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ライチョウ(らいちょう) / 雷鳥

最終更新:2014-10-20 12:22 - admin
基本情報
高山で生息する鳥。日本ではニホンライチョウが日本アルプスの高山に生息している。

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ライチョウ
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山の解説 - [出典:Wikipedia]

ライチョウ雷鳥、学名:Lagopus muta)は、キジ目ライチョウ科ライチョウ属の鳥の一種である。日本の固有種である亜種ニホンライチョウ(Lagopus muta japonica )は、国指定の特別天然記念物であり、富山県・長野県・岐阜県の県鳥である。
季節が変わってもすみかを移動せず丸一年を同じ地域で過ごす留鳥であり、気温が激しく低下する冬場においても、それ以外の季節と同様、高山で暮らす。
英語圏では、冬に白い羽となるライチョウ属の種をPtarmigan、羽の色を変化させない種はGrouse と呼び区別される。

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2016年11月26日(日帰り)
剱・立山
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2016年11月23日(2日間)
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