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記録ID: 842661 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走伊豆・愛鷹

猫越岳・三蓋山 (道の駅天城越えから往復)

日程 2016年04月09日(土) [日帰り]
メンバー maychan2
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
道の駅 天城越え 5:45
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間44分
休憩
1時間16分
合計
8時間0分
S道の駅 天城越え06:0506:13滑沢渓谷駐車場06:34太郎杉06:3907:33滑沢峠07:3808:15三蓋山08:2008:33ツゲ峠08:3809:13猫越峠09:1809:35猫越岳09:4009:45猫越岳山頂の池09:5009:56猫越岳10:12猫越峠10:1510:53ツゲ峠10:5811:17三蓋山(昼食)11:3712:07滑沢峠12:31二本杉峠(旧天城峠)12:4413:21大川端キャンプ場14:05道の駅 天城越え ゴールG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
太郎杉から滑沢峠への道は、登山道崩壊で通行出来ないので、運搬用モノレール沿い(沢沿い)を赤テープ頼りで進む。渡渉多い。
その他周辺情報日帰り温泉:湯ヶ島 河鹿の湯 250円
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ

写真

道の駅天城越え をスタート!
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道の駅天城越え をスタート!
踊り子歩道の案内図。
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踊り子歩道の案内図。
昭和の森会館横から踊り子歩道に入る。
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昭和の森会館横から踊り子歩道に入る。
歩き始めてすぐに山神社。
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歩き始めてすぐに山神社。
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広い滑沢渓谷入口駐車場を横切る。
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広い滑沢渓谷入口駐車場を横切る。
林道を進んで行くと、
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登山路は沢の両側にある。今回は左側を歩く。
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渓谷沿いを暫く歩くと橋があり、
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渓谷沿いを暫く歩くと橋があり、
橋を渡って右岸を進むと、すぐに林道に出る。
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橋を渡って右岸を進むと、すぐに林道に出る。
林道を歩き続けると、太郎杉に到着。
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林道を歩き続けると、太郎杉に到着。
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ここから滑沢峠への道は崩壊の為、通行不可の案内。
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ここから滑沢峠への道は崩壊の為、通行不可の案内。
太郎杉の園地には、もう終わりかけた三椏の花が。
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太郎杉の園地には、もう終わりかけた三椏の花が。
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林道を進む。
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林道を進む。
多量の土砂が林道を塞いでいる。このすぐ横に、運搬用モノレールがあり、その線路に沿って登って行く。
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多量の土砂が林道を塞いでいる。このすぐ横に、運搬用モノレールがあり、その線路に沿って登って行く。
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コースは、モノレール沿いに、右に左にワサビ田の間を縫って進む。
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コースは、モノレール沿いに、右に左にワサビ田の間を縫って進む。
ワサビ田の中には決して入らないように。
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ワサビ田の中には決して入らないように。
小さな白いワサビの花。
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小さな白いワサビの花。
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モノレールがワサビ田の敷地内を通過する場所では、沢を登って行く。赤いマークが目印。
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モノレールがワサビ田の敷地内を通過する場所では、沢を登って行く。赤いマークが目印。
何度か渡渉を繰り返していくと、
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何度か渡渉を繰り返していくと、
滑沢峠への標識。
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滑沢峠への標識。
標識から、モノレールの線路を離れ、小さな沢沿いを登って行く。赤テープが頼り。
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標識から、モノレールの線路を離れ、小さな沢沿いを登って行く。赤テープが頼り。
小さな沢が合流する場所で、滑沢峠⇒の標識はあるが、その先に赤テープも無く、踏み跡も無し。
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小さな沢が合流する場所で、滑沢峠⇒の標識はあるが、その先に赤テープも無く、踏み跡も無し。
滑沢峠直下と判断。右側斜面を登り、尾根筋に出る事を選択。
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尾根筋に出た所で黄色テープ発見。
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尾根筋に出た所で黄色テープ発見。
尾根筋を詰めて行くと間もなく、
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滑沢峠に到着。
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滑沢峠に到着。
本来の登山道は、崩落の為通行止めの標識。登って来たコースには、崩落場所は無し。
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本来の登山道は、崩落の為通行止めの標識。登って来たコースには、崩落場所は無し。
滑沢峠から三蓋山を目指す。途中、コースは右側の登山路で稜線を巻いて行く道となるが、敢えて稜線沿いを登って行く。
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滑沢峠から三蓋山を目指す。途中、コースは右側の登山路で稜線を巻いて行く道となるが、敢えて稜線沿いを登って行く。
稜線の道は赤テープがしっかりとあり、迷う事はない。
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あれは三蓋山?どうも三蓋山手前のピークらしい。
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あれは三蓋山?どうも三蓋山手前のピークらしい。
小ピークで休憩。
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ヒメシャラとブナの混合林を抜け、ひと登りすると、本来のコースと合流する。
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コースを離れ、三蓋山の手前にある小ピークに到着。三等三角点があるが、山名は?
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小ピークから稜線を進むとすぐに、
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三蓋山山頂。展望は無いが、ベンチがあり快適な山頂。
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三蓋山山頂。展望は無いが、ベンチがあり快適な山頂。
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ツゲ峠先の1,014mピーク。
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ツゲ峠に到着。
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ツゲ峠からはアセビ(馬酔木)の木が多くなる。よく見ると白系と、
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赤系のアセビ。花は白いのだが、根元が赤い?
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赤系のアセビ。花は白いのだが、根元が赤い?
