
寝不足と疲労で、イベントの大音量が耳に響く。
そして、やたら眩しい...。
登山道は多数の登山者で踏み固められているが、クライミングサポートが大好きなので、スノーシューで行きます。
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登山道は多数の登山者で踏み固められているが、クライミングサポートが大好きなので、スノーシューで行きます。
さて、行きますか。
コース脇の登山者専用道を上ります。
のっけから、それなりの急登。
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さて、行きますか。
コース脇の登山者専用道を上ります。
のっけから、それなりの急登。
いい天気だ。
目指すはあそこ。
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いい天気だ。
目指すはあそこ。
3
元気な妻が先を行く。
こちらは、1山目の白毛門の急登で上り筋が著しく低下している。
早々に妻においていかれる。
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元気な妻が先を行く。
こちらは、1山目の白毛門の急登で上り筋が著しく低下している。
早々に妻においていかれる。
3
しばらくして、妻が見えなくなった。
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しばらくして、妻が見えなくなった。
2
振り返るといい景色。
スタートが遅くペースも遅いため、のっけから地味にビリ争いを繰り広げています。
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振り返るといい景色。
スタートが遅くペースも遅いため、のっけから地味にビリ争いを繰り広げています。
5
横を見ると、至仏山が真っ白。
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横を見ると、至仏山が真っ白。
5
白毛門〜大烏帽子〜笠ヶ岳。
拡大すると白毛門への白い斜面を登山者が点在。
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白毛門〜大烏帽子〜笠ヶ岳。
拡大すると白毛門への白い斜面を登山者が点在。
7
暑くて暑くて、アンダーシャツとアンダー手袋で上っています。
防寒着まったく要りません。
春山か?
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暑くて暑くて、アンダーシャツとアンダー手袋で上っています。
防寒着まったく要りません。
春山か?
5
相変らず綺麗な景色ですが、樹氷が欲しかった。
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相変らず綺麗な景色ですが、樹氷が欲しかった。
2
シュカブラが見当たらない。
なんとかエッジの丸まったシュカブラを見つけて。
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シュカブラが見当たらない。
なんとかエッジの丸まったシュカブラを見つけて。
7
徐々に高度を上げる。
向かいの山がカッコイイ。
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徐々に高度を上げる。
向かいの山がカッコイイ。
3
武尊山遠望。
山麓の尾根尾根がすごい。
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武尊山遠望。
山麓の尾根尾根がすごい。
6
山頂直下。
既に何本もシュプールが描かれている。
登頂して降りてくる人が多数。
上りは上りで熾烈なビリ争いが佳境を迎えます。
さらに抜かれて本当の最後尾に近づきつつある(笑)。
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山頂直下。
既に何本もシュプールが描かれている。
登頂して降りてくる人が多数。
上りは上りで熾烈なビリ争いが佳境を迎えます。
さらに抜かれて本当の最後尾に近づきつつある(笑)。
7
大斜面のシュプールと至仏山。
こういうのを見ると、バックカントリーを始めてみようかな、と思ってしまう。
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大斜面のシュプールと至仏山。
こういうのを見ると、バックカントリーを始めてみようかな、と思ってしまう。
4
13:30 肩の小屋着。
ここから狙うは、
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13:30 肩の小屋着。
