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Yamareco

記録ID: 1639049 全員に公開 ハイキング 近畿

紅葉の見頃はもう少し先 明神山 北方稜線(菅生ダムから周回)

情報量の目安: A
-拍手
日程 2018年11月03日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
姫路西バイパス「下伊勢」終点から国道29号を北上。
「安志南」交差点を右折して県道23号へ。
4卍東進して「四辻」交差点を左折、県道411号を北進。
菅生ダムの左岸を進み、右岸道路と合流直後に小さな水道施設がある。
そこの空きスペースに駐車。(加古川市から約1時間。)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間55分
休憩
35分
合計
6時間30分
S水道施設駐車地10:3010:35北方稜線取り付きポイント10:40北方稜線尾根の取付11:50次郎岳11:5512:00岩場12:25分岐12:30太郎岳12:4512:55岩場13:30四等三角点ピーク13:3514:30五郎山14:45小明神15:00明神山15:1015:55西の小明神16:10大蛇16:15オブジェ分岐16:20T字尾根16:50下山口17:00駐車地G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース途中で休憩しています。
北方稜線尾根の取付きまで10分掛っていますが、目印を探したりした為で、
駐車地から100m程です。
コース状況/
危険箇所等
このコースの殆どは一般道ではありません。(大明神コース合流ー明神山以外。)
地形図とコンパスは必携。(GPSもある方が良い。)
コンパスを合わせて進行方向に進むと、必ずマーキングテープがあります。

次郎岳の取付きは小さな木札があるだけで、
(あまり人が入らない様にしているのかも。)
マーキングはあるものの踏跡は薄く、
細い木の間をすり抜けるように登ります。
高度を上げると踏跡がハッキリと分かるようになります。
太郎岳から三角点ピーク辺りまでは展望もきかず、
道なりに進んでしまいそうなところで直角に曲がる所が2箇所あります。
細かい現在地確認とマーキングを見落とさない様に注意が必要です。
明神山のAコースを下って直ぐ、
ロープを跨いで西側の岩塊流の様な所を下って西に延びる尾根へと進むが、
大きめの石でもゴトゴト動くので足元に注意。
ある程度下らないと尾根が見えてこないので、
上部でコンパス等で進行方向を確認して進む必要がある。

全体的に急登や岩場が多く、一般道ではないので倒木や枝が散乱している。
落葉の堆積やザレている所も多いので、慎重な脚運びが必要です。
設置されたロープは劣化している物が多いので、
あまり信用しない方が良い。(今回は一切触れずに上り下りしました。)
その他周辺情報菅生ダムの右岸道路入口にトイレが有ります。
過去天気図(気象庁) 2018年11月の天気図 [pdf]

