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記録ID: 1014471 全員に公開 ハイキング北陸

千石山〜若狭駒ケ岳〜北尾根

日程 2016年11月25日(金) [日帰り]
メンバー nimuchan, その他メンバー14人
天候曇り後雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
天徳寺駐車場スタート、池河内落合橋ゴール
(公共交通機関の場合、JR湖西線近江今津駅よりJRバス天徳寺下車、帰りは小浜行きあいあいバスで天徳寺バス停まで戻る)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間42分
休憩
0分
合計
6時間42分
Sスタート地点09:1012:39駒ヶ岳15:52ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
0502 自宅発
0515 給油、コンビニ発、京都市内東山通り〜大原〜朽木を抜ける
0750 若狭瓜割の水駐車場着、118km

0915 天徳寺駐車場スタート
0945 衣服調整
1101 千石山(682.4m)二等三角点
1237 若狭駒ヶ岳(780.1m)、ランチタイム
1310 山頂スタート
1411 小休止
1523 池河内落合橋ゴール

池河内落合橋から車で天徳寺駐車場まで送ってもらい、一緒に明通寺まで来る。
1700頃 明通寺発
1735 近江今津駅着

1740 JR近江今津駅発
1818 道の駅妹子の里、1856 発、帰りは湖西道路〜阪神高速京都線経由
2047 自宅着、総走行距離261km

※GPSの記録をゴール地点で切り忘れ、スタート地点の天徳寺駐車場まで記録されています。
コース状況/
危険箇所等
特に危険な所は無いが、最後の下りは滑り易いので注意が必要
その他周辺情報今回のコースにはトイレなどは無く、明通寺か天徳寺まで戻る必要がある

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック サブザック 行動食 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 サングラス ツェルト ストック カメラ

