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Yamareco

記録ID: 7574860
全員に公開
ハイキング
近畿

今日は山ではなく彦根城に登る

2024年12月08日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
1
日帰りが可能
GPS
04:00
距離
6.3km
登り
37m
下り
27m
歩くペース
ゆっくり
3.13.2
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
2:58
休憩
1:02
合計
4:00
距離 6.3km 登り 37m 下り 27m
10:07
112
スタート地点
11:59
13:01
66
14:07
ゴール地点
城めぐりだけですのでそれほど坂はありませんが、本丸までの階段や坂、天守の階段上りなどは体力を使います。
天候 くもり/雨
過去天気図(気象庁) 2024年12月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
彦根城近くの駐車場は有料ですが、市立図書館の駐車場は無料です。運動公園の駐車場は今は使えないようで、図書館の方を勧める看板がありました。距離は少しありますが、城までの途中の道沿いに史跡があるので飽きることはありません。
コース状況/
危険箇所等
天守の階段が急なので、皆さん難儀していました。
旧池田屋敷長屋門
2024年12月08日 10:13撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 10:13
旧池田屋敷長屋門
「どうする家康」に「伊賀者」が出てきましたね。
2024年12月08日 10:13撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 10:13
「どうする家康」に「伊賀者」が出てきましたね。
お堀と石垣が見えてきた。
2024年12月08日 10:15撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 10:15
お堀と石垣が見えてきた。
優雅に泳ぐ白鳥
2024年12月08日 10:15撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 10:15
優雅に泳ぐ白鳥
埋木舎(うもれぎのや)は、井伊直弼と関係が深いようです。
2024年12月08日 10:19撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 10:19
埋木舎(うもれぎのや)は、井伊直弼と関係が深いようです。
中には入りませんでした。
2024年12月08日 10:19撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 10:19
中には入りませんでした。
だいたいの位置が把握できました。
2024年12月08日 10:21撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 10:21
だいたいの位置が把握できました。
城の中に車が入っていきます!
佐和口門から中へ入ります。
2024年12月08日 10:22撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 10:22
城の中に車が入っていきます!
佐和口門から中へ入ります。
屋根の上に鳥がたくさんとまってます。鵜でしょうか?
2024年12月08日 10:24撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 10:24
屋根の上に鳥がたくさんとまってます。鵜でしょうか?
まだ、紅葉が残ってます。
2024年12月08日 10:25撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 10:25
まだ、紅葉が残ってます。
まず、「開国記念館」に入ってみます。無料ですが、事前勉強になりました。
2024年12月08日 11:29撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:29
まず、「開国記念館」に入ってみます。無料ですが、事前勉強になりました。
城内に「馬屋」があるのは、この彦根城だけのようです。
2024年12月08日 11:31撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:31
城内に「馬屋」があるのは、この彦根城だけのようです。
大きくて立派な馬屋
2024年12月08日 11:31撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 11:31
大きくて立派な馬屋
解説
2024年12月08日 11:33撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:33
解説
おぅ、ちゃんとウマがいる!
動きませんが…
2024年12月08日 11:34撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 11:34
おぅ、ちゃんとウマがいる!
動きませんが…
表門の先に券売所があります。
城と玄宮園の入場券をあわせて大人は1,000円です。城だけの入場券はありません。
2024年12月08日 11:36撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:36
表門の先に券売所があります。
城と玄宮園の入場券をあわせて大人は1,000円です。城だけの入場券はありません。
表門の手前にまたお堀が有り、向こうに見えているのが表御殿跡です。今は博物館になっていて、入るのには入場料が必要です。
2024年12月08日 11:36撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 11:36
表門の手前にまたお堀が有り、向こうに見えているのが表御殿跡です。今は博物館になっていて、入るのには入場料が必要です。
事前学習で学んだ、わざと3種類の幅がある階段。
2024年12月08日 11:42撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:42
事前学習で学んだ、わざと3種類の幅がある階段。
敵が入ってきたときに、登りづらくするためのようです。
2024年12月08日 11:43撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:43
敵が入ってきたときに、登りづらくするためのようです。
天秤櫓と大堀切
2024年12月08日 11:44撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 11:44
天秤櫓と大堀切
橋を横から眺める
ここは削って堀切にしたようです。
2024年12月08日 11:45撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 11:45
橋を横から眺める
ここは削って堀切にしたようです。
いざというときは、敵の侵入を阻止するために橋を落とす工夫があったということです。柱の右のくぼみがその名残。
2024年12月08日 11:45撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:45
