ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 4857980
全員に公開
ハイキング
九州・沖縄

対馬南部縦走 厳原~有明山~白嶽~金田城跡

2022年10月30日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
6
1〜2泊以上が適当
GPS
10:50
距離
37.3km
登り
1,975m
下り
1,971m
歩くペース
とても速い
0.60.7
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
9:35
休憩
0:59
合計
10:34
距離 37.3km 登り 1,975m 下り 1,980m
6:51
29
スタート地点
7:20
7:26
57
8:23
8:37
73
9:50
120
上美坂
11:50
12:10
42
白嶽入口
12:52
12:57
12
13:09
13:11
19
雌岩(東峰)
13:30
60
白嶽入口
14:30
30
洲藻
15:00
25
城山県道分岐
15:25
15:30
53
城山登山口
16:23
16:30
35
17:05
20
城山登山口
17:25
0
城山県道分岐
17:25
ゴール地点
天候 晴れ時々曇り
過去天気図(気象庁) 2022年10月の天気図
アクセス
コース状況/
危険箇所等
上美坂から白嶽への道は、廃道に近い状態で、倒木多数、道は枯葉、枯れ枝に覆われた箇所も多い難路。
随所に看板、黄色のテープあり。
三の丸から厳原市街
2019年10月30日 07:09撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 7:09
三の丸から厳原市街
朝日を浴びる行く手を観る。
2019年10月30日 07:09撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 7:09
朝日を浴びる行く手を観る。
清水山城より
2019年10月30日 07:24撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 7:24
清水山城より
道は本丸跡から一旦下る。
2019年10月30日 07:25撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 7:25
道は本丸跡から一旦下る。
本丸より
2019年10月30日 07:25撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 7:25
本丸より
有明山への登りから振り返る。
2019年10月30日 08:24撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 8:24
有明山への登りから振り返る。
有明山山頂から上美坂への道
2019年10月30日 08:28撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 8:28
有明山山頂から上美坂への道
有明山を下って行くと白嶽が遠望できる。
2019年10月30日 09:11撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 9:11
有明山を下って行くと白嶽が遠望できる。
山を下ると林道となる。
2019年10月30日 09:28撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 9:28
山を下ると林道となる。
上美坂まではトレイルラン向きのコース
2019年10月30日 09:29撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 9:29
上美坂まではトレイルラン向きのコース
白嶽を眺めながら下って行く。
2019年10月30日 09:50撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 9:50
白嶽を眺めながら下って行く。
上美坂から作業道に入り白嶽を目指す。
2019年10月30日 10:02撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 10:02
上美坂から作業道に入り白嶽を目指す。
この先左手に重なった岩が見えると分岐を右に入るが、看板が草で隠されているので注意。
2019年10月30日 10:02撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 10:02
この先左手に重なった岩が見えると分岐を右に入るが、看板が草で隠されているので注意。
分岐を過ぎると荒れた林道跡を辿るがやがて山道に変わる。
2019年10月30日 10:23撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 10:23
分岐を過ぎると荒れた林道跡を辿るがやがて山道に変わる。
伐採地辺りから、道が極端に悪くなり、分かりにくくなる。
大坂壇山は右手を巻く。
一段登ると右手に崩壊気味の林道が出てくるので、これを伝いくだると看板が見えてくる。
2019年10月30日 10:23撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 10:23
伐採地辺りから、道が極端に悪くなり、分かりにくくなる。
大坂壇山は右手を巻く。
一段登ると右手に崩壊気味の林道が出てくるので、これを伝いくだると看板が見えてくる。
足元不安定な斜面の巻き道が白嶽入口まで延々と続く。
ようやく白嶽入口に着く。
悪路にかなり疲れる。
2019年10月30日 11:56撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 11:56
足元不安定な斜面の巻き道が白嶽入口まで延々と続く。
ようやく白嶽入口に着く。
悪路にかなり疲れる。
白嶽山頂を目指し
2019年10月30日 12:19撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 12:19
白嶽山頂を目指し
登って行く。
2019年10月30日 12:34撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 12:34
登って行く。
山頂へは雄岩と雌岩の間を
2019年10月30日 12:40撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 12:40
山頂へは雄岩と雌岩の間を
一旦越えたところから登る。
2019年10月30日 12:41撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 12:41
一旦越えたところから登る。
2019年10月30日 12:42撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 12:42
山頂から雌岩方向
2019年10月30日 12:46撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
2
10/30 12:46
山頂から雌岩方向
白嶽の稜線
2019年10月30日 12:50撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
2
10/30 12:50
白嶽の稜線
下りより雌岩
2019年10月30日 12:53撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 12:53
下りより雌岩
海を遠望
2019年10月30日 12:55撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 12:55
海を遠望
せっかくなので雌岩へ登る。
岩の鞍部から登るが、岩登りに慣れていないと危険。
2019年10月30日 12:56撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
3
10/30 12:56
せっかくなので雌岩へ登る。
岩の鞍部から登るが、岩登りに慣れていないと危険。
雌岩からの眺望
2019年10月30日 13:05撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
2
10/30 13:05
雌岩からの眺望
雌岩から雄岩(山頂)
2019年10月30日 13:09撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
3
10/30 13:09
雌岩から雄岩(山頂)
岩のテラスより振り返る。
2019年10月30日 13:18撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 13:18
岩のテラスより振り返る。
城山砲台跡
白嶽を下り、車道を経て城山へ。
2019年10月30日 16:18撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 16:18
城山砲台跡
白嶽を下り、車道を経て城山へ。
海の眺めが
2019年10月30日 16:19撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
3
10/30 16:19
海の眺めが
素晴らしい。
2019年10月30日 16:20撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
2
10/30 16:20
素晴らしい。
城山山頂から白嶽を望む
2019年10月30日 16:24撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 16:24
城山山頂から白嶽を望む
山頂からの
2019年10月30日 16:25撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
2
10/30 16:25
山頂からの
景色も
2019年10月30日 16:25撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
2
10/30 16:25
景色も
素晴らしい。
2019年10月30日 16:26撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 16:26
素晴らしい。
まさに絶景!
2019年10月30日 16:26撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
2
10/30 16:26
まさに絶景!
遅くなったが登って来て良かった。
2019年10月30日 16:26撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
1
10/30 16:26
遅くなったが登って来て良かった。
県道まで戻ると薄暗くなって来たので、国道まで地元の人の車に乗せてもらう。
ありがとうございました!
2019年10月30日 16:36撮影 by  Canon EOS KISS M, Canon
2
10/30 16:36
県道まで戻ると薄暗くなって来たので、国道まで地元の人の車に乗せてもらう。
ありがとうございました!
撮影機器:
お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:192人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。

ルートを登録する

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら