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ヤマレコ

記録ID: 1826394 全員に公開 ハイキング赤城・榛名・荒船

鳴神山

日程 2019年05月03日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間53分
休憩
35分
合計
3時間28分
Sこつなぎ橋04:5305:07大滝登山口06:28肩の広場06:38鳴神山06:4507:13椚田峠07:18カッコソウ移植地07:4608:21ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
出発時、GPSが衛星電波を受信できないトラブルが発生し、やむなく、5年前の記憶とコマ地図頼りで登山を開始しましたが・・・、
狙いの「アカヤシオ」と「カッコソウ」に対面出来、十分満足して11時40分には帰宅できました。

写真

2時に自宅を出発し、4時53分に「コツナギ峠登山口」に車を置き、時計回りで出発。(今回はGPSが不調で、事前準備のコマ地図と5年前の記憶頼りでの周回を覚悟。)
2019年05月03日 04:48撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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2時に自宅を出発し、4時53分に「コツナギ峠登山口」に車を置き、時計回りで出発。(今回はGPSが不調で、事前準備のコマ地図と5年前の記憶頼りでの周回を覚悟。)
0.9km先の「大滝登山口」から山へ向かう。
2019年05月03日 05:08撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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0.9km先の「大滝登山口」から山へ向かう。
登山口から100mほど高度を上げると前方に「大滝」。右から回り込んで先へ登る。
2019年05月03日 05:17撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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登山口から100mほど高度を上げると前方に「大滝」。右から回り込んで先へ登る。
5時39分、「中間点」看板地点を通過すると山道に破砕石が減って歩きやすくなった。
2019年05月03日 05:38撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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5時39分、「中間点」看板地点を通過すると山道に破砕石が減って歩きやすくなった。
6時2分、コース脇に大岩が現れ、神域に入った雰囲気。
2019年05月03日 06:02撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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6時2分、コース脇に大岩が現れ、神域に入った雰囲気。
6時8分、「←新道」「旧道→」看板。新道へ進んでみたが少し上で両道は合流。
GPS無しの山行は現在地が分からず、心もとない気分にさせられる。
2019年05月03日 06:08撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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6時8分、「←新道」「旧道→」看板。新道へ進んでみたが少し上で両道は合流。
GPS無しの山行は現在地が分からず、心もとない気分にさせられる。
尾根手前の「カッコソウ復活を願って」看板の立つ「カッコソウ移植地」に着いたが・・・カッコソウは1株も見当たらず???。諦めて尾根へ登る。
2019年05月03日 06:22撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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尾根手前の「カッコソウ復活を願って」看板の立つ「カッコソウ移植地」に着いたが・・・カッコソウは1株も見当たらず???。諦めて尾根へ登る。
6時28分、駒狼?の守る「肩の広場」の石鳥居を潜り、「鳴神山山頂」を目指す。
2019年05月03日 06:30撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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6時28分、駒狼?の守る「肩の広場」の石鳥居を潜り、「鳴神山山頂」を目指す。
尾根へ上ると「アカヤシオ」が残り花。この三分岐は右上の山頂へ登る。
2019年05月03日 06:36撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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尾根へ上ると「アカヤシオ」が残り花。この三分岐は右上の山頂へ登る。
1
6時38分、360度の視界が得られる「鳴神山(地図の桐生岳)」着。山頂には展望できる山名板を付けたポールが立ち、「富士山」「男体山」「袈裟丸山」「皇海山」「浅間山」「妙義山」「八ヶ岳」等の山名板。
2019年05月03日 06:41撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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6時38分、360度の視界が得られる「鳴神山(地図の桐生岳)」着。山頂には展望できる山名板を付けたポールが立ち、「富士山」「男体山」「袈裟丸山」「皇海山」「浅間山」「妙義山」「八ヶ岳」等の山名板。
南の富士山は霞の中だったが、南東遥かに双耳峰の「筑波山」。
2019年05月03日 06:46撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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南の富士山は霞の中だったが、南東遥かに双耳峰の「筑波山」。
1
「桐生岳」を後にし、北隣の「仁田山岳」の小社前を通過し、高度差約100mの「椚田峠」目指し、新緑の尾根道を下っていく。
2019年05月03日 06:56撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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「桐生岳」を後にし、北隣の「仁田山岳」の小社前を通過し、高度差約100mの「椚田峠」目指し、新緑の尾根道を下っていく。
7時13分、「椚田峠」の「カッコソウ→3分」看板に従い、東斜面へ下る。
2019年05月03日 14:53撮影
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7時13分、「椚田峠」の「カッコソウ→3分」看板に従い、東斜面へ下る。
こちらの「カッコソウ移植地」にはポツポツとピンク色。ロープ近くにも花を見せたが、三脚と望遠レンズを持参したのが大正解。
2019年05月03日 07:38撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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こちらの「カッコソウ移植地」にはポツポツとピンク色。ロープ近くにも花を見せたが、三脚と望遠レンズを持参したのが大正解。
3
木漏れ日を受けて咲くカッコソウの花撮影を楽しませてもらう。
2019年05月03日 07:42撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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木漏れ日を受けて咲くカッコソウの花撮影を楽しませてもらう。
2
上ってきた登山者は土地の人らしく、今年花が遅いと言っていた。30分ほど撮影を楽しみ、下山再開。
2019年05月03日 07:43撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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上ってきた登山者は土地の人らしく、今年花が遅いと言っていた。30分ほど撮影を楽しみ、下山再開。
1
途中、「雷神岳神社 御神水」看板の立つ流水で喉を潤し、下山続行。
2019年05月03日 15:03撮影
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途中、「雷神岳神社 御神水」看板の立つ流水で喉を潤し、下山続行。
清流添いの山道を気持ちよく下る。
2019年05月03日 08:04撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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清流添いの山道を気持ちよく下る。
8時21分、「コツナギ峠登山口」に降りると車は5台に増えていた。気持ちよく帰路に就く。
2019年05月03日 08:21撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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8時21分、「コツナギ峠登山口」に降りると車は5台に増えていた。気持ちよく帰路に就く。
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