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記録ID: 830159 全員に公開 ハイキング霊仙・伊吹・藤原

セツブンソウとフクジュソウ咲く藤原岳(孫太尾根〜大貝戸道)

日程 2016年03月20日(日) [日帰り]
メンバー anappleaday
天候晴れ後曇り時々霰
アクセス
利用交通機関
車・バイク
孫太尾根登山口に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間35分
休憩
42分
合計
6時間17分
S孫太尾根登山口07:4708:33丸山08:3909:11草木09:41多志田山09:4210:31藤原岳10:4010:50藤原山荘11:0211:18藤原岳九合目11:2311:31藤原岳八合目11:3211:44藤原岳表登山道五合目12:09藤原岳大貝戸休憩所12:1612:22西藤原駅12:2313:04東藤原駅13:30垣内交差点14:04孫太尾根登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

新町集落奥の墓地にある孫太尾根登山口。配水施設の脇から歩き始めます。
2016年03月20日 07:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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新町集落奥の墓地にある孫太尾根登山口。配水施設の脇から歩き始めます。
植林の中を進んでいくと、まずはヤブツバキが出迎えてくれます。
2016年03月20日 07:54撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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植林の中を進んでいくと、まずはヤブツバキが出迎えてくれます。
1
尾根上に出たところには、神武社殿跡の碑が立っています。大貝戸道登山口にも神武神社が鎮座していますが、何か関係があるのでしょうか。
2016年03月20日 07:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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尾根上に出たところには、神武社殿跡の碑が立っています。大貝戸道登山口にも神武神社が鎮座していますが、何か関係があるのでしょうか。
左手の青川峡側が切れ落ちた痩せ尾根を辿って、
2016年03月20日 08:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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左手の青川峡側が切れ落ちた痩せ尾根を辿って、
石灰岩が露出した見晴らしの良いところに出ると、青川峡を隔てて竜ヶ岳や静ヶ岳の稜線が見通せます。
2016年03月20日 08:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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石灰岩が露出した見晴らしの良いところに出ると、青川峡を隔てて竜ヶ岳や静ヶ岳の稜線が見通せます。
コショウノキや、
2016年03月20日 08:09撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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コショウノキや、
鈴なりのアセを見つけながら、
2016年03月20日 08:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鈴なりのアセを見つけながら、
石灰岩がにょきにょきと生えた斜面を絡むようにして登っていくと、
2016年03月20日 08:28撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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石灰岩がにょきにょきと生えた斜面を絡むようにして登っていくと、
最初のピーク、丸山の頂上に達します。
2016年03月20日 08:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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最初のピーク、丸山の頂上に達します。
足下に目を凝らすと、そこかしこにセツブンソウが咲いています。
2016年03月20日 08:39撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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足下に目を凝らすと、そこかしこにセツブンソウが咲いています。
5
丸山を後にして先に進んだところにはシキミ。
2016年03月20日 08:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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丸山を後にして先に進んだところにはシキミ。
急斜面を横切りながら、徐々に登っていきます。
2016年03月20日 08:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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急斜面を横切りながら、徐々に登っていきます。
石灰岩の岩陰に咲くネコノメソウ。
2016年03月20日 08:49撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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石灰岩の岩陰に咲くネコノメソウ。
太平洋セメント藤原鉱山を右手に見ながら、
2016年03月20日 08:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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太平洋セメント藤原鉱山を右手に見ながら、
巻道を見送り、石灰岩の露岩が目立つ尾根伝いに進むと、草木の頂上に達し、藤原岳と対面します。
2016年03月20日 09:12撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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巻道を見送り、石灰岩の露岩が目立つ尾根伝いに進むと、草木の頂上に達し、藤原岳と対面します。
