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ヤマレコ

記録ID: 1895600 全員に公開 ハイキング奥武蔵

蔦岩山東尾根↑郡界尾根↓花桐川↓

日程 2019年06月16日(日) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:芦ケ久保駅→松枝BS(西武バス)
復路:西吾野駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間35分
休憩
50分
合計
7時間25分
S松枝バス停08:0008:16蔦岩山東尾根取付09:35蔦岩山09:4010:00武川岳10:1510:46見晴台11:39牛喰沢・林道11:46松枝バス停11:5112:30永井谷林道12:3512:55長岩峠13:0513:16五輪山13:37伊豆ヶ岳13:4714:46花桐林道終点15:25西吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ルートは手動入力。特に、郡界尾根の後半は推定。
詳細図26蔦岩山東尾根を登り、25郡界尾根を下り、その後、
川越山、琴平山等のVR経由で正丸駅に至ることを目的にしていた。
26は問題なかったが、25後半でルートミス。
以後、VRを諦め、伊豆ヶ岳、花桐川ルートで西吾野駅という面白
味のないコースを辿った。

古希&隻眼。体力低下、一方の視力も低下。
意地を張らず、ヤマMAP等GPSのお世話になるか・・・
コース状況/
危険箇所等
奥武蔵登山詳細図
26蔦岩川東尾根
  取付点から鹿避けネットに沿い登る。踏み跡は明瞭。危険なし。
25郡界尾根
  見晴台まで明瞭、危険もなし。その後ピーク毎に、東方面への
  分岐点である明ケ萱のテープを探したが見当たらず、境界石柱
  に赤テープが巻いてある明瞭な道を進み、アンテナに至る。
  ここで南東の尾根に進むべきを、北進し、牛喰林道に下って
  しまった。<6/18修正>
  

