ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 1703411
全員に公開
ハイキング
大台ケ原・大杉谷・高見山

小林千穂さんと歩く熊野古道〜通り峠、丸山千枚田

2019年01月12日(土) [日帰り]
 - 拍手
secondimpact その他19人
体力度
1
日帰りが可能
GPS
02:50
距離
4.9km
登り
298m
下り
367m
歩くペース
ゆっくり
1.31.4
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
2:51
休憩
0:00
合計
2:51
距離 4.9km 登り 298m 下り 368m
13:06
171
スタート地点
15:57
ゴール地点
ツアーなので、全体的にゆっくり歩いています
天候 曇りのち晴れ、一時雨がパラっく
過去天気図(気象庁) 2019年01月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス
東京八重洲南口〜名古屋駅
JRバスドリームなごや利用(往復、手帳提示で@6900)
名古屋駅からはツアーバス利用
コース状況/
危険箇所等
危険個所はなし
ただし雨上がりだったので、苔付きの石畳は滑る
歩き方のコツは、一枚岩の上に足をのせるではなく
2つの岩を跨ぐような形で足を置くと滑らない
その他周辺情報 今回のツアーは三重県主催のツアーであり、本来ならばあのツアー料金で使われない
熊野倶楽部を利用
更に驚いたことに、大部屋雑魚寝ではなく、ツイン+和室のスィートルーム(多分定員4名)
食事は三重県地産品をふんだんに使われたコース料理、更に飲み放題付き
集合場所のJR名古屋駅太閤通口野外噴水前
ここでは他のバスツアー等の場所にされているようでしたが
今回の熊野古道ツアー参加者は、ヤマ用のリュックを担いでいるので目立っていました
1
集合場所のJR名古屋駅太閤通口野外噴水前
ここでは他のバスツアー等の場所にされているようでしたが
今回の熊野古道ツアー参加者は、ヤマ用のリュックを担いでいるので目立っていました
紀北PA始神テラスにてお弁当の配布
熊野地産の薬草弁当と銘打っています
時間を節約するの意味なのか、バス車中でこれを食します
4
紀北PA始神テラスにてお弁当の配布
熊野地産の薬草弁当と銘打っています
時間を節約するの意味なのか、バス車中でこれを食します
世界遺産にも登録されている名勝「獅子岩」
左側にちょこっとだけ写っています、バス車中からの撮影
1
世界遺産にも登録されている名勝「獅子岩」
左側にちょこっとだけ写っています、バス車中からの撮影
小林さんとは通り峠入口の駐車場で合流します
赤いジャケットを着た人が三重県職員のYさん
今日明日、車で我々とほぼ同じ行程で回って頂きサポートして頂きます(車では登山道を走れませんので、所々で我々を先回りして待っています)
1
小林さんとは通り峠入口の駐車場で合流します
赤いジャケットを着た人が三重県職員のYさん
今日明日、車で我々とほぼ同じ行程で回って頂きサポートして頂きます(車では登山道を走れませんので、所々で我々を先回りして待っています)
通り峠取付き
ちょっとコンクリート部分を歩いて、左折
そこから先は石段の道が続きます
1
通り峠取付き
ちょっとコンクリート部分を歩いて、左折
そこから先は石段の道が続きます
熊野古道を歩く時の注意点というか、マーカーの存在を説明している小林さん
1
熊野古道を歩く時の注意点というか、マーカーの存在を説明している小林さん
所々で立ち止まって、色々とこの路の説明をしてくれている小林さん
普段の自分なら眠くなるような歴史のお話しも自然と耳に入ってきます
4
所々で立ち止まって、色々とこの路の説明をしてくれている小林さん
普段の自分なら眠くなるような歴史のお話しも自然と耳に入ってきます
苔付の磐畳は本当に滑りやすいです
小林さん曰く
一枚岩だけの上に足を置く→滑りやすい
意識して別々の岩に跨る感じで足を置くと→滑りにくくなる
尚、この写真は歩きながらの撮影です
2
苔付の磐畳は本当に滑りやすいです
小林さん曰く
一枚岩だけの上に足を置く→滑りやすい
意識して別々の岩に跨る感じで足を置くと→滑りにくくなる
尚、この写真は歩きながらの撮影です
通り峠へ到着
距離も短く、途中何度も休みながら上がったので、殆ど汗もかいていません
1
通り峠へ到着
距離も短く、途中何度も休みながら上がったので、殆ど汗もかいていません
通り峠のお地蔵さん
この写真では分かりませんが、子供お地蔵さんも祀られています
1
通り峠のお地蔵さん
この写真では分かりませんが、子供お地蔵さんも祀られています
峠まできて、これから下りになりますが
ヤマ屋的にはこの道標を見たら、行くしかないでしょう
(ツアー自体にも、ここは訪れる予定となっていました)
1
峠まできて、これから下りになりますが
ヤマ屋的にはこの道標を見たら、行くしかないでしょう
(ツアー自体にも、ここは訪れる予定となっていました)
小林さんのリュックに付けられたいた「熊野古道伊勢路」のバッジ
#ちょっと欲しいと思ったのは、内緒です
5
小林さんのリュックに付けられたいた「熊野古道伊勢路」のバッジ
#ちょっと欲しいと思ったのは、内緒です
展望台方面へ登って行きます
1
展望台方面へ登って行きます
ヤマ屋的には、あまり歓迎されない階段が170段も続きます
2
