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ヤマレコ

記録ID: 1427179 全員に公開 ハイキング奥武蔵

矢岳 北尾根から篠戸山北の北西尾根の周遊コースで途中、矢岳北西尾根に寄りました

日程 2018年04月10日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間32分
休憩
1時間6分
合計
7時間38分
S別荘地先の取付き点09:5110:16北尾根に乗る10:3912:03崩壊地12:41P115013:4314:34矢岳14:3515:06P114415:38篠戸山15:48篠戸山の北側の小ピーク16:5617:09新秩父線72号鉄塔17:1217:29持小屋沢の林道終点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今回は全てバリコースです。特に矢岳北西尾根の下りは滑り易いので、慎重に行動しないと重大な事故になる危険性が有ります。登りでは下り程の危険は有りません。

北尾根は林道途中から取付きましたが、踏跡不明瞭で途中で踏跡が消滅しましたが運良く北尾根に乗れました。正規のルートは分からずじまいでした。北尾根に乗れば登りでは、後は問題有りません。

篠戸山近くの北西尾根は、持小屋沢から登りで使うには分かり易いです。下りでは矢岳の稜線から北西尾根に入るのが分かりにくいと思います。北西尾根は篠戸山でなく、篠戸山の一つ北側の小ピークから派生しています。自分は小ピークを少し下った左側に岩が見える処から北西尾根に入って行きました。
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 防寒着 雨具 昼ご飯 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 時計 タオル カメラ

