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Yamareco

記録ID: 2524586
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
白馬・鹿島槍・五竜

爺ヶ岳南峰

2020年08月22日(土) [日帰り]
情報量の目安: B
都道府県 富山県 長野県
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
08:24
距離
12.8km
登り
1,563m
下り
1,563m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:24
休憩
2:01
合計
8:25
距離 12.8km 登り 1,563m 下り 1,563m
5:46
5
駐車場
6:52
6:53
10
7:03
7:04
45
7:49
28
8:17
8:20
25
8:45
8:46
44
9:30
11:15
23
11:38
15
11:53
11:56
17
12:13
37
12:50
12:55
6
13:01
13:03
62
14:11
駐車場
朝食:おにぎり1個
行動食:ウィダインゼリー1個,カルピス3本
昼食:コーヒー1杯,ホッドサンド
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2020年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
自宅1:17 ⇒ 仮眠 ⇒ 扇沢 ⇒ 5:30駐車場
※みどり湖PAで仮眠40分
コース状況/
危険箇所等
よく整備された登山道
その他周辺情報 トイレ:扇沢駅
この景色が見えるといつも立ちどまって写真をとってしまう
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この景色が見えるといつも立ちどまって写真をとってしまう
小屋が見えるとちょっと嬉しくなる
小屋が見えるとちょっと嬉しくなる
チングルマの綿毛
小屋からすぐの場所は群生地なのかな
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チングルマの綿毛
小屋からすぐの場所は群生地なのかな
この景色を見るためにここに来ると言っても過言ではない大好きな景色
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この景色を見るためにここに来ると言っても過言ではない大好きな景色
降りて来た方に熊がいると教えてもらって振り返ったら小屋の右側に熊がいた
この時間帯に見るなんて・・・やっぱり餌になる食べ物が少ないのだろうか
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降りて来た方に熊がいると教えてもらって振り返ったら小屋の右側に熊がいた
この時間帯に見るなんて・・・やっぱり餌になる食べ物が少ないのだろうか
本日の目的地である爺が岳南峰に到着♪
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本日の目的地である爺が岳南峰に到着♪
【爺が岳南峰からの景色】
南尾根と蓮華岳&槍穂高連峰
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【爺が岳南峰からの景色】
南尾根と蓮華岳&槍穂高連峰
【爺が岳南峰からの景色】
蓮華岳と大好きな針ノ木岳からの縦走路
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【爺が岳南峰からの景色】
蓮華岳と大好きな針ノ木岳からの縦走路
【爺が岳南峰からの景色】
種池山荘と剱立山連峰
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【爺が岳南峰からの景色】
種池山荘と剱立山連峰
【爺が岳南峰からの景色】
南峰から北峰への縦走路
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【爺が岳南峰からの景色】
南峰から北峰への縦走路
【爺が岳南峰からの景色】
雲に遮られた東側の景色
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【爺が岳南峰からの景色】
雲に遮られた東側の景色
【爺が岳南峰からの景色】
鹿島槍ヶ岳
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【爺が岳南峰からの景色】
鹿島槍ヶ岳
【爺が岳南峰からの景色】
薬師岳
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【爺が岳南峰からの景色】
薬師岳
本日のメインイベント
挽きたてのコーヒーを一杯と生ハムとモッツアレラチーズとトマトのホットサンド
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本日のメインイベント
挽きたてのコーヒーを一杯と生ハムとモッツアレラチーズとトマトのホットサンド
【爺が岳南峰からの景色】
針ノ木からの縦走路の続き
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【爺が岳南峰からの景色】
針ノ木からの縦走路の続き
【爺が岳南峰からの景色】
剱岳
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【爺が岳南峰からの景色】
剱岳
【爺が岳南峰からの景色】
鹿島槍ヶ岳までの縦走路
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【爺が岳南峰からの景色】
鹿島槍ヶ岳までの縦走路

装備

個人装備
雨具 昼ご飯 行動食 調理用食材 調味料 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ 携帯トイレ 手袋 ネックウォーマー フリース

感想

久しぶりの山歩き。
行き先は、見たい景色が見られる爺が岳南峰一択。
目的は、雄大な景色を見ながら挽きたての美味しいコーヒーとホットサンドを楽しむこと。

予定より1時間遅れのスタートとなったが、無事南峰に到着し、のんびりと山頂からの景色を楽しんだ。
楽しい時間の後は、すっかり忘れていたことを思い出させる辛い時間となった。
種池山荘を通り過ぎて幾分か経過したのち、右膝に痛みを感じるようになった。
少し下山スピードを落とし、歩き方を変えたら今度は左膝まで痛くなってきた。
ケルンから下はもう地獄の時間で、最後の方は両手で両膝を押さえながら時間をかけて下った。
道中、若くて素敵なカップルの方に心配をしていただき、登山者として情けなく反省しないといけないな、と思った。

最近の変化点は、2つ。
サポートタイツをスタビライクスからジェネレーターに変えたこと。
2019年4月から継続していたスクワットを4月頃からやめていたこと。
多少の痛みは毎回あるけれど、ここまで痛くなるのは何が問題なのか。
2013年7月に上松Aコースから木曽駒ケ岳を歩いた以来のことである。

もう一度、スクワットを始めようかな。




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利用交通機関: 車・バイク
技術レベル
1/5
体力レベル
4/5

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