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Yamareco

記録ID: 3874687
全員に公開
ハイキング
四国

西ヶ峯・小谷山

2021年12月31日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
02:41
距離
7.6km
登り
388m
下り
394m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
2:41
休憩
0:00
合計
2:41
距離 7.6km 登り 396m 下り 396m
8:52
161
スタート地点
11:33
ゴール地点
最初の西ヶ峯直登は、足がかりとなる岩が少ない上に急斜面なので、ちょっと苦労するかもしれません。ただ、短いです。その後は林道なので、難しいところはありません。それよりもアプローチの林道の運転の方が危険かも(^^ゞ
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2021年12月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
西ヶ峯の南尾根直下の林道脇
コース状況/
危険箇所等
途中の林道は軽トラとかが向いています。西ヶ峯の南尾根は踏み跡は不鮮明ですが、尾根なので迷う心配はまずないと思います。西ヶ峯から小谷山往復は、林道がほとんどです。
西ヶ峯直下の南尾根の取っつきの林道脇に登り口があります。
2021年12月31日 08:50撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 8:50
西ヶ峯直下の南尾根の取っつきの林道脇に登り口があります。
林道はこんな感じ。荒れているところもあります。
2021年12月31日 08:52撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 8:52
林道はこんな感じ。荒れているところもあります。
西ヶ峯南尾根は直登です。踏み跡はあまりありません。ピンクテープがありますが、数は少ないです。とにかく尾根上を直登です。
2021年12月31日 09:03撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:03
西ヶ峯南尾根は直登です。踏み跡はあまりありません。ピンクテープがありますが、数は少ないです。とにかく尾根上を直登です。
傾斜は結構あります。
2021年12月31日 09:19撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:19
傾斜は結構あります。
途中で林道に出会いますが、そのまま突っ切ります。
2021年12月31日 09:23撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:23
途中で林道に出会いますが、そのまま突っ切ります。
林道の左右
2021年12月31日 09:24撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:24
林道の左右
林道の脇から再び尾根上に入ります。
2021年12月31日 09:24撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:24
林道の脇から再び尾根上に入ります。
山道と言っていいかどうか微妙な斜面を登っていきます。
2021年12月31日 09:26撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:26
山道と言っていいかどうか微妙な斜面を登っていきます。
山頂に到着。三角点と標識です。展望は全くありません。
2021年12月31日 09:32撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:32
山頂に到着。三角点と標識です。展望は全くありません。
山頂の標識2
2021年12月31日 09:34撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:34
山頂の標識2
西ヶ峯から降りてくると、先ほどの林道に出るので、左方向(東)に向かいます。あとはずっと林道歩きです。
2021年12月31日 09:41撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:41
西ヶ峯から降りてくると、先ほどの林道に出るので、左方向(東)に向かいます。あとはずっと林道歩きです。
樹間から色んな山が見えます。
2021年12月31日 09:44撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:44
樹間から色んな山が見えます。
雪山がちらっと見える。剣山の方。
2021年12月31日 09:48撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:48
雪山がちらっと見える。剣山の方。
2021年12月31日 09:48撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:48
2021年12月31日 09:50撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 9:50
行く手の方に海が見えてきた。
2021年12月31日 10:05撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:05
行く手の方に海が見えてきた。
2021年12月31日 10:15撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:15
振り返るとこんな感じの林道。
2021年12月31日 10:16撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:16
振り返るとこんな感じの林道。
海!
2021年12月31日 10:17撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:17
海!
車は通れないようになっていますが、人は行っていいようです。どんどん行きます。
2021年12月31日 10:21撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:21
車は通れないようになっていますが、人は行っていいようです。どんどん行きます。
この看板のところに来ると、林道の分岐があります。
2021年12月31日 10:23撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:23
この看板のところに来ると、林道の分岐があります。
十字路です。旧宍喰方面と旧海南方面
2021年12月31日 10:24撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:24
十字路です。旧宍喰方面と旧海南方面
さきほどの交差点。
2021年12月31日 10:24撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:24
さきほどの交差点。
これは左に行きました。今まで通りの林道が続きます。
2021年12月31日 10:25撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:25
これは左に行きました。今まで通りの林道が続きます。
植林をしているところの右側を通ります。
2021年12月31日 10:36撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:36
植林をしているところの右側を通ります。
その先に絶景スポット。白い次郎笈とその左に雪雲に少し覆われた剣山。左の方の台形上の山は湯桶丸。
2021年12月31日 10:40撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:40
その先に絶景スポット。白い次郎笈とその左に雪雲に少し覆われた剣山。左の方の台形上の山は湯桶丸。
海陽町防災行政無線施設小谷山中継所。
2021年12月31日 10:42撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:42
海陽町防災行政無線施設小谷山中継所。
小谷山山頂。全く展望なし。
2021年12月31日 10:43撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:43
小谷山山頂。全く展望なし。
その先に行くと、尾根を造成して空き地ができています。その先に海!出羽島や大島が見えます。左の方に明神岳が見え、園尾訓は天気が良ければ紀州の八経ヶ岳なども見えるようです。今回はかすんでいて見えませんでした。
2021年12月31日 10:44撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:44
その先に行くと、尾根を造成して空き地ができています。その先に海!出羽島や大島が見えます。左の方に明神岳が見え、園尾訓は天気が良ければ紀州の八経ヶ岳なども見えるようです。今回はかすんでいて見えませんでした。
気温は零下だと思います。水たまりは須く凍ってます。
2021年12月31日 10:56撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 10:56
気温は零下だと思います。水たまりは須く凍ってます。
こんな感じの林道を行きます。
2021年12月31日 11:00撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 11:00
こんな感じの林道を行きます。
木材の切り出しをやっているようです。
2021年12月31日 11:03撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 11:03
木材の切り出しをやっているようです。
林道続く。緩やかな登り。
2021年12月31日 11:17撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 11:17
林道続く。緩やかな登り。
樹間から山や海が時折見えます。
2021年12月31日 11:20撮影 by  iPhone 12 mini, Apple
12/31 11:20
樹間から山や海が時折見えます。
撮影機器:

感想

故郷から見える一番高い山に登ってみました。寒かったのですが、登り始めたら汗ばむくらいでした。雪や凍結はなし。2座とも山頂の展望はないのですが、途中、雪に覆われた剣山や海が見えて、大感動。県南の海陽町から剣山が見えるとは思いませんでした。
大晦日ということもあり、山仕事の人も含めて、人にはいっさい出会いませんでした。

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