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記録ID: 858653 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

鴨沢より雲取山〜赤指尾根を経て赤指山〜峰谷橋

日程 2016年04月30日(土) [日帰り]
メンバー raki5
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
奥多摩駅から留浦までバス、かもさわ登山口まで徒歩
帰りは峰谷橋から奥多摩駅までバス
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

手書きです。
その他周辺情報七ツ石小屋は営業再開してました。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 レインウェア ヘッドライト 地図(山と高原の地図アプリ) 紙地図(山と高原の地図) コンパス スマホ 予備電池 充電器(ケーブルも) ファーストエイド 日焼け止め ウェットティッシュ レジャーシート グローブ タオル 昼食 行動食 飲み物 カメラ ハーフ丈ゲイター 帽子 熊鈴
備考 持って行けば良かったもの:人の居ない林道歩き用にポケットラジオ。次回はおっさんのように腰にぶら下げて歩こうと思います。

写真

留浦から鴨沢登山口まで奥多摩湖沿いを歩きます。
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留浦から鴨沢登山口まで奥多摩湖沿いを歩きます。
2
かもさわ登山口。
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かもさわ登山口。
1
月がまだ出てました。空が青いです。
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月がまだ出てました。空が青いです。
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七ツ石小屋へ寄ります。
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七ツ石小屋へ寄ります。
七ツ石小屋。テント場は人が多かったので写真を撮りませんでしたが1回目の昼食休憩をしました。
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七ツ石小屋。テント場は人が多かったので写真を撮りませんでしたが1回目の昼食休憩をしました。
1
七ツ石小屋から見た富士山。
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七ツ石小屋から見た富士山。
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七ツ石小屋から上に上がった方が良かった事を思い出しました。
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七ツ石小屋から上に上がった方が良かった事を思い出しました。
でも、ここの水が冷たくて美味しかったです。
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でも、ここの水が冷たくて美味しかったです。
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他のルートとの合流地点。
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他のルートとの合流地点。
石尾根はいいですね。
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石尾根はいいですね。
踊るツリー。
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踊るツリー。
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分岐。富田新道はまだ歩いた事がありません。
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分岐。富田新道はまだ歩いた事がありません。
ヘリポート。
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ヘリポート。
奥多摩小屋。
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奥多摩小屋。
避難小屋が見えて来ました。人がいっぱいです。
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避難小屋が見えて来ました。人がいっぱいです。
*雲取山山頂*
東京側。雲が凄いけど改めて東京で一番空に近い場所だなと思いました。
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*雲取山山頂*
東京側。雲が凄いけど改めて東京で一番空に近い場所だなと思いました。
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埼玉側の標柱。山頂で2度目の長い休憩を取りました。
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埼玉側の標柱。山頂で2度目の長い休憩を取りました。
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下山。奥多摩小屋のテント群を眺めながら下ります。
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下山。奥多摩小屋のテント群を眺めながら下ります。
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鹿が二頭居ました。食欲旺盛な若いバンビちゃんで中々顔を上げてくれません。
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鹿が二頭居ました。食欲旺盛な若いバンビちゃんで中々顔を上げてくれません。
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石尾根、千本ツツジに向かう道中。山深いですよね。
ここも好きな道です。
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石尾根、千本ツツジに向かう道中。山深いですよね。
ここも好きな道です。
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七つ石山への少し急な登りが終わると見えて来ました。
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七つ石山への少し急な登りが終わると見えて来ました。
*七つ石山山頂*
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*七つ石山山頂*
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鷹ノ巣避難小屋まで行く予定でしたが、前より時間が掛かっていたので赤指尾根を下山する事にしました。
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鷹ノ巣避難小屋まで行く予定でしたが、前より時間が掛かっていたので赤指尾根を下山する事にしました。
赤指尾根は初めて。日の差し込む感じの良い尾根でした。
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赤指尾根は初めて。日の差し込む感じの良い尾根でした。
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落ち葉の季節は分かりませんが踏み跡も明瞭です。なだらかで下山に優しい尾根です。
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落ち葉の季節は分かりませんが踏み跡も明瞭です。なだらかで下山に優しい尾根です。
赤指山への分岐。山と高原の地図の赤指尾根は一本道ですよね。
正規ルートは左ですが赤指山に寄って帰ります。
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赤指山への分岐。山と高原の地図の赤指尾根は一本道ですよね。
正規ルートは左ですが赤指山に寄って帰ります。
*赤指山山頂*
木彫りの山頂プレートがあります。
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*赤指山山頂*
木彫りの山頂プレートがあります。
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途中でここかな?と思うピークが2箇所くらいありましたが、赤指山の山頂プレートがあるのはこの辺です。
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途中でここかな?と思うピークが2箇所くらいありましたが、赤指山の山頂プレートがあるのはこの辺です。
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先へ道は続いてましたが何も表記がないので案内の通り左へ下りました。
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先へ道は続いてましたが何も表記がないので案内の通り左へ下りました。
ビニール紐の印を頼りに下って行くと林道が見えて来ます。
途中から目印はなくなりますが左へ踏み跡があるので辿って行くと林道へ下りれます。
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ビニール紐の印を頼りに下って行くと林道が見えて来ます。
途中から目印はなくなりますが左へ踏み跡があるので辿って行くと林道へ下りれます。
林道へ下りた場所。広場のようになってました。
赤指山の山頂プレートのある場所から近いです。
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林道へ下りた場所。広場のようになってました。
赤指山の山頂プレートのある場所から近いです。
途中で尾根へ上がる道があり、標識には「千本ツツジ・雲取山」とだけ書かれてます。地図アプリのgpsがピッタリ赤指尾根と重なる地点でしたが他の地図を持ってないので林道を進みました。ここを登って尾根に復帰した方が絶対によいです。
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途中で尾根へ上がる道があり、標識には「千本ツツジ・雲取山」とだけ書かれてます。地図アプリのgpsがピッタリ赤指尾根と重なる地点でしたが他の地図を持ってないので林道を進みました。ここを登って尾根に復帰した方が絶対によいです。
何故なら、そろそろ林道歩きが嫌になって来た頃なのに、、、長ッ!
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何故なら、そろそろ林道歩きが嫌になって来た頃なのに、、、長ッ!
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そしてこんな所まで連れて来られます(笑)
ちなみにこれ、もっと沢の方まで歩かされて少し折り返した地点のスクショです。
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そしてこんな所まで連れて来られます(笑)
ちなみにこれ、もっと沢の方まで歩かされて少し折り返した地点のスクショです。
やっと赤指尾根の終着点と合流しました。ここからゲートはすぐでした。
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やっと赤指尾根の終着点と合流しました。ここからゲートはすぐでした。
ゲートを越えると舗装された林道が続きます。民家が現れ始めたのでここで撮影は終了。
ここから峰谷まで林道歩きが1時間続きます。山と高原の地図のコースタイム2時間半の内訳は、登山道が1時間半で林道歩きが1時間ですね。
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ゲートを越えると舗装された林道が続きます。民家が現れ始めたのでここで撮影は終了。
ここから峰谷まで林道歩きが1時間続きます。山と高原の地図のコースタイム2時間半の内訳は、登山道が1時間半で林道歩きが1時間ですね。
【おまけ】
先ほどの現在地スクショに青色で歩いたルートを足してみました。如何にタイムロスしているか分かります。
赤指山に寄ってく人は★印が赤指尾根に復帰出来るチャンス。
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【おまけ】
先ほどの現在地スクショに青色で歩いたルートを足してみました。如何にタイムロスしているか分かります。
赤指山に寄ってく人は★印が赤指尾根に復帰出来るチャンス。
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感想/記録
by raki5