石灰岩がごろごろとした斜面を下って巻道と合流すると、多志田山と藤原岳が折り重なる様子を見据えながら、スロープ状の尾根を進みます。
2016年03月20日 09:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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石灰岩がごろごろとした斜面を下って巻道と合流すると、多志田山と藤原岳が折り重なる様子を見据えながら、スロープ状の尾根を進みます。
頭上にアセビの株を見上げながらだらだらと登り返してゆくと、
2016年03月20日 09:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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頭上にアセビの株を見上げながらだらだらと登り返してゆくと、
激しくうねる灰白色の大木を目の当たりにします。さながら身をよじる大蛇のようで、これにはデイヴィッド・カヴァーデール先生も驚きになるのではないでしょうか。
2016年03月20日 09:38撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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激しくうねる灰白色の大木を目の当たりにします。さながら身をよじる大蛇のようで、これにはデイヴィッド・カヴァーデール先生も驚きになるのではないでしょうか。
ほどなく、県境尾根を分ける多志田山の頂上に達します。藤原岳にはガスがかかって、白くかき消されそうになっています。
2016年03月20日 09:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ほどなく、県境尾根を分ける多志田山の頂上に達します。藤原岳にはガスがかかって、白くかき消されそうになっています。
右側が切れ落ちたガレ場の縁を辿って下り始めると、藤原岳が目の前に迫りますが、遮るものない分、びゅうびゅうと風が吹き付けてきます。
2016年03月20日 09:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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右側が切れ落ちたガレ場の縁を辿って下り始めると、藤原岳が目の前に迫りますが、遮るものない分、びゅうびゅうと風が吹き付けてきます。
1
雑木の中に入ると風が凌げ、治田峠への分岐点に達します。道標によれば、これまで辿ってきた孫太尾根は「難路」とのこと。
2016年03月20日 09:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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雑木の中に入ると風が凌げ、治田峠への分岐点に達します。道標によれば、これまで辿ってきた孫太尾根は「難路」とのこと。
いよいよ藤原岳への最後の急斜面に差し掛かります。テープを頼りに、脆く崩れやすい砂ザレの道を登っていくと、
2016年03月20日 09:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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いよいよ藤原岳への最後の急斜面に差し掛かります。テープを頼りに、脆く崩れやすい砂ザレの道を登っていくと、
石灰岩の岩陰でお目にかかるのはセツブンソウ。
2016年03月20日 09:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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石灰岩の岩陰でお目にかかるのはセツブンソウ。
1
続いて、お目当てのフクジュソウを見つけますが、
2016年03月20日 10:01撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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続いて、お目当てのフクジュソウを見つけますが、
あいにくの曇り空のせいか、ほとんどが花を閉じた状態で、
2016年03月20日 10:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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あいにくの曇り空のせいか、ほとんどが花を閉じた状態で、
あまり見栄えがしません。
2016年03月20日 10:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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あまり見栄えがしません。
1
他方で、セツブンソウはまずまずの咲き具合といったところ。
2016年03月20日 10:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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他方で、セツブンソウはまずまずの咲き具合といったところ。
石灰岩が累々と積み上がった急斜面を登り切り、頂上台地にの一角に飛び出ると、
2016年03月20日 10:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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石灰岩が累々と積み上がった急斜面を登り切り、頂上台地にの一角に飛び出ると、
2
吹き曝しとなりますが、冷風には霰も混じる始末。岩の間を縫うようにして進むと藤原岳頂上の展望台に到着します。すっぽりとガスに覆われ視界は利かず、
2016年03月20日 10:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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吹き曝しとなりますが、冷風には霰も混じる始末。岩の間を縫うようにして進むと藤原岳頂上の展望台に到着します。すっぽりとガスに覆われ視界は利かず、
2
しばらく待っていると、ガスが吹き飛ばされて頂上台地一帯が見渡せますが、それも束の間のこと。眺めも得られないので、
2016年03月20日 10:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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しばらく待っていると、ガスが吹き飛ばされて頂上台地一帯が見渡せますが、それも束の間のこと。眺めも得られないので、
冷風を凌ごうと藤原山荘に向かいましたが、さすがに建物の中は満員です。
2016年03月20日 10:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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冷風を凌ごうと藤原山荘に向かいましたが、さすがに建物の中は満員です。
1
下山は大貝戸道とします。泥濘状で滑りやすい道を下って九合目に達すると、孫太尾根では残念だったフクジュソウに期待したいところ。
2016年03月20日 11:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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下山は大貝戸道とします。泥濘状で滑りやすい道を下って九合目に達すると、孫太尾根では残念だったフクジュソウに期待したいところ。
1
果たして、僅かながらも黄金色の花弁を広げたものを見つけることができました。
2016年03月20日 11:19撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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果たして、僅かながらも黄金色の花弁を広げたものを見つけることができました。
1
花弁を固く閉ざしたフクジュソウの株。もう少し天気が良ければ見事な花姿を披露してくれたことでしょうが。
2016年03月20日 11:21撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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花弁を固く閉ざしたフクジュソウの株。もう少し天気が良ければ見事な花姿を披露してくれたことでしょうが。
1
フクジュソウに別れを告げて、ジグザグを切りながら夏道を下り、
2016年03月20日 11:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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フクジュソウに別れを告げて、ジグザグを切りながら夏道を下り、
1
八合目へ。聖宝寺道を見送り、大貝戸道に進みます。
2016年03月20日 11:31撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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八合目へ。聖宝寺道を見送り、大貝戸道に進みます。
しばらく植林の中を進んでから、再び自然林の中に入って四合目へ。
2016年03月20日 11:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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しばらく植林の中を進んでから、再び自然林の中に入って四合目へ。
神武神社の脇を通過すると、ほどなく大貝戸道登山口。下界ではやはり、山頂の天気が嘘のように思える青空が広がっていたようです。
2016年03月20日 12:09撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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神武神社の脇を通過すると、ほどなく大貝戸道登山口。下界ではやはり、山頂の天気が嘘のように思える青空が広がっていたようです。
1
三岐鉄道三岐線の終着駅、西藤原駅に立ち寄りますが、敢えて電車には乗らずに、徒歩で起点の孫太尾根登山口まで戻ることとします。
2016年03月20日 12:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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三岐鉄道三岐線の終着駅、西藤原駅に立ち寄りますが、敢えて電車には乗らずに、徒歩で起点の孫太尾根登山口まで戻ることとします。
当然のことながら、あっという間に電車に追い越されてしまいます。県道篠立下野尻線から県道西野尻垣内線へ進み、
2016年03月20日 12:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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当然のことながら、あっという間に電車に追い越されてしまいます。県道篠立下野尻線から県道西野尻垣内線へ進み、
三岐鉄道に沿って歩いていくと、セメント列車が発車を待つ東藤原駅の奥には、削り取られた山肌が痛々しい藤原岳が横たわります。
2016年03月20日 13:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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三岐鉄道に沿って歩いていくと、セメント列車が発車を待つ東藤原駅の奥には、削り取られた山肌が痛々しい藤原岳が横たわります。
賀毛神社は員弁郡一之宮とも称された式内社で、厳かな雰囲気を漂わせています。垣内交差点で国道306号に合流すると、
2016年03月20日 13:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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賀毛神社は員弁郡一之宮とも称された式内社で、厳かな雰囲気を漂わせています。垣内交差点で国道306号に合流すると、
麓村交差点から奥村に進みます。孫太尾根が伸ばした藤原岳を眺めながら田園風景の中を進み、新町集落を経て孫太尾根登山口に戻り着きました。
2016年03月20日 13:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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麓村交差点から奥村に進みます。孫太尾根が伸ばした藤原岳を眺めながら田園風景の中を進み、新町集落を経て孫太尾根登山口に戻り着きました。
撮影機材:

感想/記録

孫太尾根のフクジュソウに期待したいところでしたが、お山の上は霰交じりの冷風が吹き付ける日差しとは無縁の世界で、ほとんどのフクジュソウは花を固く閉じ、見栄えがしなかったのは残念でした。
訪問者数:307人
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