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Yamareco

記録ID: 6618658
全員に公開
ハイキング
近畿

峰山から台々岩・砥峰高原 付録市川谷城跡

2024年04月05日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
04:23
距離
10.1km
登り
646m
下り
658m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:54
休憩
0:28
合計
4:22
7:35
7:35
147
10:39
10:55
12
11:07
11:08
20
11:39
11:48
1
11:49
ゴール地点
天候
過去天気図(気象庁) 2024年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
車は峰山口駅に駐車する予定であったが、空地への側溝が塞いでなく断念し、砥峰高原近道口の広い空地に駐車した
駐車地の状況
峰山口駅に駐車できなかったので、広い空地を探しながら走っていて見つけた場所だったが、砥峰高原から近道の入口のようだ
2024年04月05日 07:25撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 7:25
駐車地の状況
峰山口駅に駐車できなかったので、広い空地を探しながら走っていて見つけた場所だったが、砥峰高原から近道の入口のようだ
前回林道を歩いていて見つけていた、神河町川上と一宮町福地の境界を下りることにする
2024年04月05日 07:49撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 7:49
前回林道を歩いていて見つけていた、神河町川上と一宮町福地の境界を下りることにする
50分ほど歩くと一つ目の沢を渡河したが、微妙に靴が濡れた
2024年04月05日 08:18撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 8:18
50分ほど歩くと一つ目の沢を渡河したが、微妙に靴が濡れた
沢から20分ほどの上りだったが、本日で一番疲れた上りだった
2024年04月05日 08:38撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 8:38
沢から20分ほどの上りだったが、本日で一番疲れた上りだった
尾根を登りきると、褒美の見晴らしだった
前の山は多分 藤ヶ峰
2024年04月05日 08:40撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 8:40
尾根を登りきると、褒美の見晴らしだった
前の山は多分 藤ヶ峰
下りは始めは緩斜面だったが、途中から激下りになり木を持ちながらビビッて下りると、二つ目の沢に出たが今度は滝付きであった
2024年04月05日 09:11撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:11
下りは始めは緩斜面だったが、途中から激下りになり木を持ちながらビビッて下りると、二つ目の沢に出たが今度は滝付きであった
ピンクリボン付近を渡ると靴は濡れなかった
2024年04月05日 09:14撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:14
ピンクリボン付近を渡ると靴は濡れなかった
市境界は尾根を登っていたが、激上りのようだったので沢沿いに下りたが、途中で崩落地帯に出くわす
戻って激上りを行くか迷ったが、腹をくくって通過した
2024年04月05日 09:18撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:18
市境界は尾根を登っていたが、激上りのようだったので沢沿いに下りたが、途中で崩落地帯に出くわす
戻って激上りを行くか迷ったが、腹をくくって通過した
通過してから振り返っての一枚
足場はしっかりしていたが、崩れないことを願いながら歩いた
2024年04月05日 09:19撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:19
通過してから振り返っての一枚
足場はしっかりしていたが、崩れないことを願いながら歩いた
ビビッて通過した褒美は滝が見れることである
2024年04月05日 09:22撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:22
ビビッて通過した褒美は滝が見れることである
滝から10分ほど歩くと下に県道が見えてくるので安心する
2024年04月05日 09:33撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:33
滝から10分ほど歩くと下に県道が見えてくるので安心する
県道に合流して10分ほど歩くと台々岩が見える
思っていたよりも大きな岩で、川の中の大岩が長い年月の水流で削られて今の形になったと思うが、この岩だけなのは後から岩が流れてきて下の岩に偶然落ち着いたのか知りたい
2024年04月05日 09:42撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:42
県道に合流して10分ほど歩くと台々岩が見える