良いお天気だったので富士山を期待して雲取山へ行って参りました。
空気が乾いていたので序盤も爽やかに歩けました。
しかし富士山がすっきり見えるのは、朝でないと厳しい季節になったようです。
山頂での富士山は、頭が雲で覆われておりました。
混雑具合は、休憩ポイントは人が多めなものの、登山道はシーズン中の週末レベルでしょうか。時間帯にもよるかもしれません。GWの丹沢ほどではない印象です。

[赤指尾根から赤指山]
下山で赤指山に寄った場合、林道に出て途中から尾根に復帰出来ますが、赤指山との分岐まで引き返すのが一番効率が良いです。
詳細地図が欲しいと思っていたので高尾山で有名な地図(登山詳細図)のアプリ版を翌日ダウンロードしました。
林道歩きは暇なので記憶するくらいアプリで現在地の確認をしておりましたが、改めて詳細地図を見ると相当無駄に歩いた事を痛感します(笑)
赤指山からの私が進まなかった方面のルートも載ってました。道標ナシ獣用罠アリの穏やかでなさそうなルートです…。
ゲートから峰谷までの林道歩きで、地元の人が教えてくれたショートカットも載ってました。

峰谷から峰谷橋までは40分の林道歩きです。
終盤の林道歩きトータル3時間…。修行を終えて帰って来た気分です。
訪問者数:140人
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