ここから狙うは、
今日の目的の写真。
先日までの雨雪や気温上昇により、残念ながら目的の厳冬期の厳しさを感じさせるシュカブラやエビの尻尾等はほとんど見られませんでした。
唯一見つけたエビの尻尾の塊と谷川連峰主脈の山々。
もはや春山ですね。
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今日の目的の写真。
先日までの雨雪や気温上昇により、残念ながら目的の厳冬期の厳しさを感じさせるシュカブラやエビの尻尾等はほとんど見られませんでした。
唯一見つけたエビの尻尾の塊と谷川連峰主脈の山々。
もはや春山ですね。
16
14:00 トマの耳着。
ここもエビの尻尾はなし。
ですが、いつも通り張り出した雪庇は迫力ありますね。
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14:00 トマの耳着。
ここもエビの尻尾はなし。
ですが、いつも通り張り出した雪庇は迫力ありますね。
9
東の白毛門をこの角度から。
こうして見ると、上り一辺倒ですな。
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東の白毛門をこの角度から。
こうして見ると、上り一辺倒ですな。
3
上ってきた南側の稜線と奥の赤城連山。
シュプールがいい感じ。
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上ってきた南側の稜線と奥の赤城連山。
シュプールがいい感じ。
4
お決まりのこのカット。
エビの尻尾は不漁。
若干青空が霞がかってくる。
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お決まりのこのカット。
エビの尻尾は不漁。
若干青空が霞がかってくる。
11
オキノ耳から戻る人と向かう人が行きかう。
俺ビリかな?
せっかくここまで来たらオキノ耳まで行きましょうか。
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オキノ耳から戻る人と向かう人が行きかう。
俺ビリかな?
せっかくここまで来たらオキノ耳まで行きましょうか。
5
オキノ耳となんとか残っている山頂下のエビの尻尾を絡めると、それなりに纏まった。
背後に覗く山々がいい感じ。
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オキノ耳となんとか残っている山頂下のエビの尻尾を絡めると、それなりに纏まった。
背後に覗く山々がいい感じ。
7
オキノ耳と雪庇。
オキノ耳まで遠く見えるけれど、10分以内で着きます。
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オキノ耳と雪庇。
オキノ耳まで遠く見えるけれど、10分以内で着きます。
10
鞍部よりトマノ耳。
皆さん天気が良いせいか、ゆっくりされてますね。
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鞍部よりトマノ耳。
皆さん天気が良いせいか、ゆっくりされてますね。
4
例年エビの尻尾の塊となって凄いことになっているこの岩も、エビ不漁。
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例年エビの尻尾の塊となって凄いことになっているこの岩も、エビ不漁。
3
鞍部より雪の造形。
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鞍部より雪の造形。
4
時間がなくて茂倉岳までは行けませんでした。
条件の良いときに行ってみたい。
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時間がなくて茂倉岳までは行けませんでした。
条件の良いときに行ってみたい。
2
雪庇のエッジまで寄ってみる。
エッジまで手の跡や足跡が付いている。
気持ちは分かります(笑)。
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雪庇のエッジまで寄ってみる。
エッジまで手の跡や足跡が付いている。
気持ちは分かります(笑)。
4
オキノ耳から東尾根?を覗き込む。
ナイフリッジの尾根に一筋のトレースが斜め斜めに刻まれている。
これは大変だわ〜。
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オキノ耳から東尾根?を覗き込む。
ナイフリッジの尾根に一筋のトレースが斜め斜めに刻まれている。
これは大変だわ〜。
5
雪庇の奥に連なる馬蹄と巻機山。