写真

芦ケ久保駅
久しぶりの日曜山行。西武線は空いていた。
2019年06月16日 07:12撮影 by SO-02G, Sony
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芦ケ久保駅
久しぶりの日曜山行。西武線は空いていた。
1
芦ケ久保駅BS
目的の蔦岩山東尾根取付の松枝まで、詳細図では徒歩2時間半と記載されておりバス乗車、しかし平日は遅い時刻なので、日曜にした。
2019年06月16日 07:20撮影 by SO-02G, Sony
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芦ケ久保駅BS
目的の蔦岩山東尾根取付の松枝まで、詳細図では徒歩2時間半と記載されておりバス乗車、しかし平日は遅い時刻なので、日曜にした。
BSで30分程待ち時間があり、近くの旧芦ケ久保小学校に寄ってみた。
2019年06月16日 07:38撮影 by SO-02G, Sony
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BSで30分程待ち時間があり、近くの旧芦ケ久保小学校に寄ってみた。
松枝BS
バスで15分、私だけの貸切。
2019年06月16日 07:54撮影 by SO-02G, Sony
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松枝BS
バスで15分、私だけの貸切。
牛喰林道起点
3月に登った焼山沢右岸尾根取付は林道に入ってすぐ
右にある。今回は直進する。
2019年06月16日 07:56撮影 by SO-02G, Sony
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牛喰林道起点
3月に登った焼山沢右岸尾根取付は林道に入ってすぐ
右にある。今回は直進する。
1
林道分岐
林道は樹木が覆っているため暗いが暑さは妨げられた。
ここを右折し・・・
2019年06月16日 08:10撮影 by SO-02G, Sony
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林道分岐
林道は樹木が覆っているため暗いが暑さは妨げられた。
ここを右折し・・・
東尾根取付点
この時期は、藪状態。明け方までの雨と露でズボンが濡れる。
2019年06月16日 08:16撮影 by SO-02G, Sony
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東尾根取付点
この時期は、藪状態。明け方までの雨と露でズボンが濡れる。
1
郡界尾根でも見かけたが、名前未確認・・・
2019年06月16日 09:14撮影 by SO-02G, Sony
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郡界尾根でも見かけたが、名前未確認・・・
これまでに二つの林道を越えたが、最後の林道を直登したが、ズボンが汚れた。
左に少し進み、側面から登るのが正解のようだ・・・
2019年06月16日 09:15撮影 by SO-02G, Sony
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これまでに二つの林道を越えたが、最後の林道を直登したが、ズボンが汚れた。
左に少し進み、側面から登るのが正解のようだ・・・
1
蔦岩山
尾根は明瞭かつ危険もなかったが、梅雨の晴れ間の猛暑、汗を拭き拭き登ってきたためか結構しんどかった。
2019年06月16日 09:34撮影 by SO-02G, Sony
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蔦岩山
尾根は明瞭かつ危険もなかったが、梅雨の晴れ間の猛暑、汗を拭き拭き登ってきたためか結構しんどかった。
2
武川岳
郡界尾根は難しくないだろう・・・
尾根下山後、次は川越山か伊豆ヶ岳か、どこに登り返すかと、捕らぬ狸の皮算用・・・
2019年06月16日 09:59撮影 by SO-02G, Sony
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武川岳
郡界尾根は難しくないだろう・・・
尾根下山後、次は川越山か伊豆ヶ岳か、どこに登り返すかと、捕らぬ狸の皮算用・・・
1
大栗沢方面分岐
げんきプラザ方面へ進む。
2019年06月16日 10:34撮影 by SO-02G, Sony
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大栗沢方面分岐
げんきプラザ方面へ進む。
見晴台
樹木に覆われ見晴らしなし。
2019年06月16日 10:46撮影 by SO-02G, Sony
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見晴台
樹木に覆われ見晴らしなし。
郡界尾根後半の下降点
見晴台の手前のピークに戻り、北東の尾根を下る。
2019年06月16日 10:50撮影 by SO-02G, Sony
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郡界尾根後半の下降点
見晴台の手前のピークに戻り、北東の尾根を下る。
2
すぐに、岩尾根がしばらく続くが直進する。
2019年06月16日 10:52撮影 by SO-02G, Sony
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すぐに、岩尾根がしばらく続くが直進する。
下山後、明ケ萱だったと思われるピーク
山名表示が見当たらなかったが、明瞭な踏み跡に従い東の尾根を進む。<6/18修正>
2019年06月16日 11:04撮影 by SO-02G, Sony
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下山後、明ケ萱だったと思われるピーク
山名表示が見当たらなかったが、明瞭な踏み跡に従い東の尾根を進む。<6/18修正>
郡界石柱?に赤テープが巻いてあり、以後も続く明瞭な道を進む・・・
2019年06月16日 11:19撮影 by SO-02G, Sony
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郡界石柱?に赤テープが巻いてあり、以後も続く明瞭な道を進む・・・
アンテナ
詳細図に記載のアンテナに至り、一安心・・・
<6/18追記>ここから南東の尾根に進むべきを、赤テ
 ープ石柱に従い北の尾根を下ってしまった。 
2019年06月16日 11:20撮影 by SO-02G, Sony
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アンテナ
詳細図に記載のアンテナに至り、一安心・・・
<6/18追記>ここから南東の尾根に進むべきを、赤テ
 ープ石柱に従い北の尾根を下ってしまった。 
1
断じて、この石柱+赤テープが悪い訳ではない!
しかし・・・
2019年06月16日 11:27撮影 by SO-02G, Sony
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断じて、この石柱+赤テープが悪い訳ではない!
しかし・・・
想定外の沢、その上に細い林道がある。
郡界尾根起点は、県道53号でもっと太い車道のはずだが・・・
2019年06月16日 11:39撮影 by SO-02G, Sony
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想定外の沢、その上に細い林道がある。
郡界尾根起点は、県道53号でもっと太い車道のはずだが・・・
牛喰林道に降りてしまい、松枝BSに戻る。
詳細図を取り出し、やはり明ケ萱で間違ったようだ。
<6/18追記 実際はアンテナ地点でのミス>
打しおれつつも、次のコースを、県道を北進し適当なところから45南沢左岸尾根を登るか、南進し川越山の西尾根を探すか・・・
2019年06月16日 11:46撮影 by SO-02G, Sony
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牛喰林道に降りてしまい、松枝BSに戻る。
詳細図を取り出し、やはり明ケ萱で間違ったようだ。
<6/18追記 実際はアンテナ地点でのミス>
打しおれつつも、次のコースを、県道を北進し適当なところから45南沢左岸尾根を登るか、南進し川越山の西尾根を探すか・・・
1
南進するとザゼン草自生地に至る。
その後、郡界尾根の取付点を探すが、尾根の末端らしきところは数カ所あったが、目印となる目印は不明。
2019年06月16日 12:00撮影 by SO-02G, Sony
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南進するとザゼン草自生地に至る。
その後、郡界尾根の取付点を探すが、尾根の末端らしきところは数カ所あったが、目印となる目印は不明。
1
永井谷林道起点
川越山に取付けそうな尾根はなく、ここに至る。
写真の西名栗線は、正面ではなく左に伸びる舗装だろう、永井谷林道の標識を撮ればよかった・・・
2019年06月16日 12:14撮影 by SO-02G, Sony
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永井谷林道起点
川越山に取付けそうな尾根はなく、ここに至る。
写真の西名栗線は、正面ではなく左に伸びる舗装だろう、永井谷林道の標識を撮ればよかった・・・
伊豆ヶ岳登山口標識
ここを左折する。
2019年06月16日 12:36撮影 by SO-02G, Sony
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伊豆ヶ岳登山口標識
ここを左折する。
ツガの木台
2019年06月16日 12:48撮影 by SO-02G, Sony
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ツガの木台
長岩峠
息は切れているが、意気は上がらず・・・
正丸駅に下ることも考えたが、いくらなんでも安易だろうと、伊豆ヶ岳を目指す。
2019年06月16日 12:55撮影 by SO-02G, Sony
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長岩峠
息は切れているが、意気は上がらず・・・
正丸駅に下ることも考えたが、いくらなんでも安易だろうと、伊豆ヶ岳を目指す。
五輪山
2019年06月16日 13:16撮影 by SO-02G, Sony
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五輪山
男坂
自己責任で登る。
2019年06月16日 13:20撮影 by SO-02G, Sony
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男坂
自己責任で登る。
1
伊豆ヶ岳
さすが日曜の伊豆ヶ岳。二十人位・・・
2019年06月16日 13:37撮影 by SO-02G, Sony
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伊豆ヶ岳
さすが日曜の伊豆ヶ岳。二十人位・・・
2
御用達の花桐川ルートを下る。
途中、沢を高巻くトラロープ地点
2019年06月16日 14:14撮影 by SO-02G, Sony
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御用達の花桐川ルートを下る。
途中、沢を高巻くトラロープ地点
1
水流、勢いがある。
2019年06月16日 14:20撮影 by SO-02G, Sony
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水流、勢いがある。
花桐林道(仮称)終点
少しでも早い列車を目指し急ぐ・・・
2019年06月16日 14:46撮影 by SO-02G, Sony
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花桐林道(仮称)終点
少しでも早い列車を目指し急ぐ・・・
西吾野駅
日曜のこの時間のためか、車内は混雑していた。
2019年06月16日 15:25撮影 by SO-02G, Sony
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西吾野駅
日曜のこの時間のためか、車内は混雑していた。
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