写真

別荘入口の橋を渡ったら左に行き・・・
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別荘入口の橋を渡ったら左に行き・・・
林道分岐を左折します。右は別荘地の道です!
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林道分岐を左折します。右は別荘地の道です!
林道から矢岳北尾根の取付き点です。踏跡が有ると思っていましたが、期待に反して踏跡は有りそうで、無さそうな状況でした!
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林道から矢岳北尾根の取付き点です。踏跡が有ると思っていましたが、期待に反して踏跡は有りそうで、無さそうな状況でした!
踏跡を探し探し別荘の横を通過し、その先で道迷いと成りました!´_`;
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踏跡を探し探し別荘の横を通過し、その先で道迷いと成りました!´_`;
何とかコースに乗って大岩を過ぎると・・・
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何とかコースに乗って大岩を過ぎると・・・
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かろうじて形を保っている祠に到着です!
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かろうじて形を保っている祠に到着です!
崩壊地までは高度を稼ぐだけの単調な山歩きでした!
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崩壊地までは高度を稼ぐだけの単調な山歩きでした!
崩壊地を見て、立っている足場が崩れないか心配になりました(振り返って撮影)!
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大岩の撮影が難しいので代わりに大岩手前の岩を撮りました(振り返って撮影)!
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大岩の撮影が難しいので代わりに大岩手前の岩を撮りました(振り返って撮影)!
尾根分岐の小ピーク。東に枝尾根が出ています(振り返って撮影)!
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尾根分岐の小ピーク。東に枝尾根が出ています(振り返って撮影)!
この岩を超えた先が P1150 です!
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この岩を超えた先が P1150 です!
左側が北西尾根へ、右側が北尾根への分岐の P1150 (振り返って撮影)!(^o^)
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左側が北西尾根へ、右側が北尾根への分岐の P1150 (振り返って撮影)!(^o^)
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P1150 から北尾根方面!
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P1150 から北尾根方面!
P1150 から北西尾根方面!
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P1150 から北西尾根方面!
P1150 から北西尾根の植林地の大木まで下って、登り返しです!
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P1150 から北西尾根の植林地の大木まで下って、登り返しです!
先ずは下段の岩場全景です!
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先ずは下段の岩場全景です!
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下段の岩場のアップ!
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下段の岩場のアップ!
下段の岩場は右側から登りました!
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下段の岩場は右側から登りました!
下段の岩場の上部。北西尾根で、ここが一番の難所でした! (^_^;
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下段の岩場の上部。北西尾根で、ここが一番の難所でした! (^_^;
中間に在る大木!
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中間に在る大木!
上段の岩場全景です!
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上段の岩場全景です!
上段の岩場も右側を登りました!
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上段の岩場も右側を登りました!
P1150 に戻り北尾根を先に進むと岩尾根が始まります!
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P1150 に戻り北尾根を先に進むと岩尾根が始まります!
岩尾根に在る大岩!
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岩尾根に在る大岩!
大岩の先の岩尾根!
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ここから矢岳まで急な登りが続きます!
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岩尾根に乗った処から岩尾根の下を撮影。下山時はこの写真の手前から岩尾根を下らず、右斜め下に向かって下って行きます!
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岩尾根に乗った処から岩尾根の下を撮影。下山時はこの写真の手前から岩尾根を下らず、右斜め下に向かって下って行きます!
最初の岩場を登り・・・
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最初の岩場を登り・・・
ここを超えると・・・
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最初の岩場を超えました(振り返って撮影)!
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次の岩場は左側から取付く!
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ここで疲れてきたので岩から離れて矢岳の稜線に向かいました!(+_+)
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右側には矢岳に向かう岩場が続いている!
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右側には矢岳に向かう岩場が続いている!
矢岳山頂を三角点側から撮影!(^o^)
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小さな岩尾根の小ピークは篠戸山の途中に在る P1144 です!
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小さな岩尾根の小ピークは篠戸山の途中に在る P1144 です!
篠戸山手前の小さな岩場を過ぎると・・・
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先の小ピークから北西尾根が分岐します(篠戸山から撮影)!
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先の小ピークから北西尾根が分岐します(篠戸山から撮影)!
篠戸山の北側の小ピークと手前の岩!
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篠戸山の北側の小ピークと手前の岩!
その小ピークから矢岳を撮影!
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小ピークの北西尾根へは、この岩が見える処から取付きます(主稜線から北西尾根方面を撮影)!
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小ピークの北西尾根へは、この岩が見える処から取付きます(主稜線から北西尾根方面を撮影)!
その岩は下から数えて6個目の目印の岩です(上から撮影)!
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その岩は下から数えて6個目の目印の岩です(上から撮影)!
小ピーク北側直下の5個目の目印の岩(下から撮影)!
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小ピーク北側直下の5個目の目印の岩(下から撮影)!
尾根が分岐する少し上側に在る4個目の目印の岩(下から撮影)!
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尾根が分岐する少し上側に在る4個目の目印の岩(下から撮影)!
直進して北西側の枝尾根に引き込まれそうに成りますが、ここは右(北)の尾根を下ります!
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直進して北西側の枝尾根に引き込まれそうに成りますが、ここは右(北)の尾根を下ります!
大岩群(上からは1つしか見えませんが)の3個目の目印の岩(上から撮影)!
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大岩群の3個目の目印の岩(横から撮影)!
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2個目の目印の岩(下から撮影)!
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尾根を下って行くと尾根が裂かれていくので右、右と下って行きます。左側を下ってしまうと写真右側の枝尾根に下るので気を付けて下さい(下から撮影)
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尾根を下って行くと尾根が裂かれていくので右、右と下って行きます。左側を下ってしまうと写真右側の枝尾根に下るので気を付けて下さい(下から撮影)
北西尾根を正しく下ると1個目の岩と出会います、これで目印となる岩の終りです(下から撮影)
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ねじれた木を過ぎると・・・
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岩尾根が始まります!
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北尾根と違い、壊れて屋根だけの祠!
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新秩父線71号鉄塔巡視路の分岐。ここから鉄塔巡視路?で踏跡が明瞭になります!
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新秩父線71号鉄塔巡視路の分岐。ここから鉄塔巡視路?で踏跡が明瞭になります!
鉄塔72号の巻道分岐は巻かずに鉄塔72号に向かいます!
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鉄塔72号の巻道分岐は巻かずに鉄塔72号に向かいます!
新秩父線72号鉄塔からは持小屋沢に下ります!
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持小屋沢の木橋を渡って無事山行を終えました!
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持小屋沢の木橋を渡って無事山行を終えました!
持小屋沢の林道終点に在るパイプは何用なのかな?
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持小屋沢の林道終点に在るパイプは何用なのかな?

