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Yamareco

記録ID: 2266335 全員に公開 ハイキング 御在所・鎌ヶ岳

歩いてみたかった御所平に(鬼ヶ牙・御所平・仙ヶ岳周回)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年03月20日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ途中曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鬼ヶ牙登山口手前の道路が広くなったところに駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間41分
休憩
1時間3分
合計
8時間44分
S鬼ヶ牙登山道入口07:1108:31鬼ヶ牙09:07長坂ノ頭09:1410:07大岩10:21家老平10:2210:53水無11:01御所平11:0211:26ヨコネ11:3211:40御所峠11:4112:20仙ヶ岳12:5213:03仙ヶ岳(東峰)13:0613:07仙の石13:1214:17滝谷不動14:2415:05南尾根・白谷コース分岐15:20小矢場峠15:45白糸の滝15:49石水渓バンガローサイト15:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
(鬼ヶ牙登山口〜鬼ヶ牙) 登山口すぐから谷の右岸の狭い道を一部高所のトラバース道で歩く。ザレた上り下りあり。
(鬼ヶ牙〜小太郎峠) アップダウンが何度も続き、高度がなかなか上がらない。
(小太郎峠〜御所峠) ほとんどは広尾根の稜線歩き。一部のルートに有刺鉄線が転がっているので負傷注意。
(御所峠〜仙ヶ岳東峰)頂上を含む仙鶏尾根は比較的歩きやすい。
(仙ヶ岳東峰〜滝谷不動明王)いくつもの岩峰をアップダウンしながら越えていくルート。特に下りに注意が必要。
(滝谷不動明王〜石水渓)最初はガレた下りで転倒に注意。その後、幾度か渡渉しながら沢沿いに下っていく。白谷コースと合流後は荒れて車の通行不可の林道を歩く。
過去天気図(気象庁) 2020年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 飲料 レジャーシート ファーストエイドキット 日焼け止め 携帯 時計 サングラス カメラ

