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ヤマレコ

ハクビシン(はくびしん)

最終更新:2015-04-16 22:30 - gutenmrgen
基本情報
ネコ目(食肉目)ジャコウネコ科に属する動物。その名の通り、額から鼻にかけて白い線があることが特徴。多くは海抜200 - 1000mの低山の山林に生息する。見た目の似ているタヌキやアナグマと違い木登りが得意である。

関連する写真リスト

朝比根地区の集落に出ました。 ここにきて、初めて2人の人類に遭遇しました。 ハクビシンはみかんの皮をむいて食べるので、おじさんの家のみかんはみんな食われてしまったと言ってました。 ハクビシンか。。。。。。。(・_・;) ちょっとだけ見てみたい。
ハクビシン (野毛山動物園峰)
お茶屋さんの軒先には野生のあけびが。 今年はハクビシンに食べられて、あまり採れないのだとか。
ここら辺でハクビシンぽいのに遭遇、写真撮れなかった(^_^;)
蓬沢の堤防付近で遭遇 ハクビシンかな・・・ よく調べたらアナグマのようです。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

ハクビシン白鼻芯Paguma larvata)は、食肉目ジャコウネコ科ハクビシン属に分類される食肉類。本種のみでハクビシン属を構成する。その名の通り、額から鼻にかけて白い線があることが特徴である。
日本に生息する唯一のジャコウネコ科の哺乳類で、外来種と考えられている。

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