ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 764199 全員に公開 ハイキング九州・沖縄

釈迦岳(本釈迦岳・普賢岳)と御前岳へ・・・福岡県最高峰の山を訪ねて

日程 2015年11月15日(日) [日帰り]
メンバー peak6497
天候曇り後晴れ(御前岳着後、天候が回復し好天になる)
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
アクセス
 往路
 下関市内→山陽小野田市→小野田IC→今川PA→椎田南IC→(一般道)→日田市内→
 木の花ガルデン→椿ヶ鼻(Snow Peak奥日田)→椿ヶ鼻・鯛生・矢部村分岐三叉路
 復路
 復路はかんぽの宿日田に寄り、入湯後往路を戻る。
駐車場
 矢部越登山口・・・7〜8台可
   (注) 矢部越登山口より杣の里側へ下った所で治山工事をしているので工事車
     両の邪魔にならないように。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN

コースタイム [注]

10:04・・・・・・・椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐三叉路(標高:983m)
10:11〜10:13・・・矢部越登山口(標高:1014m)
10:47・・・・・・・普賢岳分岐
10:56〜11:05・・・普賢岳【標高:1231m】
11:12〜11:14・・・釈迦岳【標高:1229.5m】
12:28〜13:11・・・御前岳【標高:1209m】
14:12〜14:16・・・釈迦岳
14:19・・・・・・・普賢岳分岐
14:42〜14:46・・・矢部越登山口
14:53・・・・・・・椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐三叉路
コース状況/
危険箇所等
コース状況
 釈迦岳〜御前岳への縦走路は途中4ヶ所ほどピークを巻きながら通過するが
 この間のアップダウンは緩やかなのでさほど心配することはありません。
 縦走路は笹が刈り取られ広くなり歩き易く、岩場(釈迦岳直下など)の通過箇所に
 は真新しい鎖が設置され大変歩きやすくなっています。
危険箇所等
 釈迦岳直下の岩場と、岩通過後10分ほど進んだ1190mピーク下の岩場通過の
 二ヶ所は下りに使う場合は注意して下さい。
 特に岩が濡れている場合は非常に滑りやすく足下の確保は慎重に。
その他周辺情報・登山ポスト・・・・・ありません
・店舗(コンビニ)・・・国道212号線江良橋交差点(大分・久留米/日田市街分岐)
           横のポプラが最後になります。
・トイレ・・・・・・・コンビニ若しくは大山町/木の花ガルデンでの利用が可能
           登山口に近い場所として、Snow Peak 奥日田があります
           が、利用時は了解を得て下さい。
・温泉・・・・・・・・かんぽの宿日田
           https://www.kanponoyado.japanpost.jp/hita/
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

