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Yamareco

記録ID: 5167220 全員に公開 ハイキング 東海

一宮市内ウオーキングその2(木曽川町からの展望)

情報量の目安: A
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日程 2023年02月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ、雨の翌日で空気が澄んで遠くの山がくっきり
アクセス
利用交通機関
電車
JR木曽川駅を起終点。自宅近くのJR安城駅からアクセス。
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GPS
05:41
距離
23.6 km
登り
8 m
下り
8 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
スマホの電池の減り方が早いので、途中で無くなるのを危惧して、出発時から「画面消灯時間」を1分間に設定して、紙の地図を見ながら、方向が変わるたび、写真を撮るたびに、画面を点灯して位置のチェックした。地図を見る頻度が多かったせいもあり、1時間で10%の電池の消耗率は、今までの常時点灯とおなじであった。これでは山登りでの先が思いやられる。ログが折れ線になり、少し見ずらいものになった。
過去天気図(気象庁) 2023年02月の天気図

写真

JR木曽川駅スタート。
2023年02月11日 09:13撮影 by Canon IXY 650Canon
JR木曽川駅スタート。
1
駅のオーバーブリッジから西の鈴鹿山脈見える。途中の車窓からも、特に高架区間では、御嶽山見えていたので今日は期待が持てる。
2023年02月11日 09:14撮影 by Canon IXY 650Canon
駅のオーバーブリッジから西の鈴鹿山脈見える。途中の車窓からも、特に高架区間では、御嶽山見えていたので今日は期待が持てる。
2
名鉄「黒田駅」横を通過。
2023年02月11日 09:23撮影 by Canon IXY 650Canon
名鉄「黒田駅」横を通過。
1
「左「イオンモール」、右「北保険センター」。ここから「コース1」に入る。
2023年02月11日 09:29撮影 by Canon IXY 650Canon
「左「イオンモール」、右「北保険センター」。ここから「コース1」に入る。
1
「伊吹山」が近い。
2023年02月11日 09:32撮影 by Canon IXY 650Canon
「伊吹山」が近い。
2
街中からでも「金華山」見えている。
2023年02月11日 09:44撮影 by Canon IXY 650Canon
街中からでも「金華山」見えている。
1
見どころ△ら➃は、右の神社ではなく、左の道を上がって右折。
2023年02月11日 09:48撮影 by Canon IXY 650Canon
見どころ△ら➃は、右の神社ではなく、左の道を上がって右折。
1
4阜街道道標と➃宝江渡し跡の解説板は角にあり。後ろ側に江戸時代道標が写っていたのに気が付かず、戻ってうろうろ探し回った。➃宝江渡し跡の標柱は、ここから進行方向先に見えている。
2023年02月11日 09:50撮影 by Canon IXY 650Canon
4阜街道道標と➃宝江渡し跡の解説板は角にあり。後ろ側に江戸時代道標が写っていたのに気が付かず、戻ってうろうろ探し回った。➃宝江渡し跡の標柱は、ここから進行方向先に見えている。
1
堤防道路手前にス盒狂産険厂腟豕鐇廚硫鮴眸帖この下の堤防外のグランドでサッカーの試合が行われており、父兄の応援者がいっぱい。
2023年02月11日 09:56撮影 by Canon IXY 650Canon
堤防道路手前にス盒狂産険厂腟豕鐇廚硫鮴眸帖この下の堤防外のグランドでサッカーの試合が行われており、父兄の応援者がいっぱい。
1
北西方面。奥揖斐の山々。堤防の高さと木曽川のせいで、よく見えている。
2023年02月11日 09:56撮影 by Canon IXY 650Canon
北西方面。奥揖斐の山々。堤防の高さと木曽川のせいで、よく見えている。
1
北北西方面。雪の多さからすると「能郷白山」でしょうか。
2023年02月11日 09:56撮影 by Canon IXY 650Canon
北北西方面。雪の多さからすると「能郷白山」でしょうか。
2
北方向。名鉄木曽川鉄橋の上に「金華山」。
2023年02月11日 09:56撮影 by Canon IXY 650Canon
北方向。名鉄木曽川鉄橋の上に「金華山」。
1
ほぼ西方向。木曽川橋の向こうに「伊吹山」。
2023年02月11日 09:58撮影 by Canon IXY 650Canon
ほぼ西方向。木曽川橋の向こうに「伊吹山」。
1
前回の出発地点の「名鉄木曽川堤駅」を通過。
2023年02月11日 10:05撮影 by Canon IXY 650Canon
前回の出発地点の「名鉄木曽川堤駅」を通過。
1
