また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 1415735 全員に公開 ハイキング奥武蔵

伊豆ヶ岳周回(でルートロスト?)

日程 2018年03月31日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ☀
アクセス
利用交通機関
車・バイク
正丸駅駐車場(1日500円)を利用。8:45時点で8割以上埋まっていました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間20分
休憩
35分
合計
4時間55分
S正丸駅09:0010:00五輪山10:15伊豆ヶ岳10:3010:45古御岳11:08高畑山11:22中ノ沢ノ頭(イモグナノ頭)12:00天目指峠12:40子ノ権現13:0013:55西吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
中ノ沢ノ頭でルートロストしました。(同じくルートロストした方がいて、間違ったルートを下山中に教えていただき、助かりました。)
その他周辺情報西吾野駅…トイレ、休憩用ベンチ、東屋あり。(コンビニは見当たりませんでした)
過去天気図(気象庁) 2018年03月の天気図 [pdf]

写真

中途半端なシーズンかと思いきや… 駐車場はだいぶ埋まっていました。
2018年03月31日 08:59撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中途半端なシーズンかと思いきや… 駐車場はだいぶ埋まっていました。
2
正丸駅からスタート。
2018年03月31日 09:01撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
正丸駅からスタート。
相変わらず、平衡感覚がおかしくなるような階段。
2018年03月31日 09:03撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
相変わらず、平衡感覚がおかしくなるような階段。
1
桜が満開です。
2018年03月31日 09:03撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
桜が満開です。
2
五輪山へ向かう分岐です。
2018年03月31日 09:24撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五輪山へ向かう分岐です。
花粉症の自分にはつらいが気持ち良いスギ林。
2018年03月31日 09:26撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
花粉症の自分にはつらいが気持ち良いスギ林。
1時間ジャストで五輪山に到着。
2018年03月31日 10:02撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1時間ジャストで五輪山に到着。
1
男は黙って「男坂」へ。
2018年03月31日 10:03撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男は黙って「男坂」へ。
結構急ですが、足場と鎖があるので、難易度は高くありません。
2018年03月31日 10:05撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
結構急ですが、足場と鎖があるので、難易度は高くありません。
2
男坂の頂上から眺められる極上の景色。
2018年03月31日 10:08撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
男坂の頂上から眺められる極上の景色。
2
伊豆ヶ岳山頂にとうちゃーく。
2018年03月31日 10:20撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
伊豆ヶ岳山頂にとうちゃーく。
3
山頂にアセビが咲いていました。
2018年03月31日 10:20撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂にアセビが咲いていました。
1
山頂はちょうど良い休憩スペースあり。
2018年03月31日 10:29撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂はちょうど良い休憩スペースあり。
あららっ。ここも採石されている。痛々しい姿だなあ。
2018年03月31日 10:34撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あららっ。ここも採石されている。痛々しい姿だなあ。
歩きにくい木階段。
2018年03月31日 10:41撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
歩きにくい木階段。
相変わらず補修されていない古御岳の標識。
2018年03月31日 10:46撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
相変わらず補修されていない古御岳の標識。
1
気持ち良いトレールです。
2018年03月31日 10:53撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
気持ち良いトレールです。
高畑山を通過。
2018年03月31日 11:07撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高畑山を通過。
ナローノとは、この地域の字「楢生(なろう)」からの由来だそうです。
2018年03月31日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ナローノとは、この地域の字「楢生(なろう)」からの由来だそうです。
整然としたスギ林。
2018年03月31日 11:11撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
整然としたスギ林。
突然開けた場所へ。鉄塔の進捗は1年前と全く変わっていないですね。
2018年03月31日 11:13撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
突然開けた場所へ。鉄塔の進捗は1年前と全く変わっていないですね。
1
中ノ沢ノ頭。ここで痛恨のルートミス。20分ほどロスしました。危うく遭難するところだった。
2018年03月31日 11:22撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
中ノ沢ノ頭。ここで痛恨のルートミス。20分ほどロスしました。危うく遭難するところだった。
1
天目指峠から子の権現までの登りはきつかった。
2018年03月31日 12:03撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天目指峠から子の権現までの登りはきつかった。
Welcome〜って言っているのかなあ?
2018年03月31日 12:36撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
Welcome〜って言っているのかなあ?
2
子の権現本殿。
2018年03月31日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
子の権現本殿。
子の権現様は、足腰の神様です。
2018年03月31日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
子の権現様は、足腰の神様です。
2
紅白の大きな夫婦下駄。
2018年03月31日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
紅白の大きな夫婦下駄。
なんでハイヒールなのか?
2018年03月31日 12:54撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんでハイヒールなのか?
2
子の権現から下ってしばらくすると案内標識があった。危うく見逃すところだった。これを見逃してしまうと相当大回りになる。
2018年03月31日 13:11撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
子の権現から下ってしばらくすると案内標識があった。危うく見逃すところだった。これを見逃してしまうと相当大回りになる。
さらに案内標識あり。ずっと舗装路だと思っていたので、ある意味登山道でよかった。
2018年03月31日 13:16撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さらに案内標識あり。ずっと舗装路だと思っていたので、ある意味登山道でよかった。
ゴロゴロした石のある歩きにくい道。
2018年03月31日 13:28撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゴロゴロした石のある歩きにくい道。
人里に出てきた。
2018年03月31日 13:33撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
人里に出てきた。
1
西吾野駅周辺にあった。
2018年03月31日 13:56撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西吾野駅周辺にあった。
1
西吾野駅周辺にあった。
2018年03月31日 13:56撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西吾野駅周辺にあった。
1
西吾野駅に到着です。後半は足が痛くなり、ピッチを下げて歩きました。
2018年03月31日 14:06撮影 by Canon PowerShot SX610 HS, Canon
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西吾野駅に到着です。後半は足が痛くなり、ピッチを下げて歩きました。
2

感想/記録

 このところショートコースばかり歩いていたので、少しガツンと歩きたくなって奥武蔵の伊豆ヶ岳を周回してきました。
 このコースは最高点こそ伊豆ヶ岳の852mと低山で、風景もあまり眺められませんが、上り下りを繰り返すルートなのでそこそこの満足感(歩き応え)を得られました。
 今回、ひとつやらかしたのは中ノ沢ノ頭から下る際にルートロストしたことです。
 踏み跡をよく確かめずに下り始めたのが悪かったのですが、なんとなく昨年歩いた記憶と違う登山道の様子なので変に感じてはいましたが…。木に刻印が打たれており、それをすっかり信じ込んでしまいました。
 しばらく下ったところで、明らかに踏み跡が少なくなり、変だなと思いつつも下っていたところ、偶然にも同じく下っていた方が戻ってこられ、「この先道がなくなった…」と聞いて初めてルートミスと気づきました。
 地図は観光用のガイドマップ、コンパスなし、踏み跡の確認不足など、初歩的なミスが重なりました。大事に至らなくてやれやれですが、万一遭難したと思うとゾッとします。気が緩んでいたのかな…
訪問者数:288人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2006/9/25
投稿数: 294
2018/4/2 11:30
 私もそこでルートミス
 mikichan-y さん、こんにちは。関東近辺日帰りハイカーのyassanです。
伊豆ヶ岳はお気に入りで3/31は上久通から東尾根に出て登りました。
 中ノ沢ノ頭から東へ下るべきを南に下ってしまったのは2016/5.14でしたが、戻るのも面倒なので新ルート開拓のつもりで下って柏木橋バス停に出てほっとした思い出があります。何か考え事をしていたんでしょう。
 山頂のミツバツツジが開いたころにまた行きたいと思っています。
登録日: 2012/8/5
投稿数: 17
2018/4/2 18:29
 Re: 私もそこでルートミス
yassanさま
こんにちは。今思い返すと中丿沢ノ頭の木の幹に「南尾根」と言うラベルが貼ってあったと記憶しています。
その時点で前回と違うと認識さえ出来ていれば間違わずにすんだかもしれません。
段々と獣道っぽくなり、メジャールートなのに踏み跡も明瞭ではないのでさすがに変だと思いました。
でもyassanさんがそのまま下って行ったとは驚きです。私には度胸と確信がありませんでした。
これに懲りずに、また伊豆ヶ岳に行きたいと思います。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する山の用語

コンパス スギ アセビ 遭難 ノ頭
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