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ヤマレコ

記録ID: 712160 全員に公開 キャンプ等、その他中国

天応烏帽子岩山〜深山の滝〜ニ艘木(広島湾岸トレイル)

日程 2015年09月05日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー23人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
出発JR天応駅、帰着JR小屋浦駅―呉線
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間37分
休憩
1時間46分
合計
6時間23分
Sスタート地点08:2408:35登山口08:4709:42上山09:5210:09烏帽子岩山10:1910:34上山10:4011:35昼食(ルート逸脱)12:2812:50深山の滝駐車場13:00深山の滝13:1113:59二艘木分岐14:0314:47ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ひろしま百山(私の踏み跡)Akimasa Net
http://hyakuzan.akimasa21.net/index.php
過去天気図(気象庁) 2015年09月の天気図 [pdf]

写真

広島呉道路(クレアライン)をくぐって山側に出ると、ほんの少し左(北側)に登山口入り口がある。そこを右折して東向きに登ると、まもなく左手に墓地駐車場(標高60m台)が現れる。駅からここまで、ほぼ地理院地図(電子国土Web)のとおりである。
2015年09月05日 08:32撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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広島呉道路(クレアライン)をくぐって山側に出ると、ほんの少し左(北側)に登山口入り口がある。そこを右折して東向きに登ると、まもなく左手に墓地駐車場(標高60m台)が現れる。駅からここまで、ほぼ地理院地図(電子国土Web)のとおりである。
JR天応駅(呉線)から天応烏帽子岩山に登るには、烏帽子岩登山口(墓地駐車場)から烏帽子岩の南斜面を行くコースと、同じ登山口から、上山(じょうやま)391.4m経由で行くコースの二つが考えられる。今日は、まず墓地駐車場から北向きに墓地に踏み込み、上山を目指して北東向きの尾根を登る。
2015年09月05日 08:48撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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JR天応駅(呉線)から天応烏帽子岩山に登るには、烏帽子岩登山口(墓地駐車場)から烏帽子岩の南斜面を行くコースと、同じ登山口から、上山(じょうやま)391.4m経由で行くコースの二つが考えられる。今日は、まず墓地駐車場から北向きに墓地に踏み込み、上山を目指して北東向きの尾根を登る。
上山(じょうやま)391.4mに登り着く。尾根上が中国自然歩道の一部となっている。
2015年09月05日 09:42撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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上山(じょうやま)391.4mに登り着く。尾根上が中国自然歩道の一部となっている。
天応烏帽子岩山からは、ほぼ360度の展望が得られる。山頂からさらに少し進むと、展望岩場がある。天応烏帽子岩山の少し先から見た瀬戸内の海。江田島の右奥に宮島(弥山)を見る。
2015年09月05日 10:11撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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天応烏帽子岩山からは、ほぼ360度の展望が得られる。山頂からさらに少し進むと、展望岩場がある。天応烏帽子岩山の少し先から見た瀬戸内の海。江田島の右奥に宮島(弥山)を見る。
尾根筋では、各ピークで違った方角に展望が開けて楽しめる。360m台にある足元の円盤は高射砲の跡だろうか。
2015年09月05日 10:47撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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尾根筋では、各ピークで違った方角に展望が開けて楽しめる。360m台にある足元の円盤は高射砲の跡だろうか。
370m台からの下りで、右手前方に絵下山登山道を見る。
2015年09月05日 11:01撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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370m台からの下りで、右手前方に絵下山登山道を見る。
呉市野外センターを後にする。車止めのチェーンをまたぎ、狭いセメント道をたどって北向きに下る。
2015年09月05日 12:28撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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呉市野外センターを後にする。車止めのチェーンをまたぎ、狭いセメント道をたどって北向きに下る。
大屋大川支流右岸の地道を行く。
2015年09月05日 12:34撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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大屋大川支流右岸の地道を行く。
深山の滝を見学する。普段に増して水量が多いようである。滝口下では、水しぶきが顔にかかり心地よい。子ども連れなど幾組かが涼を楽しんでいる。
2015年09月05日 13:02撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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深山の滝を見学する。普段に増して水量が多いようである。滝口下では、水しぶきが顔にかかり心地よい。子ども連れなど幾組かが涼を楽しんでいる。
中国自然歩道は、設置当時以来ほとんど管理されていないと聞いたことがある。しかし今日は、二艘木峠に至る途中で、中国自然歩道と書いた真新しい標識が1本立っているのを見つけた。
2015年09月05日 13:41撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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中国自然歩道は、設置当時以来ほとんど管理されていないと聞いたことがある。しかし今日は、二艘木峠に至る途中で、中国自然歩道と書いた真新しい標識が1本立っているのを見つけた。
ニ艘木峠手前で、最後の橋を渡ると石垣が現われる。昔この辺りには人が住んでいて、田畑を耕していたのだろう。その少し上には、墓場も取り残されているようである。
2015年09月05日 13:46撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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ニ艘木峠手前で、最後の橋を渡ると石垣が現われる。昔この辺りには人が住んでいて、田畑を耕していたのだろう。その少し上には、墓場も取り残されているようである。
二艘木峠に着く。中国自然歩道のコースを紹介したりっぱな案内版(ニ艘木・茶臼山ルート)がある。
2015年09月05日 13:58撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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二艘木峠に着く。中国自然歩道のコースを紹介したりっぱな案内版(ニ艘木・茶臼山ルート)がある。
二艘木峠から小屋浦に向けて下る。峠のすぐ先で、左に天狗城山分岐を分ける。
2015年09月05日 14:03撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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二艘木峠から小屋浦に向けて下る。峠のすぐ先で、左に天狗城山分岐を分ける。
小屋浦集落上部
2015年09月05日 14:32撮影 by PENTAX WG-3, PENTAX RICOH IMAGING
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小屋浦集落上部
訪問者数:1906人
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