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Yamareco

記録ID: 2142358 全員に公開 ハイキング奥武蔵

鎌北湖から日和田山〜北向地蔵

日程 2019年12月14日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鎌北湖の駐車場(無料)を利用。出発時、下山時共に数台のみでした。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち44%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間2分
休憩
11分
合計
3時間13分
S鎌北湖第1駐車場11:4211:54宿谷の滝11:5512:00宿谷公衆トイレ12:12宿谷登山口12:28富士山(日高市)12:37白銀平12:3912:44粕坂12:56滝沢ノ滝12:5713:23日和田山登山口13:38金刀比羅神社13:4113:45日和田山14:01高指山14:03駒高集落14:15物見山14:24小瀬名富士14:2514:34北向地蔵14:3714:55鎌北湖第1駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
舗装路では、時々走ったりしました。
コース状況/
危険箇所等
道標も十分にあり、道も整備され、ハイカーさんも多いので安心です。所々で落ち葉やぬかるみで、滑りやすい所があるぐらいでした。滝沢の滝の手前で、登山道の片側が削られていていましたが、通過に問題無いです。
その他周辺情報鎌北湖、宿谷の滝の登山口、日和田山の登山口、白銀平にトイレがあります。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル カメラ ストック2本

写真

鎌北湖の駐車場からスタート。
2019年12月14日 11:42撮影 by iPhone 7, Apple
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鎌北湖の駐車場からスタート。
2
最初に宿谷の滝へ。
2019年12月14日 11:44撮影 by iPhone 7, Apple
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最初に宿谷の滝へ。
1
谷へ下る道の先に宿谷の滝がありました。
ここからは、滝からの小川に沿った遊歩道を歩きました。
2019年12月14日 11:55撮影 by iPhone 7, Apple
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谷へ下る道の先に宿谷の滝がありました。
ここからは、滝からの小川に沿った遊歩道を歩きました。
5
舗装路に出ると、武甲工業のベルトコンベヤーを潜ります。この手前に公衆トイレがありました。
2019年12月14日 12:01撮影 by iPhone 7, Apple
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舗装路に出ると、武甲工業のベルトコンベヤーを潜ります。この手前に公衆トイレがありました。
1
ここには六角塔婆というものがあるそうで、金網の中にありました。
2019年12月14日 12:10撮影 by iPhone 7, Apple
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ここには六角塔婆というものがあるそうで、金網の中にありました。
2
富士山に立ち寄ります。山頂への途中にある、「御師岩」の説明。
2019年12月14日 12:24撮影 by iPhone 7, Apple
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富士山に立ち寄ります。山頂への途中にある、「御師岩」の説明。
手前の石が御師岩のようで、その上で足踏みしましたが、自分の足音以外は聞こえませんでした。山頂に向かいます。
2019年12月14日 12:24撮影 by iPhone 7, Apple
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手前の石が御師岩のようで、その上で足踏みしましたが、自分の足音以外は聞こえませんでした。山頂に向かいます。
富士山山頂。祠があります。地図には220.3mとありますが、繰り上げた221mと書かれていました。
2019年12月14日 12:28撮影 by iPhone 7, Apple
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富士山山頂。祠があります。地図には220.3mとありますが、繰り上げた221mと書かれていました。
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山頂からの眺めは、この方向(北東?忘れました)だけでした。
2019年12月14日 12:30撮影 by iPhone 7, Apple
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山頂からの眺めは、この方向(北東?忘れました)だけでした。
2
このあたりの道標には、赤く恐ろしい顔が付いています。ナイトハイクで、知らずにヘッドライトを向けると、驚かれるかと思います。
2019年12月14日 12:33撮影 by iPhone 7, Apple
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このあたりの道標には、赤く恐ろしい顔が付いています。ナイトハイクで、知らずにヘッドライトを向けると、驚かれるかと思います。
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白銀平の展望台にも立ち寄りました。
2019年12月14日 12:38撮影 by iPhone 7, Apple
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白銀平の展望台にも立ち寄りました。