「ツインアーチ138」も見えている。
2023年02月11日 10:05撮影 by Canon IXY 650Canon
「ツインアーチ138」も見えている。
1
長い南への戻りルート。田んぼがあって、道路沿いからでも見える。
2023年02月11日 10:31撮影 by Canon IXY 650Canon
長い南への戻りルート。田んぼがあって、道路沿いからでも見える。
1
「1コース」を終え、「5コース」の見どころ ̄村井筋緑道に入る。
2023年02月11日 10:34撮影 by Canon IXY 650Canon
「1コース」を終え、「5コース」の見どころ ̄村井筋緑道に入る。
1
奥村井筋緑道。その先に、南西方向に鈴鹿山脈の山。
2023年02月11日 10:39撮影 by Canon IXY 650Canon
奥村井筋緑道。その先に、南西方向に鈴鹿山脈の山。
1
「5差路」で道を間違え修正。この辺りから「金華山」見えている。
2023年02月11日 10:55撮影 by Canon IXY 650Canon
「5差路」で道を間違え修正。この辺りから「金華山」見えている。
1
「5コース」を出て、11時丁度に「4コース」に入り、堤防手前に「木曽川治水の碑」。
2023年02月11日 11:07撮影 by Canon IXY 650Canon
「5コース」を出て、11時丁度に「4コース」に入り、堤防手前に「木曽川治水の碑」。
1
堤防を越えて、見どころ〔攸樟醂价聾園の上流端。
2023年02月11日 11:09撮影 by Canon IXY 650Canon
堤防を越えて、見どころ〔攸樟醂价聾園の上流端。
1
南西に向かう。
2023年02月11日 11:10撮影 by Canon IXY 650Canon
南西に向かう。
1
南西方面。手前が養老山系、奥が鈴鹿山脈。
2023年02月11日 11:12撮影 by Canon IXY 650Canon
南西方面。手前が養老山系、奥が鈴鹿山脈。
1
北西方面。
2023年02月11日 11:12撮影 by Canon IXY 650Canon
北西方面。
1
芝生広場は親子連れ多い。
2023年02月11日 11:16撮影 by Canon IXY 650Canon
芝生広場は親子連れ多い。
1
「尾濃大橋」で折り返し。公園はもう少し先まで。
2023年02月11日 11:28撮影 by Canon IXY 650Canon
「尾濃大橋」で折り返し。公園はもう少し先まで。
1
見どころ玉ノ井二重堤。
2023年02月11日 11:33撮影 by Canon IXY 650Canon
見どころ玉ノ井二重堤。
1
堤防道路から北東方面。御嶽山。
2023年02月11日 11:34撮影 by Canon IXY 650Canon
堤防道路から北東方面。御嶽山。
1
2023年02月11日 11:35撮影 by Canon IXY 650Canon
1
階段を降りる。
2023年02月11日 11:38撮影 by Canon IXY 650Canon
階段を降りる。
1
ぐるっと回って見どころ秋葉山釈迦寺。ここから細い道に入る。
2023年02月11日 11:42撮影 by Canon IXY 650Canon
ぐるっと回って見どころ秋葉山釈迦寺。ここから細い道に入る。
1
玉ノ井の街並み。
2023年02月11日 11:46撮影 by Canon IXY 650Canon
玉ノ井の街並み。
2
名鉄尾西線の玉ノ井駅に出る。
2023年02月11日 11:47撮影 by Canon IXY 650Canon
名鉄尾西線の玉ノ井駅に出る。
1
終点の雰囲気。
2023年02月11日 11:48撮影 by Canon IXY 650Canon
終点の雰囲気。
2
「国登録文化財」「葛利毛織工業」の建物群。民間施設なので、見どころにも紹介なし。
2023年02月11日 11:50撮影 by Canon IXY 650Canon
「国登録文化財」「葛利毛織工業」の建物群。民間施設なので、見どころにも紹介なし。
1
外から撮影。
2023年02月11日 11:50撮影 by Canon IXY 650Canon
外から撮影。
1
2023年02月11日 11:50撮影 by Canon IXY 650Canon
1
紡績工場の名残。
2023年02月11日 11:53撮影 by Canon IXY 650Canon
紡績工場の名残。
1
見どころァ嵶鄒堯Χ魅琉羸郷紂廖
2023年02月11日 12:03撮影 by Canon IXY 650Canon
見どころァ嵶鄒堯Χ魅琉羸郷紂廖
1
「賀茂神社」。ここで昼食。
2023年02月11日 12:04撮影 by Canon IXY 650Canon
「賀茂神社」。ここで昼食。
1
θ西鉄道配線跡。この辺りでは広い道になっている。
2023年02月11日 12:19撮影 by Canon IXY 650Canon
θ西鉄道配線跡。この辺りでは広い道になっている。
1
「コース4」を終え、往きと違う道で、広い校庭の「木曽川西小」の横を通って、「コース5」に戻る。