ヤマ屋的には、あまり歓迎されない階段が170段も続きます
見てください、素晴らしき丸山千枚田です
本来ならば見えるハズだったのですが、急に気温が上がった為か一面真っ白です
1
見てください、素晴らしき丸山千枚田です
本来ならば見えるハズだったのですが、急に気温が上がった為か一面真っ白です
通り峠から丸山千枚田方面へ下ります
展望台での眺望がなかったのか、皆さん沈みがちの様にも見えます
1
通り峠から丸山千枚田方面へ下ります
展望台での眺望がなかったのか、皆さん沈みがちの様にも見えます
山肌、落石箇所が多いです
これらの岩を活用して岩畳にしたとのこと
1
山肌、落石箇所が多いです
これらの岩を活用して岩畳にしたとのこと
車道歩き
ここは生活道路の様でそれなりに交通量があります
1
車道歩き
ここは生活道路の様でそれなりに交通量があります
日本の棚田100選の中でも、日本一のスケールと言われている丸山千枚田
小林さん曰く、棚田の区切りはヤマ屋的に見た等高線と同じですよ
そう言われれば、地形的にどういう場所であるのか想像が付きます
1
日本の棚田100選の中でも、日本一のスケールと言われている丸山千枚田
小林さん曰く、棚田の区切りはヤマ屋的に見た等高線と同じですよ
そう言われれば、地形的にどういう場所であるのか想像が付きます
今の時期では茶色していますが、田植えの時期にはコントラストくっきりの風景が広がっていたのでしょう
3
今の時期では茶色していますが、田植えの時期にはコントラストくっきりの風景が広がっていたのでしょう
皆さん撮影会を楽しんでいましたので、私も参加しました
こんなにキレイな女性ですが、残念ながら人妻
17
皆さん撮影会を楽しんでいましたので、私も参加しました
こんなにキレイな女性ですが、残念ながら人妻
ヤマ屋的には遠くに見える山にも興味がありますが
ここの千枚田の広さには驚かされます
4
ヤマ屋的には遠くに見える山にも興味がありますが
ここの千枚田の広さには驚かされます
熊野地方には山が多いのですね、普段関東平野の真ん中に住んでいると山の存在に気が付かない場合があります
1
熊野地方には山が多いのですね、普段関東平野の真ん中に住んでいると山の存在に気が付かない場合があります
約1300枚あるという丸山千枚田
その中でもっとも小さいサイズなのが、ここ
4
約1300枚あるという丸山千枚田
その中でもっとも小さいサイズなのが、ここ
右端に写っているいるのが、今回のツアー参加者
1
右端に写っているいるのが、今回のツアー参加者
丸山千枚田のシンボル、大石(だと思うが)
2
丸山千枚田のシンボル、大石(だと思うが)
さっきまでいた丸山千枚田展望台方面
もう殆どガスが消えかかっています
#ツアーですが、もう一度あそこにまで戻ろうかと思ったのは内緒です
2
さっきまでいた丸山千枚田展望台方面
もう殆どガスが消えかかっています
#ツアーですが、もう一度あそこにまで戻ろうかと思ったのは内緒です
なんじやこりゃ
最初男女別相部屋と案内されていたので、大部屋の雑魚寝だと思っていたら
2人部屋へ案内される、ビジホクラスの部屋かと思っていたらとんでもない
キングサイズのダブルベッド
3
なんじやこりゃ
最初男女別相部屋と案内されていたので、大部屋の雑魚寝だと思っていたら
2人部屋へ案内される、ビジホクラスの部屋かと思っていたらとんでもない
キングサイズのダブルベッド
さらにその奥には和室もある
そして更にテラス(チェア付き)まである〜熊野倶楽部
#この時、今回ツアー参加料金の他に、別に請求があるんじゃないかと、ちょっと心配しました
3
さらにその奥には和室もある
そして更にテラス(チェア付き)まである〜熊野倶楽部
#この時、今回ツアー参加料金の他に、別に請求があるんじゃないかと、ちょっと心配しました
夕食
おしながきを見ると全6点のコース料理
前菜〜秋刀魚寿司、なます、地鶏塩麹焼き、里芋、密柑煎餅
尚、この食事場所では全てカラーバランスが狂っています
2
夕食
おしながきを見ると全6点のコース料理
前菜〜秋刀魚寿司、なます、地鶏塩麹焼き、里芋、密柑煎餅
尚、この食事場所では全てカラーバランスが狂っています
御造里
ミカン(?)の切り身は、絞ってぽん酢を作る為のモノ
普通に刺身醤油で食べるのと、別な食感がありました
1
御造里
ミカン(?)の切り身は、絞ってぽん酢を作る為のモノ
普通に刺身醤油で食べるのと、別な食感がありました
蒸篭蒸し
真鯛、伊勢海老、地野菜いろいろ
これをごま酢、結晶塩に付けて食します
この塩はマジで美味かったです(メインの料理も当然美味かったです)
2
蒸篭蒸し
真鯛、伊勢海老、地野菜いろいろ
これをごま酢、結晶塩に付けて食します
この塩はマジで美味かったです(メインの料理も当然美味かったです)
焼物
豚のステーキ、野菜、ぽん酢、山菜おろし
このステーキは、まじ美味しかったです
2
焼物
豚のステーキ、野菜、ぽん酢、山菜おろし
このステーキは、まじ美味しかったです
最後のデザート
ちなみにこの前に御食事〜ご飯、味噌汁、香の物がありましたが殆ど手を付けられず(申し訳ない)
1
最後のデザート
ちなみにこの前に御食事〜ご飯、味噌汁、香の物がありましたが殆ど手を付けられず(申し訳ない)
熊野倶楽部では部屋ごとに万歩計が渡され、チェックアウト時の歩数に応じて豪華賞品が渡されるそうです
1
熊野倶楽部では部屋ごとに万歩計が渡され、チェックアウト時の歩数に応じて豪華賞品が渡されるそうです