いざというときは、敵の侵入を阻止するために橋を落とす工夫があったということです。柱の右のくぼみがその名残。
石垣の修理が行われたために、手前と奥の方で積み上げ方が違うようです。確かに手前の方が荒い積み方になってます。
2024年12月08日 11:46撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 11:46
石垣の修理が行われたために、手前と奥の方で積み上げ方が違うようです。確かに手前の方が荒い積み方になってます。
逆側から見た橋と鐘の丸
2024年12月08日 11:46撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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逆側から見た橋と鐘の丸
天秤櫓の解説
2024年12月08日 11:48撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:48
天秤櫓の解説
正面から見ると窓の数が左の方が多い。これも守りの工夫みたいです。
2024年12月08日 11:48撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 11:48
正面から見ると窓の数が左の方が多い。これも守りの工夫みたいです。
天秤櫓の中に入れます。
2024年12月08日 11:51撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:51
天秤櫓の中に入れます。
このすき間から敵を狙います。
2024年12月08日 11:52撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 11:52
このすき間から敵を狙います。
いよいよ本丸に入ります。この階段は上りと下りが分けてあります。
2024年12月08日 12:01撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:01
いよいよ本丸に入ります。この階段は上りと下りが分けてあります。
上から見るとこんな感じ。60度くらいあるようです。
2024年12月08日 12:02撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:02
上から見るとこんな感じ。60度くらいあるようです。
隠し部屋みたいなところからも、銃で狙えるようです。
2024年12月08日 12:07撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:07
隠し部屋みたいなところからも、銃で狙えるようです。
この写真で周囲の景色が確認できます。
2024年12月08日 12:12撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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この写真で周囲の景色が確認できます。
百名山の伊吹山は、残念ながら見えていません。もう雪をかぶっているようです。
2024年12月08日 12:12撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:12
百名山の伊吹山は、残念ながら見えていません。もう雪をかぶっているようです。
西側には広い土地と、右の方には大学のテニスコート
2024年12月08日 12:14撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:14
西側には広い土地と、右の方には大学のテニスコート
南側の市街地
2024年12月08日 12:14撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 12:14
南側の市街地
いざというときは、三角の板が外れるそうです。
2024年12月08日 12:15撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:15
いざというときは、三角の板が外れるそうです。
1604年から18年をかけて築城したんですね。対豊臣のために、急いで作ったようです。柱などの部材は、他の城の物を再利用しているところもあるそうです。
2024年12月08日 12:15撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:15
1604年から18年をかけて築城したんですね。対豊臣のために、急いで作ったようです。柱などの部材は、他の城の物を再利用しているところもあるそうです。
天守から眺めた玄宮園方面、この後行ってみます。
2024年12月08日 12:17撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 12:17
天守から眺めた玄宮園方面、この後行ってみます。
北側には競技場や野球場が見えます。
2024年12月08日 12:17撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:17
北側には競技場や野球場が見えます。
北西側には琵琶湖も見えてます。
2024年12月08日 12:17撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:17
北西側には琵琶湖も見えてます。
入口側と出口側の両方から、下駄箱に手を入れられるようになってます。
2024年12月08日 12:21撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:21
入口側と出口側の両方から、下駄箱に手を入れられるようになってます。
琵琶湖の向こう側には怪しい雲が
2024年12月08日 12:23撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:23
琵琶湖の向こう側には怪しい雲が
右の高い山が、石田三成の佐和山城があった場所
2024年12月08日 12:24撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:24
右の高い山が、石田三成の佐和山城があった場所
野球場の奥の方に、天気が良ければだいぶ前に登った伊吹山が見えるんですね。今日は雪雲がかかってます。
2024年12月08日 12:24撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:24
野球場の奥の方に、天気が良ければだいぶ前に登った伊吹山が見えるんですね。今日は雪雲がかかってます。
この真新しい競技場は、来年の国スポ(国体)用に新設したようです。
2024年12月08日 12:24撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:24
この真新しい競技場は、来年の国スポ(国体)用に新設したようです。
南東側には彦根市街地、右側には城内に高校があります。
2024年12月08日 12:25撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:25
南東側には彦根市街地、右側には城内に高校があります。
着見台からの天守
2024年12月08日 12:25撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 12:25
着見台からの天守
右下にひこにゃんがいた。本物の登場場所と時刻が掲示されてましたが、時間が合わないのであきらめます。
