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ハクビシン(はくびしん)

最終更新:2015-04-16 22:30 - gutenmrgen
基本情報
ネコ目(食肉目)ジャコウネコ科に属する動物。その名の通り、額から鼻にかけて白い線があることが特徴。多くは海抜200 - 1000mの低山の山林に生息する。見た目の似ているタヌキやアナグマと違い木登りが得意である。

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ハクビシン
ハクビシンだ!!
たぶん?ハクビシン
ハクビシンでしょうか?
山頂で発見。ハクビシン。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

ハクビシン(白鼻芯、白鼻心、台湾語:ペッピーシム pe?h-phī?-sim、中国語: クオツリー、。学名:Paguma larvata)は、ネコ目(食肉目)ジャコウネコ科に属する動物である。その名の通り、額から鼻にかけて白い線があることが特徴である。
日本に生息する唯一のジャコウネコ科の哺乳類で、外来種と考えられている。

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