感想

いつもチェックしている山岳ライター小林千穂さんのブログにて、
熊野古道の探索ツアーの募集がされている
普段だったらツアーで歩くのは何か抵抗感あり(自分のペースで歩けない)なのだが
ここは前から一度は歩いてみたいコース、かつ綺麗な女性のツアーコース
なので、初めてツアーコースに申し込みさせて頂きました

ツアーは1/12(土)、AM9:00名古屋駅集合
当日朝に東京駅から新幹線に乗れば集合場所に着くが、値段を考えると高速バスしかない
東京駅のバスを調べたが、金曜日就業後に透析、一度自宅に戻る、東京駅に向かうとなると、時間的に厳しい
なので、金曜日には40Lサイズのリュック、どうみても山登りのカッコで出社
おかげで、周りの皆に熊野古道に行くのがバレました
名古屋には翌6:00過ぎに到着、事前に調べておいた銭湯で汗を流し、名古屋名物のモーニングも食してもまだ1時間程時間があったので、ぶらぶらと名古屋市内を歩き時間を潰す

集合場所として指定されている場所は、他のツアーバスの集合場所であった様で、手にプラカードを持った人も多数いました
集合時間になってから、簡単な説明、今回の参加者は全部で17名とのこと、添乗員のUさん(女性)も我々と同行して歩いて下さるとのことが伝えられる
参加者メンバーを見ると結構年配の方が多く、女性の参加者もチラホラといます
バスは中型だが、ドライバーが女性ドライバ、ガイドさんも同乗(当然女性)
高速を名二環〜東名阪〜伊勢道〜紀勢道を(週末には付き物である鈴鹿周辺の渋滞もなし)乗り継ぎ、途中始神テラスでお弁当の配布、これを車中で食す