2024年12月08日 12:28撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 12:28
右下にひこにゃんがいた。本物の登場場所と時刻が掲示されてましたが、時間が合わないのであきらめます。
太鼓門櫓の中にも入れます。
2024年12月08日 12:29撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:29
太鼓門櫓の中にも入れます。
櫓の中からの見え方
2024年12月08日 12:29撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:29
櫓の中からの見え方
昔の写真
明治政府が廃城令を出さなければ、全国にもっと素晴らしいお城が残っていたんですね。
2024年12月08日 12:37撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:37
昔の写真
明治政府が廃城令を出さなければ、全国にもっと素晴らしいお城が残っていたんですね。
彦根城が残ったのは、大隈重信の進言のおかげみたいです。
2024年12月08日 12:37撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:37
彦根城が残ったのは、大隈重信の進言のおかげみたいです。
とにかく全国でも5指に入る名城のようです。
2024年12月08日 12:38撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:38
とにかく全国でも5指に入る名城のようです。
城と紅葉
このあたりから雨が強くなってきました。
2024年12月08日 12:39撮影 by  Canon EOS M100, Canon
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12/8 12:39
城と紅葉
このあたりから雨が強くなってきました。
三重櫓と続櫓
2024年12月08日 12:41撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:41
三重櫓と続櫓
観音台の紅葉
2024年12月08日 12:58撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 12:58
観音台の紅葉
そこから眺める彦根城
雨が小止みになったすきに玄宮園へ移動します。
2024年12月08日 13:00撮影 by  Canon EOS M100, Canon
1
12/8 13:00
そこから眺める彦根城
雨が小止みになったすきに玄宮園へ移動します。
玄宮園へ向かうところにある黒門券売所
2024年12月08日 13:03撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:03
玄宮園へ向かうところにある黒門券売所
そこにいたアライグマ?
こちらには無関心のようで、一生懸命エサを探していました。
2024年12月08日 13:04撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:04
そこにいたアライグマ?
こちらには無関心のようで、一生懸命エサを探していました。
黒門の近くのトイレで雨宿りをした後、アプリで確認して小止みになったところを移動しました。写真は、お堀をゆく小船
2024年12月08日 13:35撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:35
黒門の近くのトイレで雨宿りをした後、アプリで確認して小止みになったところを移動しました。写真は、お堀をゆく小船
楽々園の様子
2024年12月08日 13:38撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:38
楽々園の様子
書院の中
2024年12月08日 13:39撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:39
書院の中
こちらは無料です。
2024年12月08日 13:40撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:40
こちらは無料です。
こちらは玄宮園、お城の入場券の半券で入れます。
2024年12月08日 13:41撮影 by  Canon EOS M100, Canon
1
12/8 13:41
こちらは玄宮園、お城の入場券の半券で入れます。
小雨の内に休憩場所まで移動します。
2024年12月08日 13:41撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:41
小雨の内に休憩場所まで移動します。
アプリがあっていれば、10分ほど小止みになるはず…急いで写真を撮りながら移動します。
2024年12月08日 13:42撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:42
アプリがあっていれば、10分ほど小止みになるはず…急いで写真を撮りながら移動します。
これは、ベストアングルですね
2024年12月08日 13:43撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:43
これは、ベストアングルですね
さすが大名の庭園です。キレイ!
2024年12月08日 13:45撮影 by  Canon EOS M100, Canon
1
12/8 13:45
さすが大名の庭園です。キレイ!
紅葉越しの彦根城
2024年12月08日 13:57撮影 by  Canon EOS M100, Canon
1
12/8 13:57
紅葉越しの彦根城
水田を復元しているようです。
2024年12月08日 13:59撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 13:59
水田を復元しているようです。
冬の桜
アライグマにも会えて、彦根城の歴史もじっくり学べました。立ち寄って良かったです。
2024年12月08日 14:01撮影 by  Canon EOS M100, Canon
12/8 14:01
冬の桜
アライグマにも会えて、彦根城の歴史もじっくり学べました。立ち寄って良かったです。
撮影機器:

装備

個人装備
防寒着 飲料 携帯 カメラ

感想

 遠征4日目は山には登らず、まだ行ったことがなかった彦根城に行ってきました。最初に無料の開国記念館に寄って学習できたので、有意義な城めぐりができました。無料とは思えないしっかりした展示内容でした。天守の上り下りがやや渋滞していましたが、天守閣からは周囲の景色をじっくり楽しめました。伊吹山をぜひ見たかったのですが、雪雲に隠れて姿を現してはくれませんでした。
 この日は天気が崩れるのは分かっていたのですが、傘を用意してなかったので、最後は気象庁のアプリで雨雲の動きを見ながら車まで戻りました。城内の係の方から比良山系の山々が白かったと聞いて、雨ではなく雪になるかもと思いましたが、ずっと冷たい雨でした。琵琶湖周辺は日本海側から雲が入ってきやすいんでしょうね。
 この日はアライグマを近くで見ることができ、初日には東海自然歩道の六丁峠の先で、野生のリスと遭遇(写真を撮る前に逃げられた)しました。紅葉だけでなく、いろいろと学んで体験できた関西遠征になりました。

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