今朝白毛門でお会いしたCOMOSOLOさんは、無事巻機山まで到達できたのでしょうか(→完)。
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雪庇の奥に連なる馬蹄と巻機山。
今朝白毛門でお会いしたCOMOSOLOさんは、無事巻機山まで到達できたのでしょうか(→完)。
3
14:30 そろそろ戻ります。
確か1時間半あれば余裕で戻れたはず。
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14:30 そろそろ戻ります。
確か1時間半あれば余裕で戻れたはず。
2
おや?
限りなくビリ付近を歩いていると、登山道中腹に、PETZL社製の黄色いシャルレのピッケルが落ちている。
おそらく私の前を歩いている方が落としたのでしょう。
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おや?
限りなくビリ付近を歩いていると、登山道中腹に、PETZL社製の黄色いシャルレのピッケルが落ちている。
おそらく私の前を歩いている方が落としたのでしょう。
1
前の人に追いついて渡そうかと思いましたが、相当な距離が離れていたのと、なんかシリセードとかで滑って降りているのでしょうか。
どんどん離れて見えなくなってしまったので、諦めてインフォメーションに届けることにしました。
回収のため拾い上げるとこのピッケル、ズッシリ重いやんけ!
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前の人に追いついて渡そうかと思いましたが、相当な距離が離れていたのと、なんかシリセードとかで滑って降りているのでしょうか。
どんどん離れて見えなくなってしまったので、諦めてインフォメーションに届けることにしました。
回収のため拾い上げるとこのピッケル、ズッシリ重いやんけ!
3
雪質は固く刃が効く所と滑る所が混在し、削りながら降りてこれる状況ではなかったので、夏山と同様に足に負担がかかり早くは下りれない。
疲れてペースが上がらず次々と後続に抜かされ、上りのとき以上にビリ争いに拍車がかかる。
俺マジビリか!?
まぁ、いいんですけれど(笑)。
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雪質は固く刃が効く所と滑る所が混在し、削りながら降りてこれる状況ではなかったので、夏山と同様に足に負担がかかり早くは下りれない。
疲れてペースが上がらず次々と後続に抜かされ、上りのとき以上にビリ争いに拍車がかかる。
俺マジビリか!?
まぁ、いいんですけれど(笑)。
3
ふへ〜、下りてきました。
斜光線に照らされる谷川岳が名残惜しい。
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ふへ〜、下りてきました。
斜光線に照らされる谷川岳が名残惜しい。
3
斜面には雪洞やテントがいくつも設営されていました。
楽しそうですね。
結局妻に置いていかれっぱなしで、一緒に行ったにもかかわらずほとんど一人旅でした(笑)。
妻、後に谷川岳が100名山だと知って大いに喜ぶ。
良かった良かった。
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斜面には雪洞やテントがいくつも設営されていました。
楽しそうですね。
結局妻に置いていかれっぱなしで、一緒に行ったにもかかわらずほとんど一人旅でした(笑)。
妻、後に谷川岳が100名山だと知って大いに喜ぶ。
良かった良かった。
6
谷川岳ロープウェイのベースプラザの土産店で、バッジ3〜4種ほど販売(@450円)。
左のYamasankaシリーズがお気に入り。
逸失物のピッケルはインフォメーションに届けておきました。
手渡した係りの人も、「落し物多いんですよ〜」と言っていました。
回収できると良いのですが。
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谷川岳ロープウェイのベースプラザの土産店で、バッジ3〜4種ほど販売(@450円)。
左のYamasankaシリーズがお気に入り。
逸失物のピッケルはインフォメーションに届けておきました。
手渡した係りの人も、「落し物多いんですよ〜」と言っていました。
回収できると良いのですが。
2
湯テルメ谷川の日帰り温泉浴場の受付横に、バッジが2種置いてありました(@450円)。
温泉施設で販売していたのは初めてでした(終)。
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湯テルメ谷川の日帰り温泉浴場の受付横に、バッジが2種置いてありました(@450円)。
温泉施設で販売していたのは初めてでした(終)。
2