写真

石水渓バンガローサイト近くに咲いていたミツマタ
2020年03月20日 06:46撮影 by Pixel 4 XL, Google
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石水渓バンガローサイト近くに咲いていたミツマタ
1
安楽川に澄んだ水が悠々と流れる
2020年03月20日 07:00撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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安楽川に澄んだ水が悠々と流れる
ツツジがもう咲いていた
2020年03月20日 07:04撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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ツツジがもう咲いていた
強風の中トンビが乱舞
2020年03月20日 07:05撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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強風の中トンビが乱舞
鬼ヶ牙登山口からスタート
2020年03月20日 07:05撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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鬼ヶ牙登山口からスタート
敢えて選択したのです
2020年03月20日 07:08撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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敢えて選択したのです
石だらけの谷を進むと
2020年03月20日 07:09撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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石だらけの谷を進むと
1
右岸の狭いトラバース道
2020年03月20日 07:13撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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右岸の狭いトラバース道
石が階段状になっているところも
2020年03月20日 07:14撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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石が階段状になっているところも
あれが鬼ヶ牙東峰?
2020年03月20日 07:30撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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あれが鬼ヶ牙東峰?
1
谷を過ぎるとシダの中の道
2020年03月20日 07:39撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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谷を過ぎるとシダの中の道
東峰への分岐を右に下って
2020年03月20日 07:45撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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東峰への分岐を右に下って
しばらく進むと東峰の巨岩に出る
2020年03月20日 07:51撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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しばらく進むと東峰の巨岩に出る
巨岩の上から見下ろすと足がすくむ。おまけに西からの強風で吹き飛ばされそう。
2020年03月20日 07:52撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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巨岩の上から見下ろすと足がすくむ。おまけに西からの強風で吹き飛ばされそう。
1
伊勢湾に反射した陽の光。海上には船が浮かんでいる。
2020年03月20日 08:09撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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伊勢湾に反射した陽の光。海上には船が浮かんでいる。
1
分岐に戻って東峰をパシャ!
2020年03月20日 08:10撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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分岐に戻って東峰をパシャ!
東の方向に坂本の棚田が見えた。
2020年03月20日 08:11撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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東の方向に坂本の棚田が見えた。
鬼ヶ牙北峰(と思う)488m
2020年03月20日 08:15撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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鬼ヶ牙北峰(と思う)488m
鈴鹿に多い花崗岩のザレた道がここにも。
2020年03月20日 08:16撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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鈴鹿に多い花崗岩のザレた道がここにも。
ザレて滑りやすいロープ場
2020年03月20日 08:25撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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ザレて滑りやすいロープ場
長坂の頭と方面と臼杵山登山口方面への分岐、右に行く。
2020年03月20日 08:30撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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長坂の頭と方面と臼杵山登山口方面への分岐、右に行く。
分岐の行き先表示
2020年03月20日 08:30撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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分岐の行き先表示
かくれ谷乗越の表示。このあと、4WD急登が待ち受けていた。
2020年03月20日 08:41撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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かくれ谷乗越の表示。このあと、4WD急登が待ち受けていた。
1
長坂の頭のイルカ岩(私が命名) 燕岳のイルカ岩に似ていません?
2020年03月20日 09:03撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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長坂の頭のイルカ岩(私が命名) 燕岳のイルカ岩に似ていません?
長坂の頭を越えると激下り
2020年03月20日 09:10撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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長坂の頭を越えると激下り
1
西隣の尾根に見える樹木の疎らなところが見える。見晴らし良さそう。
2020年03月20日 09:11撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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西隣の尾根に見える樹木の疎らなところが見える。見晴らし良さそう。
1
小太郎峠すぐ手前の表示。ここを右に行く。
2020年03月20日 10:06撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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小太郎峠すぐ手前の表示。ここを右に行く。
主尾根に合流。
2020年03月20日 10:07撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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主尾根に合流。
仙ヶ岳の双耳峰と岩峰が目立つ南尾根の連なりが見えた
2020年03月20日 10:07撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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仙ヶ岳の双耳峰と岩峰が目立つ南尾根の連なりが見えた
尾根に出ると遮蔽物がなくなり強風で吹き飛ばされそう。
2020年03月20日 10:34撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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尾根に出ると遮蔽物がなくなり強風で吹き飛ばされそう。
遠くに綿向山
2020年03月20日 10:35撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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遠くに綿向山
もっと遠くに滋賀の街と琵琶湖
2020年03月20日 10:35撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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もっと遠くに滋賀の街と琵琶湖
強風でなければいいのに! 気持ちのいい広く樹木の疎らな稜線が続く。
2020年03月20日 10:37撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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強風でなければいいのに! 気持ちのいい広く樹木の疎らな稜線が続く。
1
新名神には車が多い。
2020年03月20日 10:38撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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新名神には車が多い。
なだらかな稜線に時折ピークが立ちはだかることもあり。
2020年03月20日 10:54撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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なだらかな稜線に時折ピークが立ちはだかることもあり。
バイケイソウの芽かな?
2020年03月20日 10:56撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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バイケイソウの芽かな?
御所平に着いた。遠くに鎌ヶ岳、御在所岳、雨乞岳が存在感を醸し出している。
2020年03月20日 11:00撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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御所平に着いた。遠くに鎌ヶ岳、御在所岳、雨乞岳が存在感を醸し出している。
2
御所平の表示版はいくつも。
2020年03月20日 11:03撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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御所平の表示版はいくつも。