写真

駐車地からすぐ北の橋を渡ります。
2018年11月03日 10:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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駐車地からすぐ北の橋を渡ります。
1
対岸のワイヤーを跨いで直ぐに左へ。
2018年11月03日 10:33撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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対岸のワイヤーを跨いで直ぐに左へ。
1
土管の置いてある沢を渡る。
2018年11月03日 10:34撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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土管の置いてある沢を渡る。
次郎岳への尾根の取付き付近の様子。
パッと見は不明瞭。
2018年11月03日 10:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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次郎岳への尾根の取付き付近の様子。
パッと見は不明瞭。
小さな標示を発見。
2018年11月03日 10:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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小さな標示を発見。
人がすり抜けられそうな木の間を見極めると、
マーキングを見つけられる。
2018年11月03日 10:40撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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人がすり抜けられそうな木の間を見極めると、
マーキングを見つけられる。
一見して藪にしか見えず、踏跡も薄い。
尾根を外さないように慎重に進む。
2018年11月03日 10:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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一見して藪にしか見えず、踏跡も薄い。
尾根を外さないように慎重に進む。
少し登ると踏跡が明瞭になってくる。
2018年11月03日 10:47撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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少し登ると踏跡が明瞭になってくる。
大岩を左に巻いて進むと、
2018年11月03日 10:50撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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大岩を左に巻いて進むと、
展望地に出た。
三角点ピークから南に下る尾根。
明神山方面一望できます。(明神山撮れていなかった…)
2018年11月03日 10:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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展望地に出た。
三角点ピークから南に下る尾根。
明神山方面一望できます。(明神山撮れていなかった…)
西の小明神とT字尾根(右)。
紅葉の見頃は再来週ぐらいかな?
2018年11月03日 10:56撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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西の小明神とT字尾根(右)。
紅葉の見頃は再来週ぐらいかな?
1
のっぺりした岩やら、
2018年11月03日 11:10撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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のっぺりした岩やら、
ゴツゴツした岩場やら変化が有って飽きません。
2018年11月03日 11:19撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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ゴツゴツした岩場やら変化が有って飽きません。
足元を気にして下を向いて歩いていたので、
見上げて一息つく。
2018年11月03日 11:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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足元を気にして下を向いて歩いていたので、
見上げて一息つく。
次郎岳に到着。
暫し休憩。
2018年11月03日 11:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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次郎岳に到着。
暫し休憩。
直進してしまいそうですが右側に下ります。
2018年11月03日 11:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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直進してしまいそうですが右側に下ります。
三角点ピークから明神山(右)。
2018年11月03日 12:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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三角点ピークから明神山(右)。
明神山ー西の小明神ーT字尾根。
T字尾根が城壁の名残の様に見える。
2018年11月03日 12:01撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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明神山ー西の小明神ーT字尾根。
T字尾根が城壁の名残の様に見える。
2
四国の山並みまで見えました。
2018年11月03日 12:01撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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四国の山並みまで見えました。
太郎岳分岐。
太郎岳←→明神山。
2018年11月03日 12:24撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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太郎岳分岐。
太郎岳←→明神山。
太郎岳山頂。
昼食休憩。
2018年11月03日 12:31撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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太郎岳山頂。
昼食休憩。
1
10数m先のピークが620m地点と思われる。
先週行った雪彦山が見えるかと思い行ってみたが、
展望は無かった。
2018年11月03日 12:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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10数m先のピークが620m地点と思われる。
先週行った雪彦山が見えるかと思い行ってみたが、
展望は無かった。
激下りの先に、
2018年11月03日 12:51撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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激下りの先に、
垂直の様なロープ場が。
ロープに頼らずに下る。
白いロープは相当劣化している。
2018年11月03日 12:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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垂直の様なロープ場が。
ロープに頼らずに下る。
白いロープは相当劣化している。
明神山はまだ遠いなぁ。
まだ行程の1/3程…
2018年11月03日 12:53撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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明神山はまだ遠いなぁ。
まだ行程の1/3程…
次郎岳を振り返る。
2018年11月03日 13:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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次郎岳を振り返る。
ここも直進せず右折。
2018年11月03日 13:15撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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ここも直進せず右折。
倒木と枝が散乱した尾根。
尾根を外さない様に注意しながら迂回して進む。
2018年11月03日 13:22撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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倒木と枝が散乱した尾根。
尾根を外さない様に注意しながら迂回して進む。
時々紅葉が癒してくれる。
2018年11月03日 13:28撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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時々紅葉が癒してくれる。
三角点ピークに到着。
2018年11月03日 13:31撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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三角点ピークに到着。
点名「立船野」。
「たちょうの」と読むらしい。
難読地名ですね。
2018年11月03日 13:31撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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点名「立船野」。
「たちょうの」と読むらしい。
難読地名ですね。
1
転回ポイント。
