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ヤマレコ

記録ID: 1873046 全員に公開 ハイキング九州・沖縄

観音岳、筒ヶ岳、丸山縦走

日程 2019年05月31日(金) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間31分
休憩
1時間3分
合計
3時間34分
S丸山キャンプ場07:5908:31観音岳08:3408:39七峰台08:4008:45荒尾展望台08:4609:00筒ヶ岳09:0309:14長助金毘羅09:1409:38筒ヶ岳09:3809:49荒尾展望台10:3810:41七峰台10:4110:45観音岳10:4611:07丸山11:1411:24丸山キャンプ場11:2511:36ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
雨が降るまでは乾いた落ち葉、ところどころむき出しの石場
その他周辺情報蓮華院誕生寺の近く
過去天気図(気象庁) 2019年05月の天気図 [pdf]

写真

トイレ、洋式あり
2019年05月31日 07:55撮影 by iPhone 7, Apple
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トイレ、洋式あり
観音岳山頂
2019年05月31日 08:30撮影 by iPhone 7, Apple
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観音岳山頂
荒尾展望台、鹿と兎の絶望感
2019年05月31日 08:44撮影 by iPhone 7, Apple
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荒尾展望台、鹿と兎の絶望感
お疲れ様でした
2019年05月31日 11:36撮影 by iPhone 7, Apple
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お疲れ様でした
撮影機材:

感想/記録

曇りがぎりぎりもつだろうか、いやもう雨でもいいか!といったところでバイクで山中の小岱山ビジターセンターの駐車場に停車。
雨が降っても良いようにヘルメットはなるべく上を向ける。
トイレを借りたが洋式もあり助かった。しばらくすると友人と合流。
キャンブ場を横目に通りながら観音岳への道を登る。なかなか綺麗に整備されており快調に進む。
程なくして観音岳山頂に到着。以前より全然疲れなく成長を感じる。
そこそこの距離で筒ヶ岳に行けるとのことで縦走。そこそこのアップダウンに骨が折れる。これ帰りも通るのか、とは山の常。
途中荒尾展望台が道から少しのところにあるので寄り道。曇ってはいたものの三角港がぼんやりみえて中々の景色だ。
筒ヶ岳へはそれからまた同じようなアップダウン。巨石に刻まれた漢詩をなんとなーくわかった気になればすぐに到着。
長助金毘羅への看板があったので時間も有るし寄る。着いてみれば小さな金毘羅さんが祀られていた。少し座っているとにわかに雨が降り出す。
やはりな。雨具は無いのでタオルを頭に巻いて荒尾展望台を目指す。木々の中なのでまだ雨は凌げる。
展望台まで這々の体でつき、雨足が弱まるまで休憩。アグレッシブなお爺さんに色々な話を聞きコーヒーブレイク。気力が満ちた所で雨の中を出発。
観音岳山頂に戻り丸山展望台を目指す。
やや降りの程々な道。着く頃には雨も弱まってきた。
丸山展望台からはなーんとなく曇っててわからないが金峰山が見える気がした。最後の休憩。水は2リットルは飲んだか。
あとはサクサク降って駐車場。お疲れ様でした。
お昼は少し走った所の高専ダゴに行く。美味い!!!!スペシャルニンニクトッピングが最高に美味かった。
そのままお店で別れ一路つかさの湯へ。雨とメッシュジャケットという最悪の組み合わせに体の震えが止まらない。長湯して帰宅。一路ワークマンに行きさらなる山用の装備を揃え次に備え終了。

次回の山もたのしみだ。
訪問者数:125人
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