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Yamareco

記録ID: 2722049 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 志賀・草津・四阿山・浅間

【日帰り】湯ノ丸山・烏帽子岳を地蔵峠から周回・テント泊

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年11月07日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
都内自宅を2:30に出発し、関越道 練馬IC〜藤岡JCT〜上信越道 小諸IC〜地蔵峠(湯の丸スキー場)の無料駐車場へ。
途中横川SAで朝食とトイレ休憩。地蔵峠の駐車場は24h利用可能で水洗公衆トイレあり。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所、ルート不明瞭箇所なし
過去天気図(気象庁) 2020年11月の天気図 [pdf]

写真

地蔵峠の駐車場は24h利用可能で水洗公衆トイレあり。駐車している車は5台のみで静かな山歩きになりそう。明るくなってきた6:15に出発。気温はこの時期にしてはかなり高い5℃。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す地蔵峠の駐車場は24h利用可能で水洗公衆トイレあり。駐車している車は5台のみで静かな山歩きになりそう。明るくなってきた6:15に出発。気温はこの時期にしてはかなり高い5℃。
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湯の丸キャンプ場方面へ舗装路を上がっていく。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す湯の丸キャンプ場方面へ舗装路を上がっていく。
湯の丸キャンプ場は、今年は11/3にクローズ済み。トイレ、炊事場など設備が整っていて、オープン期間であればここでテント泊したかった。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す湯の丸キャンプ場は、今年は11/3にクローズ済み。トイレ、炊事場など設備が整っていて、オープン期間であればここでテント泊したかった。
奥のテント場もかなり広く、湯ノ丸山が一望できる。オートキャンプではないけど、夏はかなり涼しいだろうし家族で少ない荷物で来るのも良いだろう。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す奥のテント場もかなり広く、湯ノ丸山が一望できる。オートキャンプではないけど、夏はかなり涼しいだろうし家族で少ない荷物で来るのも良いだろう。
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テント場の横を進み、登山道に入っていく。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すテント場の横を進み、登山道に入っていく。
湯ノ丸山 or 烏帽子岳の分岐。奥に位置する烏帽子岳までまずはいくので湯ノ丸山の南側をトラバースして進む。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す湯ノ丸山 or 烏帽子岳の分岐。奥に位置する烏帽子岳までまずはいくので湯ノ丸山の南側をトラバースして進む。
湯ノ丸山トラバース道は、平坦でかなり歩きやすい。スキー場があるくらい雪が積もる地域なので、スノーハイクにも訪れたい。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す湯ノ丸山トラバース道は、平坦でかなり歩きやすい。スキー場があるくらい雪が積もる地域なので、スノーハイクにも訪れたい。
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湯ノ丸山と小烏帽子岳の鞍部の分岐。
ここから烏帽子岳へはピストンになる。帰りはこの右側から湯ノ丸山に登る。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湯ノ丸山と小烏帽子岳の鞍部の分岐。
ここから烏帽子岳へはピストンになる。帰りはこの右側から湯ノ丸山に登る。
鞍部からは明日登る四阿山、根子岳が朝日に照らされてさすが百名山の風格が漂う。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す鞍部からは明日登る四阿山、根子岳が朝日に照らされてさすが百名山の風格が漂う。
鞍部から小烏帽子岳への登りもそれほど急では無く快適にグイグイ登る。ぬかるみ箇所もほぼなく、朝日が当たりあたたかい。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す鞍部から小烏帽子岳への登りもそれほど急では無く快適にグイグイ登る。ぬかるみ箇所もほぼなく、朝日が当たりあたたかい。
