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Yamareco

記録ID: 2358612 全員に公開 ハイキング 伊豆・愛鷹

長九郎山〜わずかに咲き残っていたアマギシャクナゲ

情報量の目安: B
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日程 2020年05月24日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
道の駅 花の三聖苑に駐車しました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間29分
休憩
47分
合計
6時間16分
S道の駅 花の三聖苑07:4508:30池代09:034番標柱09:30安田橋09:3609:53持草川徒渉箇所10:1518番標柱10:2319番標柱10:3020番標柱10:59長九郎山11:4012:05八瀬峠12:21出合13:51横田橋14:01道の駅 花の三聖苑G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
往路復路ともかなり荒れていて、踏み跡をたどっていたつもりが、いつの間にか不明瞭になりルートを外すこと2回。こまめな現在地を確認が必要です。GPSがあると安心。
過去天気図(気象庁) 2020年05月の天気図 [pdf]

写真

池代の長九郎山登山口に到着。ここか左の池代林道に入る。
2020年05月24日 08:30撮影 by DSC-WX350, SONY
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池代の長九郎山登山口に到着。ここか左の池代林道に入る。
10分ほどで林道から沢沿いの登山道に入る。
2020年05月24日 08:40撮影 by DSC-WX350, SONY
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10分ほどで林道から沢沿いの登山道に入る。
道をロストして4番標柱から100mほど下に跳び出した。
2020年05月24日 09:00撮影 by DSC-WX350, SONY
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道をロストして4番標柱から100mほど下に跳び出した。
ここが4番標柱。
2020年05月24日 09:03撮影 by DSC-WX350, SONY
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ここが4番標柱。
安田橋に到着。一息入れる。
2020年05月24日 09:30撮影 by DSC-WX350, SONY
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安田橋に到着。一息入れる。
ゲート先で再び登山道に入る。
2020年05月24日 09:37撮影 by DSC-WX350, SONY
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ゲート先で再び登山道に入る。
徒渉点。水量が少なく問題なし。
2020年05月24日 09:53撮影 by DSC-WX350, SONY
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徒渉点。水量が少なく問題なし。
18番標柱で林道を横切る。
2020年05月24日 10:15撮影 by DSC-WX350, SONY
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18番標柱で林道を横切る。
19番標柱から林道をたどり、石がゴロゴロした沢に入る。
2020年05月24日 10:30撮影 by DSC-WX350, SONY
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19番標柱から林道をたどり、石がゴロゴロした沢に入る。
24番標柱から左に稜線をたどる。
2020年05月24日 10:46撮影 by DSC-WX350, SONY
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24番標柱から左に稜線をたどる。
26番標柱から南に延びる尾根を急登。
2020年05月24日 10:53撮影 by DSC-WX350, SONY
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26番標柱から南に延びる尾根を急登。
長九郎山山頂。ヒメシャラやアマギシャクナゲなどの潅木に囲まれる。展望台からは360度の大パノラマ。
2020年05月24日 11:38撮影 by DSC-WX350, SONY
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長九郎山山頂。ヒメシャラやアマギシャクナゲなどの潅木に囲まれる。展望台からは360度の大パノラマ。
展望台から。
富士山はこの方向なのだが、残念ながら雲の中。
2020年05月24日 11:03撮影 by DSC-WX350, SONY
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展望台から。
富士山はこの方向なのだが、残念ながら雲の中。
わずかに咲き残っていたアマギシャクナゲ。
2020年05月24日 11:21撮影 by DSC-WX350, SONY
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わずかに咲き残っていたアマギシャクナゲ。
ベニドウダンだと思う。
2020年05月24日 11:41撮影 by DSC-WX350, SONY
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ベニドウダンだと思う。
八瀬峠に向かう途中、一箇所だけ咲いていた。
2020年05月24日 11:59撮影 by DSC-WX350, SONY
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八瀬峠に向かう途中、一箇所だけ咲いていた。
八瀬峠に到着。
2020年05月24日 12:05撮影 by DSC-WX350, SONY
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八瀬峠に到着。
出合を直進。
2020年05月24日 12:22撮影 by DSC-WX350, SONY
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出合を直進。
ヤマツツジもチラホラ。
2020年05月24日 12:24撮影 by DSC-WX350, SONY
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ヤマツツジもチラホラ。
雑木の尾根から突然ワイヤーが散らかった開けた場所に出た。
2020年05月24日 12:47撮影 by DSC-WX350, SONY
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雑木の尾根から突然ワイヤーが散らかった開けた場所に出た。
ルートを外れて尾根に向かってリカバリー中。
2020年05月24日 13:24撮影 by DSC-WX350, SONY
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ルートを外れて尾根に向かってリカバリー中。
ひたすら尾根を下り、道標の立つ登山道に出る。
2020年05月24日 13:44撮影 by DSC-WX350, SONY
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ひたすら尾根を下り、道標の立つ登山道に出る。
横田橋を渡ったところが大沢側の登山口。
2020年05月24日 13:51撮影 by DSC-WX350, SONY
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横田橋を渡ったところが大沢側の登山口。
道の駅 花の三聖苑に戻ってきた。
2020年05月24日 14:02撮影 by DSC-WX350, SONY
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道の駅 花の三聖苑に戻ってきた。

感想/記録
by ka_zu1

静岡県の緊急事態宣言解除に伴い、約50日ぶりに県内の山限定で登山を個人的に解禁。当然3密を避け、立ち寄り先も最小限に留め、下山後の温泉もお預け。
手始めにアマギシャクナゲが見たくて長九郎山へ。
登山を始めたばかりの2004年2月にまったく同じルートで登っているが、何事もなく山行を終えていたため、足慣らし程度の簡単な山行と考えていた。ところが、登りの池代林道のショートカット道と下りの大野山から横田橋間はかなり荒れて不明瞭で、2度のルートミスを犯すという、とんでもないことになってしまった。漫然と踏み跡をたどり、気が付いたらルートを外れていたというもの。久々で山勘が鈍っていた、と言いたいが。。。
目的のアマギシャクナゲはほぼ終わっていたが、山頂などで数輪見られたものの、ちょっと物足りなかった。やはり5月初旬から中旬なんだろう。
山頂の展望台からは360度の展望が広がるが、この日は残念ながら富士山だけ雲の中だった。
最後はさすがに足にきたが、久々に気持ちの良い山行ができた。
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