写真

0902 わかさ瓜割の水、朝早くから次々と車で来てポリタンやペットボトルに水を汲んでいく
2016年11月25日 09:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0902 わかさ瓜割の水、朝早くから次々と車で来てポリタンやペットボトルに水を汲んでいく
0915 若狭瓜割名水公園案内図
2016年11月25日 09:15撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0915 若狭瓜割名水公園案内図
0916 駐車場をスタートする
2016年11月25日 09:16撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0916 駐車場をスタートする
0918 「名勝水の森瓜割 環境庁指定」の石碑がある
2016年11月25日 09:18撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0918 「名勝水の森瓜割 環境庁指定」の石碑がある
0921 川のすぐ隣に水場がある
2016年11月25日 09:21撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0921 川のすぐ隣に水場がある
0922 広場にある休憩所
2016年11月25日 09:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0922 広場にある休憩所
0922-2 食事などもできる縁台が設置されている
2016年11月25日 09:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0922-2 食事などもできる縁台が設置されている
0927 獣害防止用のフェンスを入る
2016年11月25日 09:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0927 獣害防止用のフェンスを入る
0934 これから割と急な坂が延々と続く
2016年11月25日 09:34撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0934 これから割と急な坂が延々と続く
0948 一部林道のような所に出る
2016年11月25日 09:48撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0948 一部林道のような所に出る
0958 ここから急登が始まる
2016年11月25日 09:58撮影 by DSC-HX90V, SONY
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0958 ここから急登が始まる
1002 シダの間を急登する
2016年11月25日 10:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1002 シダの間を急登する
1011 シダを抜けた後は杉林になる
2016年11月25日 10:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1011 シダを抜けた後は杉林になる
1023 展望が開けた所で小休止、山の紅葉がよく分かる
2016年11月25日 10:23撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1023 展望が開けた所で小休止、山の紅葉がよく分かる
1025 延々と続く急登
2016年11月25日 10:25撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1025 延々と続く急登
1054 頂上尾根筋に入る、葉が無いので非常に明るい感じだ
2016年11月25日 10:54撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1054 頂上尾根筋に入る、葉が無いので非常に明るい感じだ
1101 千石山頂上(682.4m)に到着
2016年11月25日 11:01撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1101 千石山頂上(682.4m)に到着
1102 千石山頂上(682.4m)二等三角点にタッチ
2016年11月25日 11:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1102 千石山頂上(682.4m)二等三角点にタッチ
1
1102-2 千石山(682m)の表示
2016年11月25日 11:02撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1102-2 千石山(682m)の表示
1107 千石山を後にする
2016年11月25日 11:07撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1107 千石山を後にする
1137 何回かピーク越えをする
2016年11月25日 11:37撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1137 何回かピーク越えをする
1138 ピークにあった石柱には「316」と刻まれているが・・・?
2016年11月25日 11:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1138 ピークにあった石柱には「316」と刻まれているが・・・?
1141 細い尾根筋を進む
2016年11月25日 11:41撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1141 細い尾根筋を進む
1148 樹木の間から日本海が望める
2016年11月25日 11:48撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1148 樹木の間から日本海が望める
1150-2 雪のためか根本で曲がっている樹木が多い
2016年11月25日 11:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1150-2 雪のためか根本で曲がっている樹木が多い
1205 かなり長い間尾根筋を進んでいる
2016年11月25日 12:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1205 かなり長い間尾根筋を進んでいる
1208 異様に曲がっているブナの木
2016年11月25日 12:08撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1208 異様に曲がっているブナの木
1211 日本海がよく見える
2016年11月25日 12:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1211 日本海がよく見える
1211-2 右端中央に見えるのは原発?
2016年11月25日 12:11撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1211-2 右端中央に見えるのは原発?
1237 若狭駒ヶ岳(780.1m)に到着
2016年11月25日 12:37撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1237 若狭駒ヶ岳(780.1m)に到着
1238 若狭駒ヶ岳(780.1m)頂上の標識
2016年11月25日 12:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1238 若狭駒ヶ岳(780.1m)頂上の標識
1238-2 若狭駒ヶ岳(780.1m)三等三角点にタッチ
2016年11月25日 12:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1238-2 若狭駒ヶ岳(780.1m)三等三角点にタッチ
1242 いつもよく似た簡単弁当、今日のご飯はヘルシーなコンニャク混じりだが味は・・・今ひとつ
2016年11月25日 12:42撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1242 いつもよく似た簡単弁当、今日のご飯はヘルシーなコンニャク混じりだが味は・・・今ひとつ
1259 山頂からの眺望
2016年11月25日 12:59撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1259 山頂からの眺望
1310 高島トレイルの標識も
2016年11月25日 13:10撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1310 高島トレイルの標識も
1320 何度かアップダウンを繰り返す
2016年11月25日 13:20撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1320 何度かアップダウンを繰り返す
1352 新しく林道を作っている所に出る
2016年11月25日 13:52撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1352 新しく林道を作っている所に出る
1355 林道への出口にはこんな階段が設置されていた
2016年11月25日 13:55撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1355 林道への出口にはこんな階段が設置されていた
1405 登山道の様子、暫くして雨が降り出したため写真はほとんど無し
2016年11月25日 14:05撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1405 登山道の様子、暫くして雨が降り出したため写真はほとんど無し
1459 かなり険しい下りが続いていた
2016年11月25日 14:59撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1459 かなり険しい下りが続いていた
1522 登山道出口まで険しい下りが続いた
2016年11月25日 15:22撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1522 登山道出口まで険しい下りが続いた
1523 おちあいばし、ここで一旦解散し、明通寺に行くグループと帰るグループに分かれる
2016年11月25日 15:23撮影 by DSC-HX90V, SONY
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1523 おちあいばし、ここで一旦解散し、明通寺に行くグループと帰るグループに分かれる
本日のルート、池河内落合橋ゴールでGPSの記録をストップし忘れ、スタート位置まで車で戻ってしまったので実際には、6時間8分、16.4km、標高差777m程度か。今日の運動量はスマホの万歩計によれば、15.8km、23676歩となった。
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本日のルート、池河内落合橋ゴールでGPSの記録をストップし忘れ、スタート位置まで車で戻ってしまったので実際には、6時間8分、16.4km、標高差777m程度か。今日の運動量はスマホの万歩計によれば、15.8km、23676歩となった。

