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Yamareco

記録ID: 2078151 全員に公開 ハイキング 東海

下山が難しかった 黒壁(高丸)

情報量の目安: S
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日程 2019年10月27日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
 自宅を5:30分に出発し、高速を乗り継いで東海環状の大垣西ICで降り、国道417号、同303号を通って林道に入り、夜叉が池登山口の駐車場に8:30分に到着。帰りも同じルートをとる。なお、名古屋からの場合、滋賀県の木之本ICを経由するルートの方が時間はかからないらしい。
 今日は、名古屋高速の一部通行止めと、道間違いなどあって、30分ほど余分に時間がかかっている。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間50分
休憩
50分
合計
6時間40分
S夜叉ヶ池登山口08:4011:40黒壁12:3015:20夜叉が池駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
 黒壁は距離は短いが、登山道が無くて勾配も急だし、大藪、小藪があるので結構時間がかかる。ナビを使用したが、降りでは、頂上から500mほどの区間は藪の中で方向が定まらず、右へ、左へと振れて、笹薮の中でかなり体力を消耗した。
その他周辺情報 登山口には、夜叉が池への登山者が多いので、30台以上は止められそうな広い駐車場がある。
 林道は11月中旬には閉鎖されるらしいが、日程は定かでない。
過去天気図(気象庁) 2019年10月の天気図 [pdf]