2023年02月11日 12:28撮影 by Canon IXY 650Canon
「コース4」を終え、往きと違う道で、広い校庭の「木曽川西小」の横を通って、「コース5」に戻る。

1
「コース5」の見どころ∪邱膓牝伽乎造糧蝓別攸樟鄂渊餞杼亜法
2023年02月11日 12:41撮影 by Canon IXY 650Canon
「コース5」の見どころ∪邱膓牝伽乎造糧蝓別攸樟鄂渊餞杼亜法
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見どころH剣神社の拝殿扁額は、川合玉堂直筆。
2023年02月11日 12:49撮影 by Canon IXY 650Canon
見どころH剣神社の拝殿扁額は、川合玉堂直筆。
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見どころシ光禅寺。反対側の神社に惑わされて、余分に歩いています。
2023年02月11日 13:16撮影 by Canon IXY 650Canon
見どころシ光禅寺。反対側の神社に惑わされて、余分に歩いています。
1
「5コース」は、「中小路」交差点から「北保険センター」に戻らず終了し、「6コース」の「木曽川駅」前の見どころ仝染塚(13時33分着)に近道し、直ぐ近くの見どころ黒田城跡。
2023年02月11日 13:37撮影 by Canon IXY 650Canon
「5コース」は、「中小路」交差点から「北保険センター」に戻らず終了し、「6コース」の「木曽川駅」前の見どころ仝染塚(13時33分着)に近道し、直ぐ近くの見どころ黒田城跡。
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西南方面に大きく離れ、東海北陸自動車道の一宮木曽川IC近く。
2023年02月11日 13:57撮影 by Canon IXY 650Canon
西南方面に大きく離れ、東海北陸自動車道の一宮木曽川IC近く。
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見どころ➃伊冨利部神社。
2023年02月11日 14:04撮影 by Canon IXY 650Canon
見どころ➃伊冨利部神社。
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同所の「門間遺跡」。
2023年02月11日 14:04撮影 by Canon IXY 650Canon
同所の「門間遺跡」。
1
行き過ぎて、少し道を間違えた所。
2023年02月11日 14:29撮影 by Canon IXY 650Canon
行き過ぎて、少し道を間違えた所。
1
撮影機材:

感想/記録
by yano

2月8日から2日空けて一宮市内ウオーキング第二弾。
今回も車は使わず、JRでアクセス。
マップは一宮市のホームページに公開されています。
https://www.city.ichinomiya.aichi.jp/hokenjo/kenkoushien/1044113/1009979/1013840.html

先回のようにThomasさんの2022年3月28日のヤマレコをほぼ同じルートで辿ってみました。コース番号は、市北西部1.4.5.6の4コースです。
この後も一宮市内ウオーキングを続けるポイントは、
 高低差はないが、20km以上と距離が長いので、春に向け良い足慣らしとなる。
◆愛知県内といっても名古屋を挟んだ向こう側は遠く、15年以前のウオーキング時代でも訪れ・歩いた所は僅かであった。
、「見どころ」として紹介されている所のは寺社が殆どで、スタンプラリーのように回るのであるが、あまり見どころというほどでもない。
➃、街並みとしては、今回の「岐阜街道」「鎌倉街道」は短かったが、「玉ノ井界隈」の雰囲気が良かった。
ァ∪遏別攸樟遏砲篶价蓮Ρ親宛園、緑道自体を歩くのも気持ちよいが、見通しがよいので、今回のように天気の良い冬の日に、遠くの雪化粧の山を望まれるのが良かった。・・・今回の目玉。

帰りのJR車中から「御嶽山」「中央アルプス」「恵那山」が見えていた。
車中からの撮影は止めたが、高架の高さなら十分に見えるので、「小牧城」辺り行ってみようかな。
「岡崎市内」からも冬は「御嶽山」はっきり見えます。

前回より少し短く36300歩でした。
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