感想/記録

《矢岳北尾根のピーク1150迄》
北尾根へは林道途中から取付きました。踏跡が有ると期待していましたが、残念ながら消えかかっていました。谷間みたいな処で踏跡が無くなり、直進は藪の様子だし、谷間を詰めると上で引き返すかもしれないので、止めて左の植林の斜面を登りました。登って行くと右に向かう水平道が有ったので詰めて見ると、獣道なのか踏跡が消滅してしまいました。そのまま適当に登って行くと運よく北尾根に乗ることが出来ました。別荘からの明瞭な道は無いのかな?。機会が有ったら、又チャレンジしてみたいです。
祠は形を保っていました。崩壊地までは高度を稼ぐだけの単調な山歩きが続きます。細長いピークらしき処に崩壊地が在りました。その内、踏跡の処も崩壊するかもしれないですね。
大岩を過ぎると踏跡の薄い登りの先に在る小ピークには枝尾根(東側)が有り、下山時には入り込まない様、注意が必要です。この先の岩尾根を登り詰めるとピーク1150に到着です。

《矢岳北西尾根》
北西尾根は上部と下部の2箇所に岩場が有ります。先ずは下まで降りてから、写真を撮りながら登り返すことにしました。
コースから外れると難場に入り込む恐れがあるので、確実に目印を確認しながら下る。
北西尾根の下りは滑り易く、あちこちで滑って落ちたらチ〜ンの落とし穴が有るので慎重に下りましょう。
植林帯まで下ると大木が現れる。ここには下部の岩場が有り、眺めを満喫したので登り返します。下部の岩場の上に登るには、木の根や幹を使いました。
北西尾根の中ほどには大木が在り、良い目印となります。上部の岩場はピーク1150の近くに在り、下部の岩場より容易に登れました。

《矢岳北尾根のピーク1150から先》
ピーク1150から矢岳に向かうと、直ぐに岩尾根が現れます。少し先には凄い迫力の大岩が鎮座しています。
岩尾根を過ぎると穏やかな尾根となり、岩の小ピークを過ぎると矢岳までの急登が始まります。
先ずは上に見える右の尾根に乗る為に斜面を登って行きます。この尾根は岩尾根で岩が途切れた処で尾根に乗りました。
岩尾根を登り、最初の岩場を乗り越え、次の岩場を左から巻いた処で、疲れてきたので時間短縮にもなりそうなので、矢岳の稜線に向かいました。

《篠戸山の北の小ピークの北西尾根》
北西尾根は篠戸山でなく、篠戸山の一つ北側の小ピークから派生しています。小ピークを少し下ると左側に岩が見えます。この岩が北西尾根取付きの目印です。
北西尾根には適度な間隔で岩が在り、チェックポイントとして使えます。尾根は広く緩やかで歩き易いです。
3個目(下から4個目)の目印の岩を過ぎると尾根が分かれます。北西尾根は右の尾根です。直進する尾根は枝尾根で引き込まれ易いので注意が必要です。右に行くと左側の、尾根から少し離れた処に岩(下から3個目)が現れます。この岩は下って行くと付近に3個の大岩が現れます。
次の岩(下から2個目)を過ぎると広い尾根が裂けて左右に分かれます。ここは右、右と下って行くと最後の目印の岩(下から1個目)に辿り着きます。
ここから傾斜の有る岩尾根を下り、左下に沢が見えてきた先で、祠が在る岩尾根が始まります。祠の先から鉄塔巡視路?なのか踏跡が明瞭な水平道と成り、72号鉄塔から持小屋沢に下り登山を終了しました。

一部の写真は見にくかったので過去の写真を使用しました。
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