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滝沢の滝へも寄りました。大きなお屋敷やホテルの庭園にある滝ぐらいの、こじんまりした大きさかと思います。側に東屋がありました。
2019年12月14日 12:56撮影 by iPhone 7, Apple
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滝沢の滝へも寄りました。大きなお屋敷やホテルの庭園にある滝ぐらいの、こじんまりした大きさかと思います。側に東屋がありました。
4
舗装路を歩いて、日和田山登山口。
もう少し先まで歩けば、あのモニュメントを見れたのに!と後で分かりました。調査不足!残念。
2019年12月14日 13:23撮影 by iPhone 7, Apple
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舗装路を歩いて、日和田山登山口。
もう少し先まで歩けば、あのモニュメントを見れたのに!と後で分かりました。調査不足!残念。
男坂から登ります。
2019年12月14日 13:30撮影 by iPhone 7, Apple
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男坂から登ります。
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山頂手前の開けた所。団体さんと数名のハイカーさんが休まれていました。
2019年12月14日 13:38撮影 by iPhone 7, Apple
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山頂手前の開けた所。団体さんと数名のハイカーさんが休まれていました。
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レコでもよく見る眺め、素晴らしいです。ここが山頂では無いのですね。
2019年12月14日 13:39撮影 by iPhone 7, Apple
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レコでもよく見る眺め、素晴らしいです。ここが山頂では無いのですね。
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そして、ここが日和田山の山頂。数名のハイカーさんらが休まれていました。
2019年12月14日 13:45撮影 by iPhone 7, Apple
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そして、ここが日和田山の山頂。数名のハイカーさんらが休まれていました。
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山頂から。少しモヤがありますが、開けて気持ちが良い所です。物見山へ向かいます。
2019年12月14日 13:46撮影 by iPhone 7, Apple
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山頂から。少しモヤがありますが、開けて気持ちが良い所です。物見山へ向かいます。
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物見山の山頂標識。伐採されて開けていました。家族連れの方が休憩中でした。北側の尾根を少し進むと・・・
2019年12月14日 14:13撮影 by iPhone 7, Apple
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物見山の山頂標識。伐採されて開けていました。家族連れの方が休憩中でした。北側の尾根を少し進むと・・・
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木に囲まれた中に三角点があり、ここが山頂かもしれません。どちらでも良いことです。休まず北向地蔵へ。
2019年12月14日 14:14撮影 by iPhone 7, Apple
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木に囲まれた中に三角点があり、ここが山頂かもしれません。どちらでも良いことです。休まず北向地蔵へ。
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北向地蔵に到着。ソロの男性のハイカーさんが休まれていました。
途中に、小瀬名富士という富士山があることを下山後に知りました。(P406では無いようです)
2019年12月14日 14:34撮影 by iPhone 7, Apple
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北向地蔵に到着。ソロの男性のハイカーさんが休まれていました。
途中に、小瀬名富士という富士山があることを下山後に知りました。(P406では無いようです)
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鎌北湖に戻り、無事に下山できました。有難うございました。
2019年12月14日 14:54撮影 by iPhone 7, Apple
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鎌北湖に戻り、無事に下山できました。有難うございました。
3
撮影機材:

感想/記録

遅いスタートになったので、短めでスタスタと歩けそうなコースとして歩きました。初めて日和田山に登りましたが、巾着田方面の眺めは素晴らしく、人気のある山であることに納得です。今回は、地元の富士山や、奥武蔵の要衝?の北向地蔵、周辺の滝も訪れることができ、短時間でしたが、晩秋の奥武蔵を楽しむことができました。

田部井淳子さんのモニュメントを見逃したのは大失敗、登山道か山頂付近にあるだろうと安易に考えてましたが、この見逃しが、また訪れる動機付けになります。
訪問者数:183人
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