1
モコモコの苔
2020年03月20日 11:13撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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モコモコの苔
1
倒れた獣害対策用の柵とネットが続く。一部有刺鉄線があり注意しないと危険。
2020年03月20日 11:16撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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倒れた獣害対策用の柵とネットが続く。一部有刺鉄線があり注意しないと危険。
全行程でここだけ雪の残骸あり。
2020年03月20日 11:16撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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全行程でここだけ雪の残骸あり。
御所峠の急な下り。この辺で故障者が出た。大腿の痛みをロキソニンで誤魔化して行軍。
2020年03月20日 11:40撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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御所峠の急な下り。この辺で故障者が出た。大腿の痛みをロキソニンで誤魔化して行軍。
御所峠の表示のある木
2020年03月20日 11:41撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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御所峠の表示のある木
見上げると仙ヶ岳の主峰、あと150m登れば頂上! ここまでアップダウンが激しく時間がかかった。
2020年03月20日 12:13撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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見上げると仙ヶ岳の主峰、あと150m登れば頂上! ここまでアップダウンが激しく時間がかかった。
1
頂上到着。広さはないが3人で昼食を摂るには風が遮られ適当なところだった。
2020年03月20日 12:20撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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頂上到着。広さはないが3人で昼食を摂るには風が遮られ適当なところだった。
山頂からは360°の展望。北方向には鎌、御在所、雨乞
2020年03月20日 12:20撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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山頂からは360°の展望。北方向には鎌、御在所、雨乞
東にはこれから行く南尾根。
2020年03月20日 12:20撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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東にはこれから行く南尾根。
頂上からは仙の石も向こうの稜線上にみえる。
2020年03月20日 12:23撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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頂上からは仙の石も向こうの稜線上にみえる。
山名板の足元にお坊さんのレリーフ
2020年03月20日 12:27撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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山名板の足元にお坊さんのレリーフ
入道ヶ岳山頂には複数の人が立っているのが見えた。
2020年03月20日 12:38撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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入道ヶ岳山頂には複数の人が立っているのが見えた。
仙鶏尾根を東峰に向けて下る。途中に白谷コースへの分岐があるがまっすぐ通過。
2020年03月20日 12:55撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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仙鶏尾根を東峰に向けて下る。途中に白谷コースへの分岐があるがまっすぐ通過。
この先双耳峰の片方の東尾根
2020年03月20日 13:01撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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この先双耳峰の片方の東尾根
ここで南尾根に分岐
2020年03月20日 13:06撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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ここで南尾根に分岐
仙の石でお決まりのポーズ?
2020年03月20日 13:09撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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仙の石でお決まりのポーズ?
2
お隣の野登山。東峰でお会いした方はこちらから来たと。
2020年03月20日 13:10撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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お隣の野登山。東峰でお会いした方はこちらから来たと。
男性的な岩峰
2020年03月20日 13:16撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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男性的な岩峰
太った人の関門?
2020年03月20日 13:20撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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太った人の関門?
通過後振り返って。上の石の向かって左側から出てきて中央の岩の間を激下った。
2020年03月20日 13:29撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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通過後振り返って。上の石の向かって左側から出てきて中央の岩の間を激下った。
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先程歩いた西の稜線。御所平の辺りかな。
2020年03月20日 13:29撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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先程歩いた西の稜線。御所平の辺りかな。
南尾根最後のロープ場。ほぼ垂直下降となっている。
2020年03月20日 14:09撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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南尾根最後のロープ場。ほぼ垂直下降となっている。
ロープ場を振り返って
2020年03月20日 14:14撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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ロープ場を振り返って
先程のロープ場を降りたところ。まっすぐ行くと滝谷不動明王、右帰り道。
2020年03月20日 14:13撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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先程のロープ場を降りたところ。まっすぐ行くと滝谷不動明王、右帰り道。
滝谷不動明王の安置された窟(1階)
2020年03月20日 14:17撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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滝谷不動明王の安置された窟(1階)
2階への階段
2020年03月20日 14:17撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2階への階段
2階の地蔵群と大岩
2020年03月20日 14:18撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2階の地蔵群と大岩
1
滝谷不動を後にして下る。ガレた下りは大変滑りやすい。
2020年03月20日 14:24撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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滝谷不動を後にして下る。ガレた下りは大変滑りやすい。
木の橋の崩落の注意
2020年03月20日 14:50撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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木の橋の崩落の注意
危険表示はここだな。注意して進む。下に降りたら楽に通過できる。
2020年03月20日 14:51撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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危険表示はここだな。注意して進む。下に降りたら楽に通過できる。
白谷コースとの分岐部に着いた。ここは左。
2020年03月20日 15:05撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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白谷コースとの分岐部に着いた。ここは左。
営林署跡の廃材が積まれている。
2020年03月20日 15:06撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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営林署跡の廃材が積まれている。
荒れて車が通行できない林道に出るので後はひたすらてくてく歩く。
2020年03月20日 15:08撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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荒れて車が通行できない林道に出るので後はひたすらてくてく歩く。
石水渓バンガローサイトに行くには、ここで林道から川に降りて渡渉する。
2020年03月20日 15:38撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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石水渓バンガローサイトに行くには、ここで林道から川に降りて渡渉する。
植林帯の中を少し歩き
2020年03月20日 15:44撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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植林帯の中を少し歩き
バンガローサイトに出て、駐車地に向かう。
2020年03月20日 15:49撮影 by E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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バンガローサイトに出て、駐車地に向かう。