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シキミの花。
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シキミの花。
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ツゲ峠から猫越峠への道は、稜線西側を巻いて、の900m前後~1,000m前後の標高を進んでいく。崩壊地が多く、落石、滑落に注意。
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ツゲ峠から猫越峠への道は、稜線西側を巻いて、の900m前後~1,000m前後の標高を進んでいく。崩壊地が多く、落石、滑落に注意。
木橋には大きな落石が直撃。
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木橋には大きな落石が直撃。
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標識は多くあるのだが、距離と時間が書いてある標識は要所のみ。この標識、猫越岳まで2.7kmを20分!!トレラン用か!?
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標識は多くあるのだが、距離と時間が書いてある標識は要所のみ。この標識、猫越岳まで2.7kmを20分!!トレラン用か!?
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アセビの林を抜け、
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アセビの林を抜け、
ブナの巨木を眺めながら、高低差を少ない道を進むと、
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猫越峠に到着。
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猫越峠に到着。
このコース。稜線の道は東側に倒れている木々を良くみかける。西伊豆の冬は、大西という強い西風が吹く事で有名だが、その影響?
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このコース。稜線の道は東側に倒れている木々を良くみかける。西伊豆の冬は、大西という強い西風が吹く事で有名だが、その影響?
手書きで「水谷の頭 1,010m」とある。地図には山名はないが。
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猫越岳直下の木の階段を登り、
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猫越岳直下の木の階段を登り、
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猫越岳山頂到着。展望は無いが静かな雰囲気。
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猫越岳山頂到着。展望は無いが静かな雰囲気。
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猫越岳山頂から5分程進むと池に到着。以前は火口湖とされていたのだけど、近年単なる水溜まりと判明したそうだ。
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猫越岳山頂から5分程進むと池に到着。以前は火口湖とされていたのだけど、近年単なる水溜まりと判明したそうだ。
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火口湖でなくても、山頂池の雰囲気は良い。誰も居ない池でひと休み。
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火口湖でなくても、山頂池の雰囲気は良い。誰も居ない池でひと休み。
山頂池からは来た道を引き返す。
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山頂池からは来た道を引き返す。
猫越岳山頂を通過し、猫越峠への下りの途中に突然、
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猫越岳山頂を通過し、猫越峠への下りの途中に突然、
足元に飛び出して来たのは、ヒキガエル?胴長20cm程ある。
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猫越峠を過ぎ、
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猫越峠を過ぎ、
ツゲ峠への道から西側を望むと、長九郎山(左側)が。
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鉄橋、木橋を3つ続けて通ると間もなく、
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ツゲ峠に到着。左脚膝裏に痛みが出てくる。運動不足の影響?
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ツゲ峠に到着。左脚膝裏に痛みが出てくる。運動不足の影響?
更に三蓋山まで戻り、昼食休憩。
ここまで、会ったのは登山者2人とトレラン1人のみ。
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更に三蓋山まで戻り、昼食休憩。
ここまで、会ったのは登山者2人とトレラン1人のみ。
昼食後は、滑沢峠を目指す。天城方面は雲に覆われている。
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昼食後は、滑沢峠を目指す。天城方面は雲に覆われている。
稜線のブナ林を抜けていく。
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稜線のブナ林を抜けていく。
途中振り返って見えたのは、猫越岳?
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途中振り返って見えたのは、猫越岳?
滑沢峠から往路は稜線の道を進んだが、復路は本来のコースである稜線を巻いて行く道を進む。途中急な下りがあり。
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下りきってからは、アップダウンの殆んど無い道。
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ザレ場のトラバースもあり。
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滑沢峠まで戻って来た。
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ここからは、二本杉峠を目指す。アップダウンの無い道。
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ここからは、二本杉峠を目指す。アップダウンの無い道。
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程なくして二本杉峠(旧天城峠)に到着。
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峠の休憩舎で長めの休憩。後は下るのみだが、左脚膝裏の痛みが激しくなってきた。
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二本杉峠から大川端キャンプ場に向けて下って行く。
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二本杉峠から大川端キャンプ場に向けて下って行く。
今度出くわしたのはハクビシン。路上で眠っていたのを起こしてしまったようで、歯を剥いて威嚇されてしまった。
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今度出くわしたのはハクビシン。路上で眠っていたのを起こしてしまったようで、歯を剥いて威嚇されてしまった。
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登山路から林道に出ると、間もなくして、
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登山路から林道に出ると、間もなくして、
大川端親水公園。この先大川端キャンプ場内を横切り、
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大川端親水公園。この先大川端キャンプ場内を横切り、
踊り子歩道に歩を進める。
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踊り子歩道に歩を進める。
踊り子歩道は、渓流沿いの快適な道。
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刻々と変わる渓流の景色と音を楽しみながら、緩やかに下りっていく。
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歩道が沢から溢れた水で通りにくい場所もあったが、
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歩道が沢から溢れた水で通りにくい場所もあったが、
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当初予定時間より、少し早く道の駅天城越えにゴール!
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当初予定時間より、少し早く道の駅天城越えにゴール!
帰途、湯ヶ島の国士越から猫越岳を望む。真ん中の山が猫越岳か?
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帰途、湯ヶ島の国士越から猫越岳を望む。真ん中の山が猫越岳か?
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感想/記録