2018年11月03日 13:53撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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転回ポイント。
転回ポイント。
2018年11月03日 13:59撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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転回ポイント。
下から登ってきて大明神コースと合流。
五郎山のピーク。
2018年11月03日 14:29撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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下から登ってきて大明神コースと合流。
五郎山のピーク。
もう岩を登ってやろうという余裕もなく、
左へ巻いて進む。
2018年11月03日 14:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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もう岩を登ってやろうという余裕もなく、
左へ巻いて進む。
急登を喘いで小明神に到着。
2018年11月03日 14:47撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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急登を喘いで小明神に到着。
滑りやすい急坂を頑張る。
ここまで来たら意地でもロープは触らない。
木は掴むけどね。(笑)
2018年11月03日 14:51撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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滑りやすい急坂を頑張る。
ここまで来たら意地でもロープは触らない。
木は掴むけどね。(笑)
1
突き出た山容でどこから見ても分かる明神山の山頂直下は
険しい。
2018年11月03日 14:57撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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突き出た山容でどこから見ても分かる明神山の山頂直下は
険しい。
ようやく明神山に到着。
人気の山だけどこの時間だと誰もいなかった。
2018年11月03日 15:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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ようやく明神山に到着。
人気の山だけどこの時間だと誰もいなかった。
2
東の七種山方面。
2018年11月03日 15:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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東の七種山方面。
1
南の書写山方面。
家島や小豆島も見えます。
2018年11月03日 15:06撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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南の書写山方面。
家島や小豆島も見えます。
北側。登ってきた山々。(手前)
中央奥右寄りに雪彦山。
2018年11月03日 15:06撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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北側。登ってきた山々。(手前)
中央奥右寄りに雪彦山。
ロープの隙間から一般道を外れ、
右側の岩塊流を下る。
2018年11月03日 15:13撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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ロープの隙間から一般道を外れ、
右側の岩塊流を下る。
南側から巻くようにして下ってきました。
浮石に注意。
2018年11月03日 15:20撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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南側から巻くようにして下ってきました。
浮石に注意。
ここも倒木まみれ。
去年、尾切ーT字尾根周回で通った道を思い出した。
2018年11月03日 15:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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ここも倒木まみれ。
去年、尾切ーT字尾根周回で通った道を思い出した。
1
お座敷岩とちゃぶ台岩。
おっぱい岩と呼んでる人もいたなぁ。(笑)
2018年11月03日 15:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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お座敷岩とちゃぶ台岩。
おっぱい岩と呼んでる人もいたなぁ。(笑)
1
偶然シャッターを押してしまった写真。
大分陽が傾いてきた。
出発時間が遅すぎたと反省。
2018年11月03日 15:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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偶然シャッターを押してしまった写真。
大分陽が傾いてきた。
出発時間が遅すぎたと反省。
1
西の小明神。
2018年11月03日 15:53撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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西の小明神。
1
これが「大蛇」?
時間が無いのでスルー。
2018年11月03日 16:11撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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これが「大蛇」?
時間が無いのでスルー。
オブジェ分岐。
右へ。
2018年11月03日 16:14撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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オブジェ分岐。
右へ。
次郎岳・太郎岳と歩いた稜線。
2018年11月03日 16:20撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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次郎岳・太郎岳と歩いた稜線。
T字尾根の絶壁具合。
怖くないけどムズムズする。
2018年11月03日 16:22撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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T字尾根の絶壁具合。
怖くないけどムズムズする。
奥の方は特に慎重に。
2018年11月03日 16:24撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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奥の方は特に慎重に。
1
西にピラミダルな松尾山。
いつか行ってみたい。
2018年11月03日 16:24撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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西にピラミダルな松尾山。
いつか行ってみたい。
ロープ場だけど、
グリップが効くので特に頼る必要もない。
2018年11月03日 16:27撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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ロープ場だけど、
グリップが効くので特に頼る必要もない。
眼下に県道が見える。
ここから標高差200mの激下りです。
2018年11月03日 16:28撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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眼下に県道が見える。
ここから標高差200mの激下りです。
西日を浴びてキレイ…
何て言ってる場合じゃない。
急がねば。
2018年11月03日 16:29撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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西日を浴びてキレイ…
何て言ってる場合じゃない。
急がねば。
1
登山者に危険を知らせる警告文。
あくまでも「自己責任」で。
2018年11月03日 16:47撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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登山者に危険を知らせる警告文。
あくまでも「自己責任」で。
1
菅生ダム右岸道路に下山。
もう薄暗いです…
2018年11月03日 16:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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菅生ダム右岸道路に下山。
もう薄暗いです…
駐車地に帰着。
帰りに右岸道路を通り銀杏を探しましたが、
殆どありませんでした…
2018年11月03日 16:59撮影 by Canon IXY DIGITAL 220 IS, Canon
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駐車地に帰着。
帰りに右岸道路を通り銀杏を探しましたが、
殆どありませんでした…
1

感想/記録

鳥取県の鳴滝山と東山の縦走に行こうと思っていましたが、
車のタイヤに不安があったので、近場の明神山北方稜線に行ってきました。
去年hino yamaさんのレコを見て、T字尾根から眺めたコースです。
急登と岩場が多いハードな行程で、倒木と枝が散乱するバリルートでしたが、
久しぶりに地形図と真剣に向き合って歩いた道のりは、楽しかったです。
最近は3時間程の山行しかしていなかったのと、
細い倒木を片付けたりしながら登ったので、(最初の方だけ)
随分時間がかかってしまいました。
低山の紅葉はまだ色好き始めたばかりで、10日後位が見頃だと思います。

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