感想/記録
by nagsky

春分の日の山行は御所平の稜線歩きを楽しみに仙ヶ岳に。鬼ヶ牙登山口から小太郎峠までのルートは危険なトラバースがあったり、アップダウンが激しく時間が掛かって中々先に進めない。同行の二人は疲れて休憩回数が増え下山したら日が暮れそう。小太郎峠から先はアップダウンの少ない東西の展望が開けた広尾根歩きとなるので、気分が晴れた。ただ、吹き飛ばされそうな強風には閉口したが、気温が高かったので歩いているときには寒さは感じなかった。。

仙ヶ岳より先は以前歩いたルートの逆回り。南尾根で岩遊びをし、滝谷不動からのガレた下りをクリアすればその後は緩い林道歩きのみ。

トレッキングポールは一切使わずに歩いたが、同行の二人の事情で非常にゆっくりのペースだったので疲れずに下山できた。それでも何とか16時前に駐車地に到着。

岩に乗ったり降りたり、沢の上をトラバースしたり、広尾根をゆったり歩いたり変化に富んで楽しいコースだった。途中、展望地も多くある。ただ距離の割には思ったより時間がかかるので時間に余裕を持って計画する必要があるでしょう。
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登録日: 2012/2/15
投稿数: 938
2020/3/21 11:46
 ハードなコースですよね
こんにちは、nagsky さん、皆さま。
昨日は強風が吹いてて御所平でのんびり出来なくて残念でしたね。
御所平は良い所ですよね、私も行くと何時ものんびりしています。
でもこのコース結構アップダウンも有るし、岩場もそこそこだし、
ハードですよね、同行者の方のブーイングは有りませんでしたか?
ポールを使わずって疲れなかったと言う事ですが、凄いですね〜、
私は最近ポールばかりに頼ってしまってるので、
もう無いとたぶん歩けなくなってしまってそうです。
下りはともかく、登りでのポールは楽ですもんね。
私は前に逆回りで行きましたが、久しぶりに行って見たくなりました。
登録日: 2013/11/14
投稿数: 309
2020/3/21 19:01
 Re: ハードなコースですよね
御所平、行きたかったところだったのです。本当は風のないポカポカ陽気の日に地面に横たわりたかったです。

同行の一人(妻ですが)からは御所平の稜線に出るまで「何でこんなコース選んだん!」と文句が何回も出ました。稜線の景色を見てからはその言葉を聞かなくなったのでホッとしました。ただ、その後に控える南尾根コースのの岩尾根越えで再発しないか不安でしたが、下りは長いもののピークの登りは僅かだったので文句は聞かれなかったです。yacchin_yさんは途中で大腿の筋痛で登りが辛くなったのですが、いつもザックに常備している救急セットの中のロキソニンを飲ませたところ楽になって下山できました。鬼ヶ牙東峰に寄り道したとはいえ、大岩近くの稜線に上がるまで3時間かかったので明るいうちに戻れるか正直不安でした。

今までトレッキングポールに頼った歩き方をしていたので、今回、足の置き方、体重移動など疲れにくい歩き方を心掛けるようにするため持参するも使用しませんでした。同行者がいたせいで、いつもより歩行速度がかなり遅かったことも原因かも知れませんが、以前より疲れが少なかったと思います。先日、天高ルートで国見山に行った際は急登や急斜面のトラバースでストックは使いましたが、歩き方で疲れが変わるように感じました。

今回歩いた稜線から見えていましたが、御所平の西の尾根には鹿の楽園という木疎らな竜ヶ岳のようなところがあるそうです。ここにもいちど訪れてみたいと思いました。

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