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小烏帽子岳の尾根に出た。小烏帽子岳とは反対方向にも登山道がついていて東御市街まで降りられるがロングのバリエーションルートで注意看板がある。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す小烏帽子岳の尾根に出た。小烏帽子岳とは反対方向にも登山道がついていて東御市街まで降りられるがロングのバリエーションルートで注意看板がある。
小烏帽子岳への尾根歩きは少しザレているが斜度があまりなく歩きやすい。ここからは風が少し強くなるが、全く問題ない。厳冬期はかなり雪が積もりそうだし、トレースもあまり付かなそうでラッセル必須かな。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す小烏帽子岳への尾根歩きは少しザレているが斜度があまりなく歩きやすい。ここからは風が少し強くなるが、全く問題ない。厳冬期はかなり雪が積もりそうだし、トレースもあまり付かなそうでラッセル必須かな。
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小烏帽子岳 山頂に到着。奥に見える烏帽子岳に向かう。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す小烏帽子岳 山頂に到着。奥に見える烏帽子岳に向かう。
烏帽子岳 山頂に到着。小烏帽子岳と烏帽子岳の間には慰霊碑があった。左右が切れ落ちているわけではなく、かなり前だがGWの遭難ということで豪雪地帯であることが伺える。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す烏帽子岳 山頂に到着。小烏帽子岳と烏帽子岳の間には慰霊碑があった。左右が切れ落ちているわけではなく、かなり前だがGWの遭難ということで豪雪地帯であることが伺える。
烏帽子岳からの四阿山と根子岳。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す烏帽子岳からの四阿山と根子岳。
すぐ隣にはこのあと登る湯ノ丸山が綺麗な形でドーンと。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すすぐ隣にはこのあと登る湯ノ丸山が綺麗な形でドーンと。
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朝日に照らされ夜明けの東御市街。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す朝日に照らされ夜明けの東御市街。
遠くには浅間山が見える。雲だろうか?噴煙だろうか?
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
遠くには浅間山が見える。雲だろうか?噴煙だろうか?
湯ノ丸山と小烏帽子岳の鞍部まで戻り、湯ノ丸山への直登開始。鞍部へ戻るまでに、この山行で初めて、そして唯一の登山者(男性ソロ)とすれ違う。本当に静かな静かな山域だ。
湯ノ丸山への登りは、それなりの斜度があるけれど距離が短く30分ほどで登りきれる。厳冬期にはピッケルがあった方が良いかもしれない。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湯ノ丸山と小烏帽子岳の鞍部まで戻り、湯ノ丸山への直登開始。鞍部へ戻るまでに、この山行で初めて、そして唯一の登山者(男性ソロ)とすれ違う。本当に静かな静かな山域だ。
湯ノ丸山への登りは、それなりの斜度があるけれど距離が短く30分ほどで登りきれる。厳冬期にはピッケルがあった方が良いかもしれない。
どこかの山頂で見た光景に似ているのだけど思い出せない。広くそれほど岩が大きくない山頂。どこだったか...拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すどこかの山頂で見た光景に似ているのだけど思い出せない。広くそれほど岩が大きくない山頂。どこだったか...
湯ノ丸山 山頂(南峰)に到着。
写真を撮ったり小休憩している間も、だれも登ってこない。登山口から近くかなり登りやすい山だから、みんな登山開始が遅いのだろうか。山の上は紅葉はほぼ終わってしまっているし、他の人気の山に行っているのだろうか。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
湯ノ丸山 山頂(南峰)に到着。
写真を撮ったり小休憩している間も、だれも登ってこない。登山口から近くかなり登りやすい山だから、みんな登山開始が遅いのだろうか。山の上は紅葉はほぼ終わってしまっているし、他の人気の山に行っているのだろうか。
登山口である地蔵峠を挟んだ向かいにはプリンのような形をした棧敷山が美味しそう。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す登山口である地蔵峠を挟んだ向かいにはプリンのような形をした棧敷山が美味しそう。
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すぐとなりにある湯ノ丸山(北峰)へ向かう。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すすぐとなりにある湯ノ丸山(北峰)へ向かう。
