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記録ID: 823633 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走東北

会越国境稜線を一望する「かくんば山」

日程 2016年03月05日(土) [日帰り]
メンバー tonkara
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
(東北道)西那須野塩原IC ⇒ 福島県南会津町田島 ⇒ 同県金山町本名
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間30分
休憩
1時間0分
合計
8時間30分
S坂瀬沢林道入口07:3009:20広幅林道終点09:3009:50東尾根(680M手前)10:0010:40破線合流(750M)10:5011:40かくんば山頂12:1012:40破線離脱(750M)13:30広幅林道終点12:5015:20坂瀬沢林道入口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
林道擁壁からの落石・落雪に要注意
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ワカン アイゼン GPS サングラス

写真

(入山口)
今日の山は福島県金山町の「かくんば山」。JR只見線の本名駅裏手から坂瀬沢林道に入る。
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(入山口)
今日の山は福島県金山町の「かくんば山」。JR只見線の本名駅裏手から坂瀬沢林道に入る。
(霧)
朝方霧が残る。
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(霧)
朝方霧が残る。
1
(悪雪)
雪は所謂「腐れ雪」。ワカンを履いてもズブズブと泥濘る。陽当たりも全く締まっていない。
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(悪雪)
雪は所謂「腐れ雪」。ワカンを履いてもズブズブと泥濘る。陽当たりも全く締まっていない。
3
(デブリ)
高い擁壁からの落雪や落石が見える。事故を避けて谷側ギリギリを歩く。
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(デブリ)
高い擁壁からの落雪や落石が見える。事故を避けて谷側ギリギリを歩く。
1
(休息1)
足が泥濘み疲労が大きい。スタート1時間にして最初の休息。この状況では今日は届かないかも知れない。
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(休息1)
足が泥濘み疲労が大きい。スタート1時間にして最初の休息。この状況では今日は届かないかも知れない。
2
(前進)
ゆっくり、しかし着実に、取り敢えず12時を限度に前進してみよう。
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(前進)
ゆっくり、しかし着実に、取り敢えず12時を限度に前進してみよう。
3
(林道終点)
等高線600M手前で広幅の林道痕が消えた。
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(林道終点)
等高線600M手前で広幅の林道痕が消えた。
(破線離脱)
尾根に上がれば雪の状況が変わるかも知れない。地形図破線を離れ東尾根を目指す。
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(破線離脱)
尾根に上がれば雪の状況が変わるかも知れない。地形図破線を離れ東尾根を目指す。
1
(休息2)
680M小ピーク手前で東尾根に乗った。2度目の小休息。泥濘みは少し浅くなったが、雪は重くなって来た。
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(休息2)
680M小ピーク手前で東尾根に乗った。2度目の小休息。泥濘みは少し浅くなったが、雪は重くなって来た。
1
(680M)
最初の小ピーク。僅かな登りでも疲れた体にはきつい。
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(680M)
最初の小ピーク。僅かな登りでも疲れた体にはきつい。
3
(休息3)
無理は禁物、木陰で休息し呼吸を整えてピークを右に巻く。
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(休息3)
無理は禁物、木陰で休息し呼吸を整えてピークを右に巻く。
2
(ブナ)
ブナの美しい主稜線の尾根。
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(ブナ)
ブナの美しい主稜線の尾根。
4
(破線合流)
等高線750M(奥の高み)で地形図破線に戻る。
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(破線合流)
等高線750M(奥の高み)で地形図破線に戻る。
3
(古木)
サルの腰掛け。
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(古木)
サルの腰掛け。
(杉林)
破線の尾根筋左手(西側)は杉林が続く。
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(杉林)
破線の尾根筋左手(西側)は杉林が続く。
(770M)
地形図からは読み取れなかった2個目の小ピーク。可成りの急登だ。
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(770M)
地形図からは読み取れなかった2個目の小ピーク。可成りの急登だ。
1
(雪稜)
僅かに下って再び雪稜を目指す。
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(雪稜)
僅かに下って再び雪稜を目指す。
3
(スラブ尾根)
雪稜に上がると谷越えに東方から山頂に繋がるスラブの尾根が現れた。
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(スラブ尾根)
雪稜に上がると谷越えに東方から山頂に繋がるスラブの尾根が現れた。
4
(西方樹間)
左手樹間に西方山稜も見え始めた。
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(西方樹間)
左手樹間に西方山稜も見え始めた。
2
(820M)
3たびの小ピーク。左右急斜でどちらにも巻けない。
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(820M)
3たびの小ピーク。左右急斜でどちらにも巻けない。
2
(御神楽岳 1)
北西樹間に名峰「御神楽岳」(1,386.5M)が現れた。
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(御神楽岳 1)
北西樹間に名峰「御神楽岳」(1,386.5M)が現れた。
1
(急登)
820M小ピークを下ると山頂手前でまさかの急登が立ち塞ぐ。これも事前には読み取れなかった。
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(急登)
820M小ピークを下ると山頂手前でまさかの急登が立ち塞ぐ。これも事前には読み取れなかった。
1
(山頂目前)
喘ぎながら急斜を這い上がると正面に山頂が現れた。気持ちは急ぐが傾斜(写真では解り難いが結構な傾斜)がきつい。
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(山頂目前)
喘ぎながら急斜を這い上がると正面に山頂が現れた。気持ちは急ぐが傾斜(写真では解り難いが結構な傾斜)がきつい。
1
(右肩)
右肩へ廻り込み山頂へ。雪稜越しに山稜も頭を出した。
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(右肩)
右肩へ廻り込み山頂へ。雪稜越しに山稜も頭を出した。
1
(山頂)
遂に登頂、憧れのかくんば山頂 882.5M。ここまで所要4時間、厳しかった。山頂は樹林に囲まれた小さなピークで、標識類は無し。北方は深く切れ落ち展望が広がる。
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(山頂)
遂に登頂、憧れのかくんば山頂 882.5M。ここまで所要4時間、厳しかった。山頂は樹林に囲まれた小さなピークで、標識類は無し。北方は深く切れ落ち展望が広がる。
7
(国境稜線)
北方正面に深い風来沢(かさぎさわ)から530M強を突き上げて会越国境の稜線*が一望だ。(*本名御神楽岳(左手)〜 鍋倉山(右手)間の稜線)
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(国境稜線)
北方正面に深い風来沢(かさぎさわ)から530M強を突き上げて会越国境の稜線*が一望だ。(*本名御神楽岳(左手)〜 鍋倉山(右手)間の稜線)
11
(前掲写真左手)
左手奥には久恋の秘峰「笠倉山」(1,139.7M)が屹立する。
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(前掲写真左手)
左手奥には久恋の秘峰「笠倉山」(1,139.7M)が屹立する。
12
(同右手)
右手幹の陰が「鍋倉山」(1,137.4M)のピークか。
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(同右手)
右手幹の陰が「鍋倉山」(1,137.4M)のピークか。
1
(下山開始)
名残り惜しいが帰路の時間も気掛かりで、ピンクテープを残置し早めに下山開始。
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(下山開始)
名残り惜しいが帰路の時間も気掛かりで、ピンクテープを残置し早めに下山開始。
(倉前山)
かくんば西隣りには坂瀬沢を挟んで「倉前山」(922M)が並ぶ。
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(倉前山)
かくんば西隣りには坂瀬沢を挟んで「倉前山」(922M)が並ぶ。
(雪庇)
気温上昇、小ピークの迂回も雪庇の崩落が怖い。
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(雪庇)
気温上昇、小ピークの迂回も雪庇の崩落が怖い。
(御神楽岳 2)
再び御神楽岳。右肩が1,091M独峰に下る急斜。正面中腹の黒点が杉山ケ崎の鎖場急登だろう。
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(御神楽岳 2)
再び御神楽岳。右肩が1,091M独峰に下る急斜。正面中腹の黒点が杉山ケ崎の鎖場急登だろう。
12
(枝尾根)
破線を離れ展望の主稜線を下る。幾つもの枝尾根が下るが踏み跡で迷うことはない。
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(枝尾根)
破線を離れ展望の主稜線を下る。幾つもの枝尾根が下るが踏み跡で迷うことはない。
3
(熊棚)
往路に気付かなかった熊棚。辺りに数箇所見える。クマさんもそろそろ冬眠明けか?
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(熊棚)
往路に気付かなかった熊棚。辺りに数箇所見える。クマさんもそろそろ冬眠明けか?
2
(ツリーホール)
この巻道でワカンを履いたままツリーホールにはまる。腰まで落ちて脱出にひと苦労。
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(ツリーホール)
この巻道でワカンを履いたままツリーホールにはまる。腰まで落ちて脱出にひと苦労。
3
(ショートカット)
往路を外して林道へショートカット。
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(ショートカット)
往路を外して林道へショートカット。
1
(林道終点)
予定通り林道終点に出た。
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(林道終点)
予定通り林道終点に出た。
(軟雪)
気温上昇で雪が重くワカンにも着雪し始めた。
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(軟雪)
気温上昇で雪が重くワカンにも着雪し始めた。
2
(踏み抜き)
往路の踏み跡を踏んでもワカンが沈む。
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(踏み抜き)
往路の踏み跡を踏んでもワカンが沈む。
1
(林道)
入山口まで4キロ弱、道のりが長い。
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(林道)
入山口まで4キロ弱、道のりが長い。
1
(遠景)
南方の遠景は町村界尾根の「大妻山」(942.8M)か。
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(遠景)
南方の遠景は町村界尾根の「大妻山」(942.8M)か。
(ツルアジサイ)
悪雪と暑さで疲労も極限に近い。遠景の山並みやツルアジサイの枯花等を眺めながら林道を下る。
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(ツルアジサイ)
悪雪と暑さで疲労も極限に近い。遠景の山並みやツルアジサイの枯花等を眺めながら林道を下る。
5
(下山)
ようやく入山口に到着。下山に約3時間、可成り疲れた。憧れの”かくんば”有り難う。
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(下山)
ようやく入山口に到着。下山に約3時間、可成り疲れた。憧れの”かくんば”有り難う。
2

感想/記録

1.北関東の冬山も極端な少雪。堅雪(雪の締まり)を待っている間に消雪
 し残雪登山が終わってしまうのではとの焦り気分?から、会越国境山域
 に出掛けた。
2.ターゲットは「かくんば山」、882.5M*。標高は低いが山の珍名
 に以前から憧れていたものである。地形図には破線があるが、夏道が存
 在するか否かは不明である。
3.雪は終始腐れ雪で泥濘が激しく、近年に無い疲労だった。帰宅後調べ
 て見たら直前(3/2〜3/3)に59センチの降雪があり、且つ夜の冷え込
 みが弱かったことが判明したが、いつもの間抜けさである。
4.疲労の末辿り着いた山頂からは北方に雄大なスラブの国境稜線が一望出
 来き、北西にはあの憧れの未踏秘峰「笠倉山」の雄姿も遠望出来た。
5.一時は途中敗退かと登頂を危惧したが、何とか登頂出来て今期の残雪登
山に弾みを覚えた1日であった。(疲労から2日遅れのヤマレコアップ
となりました。)

(* 地元役場や住民に かくんば の意味等山名の謂れを尋ねたが解らず
 調査継続中です。)
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この記録へのコメント

登録日: 2015/3/25
投稿数: 897
2016/3/7 22:31
 本格始動ですね
こんばんは 妙高です。
いよいよ始動ですね。「かくんば」ってホントどんな意味なんでしょうね。興味あります。

本名からは本名御神楽岳に登ったきりですね。それも霧来沢に岩魚釣りに行ってボーズで、仕方がないので登ってみました。それも長靴で。当時、登山はやってなかったですね。ずいぶんと前の話です。急だったなあ、という印象しか残っていません。キクラゲをいっぱい取りました。
融雪の時期に温泉が噴き出す、というところには行ってみたいですね。ちょうど行き合えるかどうかは疑問ですが。

5日は、鳴沢峰に行って来ました。まだまとまっていないので、アップできません(+_+)
今回は、イグルー作りに挑戦してみました。全然ダメでしたけど。

では、また。
登録日: 2011/1/23
投稿数: 303
2016/3/8 10:42
 Re: 本格始動ですね
myoukohiutiさん、おはようございます。

最寄り「日光白根山」の少雪レコに不安を覚え奥会津へ出掛けました。
雪は十分でしたが悪雪に苦労しました。 やはり普段雪景色に触れない生活では山の積雪状況を予想出来ず難しいものですね。何とか登頂し国境線の絶景を楽しむことが出来ました。

「かくんば」は麓の住民3人や町役場に照会してみましたが、いずれも解りませんでした。山に関心の薄い方々には普通のことのようです。

イグルーとは? 調べて知りましたが、北極にでも出掛けるつもりでしょうか。 技術が身に付けば雪山の軽量化が図られそうですね。

コメいつも有難うございます。
登録日: 2011/7/18
投稿数: 787
2016/3/12 10:15
 残雪の会津の山
遅コメ失礼します。
私の先日の太平山以上の腐れ雪、大変お疲れさまでした。
御神楽はもちろん、tonkaraさん久恋という笠倉山の姿も登高意欲をそそられるものがありますね。本当に会越の山々は一生かけて登り続ける山域のように感じます。
暖冬・小雪の今年は、夏道のない山を登れる期間が本当に短そうです。
貴重な週末を仕事や野暮用でつぶす今日・明日がもったいない・・
登録日: 2011/1/23
投稿数: 303
2016/3/12 16:42
 Re: 残雪の会津の山
Kamadamさん、こんにちわ

コメ有り難うございます。
笠倉は遠望する度に憧憬と畏怖の念が強くなり、若き日の恋?の様に「当たって砕けろ!」とは行きませんので、中々挑戦には踏み切れません。ひょっとしたらこのまま「憧れ岳」に終わるかも知れません。😥

小雪でも東北は今シーズンも太平山系を始め鳥海や神室、虎毛、船形等々の雄大で素晴らしいレコがアップされており、毎夜ヤマレコ「東北編」を覗かなければ眠付けません。

この記録に関連する登山ルート

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どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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