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中ノ岳(なかのだけ)

基本情報
標高 2085m
場所 北緯37度05分07秒, 東経139度04分39秒
山頂

中ノ岳の日の出・日の入り時刻

12/06(火) 12/07(水) 12/08(木) 12/09(金) 12/10(土) 12/11(日) 12/12(月)
日の出 6時34分 6時35分 6時36分 6時37分 6時37分 6時38分 6時39分
日の入り 16時36分 16時36分 16時36分 16時36分 16時36分 16時37分 16時37分

中ノ岳 (標高2085m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
-5
平均気温
-8.2
最低気温
-11.7
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 3.6 時間/日
降水量 8.4 mm/日
最深積雪 138 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

中ノ岳(なかのだけ)は、新潟県南魚沼市に位置する山で、標高2,085m。
越後駒ヶ岳、八海山とともに越後三山を構成し、その最高峰でもある。南は兎岳、大水上山を経て利根川水源の山々に接続している。山頂の西には前衛峰の御月山がある。標高はそれほど高くないが、豪雪地帯に位置するため、盛夏でも雪渓を残す山である。日本二百名山の一つ。
中ノ岳の山容は、頂上こそ緩やかな円頂を示すものの、西北に水無川、南西には黒又川、東に北又川の険谷を落とし、絶壁や雪渓に守られて容易に登山者を寄せ付けない。魚沼の平野からは近いが、登山道はどれも相当の労力を要する。特に八海山との間は、標高差にして800mも落ち込んでおり、最低鞍部のオカメノゾキを経由する縦走路は難路として知られている。山頂わずか北方には避難小屋(中ノ岳避難小屋)が建てられており、登山者の利用に供されている。

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