湯ノ丸山(北峰)から、さきほど登った小烏帽子岳(左)と烏帽子岳(右)。ツインポールシェルターのような形でとても美しい。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す湯ノ丸山(北峰)から、さきほど登った小烏帽子岳(左)と烏帽子岳(右)。ツインポールシェルターのような形でとても美しい。
湯ノ丸山(北峰)から角間峠方面へ下る。こちらへのルート利用の登山者はそれほど多くなさそうで熊笹も長めに伸びてはいるものの、ルートは明瞭。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す湯ノ丸山(北峰)から角間峠方面へ下る。こちらへのルート利用の登山者はそれほど多くなさそうで熊笹も長めに伸びてはいるものの、ルートは明瞭。
危険箇所もなく快適な下り。スノーハイクにもかなり良さそう。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す危険箇所もなく快適な下り。スノーハイクにもかなり良さそう。
角間峠に到着。ここから角間山、鍋蓋山、新鹿沢温泉(鹿沢スノーエリアゲレンデ)方面へも行ける(一部バリエーションルート)ようだが今回はパス。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す角間峠に到着。ここから角間山、鍋蓋山、新鹿沢温泉(鹿沢スノーエリアゲレンデ)方面へも行ける(一部バリエーションルート)ようだが今回はパス。
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角間峠にある案内板拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す角間峠にある案内板
角間峠に立派な東屋があったので、ここで持参してきたコーヒーとパンをパクつく。人の気配がないので、たまにクマ鈴を鳴らしながら。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す角間峠に立派な東屋があったので、ここで持参してきたコーヒーとパンをパクつく。人の気配がないので、たまにクマ鈴を鳴らしながら。
角間峠から旧鹿沢温泉方面へ降りるルートもめちゃくちゃ緩い勾配で快適。あぁこのコースはトレラン初心者に、間違いなく良いコースだろうな。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す角間峠から旧鹿沢温泉方面へ降りるルートもめちゃくちゃ緩い勾配で快適。あぁこのコースはトレラン初心者に、間違いなく良いコースだろうな。
右手には湯ノ丸山を見ながら快適下山。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す右手には湯ノ丸山を見ながら快適下山。
旧鹿沢温泉へ降りると、ロード歩きが長くなるので湯の丸レンゲツツジ群落・コンコン平方面へ進む。道標もしっかりしており、この地域で愛されている山なのだとよくわかる。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す旧鹿沢温泉へ降りると、ロード歩きが長くなるので湯の丸レンゲツツジ群落・コンコン平方面へ進む。道標もしっかりしており、この地域で愛されている山なのだとよくわかる。
途中、柵がありちょっとびっくりした。牛柵だろうか?拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す途中、柵がありちょっとびっくりした。牛柵だろうか?
快適に降りていると、コンコン平・ツツジ平方面と下山ルートとの分岐箇所はかなりひらけた場所になっていた。スノーシューで歩いたらめちゃ気持ち良さそう。奥に見えるのは棧敷山。あとで調べたところ、ここは昔存在した鹿沢スキー場跡らしい。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す快適に降りていると、コンコン平・ツツジ平方面と下山ルートとの分岐箇所はかなりひらけた場所になっていた。スノーシューで歩いたらめちゃ気持ち良さそう。奥に見えるのは棧敷山。あとで調べたところ、ここは昔存在した鹿沢スキー場跡らしい。
コンコン平・ツツジ平へのルートは、再度深い樹林帯に入っていく。しかも200m差の登り。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すコンコン平・ツツジ平へのルートは、再度深い樹林帯に入っていく。しかも200m差の登り。
ゲートが見えて奥には峠へ続く道路も見える。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すゲートが見えて奥には峠へ続く道路も見える。
ゲートを反対側から。登山口の道標もある。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すゲートを反対側から。登山口の道標もある。
