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ヤマレコ

記録ID: 1618442 全員に公開 ハイキング中国

登尾<赤磐市>(岡山県の山・備前)

日程 2018年04月23日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
R53(県道御津佐伯線)赤磐市由津里本村集落から林道を登る。小高い尾根の畑を過ぎると道は急に悪化。畑の入り口まで戻り駐車。100mほど先で合流するすぐ西の谷あいの池の横を通る道から上れば鉄塔の下に駐車できる。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間25分
休憩
1時間0分
合計
3時間25分
Sスタート地点10:3510:58山道入り口11:15P111:2011:40検崚佝」山頂11:5012:25三つ目の池13:1014:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
道ほぼ無舗装。轍で時折深くえぐれている。四駆なら登れそうだが無理はしたくない。それに待避所がほとんどない。登り始めると軽トラが降りて来た。西の池の方から上がってきたようだ。とりあえず駐車の許可をもらう。「ワラビ採りに来たんか」というので「登尾へ。道ありますか」と聞くと「池が二つあるから。きれいなとこじゃ」と答える。期待する。林道の両側は草刈がよくできていて気持ち良い。二つ目の池の横に山に入る作業道があった(25分)。入り口は笹が伸びているがいるが奥はきれいだ。そこから山に入る。しかし作業道は途中で行き止まりだった。尾根まで30mほどを這い登る。尾根には一応山道。境界プラもあるがヤブっぽい。すぐ左にピークがあるので登ってみる(P1)(20分)。何もないので戻って北に進む。境界尾根出合い。黄頭の大きめの境界プラがある。道もずっとはっきりしてきた。右わずかで四等三角点「登尾」(20分)。周りを刈って見えるようにする(展望もなく藪の中。きれいなとこじゃなかったのか!?)。道はかなりきれいになってきた。こぎれいな道に出た。P2、赤テープ出現。磁石で方向を確認してテープに従い右(東)折。切り開きの上に出る。木々が伸びてきて展望はあまりない。以前は展望があったのかな。右下に下る道には赤テープ。これは見送って境界尾根をもう少し進む。国土調査のピンクテープと境界プラが目印。そして右下に見えてきた林道に向かって一気に下る(20分)。出たところには少し古い赤テープがあった。林道を最奥まで登って三つ目の池(10分)の傍で昼食(45分)。三つの池はとても美しい。展望はないけど。ワラビ摘みながら林道を下る。二つ目の池が近づいた時山に入るこぎれいな山道があった。尾根で見たと同じ赤テープが巻いてあった。次回(いつのことかな)はここから登ってみよう。駐車地点(50分)。(周回2時間25分)
過去天気図(気象庁) 2018年04月の天気図 [pdf]
訪問者数:43人
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