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記録ID: 5413624
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沢登り
石鎚山

鉄砲石川杉谷

2023年04月20日(木) [日帰り]
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yomoyamajiro その他1人
GPS
--:--
距離
7.8km
登り
931m
下り
917m

コースタイム

日帰り
山行
6:30
休憩
0:06
合計
6:36
8:54
40
面河第二駐車場
9:34
9:40
188
杉谷入渓点
12:48
108
H1500m地点脱渓地点
14:36
54
鉄砲石川
15:30
面河第二駐車場
休憩は途中30分程度
天候
過去天気図(気象庁) 2023年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
面河渓谷第二駐車場利用。
コース状況/
危険箇所等
一般登山道ではありません。下山も特に道ありません。
入渓手前の布引滝。近くで見るととても美しい。
2023年04月20日 09:07撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:07
入渓手前の布引滝。近くで見るととても美しい。
2023年04月20日 09:33撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:33
鉄砲石川は面河本谷同様素晴らしい渓相
2023年04月20日 09:34撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:34
鉄砲石川は面河本谷同様素晴らしい渓相
杉谷出合。本流と比べると少し頼りない…
2023年04月20日 09:34撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:34
杉谷出合。本流と比べると少し頼りない…
2023初滝
2023年04月20日 09:42撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:42
2023初滝
控えめに歓迎のイモリ
2023年04月20日 09:43撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:43
控えめに歓迎のイモリ
出合いは頼りないがやはり渓相はとてもきれい
2023年04月20日 09:45撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:45
出合いは頼りないがやはり渓相はとてもきれい
2023年04月20日 09:46撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:46
見た目通り滑るので慣れるのに少し時間かかる
2023年04月20日 09:49撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:49
見た目通り滑るので慣れるのに少し時間かかる
たやすいがこんな風景も好み
2023年04月20日 09:56撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:56
たやすいがこんな風景も好み
2023年04月20日 09:57撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:57
2023年04月20日 09:59撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 9:59
ホールドは少し細かいけどもなんとかなる。
2023年04月20日 10:04撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:04
ホールドは少し細かいけどもなんとかなる。
2023年04月20日 10:10撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:10
2023年04月20日 10:11撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:11
2023年04月20日 10:14撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:14
傾斜緩いせいか登攀風景がよく見える。
2023年04月20日 10:19撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:19
傾斜緩いせいか登攀風景がよく見える。
こんな滝が出るたびにここらに来てよかったと思える。
2023年04月20日 10:20撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:20
こんな滝が出るたびにここらに来てよかったと思える。
2023年04月20日 10:26撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:26
左側の支流を登って本流に高まき気味に合流
2023年04月20日 10:31撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:31
左側の支流を登って本流に高まき気味に合流
小さめのよくかかるガバがある
2023年04月20日 10:35撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:35
小さめのよくかかるガバがある
2023年04月20日 10:39撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:39
2023年04月20日 10:41撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 10:41
2023年04月20日 11:16撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:16
2023年04月20日 11:16撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:16
後半は少し荒れるがフリクションはよくなってくる。
2023年04月20日 11:17撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:17
後半は少し荒れるがフリクションはよくなってくる。
2023年04月20日 11:27撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:27
2023年04月20日 11:28撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:28
2023年04月20日 11:28撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:28
2023年04月20日 11:30撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:30
左側の本流についた滝を登るが20m近くあるのでロープはあったほうが良い。右端に灌木帯あるので逃げることもできる。
2023年04月20日 11:36撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:36
左側の本流についた滝を登るが20m近くあるのでロープはあったほうが良い。右端に灌木帯あるので逃げることもできる。
2023年04月20日 11:52撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:52
2023年04月20日 11:56撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 11:56
2023年04月20日 12:01撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 12:01
後半、両岸が立ってくるので逃げにくくなる前に尾根に出ていく。
2023年04月20日 12:41撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 12:41
後半、両岸が立ってくるので逃げにくくなる前に尾根に出ていく。
同行者の獣道ナビゲートで進む。
2023年04月20日 12:48撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 12:48
同行者の獣道ナビゲートで進む。
獣道の解説はとても新鮮。
2023年04月20日 12:55撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 12:55
獣道の解説はとても新鮮。
一見、獣道などわかるわけもなく、とりあえずついていく。
2023年04月20日 13:06撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 13:06
一見、獣道などわかるわけもなく、とりあえずついていく。
最後は尾根が切れ落ちてしまったので、少し戻って尾根北側の谷へ下ってから鉄砲石川本流へ戻る。
2023年04月20日 14:37撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 14:37
最後は尾根が切れ落ちてしまったので、少し戻って尾根北側の谷へ下ってから鉄砲石川本流へ戻る。
同行者ネオプレン着て汗だく下山のため入水。
2023年04月20日 14:43撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 14:43
同行者ネオプレン着て汗だく下山のため入水。
短時間ですが、幸先良い春の遡行でした。
2023年04月20日 14:50撮影 by  PENTAX Optio W80, PENTAX
4/20 14:50
短時間ですが、幸先良い春の遡行でした。
撮影機器:

装備

個人装備
足袋 シャツ ズボン カッパ 防寒具 時計 ヘルメット 登攀具 タオル ライト エマージェンシーキット 地形図 トイレットペーパー 常備薬 ビニール袋 行動食 保険証 携帯 筆記具
共同装備
ロープ

感想

いつまでも先送りになっていた鉄砲石川。前年の面河本谷から早一年で入渓。
水量はそこまで多くないので大して濡れないし、滝はなんとかすれば登れるものばかり。春なので下山は涼しい。この時期この杉谷は遡行適期と思われます。
渓相は期待通りにきれいで、滝は想像以上に数が多く、前半の滑らかな滝、中盤以降の少し荒々しい風景、後半の連続する滝と意外と変化があり、もっと登られてもおかしくない場所と思います。
先に記録を残してくれた方々に感謝します。

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