このあとは地蔵峠へ続く長野県道・群馬県道94号東御嬬恋線(とうみつまごいせん)を歩いても良いのだけど、せっかくなので少し下って、その脇につけられた登山道を歩く。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すこのあとは地蔵峠へ続く長野県道・群馬県道94号東御嬬恋線(とうみつまごいせん)を歩いても良いのだけど、せっかくなので少し下って、その脇につけられた登山道を歩く。
踏み跡はかなり薄く、膝上丈の藪漕ぎだけど、県道の脇をずっと進み、ピンクテープもあるので道迷いの心配はなし。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す踏み跡はかなり薄く、膝上丈の藪漕ぎだけど、県道の脇をずっと進み、ピンクテープもあるので道迷いの心配はなし。
足元は、今回も前回と同じセット。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す足元は、今回も前回と同じセット。
地蔵峠に戻ってきた。もうすぐ深い雪が積もりゲレンデも人で賑わうのだろう。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す地蔵峠に戻ってきた。もうすぐ深い雪が積もりゲレンデも人で賑わうのだろう。
駐車場に下山完了し、地蔵峠をぶらぶら。
駐車場には20台ほどの車が止まっているが、紅葉終わり〜雪山への転換時期でいくつかあるレストハウス、お食事処はすべて閉まっていて、ゲレンデオープン予定前の11/21まで休業中の張り紙があった。
湯の丸高原ホテルも休業中で、沸かし湯の日帰り温泉は入れるようだが露天風呂は期待できないと思いパスし、予定通りこの日のテント泊予定地である上田市 市民の森キャンプ場へ向かう。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
駐車場に下山完了し、地蔵峠をぶらぶら。
駐車場には20台ほどの車が止まっているが、紅葉終わり〜雪山への転換時期でいくつかあるレストハウス、お食事処はすべて閉まっていて、ゲレンデオープン予定前の11/21まで休業中の張り紙があった。
湯の丸高原ホテルも休業中で、沸かし湯の日帰り温泉は入れるようだが露天風呂は期待できないと思いパスし、予定通りこの日のテント泊予定地である上田市 市民の森キャンプ場へ向かう。
市民の森キャンプ場にあるわしば山荘でキャンプの受付。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す市民の森キャンプ場にあるわしば山荘でキャンプの受付。
標高がかなり落ちた市民の森キャンプ場は、まさに紅葉の見頃でベストポジションにテント設営ができた。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す標高がかなり落ちた市民の森キャンプ場は、まさに紅葉の見頃でベストポジションにテント設営ができた。
先客は男性ソロ1名、そのあとファミリー1組、ペア1組がきて、この日は4組の利用者。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す先客は男性ソロ1名、そのあとファミリー1組、ペア1組がきて、この日は4組の利用者。
テント設営後、車で5分ほどのところにある温泉施設 湯楽里館へ。露天風呂もあり、すこしぬるっとしたお湯が心地よかった。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探すテント設営後、車で5分ほどのところにある温泉施設 湯楽里館へ。露天風呂もあり、すこしぬるっとしたお湯が心地よかった。
休憩処でうどんと天丼の雷電セットをいただく。
うどんに餅、豚肉が乗っていたのが新鮮でおいしかった。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
休憩処でうどんと天丼の雷電セットをいただく。
うどんに餅、豚肉が乗っていたのが新鮮でおいしかった。
市民の森キャンプ場に戻り、湯楽里館で購入した地ビールなどを飲み気持ち良い時を過ごす。西に陽が傾いた15:30時点で15℃もありかなりぽかぽかな立冬だった。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す市民の森キャンプ場に戻り、湯楽里館で購入した地ビールなどを飲み気持ち良い時を過ごす。西に陽が傾いた15:30時点で15℃もありかなりぽかぽかな立冬だった。
冬装備で来たのでかなり拍子抜け。明け方もシェルター内は12℃までしか下がらず。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す冬装備で来たのでかなり拍子抜け。明け方もシェルター内は12℃までしか下がらず。
夜中に少し雨がぱらついたが、落ち葉が少し湿る程度で水たまりなどもなく、翌日も快適な山行になりそうだと期待が持てた。
翌日は、日本百名山の四阿山に登るべく、5:00出発で菅平牧場に向かう。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
夜中に少し雨がぱらついたが、落ち葉が少し湿る程度で水たまりなどもなく、翌日も快適な山行になりそうだと期待が持てた。
翌日は、日本百名山の四阿山に登るべく、5:00出発で菅平牧場に向かう。
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