思っていたよりも大きな岩で、川の中の大岩が長い年月の水流で削られて今の形になったと思うが、この岩だけなのは後から岩が流れてきて下の岩に偶然落ち着いたのか知りたい
表示の看板が新しいが、直ぐ近くの橋の名前が「橙橋」なのは不思議である
2024年04月05日 09:42撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:42
表示の看板が新しいが、直ぐ近くの橋の名前が「橙橋」なのは不思議である
岩の切り通しがあったが、昔はどこを歩いて通過していたのだろう?
2024年04月05日 09:52撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:52
岩の切り通しがあったが、昔はどこを歩いて通過していたのだろう?
切り通しを通過して直ぐの所が、藤ヶ峰の登リ口で時間的には登山も可能だがやめておく
2024年04月05日 09:53撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 9:53
切り通しを通過して直ぐの所が、藤ヶ峰の登リ口で時間的には登山も可能だがやめておく
結局砥峰高原まで1時間ぐらいかかったが、車では何回も通過している道を歩いて通るのもたまにはいいものである
2024年04月05日 10:44撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 10:44
結局砥峰高原まで1時間ぐらいかかったが、車では何回も通過している道を歩いて通るのもたまにはいいものである
砥峰高原の交流館は誰もいなく閉まっていたが、テーブルで昼食をとる
2024年04月05日 10:48撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 10:48
砥峰高原の交流館は誰もいなく閉まっていたが、テーブルで昼食をとる
交流庵は閉店と書かれていたので、潰れたのかと思ったら令和6年は新緑の頃より開店と書いてあった
2024年04月05日 10:52撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 10:52
交流庵は閉店と書かれていたので、潰れたのかと思ったら令和6年は新緑の頃より開店と書いてあった
車が1台止まっていると思いながら東屋まで歩くと、家族連れの一家と出会い挨拶する
2024年04月05日 11:09撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 11:09
車が1台止まっていると思いながら東屋まで歩くと、家族連れの一家と出会い挨拶する
砥峰高原は山焼きが終わって直ぐらしく、一番上まで歩くと綺麗に見渡せて、昔1〜2回わらび取に来たことを思い出した
2024年04月05日 11:25撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 11:25
砥峰高原は山焼きが終わって直ぐらしく、一番上まで歩くと綺麗に見渡せて、昔1〜2回わらび取に来たことを思い出した
砥峰高原の頂上からは20分ほど歩いて、道路に出た途端自分の車が止まっていて嬉しかった
2024年04月05日 11:43撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 11:43
砥峰高原の頂上からは20分ほど歩いて、道路に出た途端自分の車が止まっていて嬉しかった
車の後ろでコーヒータイムして帰る
2024年04月05日 11:51撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 11:51
車の後ろでコーヒータイムして帰る
家に帰ってまだ時間が早かったので、市川町の谷城跡へ二人で行った
2024年04月05日 13:25撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 13:25
家に帰ってまだ時間が早かったので、市川町の谷城跡へ二人で行った
さすがに足が疲れていたが、桜も満開近くでよかった
2024年04月05日 13:52撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 13:52
さすがに足が疲れていたが、桜も満開近くでよかった
無理をして疲れた体に鞭を打って来たのは、ワラビを採るためであった
二人で15分ほどでこれだけの収穫、誰も取りに来ていなかったようだ!
2024年04月05日 13:54撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 13:54
無理をして疲れた体に鞭を打って来たのは、ワラビを採るためであった
二人で15分ほどでこれだけの収穫、誰も取りに来ていなかったようだ!
久しぶりの谷城
ありがとうございます
2024年04月05日 14:11撮影 by  SH-M15, SHARP
4/5 14:11
久しぶりの谷城
ありがとうございます

感想

前回岡の上三山を登った後、砥峰高原までの予定が峰山で引き返したため、今回峰山口駅に駐車して、砥峰高原経由で藤ヶ峰も考えたが帰って来れる気がしないので、市境界をできるだけ歩いて藤ヶ峰登り口まで行き帰るルートを計画し、予定外のスリル満点のコースとワラビ取のおまけまで付いたが結果オーライとしたい

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