写真

 8:30分に着いた時はすでに十台ほどの車があった。何かあったのか?パトカーが一台来ていた。昨夜、雨が降ったのか路面がぬれている。
2019年10月27日 08:42撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 8:30分に着いた時はすでに十台ほどの車があった。何かあったのか?パトカーが一台来ていた。昨夜、雨が降ったのか路面がぬれている。
 黒壁への登山口は正面の「火の用心」の赤い垂れ幕の右手から入る。左への降り小道は夜叉が池や三国岳、三周ヶ岳への登山道である。
2019年10月27日 08:42撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 黒壁への登山口は正面の「火の用心」の赤い垂れ幕の右手から入る。左への降り小道は夜叉が池や三国岳、三周ヶ岳への登山道である。
 黒壁への取り付き点。入り口辺りは確りした踏み跡があって判り易い。
2019年10月27日 08:43撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 黒壁への取り付き点。入り口辺りは確りした踏み跡があって判り易い。
 登山道の無い急斜面であるが、この辺りは、先週graichiさんやyuki-suさん等8名の方が歩かれているので、踏み跡ははっきりしている。
2019年10月27日 08:50撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 登山道の無い急斜面であるが、この辺りは、先週graichiさんやyuki-suさん等8名の方が歩かれているので、踏み跡ははっきりしている。
 花が無いのでキノコなどを撮影しながら登る。
2019年10月27日 08:54撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 花が無いのでキノコなどを撮影しながら登る。
 周囲はブナ林であるが、紅葉には若干早い感じ。
2019年10月27日 09:04撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 周囲はブナ林であるが、紅葉には若干早い感じ。
 ルートにはビロード布?の赤符が山頂まで沢山付けてあり、登りではやや多すぎるのでは・・・?などと思っていたが、藪の降りではこれに大いに助けられた。
2019年10月27日 09:14撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 ルートにはビロード布?の赤符が山頂まで沢山付けてあり、登りではやや多すぎるのでは・・・?などと思っていたが、藪の降りではこれに大いに助けられた。
 山腹には、林業が盛んなころの痕跡である朽ちたワイヤーなどが残されている。
2019年10月27日 09:18撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 山腹には、林業が盛んなころの痕跡である朽ちたワイヤーなどが残されている。
 標高が1,000mを越えると笹薮が現れる。
2019年10月27日 09:23撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 標高が1,000mを越えると笹薮が現れる。
 しかし、先週の日曜日に8人もの人が歩かれているので、踏み跡がはっきりしているし、笹竹や小枝を折ったマークなどもあるので、登り道は判り易かった。
2019年10月27日 09:23撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 しかし、先週の日曜日に8人もの人が歩かれているので、踏み跡がはっきりしているし、笹竹や小枝を折ったマークなどもあるので、登り道は判り易かった。
 今日はこのような濡れた笹竹に足を滑らせて、上り下りで数回も転んでしまった。
2019年10月27日 09:34撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 今日はこのような濡れた笹竹に足を滑らせて、上り下りで数回も転んでしまった。
 標高1,200m辺りからは藪が濃くなる。
2019年10月27日 09:35撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 標高1,200m辺りからは藪が濃くなる。
 山頂付近になっても要所にこの赤符が付けられているので、これを丁寧に拾って歩けばルート間違いはなさそうに思える。
2019年10月27日 09:45撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 山頂付近になっても要所にこの赤符が付けられているので、これを丁寧に拾って歩けばルート間違いはなさそうに思える。
 標高1,200m付近から見る山頂。藪は濃くなるし、まだまだ距離は遠い。
2019年10月27日 09:52撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 標高1,200m付近から見る山頂。藪は濃くなるし、まだまだ距離は遠い。
 藪の中で、人の手で切られた切り株などを見るとホッとする。
2019年10月27日 09:57撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 藪の中で、人の手で切られた切り株などを見るとホッとする。
 笹薮が濃くなった。
2019年10月27日 10:06撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 笹薮が濃くなった。
 水溜り。大して深くはないだろう・・・と脇に踏み込んだら登山靴がめり込んでしまうくらいズブズブで泥んこになってしまった。
2019年10月27日 10:09撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 水溜り。大して深くはないだろう・・・と脇に踏み込んだら登山靴がめり込んでしまうくらいズブズブで泥んこになってしまった。
 このような笹薮は、左右にかき分けて一歩一歩進むのでかなり時間がかかる。
2019年10月27日 10:51撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 このような笹薮は、左右にかき分けて一歩一歩進むのでかなり時間がかかる。
 山頂に近づくとこのような灌木の藪が多くなる。
2019年10月27日 11:40撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 山頂に近づくとこのような灌木の藪が多くなる。
 三等三角点のある山頂にやっとこさ到着。13時までに着かなかったら引き返すつもりだったが、比較的早く、11時40分には山頂に着いた。
2019年10月27日 12:23撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 三等三角点のある山頂にやっとこさ到着。13時までに着かなかったら引き返すつもりだったが、比較的早く、11時40分には山頂に着いた。
 山頂の「黒壁」の山名板。ヤマレコで見た青地に「高丸」の山名板が見つからず、周辺を歩き回ってやっと見つけたが、この写真にもすぐ後ろの藪の中に映っていた。
2019年10月27日 11:49撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 山頂の「黒壁」の山名板。ヤマレコで見た青地に「高丸」の山名板が見つからず、周辺を歩き回ってやっと見つけたが、この写真にもすぐ後ろの藪の中に映っていた。
 笹が刈り込まれた山頂広場。一人貸切でゆっくりと昼飯を食う。駐車場に居られた多くの人達は夜叉が池や三周ヶ岳、三国岳方面に向かわれたようである。
2019年10月27日 11:52撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 笹が刈り込まれた山頂広場。一人貸切でゆっくりと昼飯を食う。駐車場に居られた多くの人達は夜叉が池や三周ヶ岳、三国岳方面に向かわれたようである。
 この青地に「高丸」の山名版はすぐ後ろの藪の中に隠れていた。
2019年10月27日 12:24撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 この青地に「高丸」の山名版はすぐ後ろの藪の中に隠れていた。
 山頂からの眺め。正面の高い山は烏帽子山?
2019年10月27日 11:50撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 山頂からの眺め。正面の高い山は烏帽子山?
 いざ下山に掛かるとき、山ナビが不安定となってコンパスと示す方向が異なり、周囲が似たようなヤブなので、どの方向に向かうか判らず少々焦った。藪山は登ってきた方向をマークしておくと安心である。
2019年10月27日 12:58撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 いざ下山に掛かるとき、山ナビが不安定となってコンパスと示す方向が異なり、周囲が似たようなヤブなので、どの方向に向かうか判らず少々焦った。藪山は登ってきた方向をマークしておくと安心である。
 藪の中で見つけた女性用と思われる落し物。先週登られた中には女性の方も何人かおられたようなので、その中のどなたかのものと思われる。
2019年10月27日 13:49撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 藪の中で見つけた女性用と思われる落し物。先週登られた中には女性の方も何人かおられたようなので、その中のどなたかのものと思われる。
 帰りの藪の中ではこの赤符丁にずいぶん助けられた。自分のナビの精度では藪中のルート軌跡がピンポイントでは判らず、右へ左へとうろうろしたが、これを見つけるとホッとして平静を保つことが出来た。
2019年10月27日 14:05撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 帰りの藪の中ではこの赤符丁にずいぶん助けられた。自分のナビの精度では藪中のルート軌跡がピンポイントでは判らず、右へ左へとうろうろしたが、これを見つけるとホッとして平静を保つことが出来た。
 ルートが判らず焦っている時は、紅葉を愛でて写真を撮る余裕が無いが、ある程度降るべきルートに乗って気持ちが落ち着くと、写真を撮る余裕が出てくる。赤、黄、緑のコントラストが綺麗である!
2019年10月27日 14:07撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 ルートが判らず焦っている時は、紅葉を愛でて写真を撮る余裕が無いが、ある程度降るべきルートに乗って気持ちが落ち着くと、写真を撮る余裕が出てくる。赤、黄、緑のコントラストが綺麗である!
 同じく紅葉。まだ少し時期が早いかもしれない。もう一段気温が下がると綺麗な紅葉が見られるかも?
2019年10月27日 14:09撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 同じく紅葉。まだ少し時期が早いかもしれない。もう一段気温が下がると綺麗な紅葉が見られるかも?
 標高1,100m付近の笹薮。この辺りは一週間前に8人の人が歩かれているで、踏み跡が残っている。注意すれば、足を滑らせた跡や落ち葉の乱れなどなど、かすかな痕跡が見える。
2019年10月27日 14:48撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 標高1,100m付近の笹薮。この辺りは一週間前に8人の人が歩かれているで、踏み跡が残っている。注意すれば、足を滑らせた跡や落ち葉の乱れなどなど、かすかな痕跡が見える。
 降りは西に向かって歩くので、夜叉が池方向が正面に見える所がある。正面は夜叉壁と言われる大岸壁?
2019年10月27日 14:53撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 降りは西に向かって歩くので、夜叉が池方向が正面に見える所がある。正面は夜叉壁と言われる大岸壁?
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 午後3:20分、駐車場が見える地点まで戻ってきた。誰ひとり会わない、一人貸切の山であった。静かな山を望むなら藪山が良い。
2019年10月27日 15:17撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 午後3:20分、駐車場が見える地点まで戻ってきた。誰ひとり会わない、一人貸切の山であった。静かな山を望むなら藪山が良い。
 かなり広い駐車場の全景。午後3時過ぎであるが、まだ何台かの車が残っている。何を意味するか分からないが、keep outのテープを掛けた車があった。
2019年10月27日 15:17撮影 by Canon PowerShot D30, Canon
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 かなり広い駐車場の全景。午後3時過ぎであるが、まだ何台かの車が残っている。何を意味するか分からないが、keep outのテープを掛けた車があった。
撮影機材:

感想/記録

 揖斐の「黒壁」(別名「高丸」)は相当な藪山のようなので、登るのを半分あきらめていた。しかし、何気なくヤマレコ記録を見ると、graichiさん、yuki-suさん等8人の人達が2,3日前の10月20日に登られた記録を読ませていただいた。
 いくら藪山でも、8人もの人が歩かれれば、ある程度踏み跡が残っていてルートは見つけやすいだろうし、歩き易いはずだ。一冬過ぎるとまた元の藪に戻ってしまうので、今をおいてはチャンスを逃すことになる・・・と考え、出かける決心をした。
 予想した通り、登りでは落ち葉の乱れや滑った足跡など、かすかではあるが踏み跡が見られ、笹竹や小枝の新しい折り跡なども残されていた。また、笹薮にはかき分けて歩かれた跡がかすかに残っており、これ等を辿って大きな迷いも無く、比較的順調に山頂に立つことが出来た。
 ところが、降りではナビの精度が乱れてコンパスの方向と一致せず、見下ろす藪の中の痕跡も見つけにくくて、ナビに残る登りルートをたどろうとしても不正確になって右往左往し、ずいぶん無駄足を踏むことになった。やはり、山は降りが難しい。特に藪山ではナビを頼っても簡単にはルート修正が出来ず、登ったとおりの同じ道を辿るのはなかなか難しい。そんな折は、先人の付けられた赤符にずいぶんと助けられた。
 graichiさん、yuki-suさん等のヤマレコ記録のおかげで、諦めかけていた黒壁に登ることができ、良い山の一日でした!感謝・感謝です。
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この記録へのコメント

登録日: 2014/5/2
投稿数: 221
2019/11/6 8:40
 お役にたてて良かったです。
fujiskyさん、おはようございます。

藪好きの方には8人も入ったら踏み跡が残って藪が楽しめないんじゃないかと心配してましたが、お役にたてて良かったです。

最近、百名山とぎふ百山を主に登っており、ぎふ百山は誰にも会わない静かな山になりがちで、落差を楽しいでます
登録日: 2013/10/4
投稿数: 23
2019/11/7 19:27
 Re: お役にたてて良かったです。
graichi様
 こんばんわ!わざわざお便り頂き有難うございます。私も藪山は歩きますが、藪を好んで歩いているわけではなく、静かに登れる山が好きなので、結果的に藪山も歩くことになる次第です。
 黒壁はguraichiさんらが登られた痕跡があったから、比較的楽に登ることが出来ました。ありがとうございました。また、先週は3年前にguraichiさんとyuki-suさんらが登られたオゾウゾ山に登ってきました。
 guraichiさんのヤマレコ、いつも楽しく読ませていただいております。今後ともよろしくお願いいたします。 fujisky

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