今日は一人で西伊豆へ。
猫越岳の山頂池を見に行く事を目的に、西伊豆山稜を歩く。
歩行予定距離が20km以上と長いが、標高差が600mにも満たないので、何とかなるだろうと、道の駅天城越えを起点とした山行となった。

二本杉峠から猫越岳への西伊豆山稜歩道は、稜線上のピークを巻いて通る道が多く、標高差があまりないので、体力的に負担は少ないと思っていた。
だが、日頃の不摂生の為か、復路のツゲ峠を過ぎた辺りから左膝裏の痛みが強くなり、下山まで左脚を引きずる状態であった。
最近、相棒と歩く時は10km未満の山行が多かったから、15kmを超えて身体が拒否反応を起こしたのだろうか。

全体を通して、展望のあまり無いコースであったが、新緑、ブナの巨木、アセビの花等、自然の、春の息吹を感じながら静かに歩く事が出来たので、ひじょうに楽しめたと思う。
尚、太郎杉から滑沢峠への道は、通行止めとなっている本来の登山路では無い場所を通るので、馴れた人向きのようだ。概ね赤テープ頼りに歩いて行く事は出来るが、視認出来る範囲にテープが無い場所もある。

左脚痛もあったが、今日も安全に、何とか無事に山行を楽しむ事が出来た。
ありがとうございました!!



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