感想/記録

登山会行事で若狭駒ヶ岳に登る。登山会行事に車で行くことはないのだが、ゴール地点が小浜に近いため帰りに美味しい海鮮でも食べて帰ろうと思い、今日は特別に車で出かける。ウィークデイなので京都市内の通勤渋滞が心配だったが、少し早めに自宅を出発し、京都市内を抜けて大原から朽木方面への国道を進んだ。このルートは混み合うことが多く、ワインディングロードもあるので特別な目的が無ければ使うことは無い。今日は京都北部の紅葉を眺めながら走ろうと思っていたのだが、重苦しい雲が立ち込め、一部濃霧の所もあり景色は今ひとつだった。

予定より早めに目的地の天徳寺駐車場に到着、ここは「若狭瓜割の水」と大きく書かれた看板が目の前に有り、駐車場の奥にある水場には朝早くから次々と車が訪れ、ポリタンクやペットボトルに何杯も水を汲んでいく姿が見られる。
駐車場をスタートし暫く歩くと 「名勝水の森瓜割 環境庁指定」と刻まれた石柱が立っており、公園のような広場には休憩所や食事などもできる大きな縁台も設置されている。紅葉はまだあまり進んでいないようだが、家族連れのピクニックには良さそうだ。公園の端を川が流れており、ここにも水場があるので、飲んでみたり水筒に入れたりする人もいる。

登山道に入り、獣害防止用のフェンスを開けて山に入っていくとすぐさま割と急な登りとなり、一旦林道のような所にも出るがまたすぐ今度は本格的な急登となる。このルートはマイナーなのかシダの間を踏み分けて進んだり、踏み跡がはっきりしない所も多い。一部展望が開ける所もあるが、高くなるにつれて杉林からブナ林に変わりほとんど景色を眺められる所は無い。今はすっかり葉が落ちて明るい森になっているが、葉が付いている季節にはきっとうっそうとした森になるのだろうと思われる。

千石山頂上(682.4m)には二等三角点が設置されている。ここも周りはブナなどの広葉樹に囲まれているため全く眺望はない。千石山を後にして、暫く尾根筋を何回かアップダウンしながら進むと、途中樹木の間から日本海方面が望めるようになり、更に進むと樹木が途切れて周辺の山々や日本海が望めるようになる。他の山でもよく見られるが、ここの樹木も積雪のためか根本で大きく横に曲がっているものが多い。中には異様に曲がったブナの木も見られた。

若狭駒ヶ岳頂上(780.1m)に到着し、ここの三等三角点にタッチした後ランチタイムに入る。今日のご飯は一見した感じでは分からないがコンニャクが混じっているという低カロリーなご飯を試しに入れてきた。暖かい内にすぐ食べたらどうかは分からないが、冷えた状態では今ひとつといった感じ。同じヘルシーならまだ雑穀米の方が口に合っている。

昼食後は何度かアップダウンを繰り返しながら割となだらかな道を進むが、途中「高島トレイル」の表示も有った。更に進むと何やら新しい林道を作っているのか工事中のような道に出て、暫く進むとついに雨が降り出してきたためザックカバーやカッパを付けての下山となる。下山道もかなり急になり滑り易い所も多くなってきたためカメラもほとんどポケットに仕舞ったままとなった。

ゴールの池河内落合橋に出て、ここで一旦解散し、明通寺に行くグループと帰るグループに分かれる。車を1台こちらに用意してもらっていたので我々は天徳寺駐車場まで送っていただく。駐車場に到着して初めてGPSの記録を入れっぱなしだったことに気付いてここでスイッチオフ。ここから帰るグループと別れて我々は再度車で明通寺に向かい、見学していたグループと合流した後JR近江今津駅まで分乗して帰り、解散となった。

この頃にはまた元来た道を戻って小浜まで行く気は失せていて、そのまま湖西道路方面へ向かった。途中道の駅妹子の里があったので休憩を兼ねて何か美味しいものを食べて帰ろうかと立ち寄ったが、期待していた食堂は6時で既にオーダーストップで閉められていた。結局小浜の海鮮どんぶりは道の駅のコンビニ弁当になってしまった(^_^;)。
訪問者数:85人
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