感想/記録

≪感想≫
□ 上り
今朝夜明け前に登った白毛門に引き続き、本日2山目。
天神平まで上ると、スノーボードのイベントが行われていました。
寝不足と疲労で、イベントの大音量が耳に響く。そして、やたら眩しい...。

暑くて暑くて、アンダーシャツとアンダー手袋で急斜面を上る。
防寒着まったく要りません。
春山か?

山頂に着くも、先日までの雨雪や気温上昇により、残念ながら目的の厳冬期の厳しさを感じさせるシュカブラやエビの尻尾等はほとんど見られませんでした。
これはもはや春山ですね。
時間がなくて茂倉岳までは行けませんでした。
条件の良いときに行ってみたい。

オキノ耳から見る、雪庇の奥に連なる馬蹄と巻機山。
今朝白毛門でお会いしたCOMOSOLOさんは、無事巻機山まで到達できたのでしょうか(→完)。

□ 下り
最終のロープウェイが16:30で、確か2時間あれば余裕だったはず。
14:30にオキの耳を出発。
雪質は固く刃が効く所と滑る所が混在し、削りながら降りてこれる状況ではなかったので、夏山と同様に足に負担がかかり早くは下りれない。
疲れてペースが上がらず次々と後続に抜かされ、上りのとき以上にビリ争いに拍車がかかる。
俺マジビリか!?
まぁ、いいんですけれど(笑)。

限りなくビリを歩いていると、登山道中腹に、PETZL社製の黄色いシャルレのピッケルが落ちている。
おそらく私の前を歩いている方が落としたのでしょう。
前の人に追いついて渡そうかと思いましたが、相当な距離が離れていたのと、なんかシリセードとかで滑って降りているのでしょうか。
どんどん離れて見えなくなってしまったので、諦めてインフォメーションに届けることにしました。
回収のため拾い上げるとこのピッケル、ズッシリ重いやんけ!

山頂から1時間半で16:10に天神平に到着。
逸失物のピッケルは、ロープウェイで下りて、谷川岳ロープウェイのベースプラザのインフォメーションに届けておきました。
手渡した係りの人も、「落し物多いんですよ〜」と言っていました。
回収できると良いのですが。

結局妻に置いていかれっぱなしで、一緒に行ったにもかかわらずほとんど一人旅でした(笑)。
妻、後に谷川岳が100名山だと知って大いに喜ぶ。
良かった良かった。


≪人の入り≫ アリの行列。

≪登山バッジ≫
|川岳ロープウェイのベースプラザの土産店で、3〜4種ほど販売(@450円)。
湯テルメ谷川の日帰り温泉浴場の受付横に、バッジが2種販売(@450円)。

≪撮影機材≫  
24~70mmF2.8:× 軽量化のため不所持。
16~35mmF4:◎ シュカブラやエビの尻尾を大きく入れて撮るときに必須。
70〜200mmF4:〇 遠くの山々を部分的に切り取るには必要。
訪問者数:261人
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この記録へのコメント

登録日: 2016/6/9
投稿数: 5
2018/3/6 7:43
 こんにちはっ☀️
白毛門の夜間日の出後に、奥さん連れて谷川岳とは・・・!

さすが、shibaさんです😳! しかも白毛門、だいぶラッセルでしたね!恐 羨ましい!笑 撮影機材付きで そこまで歩けるとは・・・脱帽です。

雪庇エッジ・・・怖いw 2月に仲間がオキ耳から落ちた人を目撃しています☆ ヘリ呼んで救出ですw 谷川岳の雪庇にも意外と危険は潜んでいます😁😁😁☆

ラッセル&モルゲン&大快晴・・・羨ましい限りの山行です!! 今週もshibaさんの写真集に見とれてしまいました😳‼️ 毎度のレコ、楽しみにしています☆★
登録日: 2013/10/25
投稿数: 160
2018/3/6 11:29
 Re: こんにちはっ☀️
yamazaruさん
こんにちは。
コメントありがとうございます。

良い条件のときはハイテンションのようで、結構無茶ができてしまうようです(ただ単に限界を感じにくくなるだけかと思いますが)。
ラッセルは一部の短い区間で、さらに巻機山まで行かれる方に先頭やって頂いたので、結果自分は何もやってなかったりするんです...。
白毛門の山域は、saruさんもそうですが猛者猛者が生息するエリアなんでしょうか(冗/笑)。

オキノ耳からの転落...、想像しただけで恐ろしいですね。
みんなが行っているから大丈夫だろう、という根拠のない油断が命とりになりますね。
私も気を付けます。
カメラマンもよく崖から落ちるそうなので。

翌日の日曜日は、白毛門と同様に夜明け前に平標山に登って朝焼けを撮る予定だったんですが、完全に寝坊したためそのまま帰ってしまいました。
せっかくsaruさんの直前の記録を入念にチェックしていたんですが、滅多にない新潟地方の好天の機会をもったいないことしました〜(笑)。

登山解禁されたsaruさんの爆発、楽しみにしています!

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この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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