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記録ID: 799075 全員に公開 雪山ハイキング氷ノ山

赤谷山でスノーシュー

日程 2016年01月17日(日) [日帰り]
メンバー keken51, その他メンバー4人
天候薄日射す曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間6分
休憩
16分
合計
3時間22分
S戸倉トンネル駐車地点10:0210:23赤谷山登山口10:2611:57赤谷山山頂12:1013:24駐車地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報波賀町「楓花荘」で遅い昼食。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

戸倉峠トンネルの駐車スペースからスタート。
2016年01月17日 10:02撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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戸倉峠トンネルの駐車スペースからスタート。
1
林道を歩いて20分。赤谷山登山口へ到着。
2016年01月17日 10:23撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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林道を歩いて20分。赤谷山登山口へ到着。
2
慣れないスノーシューで分岐まで登ってきた。
2016年01月17日 10:55撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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慣れないスノーシューで分岐まで登ってきた。
2
雪山風景らしくなってきた。
2016年01月17日 11:50撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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雪山風景らしくなってきた。
1
山頂からドーンと氷ノ山。あちらも雪は少ない。
2016年01月17日 11:57撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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山頂からドーンと氷ノ山。あちらも雪は少ない。
3
かっこいい三室山。こちらの方が雪化粧。
2016年01月17日 11:58撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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かっこいい三室山。こちらの方が雪化粧。
4
後山もいい。
2016年01月17日 11:58撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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後山もいい。
2
二度目の赤谷山山頂。眺望はやはり抜群。視界が効いて幸せ。
2016年01月17日 11:59撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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二度目の赤谷山山頂。眺望はやはり抜群。視界が効いて幸せ。
6
東側の眺望。
2016年01月17日 12:01撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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東側の眺望。
1
戸倉スキー場方面が美しい。
2016年01月17日 12:02撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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戸倉スキー場方面が美しい。
1
霧氷も美しい。
2016年01月17日 12:02撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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霧氷も美しい。
4
山頂を去る前に、もう一度氷ノ山。
2016年01月17日 12:03撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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山頂を去る前に、もう一度氷ノ山。
3
撮影機材:

感想/記録

 ハイキング程度のスノーシューは楽しみたいなあと思い、昨年シーズン末期にスノーシューを購入。申し訳程度に残雪の東山でスノーシューを体験した。今シーズンはそれなりに楽しみたいと思っていたが、なかなか雪は降らない。しかも、年末に脱臼。リハビリ登山を行ったところで、先輩N隊長から東山スノーシューのお誘いを受けてそいつに乗った。
 週間天気では、兵庫県北部にはそれなりに雪が降るということになっていたが、それほど降らず、国道29号線を北上しても山は緑である。東山の施設に電話で聞いても雪はないということで、雪を求めて鳥取県との県境にある赤谷山へと行き先を変更した。
 ここには雪があった。最初からスノーシューを装着して山頂を目指す。僕も初心者、tenshinnとTさんも初めて。雪深いということはなく、初心者のスノーハイキングには適当なコンディションだった。
 標高が上がっていくと雪も多くなる。霧氷も見られる。僕の道具は、モンベルオリジナルの「スノーポン」。アイゼンとスノーシューの合体形であるが、これは登りに強いということがわかった。ただ、装着に手間がかかるのが難点だ。
 2時間弱で山頂。この山の360度の眺望は魅力的。周辺の山の雪景色はまだまだだが、視界が効いて気持ち良かった。
 下山ではケガしないように気をつけて慎重に足を進めた。無事下山でき、楽しいスノーハイキングを完了することができた。よかった。
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