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銭函駅(ぜにばこえき)

最終更新:2011-08-16 13:04 - komadori
基本情報
場所 北緯43度08分36秒, 東経141度09分36秒
トイレ
http://www.jrhokkaido.co.jp/
バス停 北海道中央バス http://www.chuo-bus.co.jp/

銭函駅 (基準標高25.2m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
1.9
平均気温
-1.6
最低気温
-4.8
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 2 時間/日
降水量 4.7 mm/日
最深積雪 53 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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銭函駅
銭函駅
銭函駅に到着です。
ほしみ駅から銭函天狗岳
銭函駅14:20スタート

山の解説 - [出典:Wikipedia]

銭函駅(ぜにばこえき)は、北海道小樽市銭函2丁目2番5号にある、北海道旅客鉄道(JR北海道)函館本線の駅。駅番号はS11。電報略号はセニ
北海道で最初の鉄道として手宮駅 - 札幌駅間が開通した際に、これに合わせて開業した、北海道で最初の駅の1つである。他の多くの途中駅が乗降客がいるときだけ列車を止める簡易駅(フラッグストップ)であったのに対して、銭函駅は当初から正式な駅であった。駅名の由来は、ニシン漁で栄えた地区で当時はどの漁師の家にも銭箱が積まれていたから、とする説がある
銭函海水浴場の最寄駅であり、夏には海水浴に訪れる人々で賑わう。駅名の縁起の良さから入場券が人気を集め、10月17日の「貯蓄の日」には記念入場券が販売されていた。区間快速「いしかりライナー」は停車するが、快速「エアポート」(一部を除く)と快速「ニセコライナー」は停車しない。
開業した当初から、西辻甚太郎という人物が「酒まんぢう」を駅構内で立ち売りしていた。これは北海道で最初の立ち売りであるとされており、北海道における駅弁のルーツとも言われている。「酒まんじゅう」は戦後、販売中止となるが、1998年に復活した。今もキヨスクで販売されている。2007年には期間限定で駅弁「銭函」が販売された。

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