写真

椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐三叉路で準備体操を行う。
・大型バスはここまで進入可
2015年11月15日 10:00撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐三叉路で準備体操を行う。
・大型バスはここまで進入可
2
矢部越登山口
2015年11月15日 10:11撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
矢部越登山口
1
登山口を離れ普賢岳に向け植林地帯を通過
2015年11月15日 10:18撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山口を離れ普賢岳に向け植林地帯を通過
登山道は濃霧に遮られる。
2015年11月15日 10:44撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山道は濃霧に遮られる。
普賢岳分岐
ここで後続を待ちます。
2015年11月15日 10:46撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
普賢岳分岐
ここで後続を待ちます。
普賢岳山頂には雨量観測レーダードームが立っています。
先行グループは既に山頂に着いています。
2015年11月15日 10:55撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
普賢岳山頂には雨量観測レーダードームが立っています。
先行グループは既に山頂に着いています。
2
普賢岳【標高:1231m】
山頂の展望広場で寛ぐ。
2015年11月15日 11:02撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
普賢岳【標高:1231m】
山頂の展望広場で寛ぐ。
5
南東に渡神岳を望むも山頂はガスに覆われている。
山頂から眼下にSnow Peak 奥日田を望むと同時に、椿ヶ鼻登山コースに立つ鉄塔群を見る。
2015年11月15日 10:57撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南東に渡神岳を望むも山頂はガスに覆われている。
山頂から眼下にSnow Peak 奥日田を望むと同時に、椿ヶ鼻登山コースに立つ鉄塔群を見る。
1
普賢岳より釈迦岳を望む。
2015年11月15日 10:55撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
普賢岳より釈迦岳を望む。
2
釈迦岳山頂前の岩場を通過
2015年11月15日 11:12撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
釈迦岳山頂前の岩場を通過
1
釈迦岳山頂
釈迦岳山頂は鋭峰のため狭く、大所帯での登山であれば尚更長居が出来なく足早に山頂を通過する。
2015年11月15日 11:13撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
釈迦岳山頂
釈迦岳山頂は鋭峰のため狭く、大所帯での登山であれば尚更長居が出来なく足早に山頂を通過する。
4
三角点
名称: 釈迦ケ岳/等級種別: 一等三角点/標高: 1229.51 m
2015年11月15日 11:13撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三角点
名称: 釈迦ケ岳/等級種別: 一等三角点/標高: 1229.51 m
山頂を離れると核心部、試練の岩場下りとなる。
2015年11月15日 11:17撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂を離れると核心部、試練の岩場下りとなる。
先行グループは無事通過
2015年11月15日 11:28撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
先行グループは無事通過
後続の方はまだ岩場を通過中です。
2015年11月15日 11:30撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
後続の方はまだ岩場を通過中です。
核心部通過後、もう一つの岩場通過に入る。
2015年11月15日 11:41撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
核心部通過後、もう一つの岩場通過に入る。
難所(岩場)を通過し崩落地に出ると展望が開けホットする。
2015年11月15日 12:07撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
難所(岩場)を通過し崩落地に出ると展望が開けホットする。
御前岳山頂まで0.8km地点
2015年11月15日 12:07撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳山頂まで0.8km地点
御前岳を望む位置まで来る。
2015年11月15日 12:22撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳を望む位置まで来る。
2
御前岳山頂へ最後の登り、ここにきて天候が急速に回復し青空が望め始めてくる。
2015年11月15日 12:27撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳山頂へ最後の登り、ここにきて天候が急速に回復し青空が望め始めてくる。
1
御前岳湧水分岐(案内板)を見ると山頂は近い。
2015年11月15日 12:27撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳湧水分岐(案内板)を見ると山頂は近い。
1
御前岳【標高:1209m】
釈迦岳直下の岩場下りなどに少し苦労したが、全員無事御前岳山頂に立つことが出来た。
お疲れ様でした(^^)
2015年11月15日 12:31撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳【標高:1209m】
釈迦岳直下の岩場下りなどに少し苦労したが、全員無事御前岳山頂に立つことが出来た。
お疲れ様でした(^^)
5
食事休憩後展望を楽しんでいます。
2015年11月15日 13:05撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
食事休憩後展望を楽しんでいます。
御前岳からの展望
北から北北東に、馬見・古処山系、英彦山系(犬ヶ岳)の山々を望むことが出来るが、雲に遮られ鮮明には程遠いが位置関係を確認でき一応満足したようです(^^)
2015年11月15日 13:06撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳からの展望
北から北北東に、馬見・古処山系、英彦山系(犬ヶ岳)の山々を望むことが出来るが、雲に遮られ鮮明には程遠いが位置関係を確認でき一応満足したようです(^^)
1
御前岳からの展望
西側には特徴のある山容の平野岳と石割岳を望むが、好天に恵まれれば南西に雲仙/普賢岳を望むこともできる。
2015年11月15日 13:03撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳からの展望
西側には特徴のある山容の平野岳と石割岳を望むが、好天に恵まれれば南西に雲仙/普賢岳を望むこともできる。
御前岳からの展望
南南西に阿蘇(根子岳・高岳)を望むも雲で覆われ望めず残念(>_<)
2015年11月15日 13:06撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳からの展望
南南西に阿蘇(根子岳・高岳)を望むも雲で覆われ望めず残念(>_<)
御前岳から見る普賢岳(雨量観測レーダードーム)と釈迦岳
御前岳山頂では天候に恵まれ楽しく過ごし、これより御前岳を離れピストンで下山に向かう。
2015年11月15日 13:23撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳から見る普賢岳(雨量観測レーダードーム)と釈迦岳
御前岳山頂では天候に恵まれ楽しく過ごし、これより御前岳を離れピストンで下山に向かう。
1
縦走路概況/その1
縦走路は笹が刈り取られ大変歩きやすくなっています。
2015年11月15日 13:37撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
縦走路概況/その1
縦走路は笹が刈り取られ大変歩きやすくなっています。
1
縦走路概況/その2
滑りやすい箇所、岩場通過箇所(釈迦岳直下含む)には真新しい鎖が設けられていました。
関係者のご尽力には心より感謝します。
2015年11月15日 13:43撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
縦走路概況/その2
滑りやすい箇所、岩場通過箇所(釈迦岳直下含む)には真新しい鎖が設けられていました。
関係者のご尽力には心より感謝します。
釈迦岳に向かう途中で雲が切れ、縦走路から酒呑童子山と八方ヶ岳を望む。
2015年11月15日 13:46撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
釈迦岳に向かう途中で雲が切れ、縦走路から酒呑童子山と八方ヶ岳を望む。
御前岳に向かう時苦労した岩場下りだが、戻りは岩も乾き順調に通過デス(^^)
2015年11月15日 13:52撮影 by Canon PowerShot SX710 HS, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前岳に向かう時苦労した岩場下りだが、戻りは岩も乾き順調に通過デス(^^)
釈迦岳の雄姿を岩場取付き前の鞍部より見上げる。
2015年11月15日 13:57撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
釈迦岳の雄姿を岩場取付き前の鞍部より見上げる。
2
岩場の通過は、やはり登りに使った方がいいですね(^^)
2015年11月15日 14:06撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩場の通過は、やはり登りに使った方がいいですね(^^)
下る時は難儀だった岩場
2015年11月15日 14:07撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下る時は難儀だった岩場
1
釈迦岳に戻る。
2015年11月15日 14:09撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
釈迦岳に戻る。
1
最後に釈迦岳山頂より御前岳を望む。
2015年11月15日 14:08撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最後に釈迦岳山頂より御前岳を望む。
3
矢部越登山口に向け釈迦岳山頂を後にする。
2015年11月15日 14:18撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
矢部越登山口に向け釈迦岳山頂を後にする。
釈迦岳の雄姿をもう一度振り返る。
2015年11月15日 14:22撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
釈迦岳の雄姿をもう一度振り返る。
1
矢部越登山口に戻る。
2015年11月15日 14:46撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
矢部越登山口に戻る。
スタート点の椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐に着き登山を終える。
全員無事戻る、お疲れ様でした(^^♪
2015年11月15日 14:53撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
スタート点の椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐に着き登山を終える。
全員無事戻る、お疲れ様でした(^^♪
2
撮影機材:

感想/記録

今日は、11月度の月例登山として30名参加のもと、福岡県最高峰の二座として釈迦岳と御前岳に登ってきました。

山陽小野田市内から釈迦岳登山口となる、矢部越登山口まではアプローチが長く今日は早朝6時前に小野田市内を出発した。
現地までの移動は大型バスなので、登山口に最も近く且つ大型バスの進入が可能な場所として椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐三叉路に向かった。
椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐三叉路まで大型バスの進入が可否は、下見登山で調査していたので順調に進みほぼ予定時間に着くことが出来た。

登山は、椿ケ鼻・鯛生・矢部村分岐三叉路着後、三叉路の広場準備体操を済ませ早速釈迦岳登山口となる矢部越登山口に向け出発した。
今日のコースは、矢部越登山口から普賢岳に立ち寄った後、釈迦岳に向かい釈迦岳から縦走路を辿り御前岳に立ち、下山(戻り)はピストンで戻るコースだった。

登山コースの選択として、御前岳から杣の里側の第二登山口に出て林道歩きで戻るといった案もあったが、御前岳から第二登山口まで急斜面の連続する下りを考えた場合、やはり安全を最優先させるためにはピストンの方が最も良いと判断した。
釈迦岳〜御前岳までの登路上に於いても岩場通過があるが、戻りの場合は登りで使えるので下りと比べ危険度が低減するのもピストンを選んだ理由の一つでもあった。(^^)

山行の場合、天候に恵まれることだが今日は運よく御前岳に着く頃から天候が急速に回復し、食事休憩時間帯には陽射しが強くなりかえって暑くなった。
天候の回復と共に、雲も切れはじめ周囲の山々が望め始め御前岳山頂から360°眺望を楽しむことが出来た。

そして、山頂で和気藹々に過ごした後下山に入り釈迦岳に向かうが、往路に要した時間は74分費やしたが、戻りは61分と13分大幅に時間短縮をしたが、13分縮めた主要因はやはり岩場下りにあったようだ。
釈迦岳山頂直下の岩場は濡れており、しかも一部女性が通過するにはスパンが広く脚の置場のない所があったので通過に苦労したようです。
それにしても、復路はほぼコースタイム通り60分で戻るなど、我が会のナデシコ様には恐れ入りました(^^♪

下山後はかんぽの宿湯田に寄り入湯後戻ったが、今日は耶馬渓/倉谷もみじ祭りが行われており渋滞に巻き込まれ約30分ほど遅延して小野田に戻った。
アクシデントはそれ位であとは行程タイム内で走破するなど福岡県最高峰の二座を楽しんだ山行となった。

 *GPSデータ(OREGON650TCJ)
  歩行距離…7.6km
  標 高……最小:929m,最大:1235m/ 登り…680m,下り…630m
訪問者数:474人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