また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 1969253 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走道南

大千軒岳 プチ沢登り(下り)涼しかった。

日程 2019年08月12日(月) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大千軒岳登山口
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間19分
休憩
1時間14分
合計
5時間33分
S大千軒岳 奥二股登山口07:5708:30広い川原09:00金山番所跡09:25休み台09:3010:09千軒平10:32大千軒岳11:1711:32千軒平11:3411:52休み台12:0112:19金山番所跡12:2012:48広い川原13:17大千軒岳 奥二股登山口13:2913:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
沢を行ったり来たりするので、夏の時期は沢靴で歩いた方が楽かも。
帰りは沢沿いを下りましたが登山靴でもいけないことはありませんでした。
ただ水量や時期、年度によって流れが違うと思うのであくまで参考程度に・・

携帯(docomo)
国道から入って10分くらい走ると圏外。
登山口も圏外。稜線取りつきの休み場くらいでつながるようになります。
その他周辺情報千代の山・千代の富士記念館、北海道最南端の地を回り、松前城を観光してから
おとべ温泉いこいの湯へ。
400円だったかな?かけ流しえぇ湯でした。
過去天気図(気象庁) 2019年08月の天気図 [pdf]

写真

橋が壊れているので渡渉
2019年08月12日 08:33撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
橋が壊れているので渡渉
いきなり稜線へ 晴れるか不安だったが稜線がみえた
2019年08月12日 10:00撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いきなり稜線へ 晴れるか不安だったが稜線がみえた
が山頂はガスの中
2019年08月12日 10:05撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
が山頂はガスの中
iPhoneなので花はデジカメでしか撮影はしてませんがお花畑
2019年08月12日 10:14撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
iPhoneなので花はデジカメでしか撮影はしてませんがお花畑
山頂!ちょうど先行者と入れ替わり貸切
2019年08月12日 10:32撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂!ちょうど先行者と入れ替わり貸切
2
クワガタ発見
2019年08月12日 10:32撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
クワガタ発見
1
なるほど
2019年08月12日 10:34撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なるほど
登山口にあった地図 コースタイムがイメージでき助かりました
2019年08月12日 11:13撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登山口にあった地図 コースタイムがイメージでき助かりました
山頂ついてから晴れ模様になり下山てもこの通り
2019年08月12日 11:25撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂ついてから晴れ模様になり下山てもこの通り
やはり登山はこうじゃないとね
2019年08月12日 11:34撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やはり登山はこうじゃないとね
1
暑すぎるので下山時はひたすら沢を下りながら水浴び。最後の渡渉点では全身ざぶん!気持ちよかった。
2019年08月12日 12:20撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
暑すぎるので下山時はひたすら沢を下りながら水浴び。最後の渡渉点では全身ざぶん!気持ちよかった。
1
撮影機材:

感想/記録

道南が唯一晴れそうなので今回道南に行くつもりはなかったが来てしまった。
来たからには山頂へ行くしかない。笹や渡渉が多いらしいので雨具装備。
疲れで出発が遅れたが何とか最後発っぽい。出発。

沢沿い最初は高巻きしたが馬鹿馬鹿しい。
沢靴で来るべきだったか?まぁ登りは忠実にコースを登る。
広い河原を過ぎ、行き着くと今度は一気に標高を上げる。何組か追い抜き稜線に着くと山頂は曇ってる‥まぁ晴れないかも、とは思ったが進むとお花畑が素晴らしい、興奮。

稜線を進み山頂へ、先行者が降りてきて山頂貸切。
山頂着いてから少ししたらガスも取れてきて展望が良くなる。
来てよかった。山頂でマッタリ。
流石に本州は見えないか、秋冬でないとなかなか無理かな?
まぁ晴れただけでもめっけもん。

明日は日高エリアまで行きたいのでそろそろ下ろう。
下りはあっという間に尾根取付きまで。
沢靴ではないが沢沿いを下ることにした。まぁ意外と普通の登山靴でも何とかなります。
広い河原につき、帰りは暑すぎそのまま沢沿いを下ることに。
しかし調子こいて下り過ぎ、登山口を過ぎてしまっていた。
地図(GPS)見てよかった、戻り最初の渡渉点に戻ってきた。
暑すぎるので水浴び、全身ざぶん。最高。駐車場に戻ってきた。
まだ昼過ぎ、道南を観光してから日高に向かう。
疲れており予定通りに進まなかったらが何とか0時過ぎにコンビニ。
明日の早起きはきつそうだがとにかく寝ることにした。
訪問者数:284人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

ガス GPS 渡渉 高巻き 花畑 縦走
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