ツアーに銘打っている小林さんとは、通り峠入り口の駐車場で合流
初めてお目にしましたが、小林さんは背はあまり高くなく(失礼)、本当に小柄な女性、これが山によく登り、生業にしている人なのかと思った次第
簡単な準備体操あとに通り峠へ、自分自身が始めてツアーに参加、どの位の歩行ペースになるかと思っていましたが、小林さんは本当にゆっくり、皆のペースを見ながらペース作りしています(大体標準CT位かな)
通り峠〜丸山千枚田、まだまだ登りが続きます(しかも階段)、ここではちょっと汗をかきましたが、無事展望台へ到着、が、展望が真っ白
ここへ来るまで予想はしていましたが、雨が上がり、日が差して急に気温が上がってきたのでガスが発生していた模様です

小林さん曰く「千枚田が絶対見える場所に移動しましょう」
(言葉の裏に、すぐ近くまで行けば千枚田が見えます)
お天気に関することなので仕方がないことなのですが、気象屋曰く、三重県は日本一天気予報が難しい都道府県とも言われています
通り峠まで来た道を下り、峠を千枚田方面へ下っていきます
途中で車道歩きを経て、千枚田へ到着
大きい、自分も過去に千枚田は他にも見てきましたが、ここはスケールが違います
千枚田に付けられている道に沿って降りて行きます
途中の東屋で休憩を兼ねて、撮影会が始まっています
#何を撮ろうとしたのかは秘密です
ホタルの小道、本当にホタルが生息していそうな小川が流れています
帰宅後、ネット情報から6月中旬頃に見られるそうです

千枚田に沿ったいた道を左に折れ、バスが待機している場所に降りていきます
下り坂とはいえ舗装道、ヤマ屋的には何も楽しみもない道
この頃から雨がポッポッしだし、急に気温が下がってきました(カッパを着るような雨ではない、神経質な人なら傘を広げるかな程度)
こうなると雨歩き後にバス車内(当然暖かい)、今日の宿は温泉なので十分体を温めることができる、こんなことしか考えられませんでした

バスで今日の宿泊地、熊野倶楽部へ移動(前情報から、ここはかなりランクが高いとの情報を得ていました)
ただしツアーコースなので、大部屋で雑魚寝かなと思っていたのが、まさかのツイン部屋、それもかなり広い、ヤマ屋的にみればここに10人詰め込むことも出来ますw
部屋にはテラスも付いており、今の季節だとちょっと寒いでが、夏時期にはここで涼むことも出来そうです
部屋には2本の鍵を預けられ、お互いに1本づつ持てば自由に行動できたりもします
ただ難点なので、傾斜地に建てられているこの熊野倶楽部、自分らが入った建屋と温泉が入ってる建屋とは離れているので、そこの移動には普段着と言うか着込む必要があり
温泉は素晴らしかったです、サウナあり、水風呂あり、露天あり、お楽しみ風呂では密柑風呂が楽しめ、ゆず湯ではなく、密柑の香りを楽しみながらお風呂を楽しむことができました

夕食時間になり本日の食事場所へ移動、各テーブルにはちょこんと1皿、小皿がちょこんと置かれているだけ、おしながきからこれが前菜であることに気付く
飲み物に関しては最初のビールは必須、それを飲み切ればあとは後は自由に日本酒だろうが、カクテルだろうが自由にたのしめるフリードリンク制
アルコールNGな人は、最初からソフトドリンク選択可
小林さんの乾杯の音頭から飲み会(いや違う夕食)スタート、御造里、蒸篭蒸し、焼物と順番に料理が運ばれてきます
どれも美味しい、料理によってもっと食べたいものがありましたが、コース料理なのでこれは声に出さず
個人的には、伊勢海老ともち豚ステーキが好みかな
あと普段は見過ごしがちだが、結晶塩も絶品でした
夕食場所は2時間(1時間半?)で開ける必要あるので、〆を何故か急に任され
無事夕食終了

この後は皆さんはバーお飲みになった様です(こちらもフリードリンク)
自分は再び温泉へ、人が疎らとなった温泉を楽しんでいました
周りには光害となるような灯りも少なく、夜空を楽しめるかとおもっていましたが、
雲が取れず、残念
このところカゼ気味だったので薬は飲んでいたので、本日は早めに就寝
明日の天気予報は120%晴れとのこと


小林さんのブログ〜小林千穂の「山でわくわく」でこの熊野古道体験ツアーが書かれています
https://ameblo.jp/chihokobayashi/entry-12432696389.html

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:1056人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。

ルートを登録する

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら