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ヤマレコ

記録ID: 1695366 全員に公開 ハイキング京都・北摂

翠黛山・金毘羅山

日程 2019年01月03日(木) [日帰り]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間16分
休憩
0分
合計
2時間16分
S寂光院05:0906:03翠黛山06:38金毘羅山07:25寂光院07:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2019年01月の天気図 [pdf]

写真

宿泊先の近くに登山口があったのでライト片手に林道奥の害獣の防護柵ゲートから入山しました。
2019年01月03日 05:14撮影
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宿泊先の近くに登山口があったのでライト片手に林道奥の害獣の防護柵ゲートから入山しました。
分岐を左に進みます。
2019年01月03日 05:24撮影
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分岐を左に進みます。
またすぐ分岐で右は焼杉山に直登するようで興味はありますが、この暗闇では安全な左を選びました。
2019年01月03日 05:26撮影
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またすぐ分岐で右は焼杉山に直登するようで興味はありますが、この暗闇では安全な左を選びました。
稜線上の分岐から焼杉山へ・・・と考えていましたが、標高が上がることにより積雪が多くなること、人の踏み跡がないことから、安全と思われる金毘羅山を目指すことにしました。
2019年01月03日 05:40撮影
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稜線上の分岐から焼杉山へ・・・と考えていましたが、標高が上がることにより積雪が多くなること、人の踏み跡がないことから、安全と思われる金毘羅山を目指すことにしました。
稜線上には鹿の足跡もありました。
2019年01月03日 05:58撮影
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稜線上には鹿の足跡もありました。
翠黛山に到着しましたが、当然景色はありません。
2019年01月03日 06:03撮影
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翠黛山に到着しましたが、当然景色はありません。
しかし、ここからは人の踏み跡があり、積雪が少ないとはいえ道を失う可能性もあるので少し心に余裕ができました。
2019年01月03日 06:03撮影
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しかし、ここからは人の踏み跡があり、積雪が少ないとはいえ道を失う可能性もあるので少し心に余裕ができました。
三壺社手前で案内板がありました。
2019年01月03日 06:21撮影
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三壺社手前で案内板がありました。
三壺社まで来てから複数の道にどれを選べばいいか迷ってタイムロスしました。こういうとき道の多い山は難しいですね。
2019年01月03日 06:23撮影
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三壺社まで来てから複数の道にどれを選べばいいか迷ってタイムロスしました。こういうとき道の多い山は難しいですね。
ようやくライト不要になる頃に金毘羅山頂上に着きました。それでもまだライトなしの写真は無理でした。
2019年01月03日 06:38撮影
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ようやくライト不要になる頃に金毘羅山頂上に着きました。それでもまだライトなしの写真は無理でした。
三壺社に戻ってきて風景もわかるようになってきました。
2019年01月03日 06:43撮影
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三壺社に戻ってきて風景もわかるようになってきました。
翠黛山手前のトラバースの道との分岐です。下山はこのトラバースの道から寂光院に下ることにしました。
2019年01月03日 06:55撮影
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翠黛山手前のトラバースの道との分岐です。下山はこのトラバースの道から寂光院に下ることにしました。
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トラバースの道はしっかりしています。
2019年01月03日 06:57撮影
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トラバースの道はしっかりしています。
しかし、倒木が多くて、利用者が少ないことがうかがえます。
2019年01月03日 07:00撮影
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しかし、倒木が多くて、利用者が少ないことがうかがえます。
翠黛山からの道が左からつながる分岐です。
2019年01月03日 07:02撮影
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翠黛山からの道が左からつながる分岐です。
あとは単純に下るだけです。
2019年01月03日 07:06撮影
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あとは単純に下るだけです。
防護柵が現れました。
2019年01月03日 07:19撮影
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防護柵が現れました。
橋を渡ればようやく1周です。
2019年01月03日 07:23撮影
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橋を渡ればようやく1周です。
橋を渡り階段を振り返りました。
2019年01月03日 07:23撮影
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橋を渡り階段を振り返りました。
安心感が広がります。
2019年01月03日 07:23撮影
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安心感が広がります。
宿に到着です。
2019年01月03日 07:25撮影
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宿に到着です。

感想/記録

大原山荘に宿泊したついでに近くの山に登ってみました。宿の朝風呂の時間が8時までなので、それに間に合うようにと思うと暗闇の中で登ることになりましたが、特に不安要素もなく、三壺社付近で迷いはしたものの、常に帰路を意識していたので最新の注意を払いつつも安心して登ることができました。今回の行程は日中でも景色を期待できないようなので道を楽しむという意味ではあまり変わらない気がしました。時折小雪がちらつく天候のため、3日連続の日の出とはなりませんでしたが、初めての山域は新鮮で気持ちのいいものでした。
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