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記録ID: 874480 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走大峰山脈

【百名山】大峰山挫折 双門ルート攻略

日程 2016年05月15日(日) [日帰り]
メンバー peko0166(CL), その他メンバー2人
天候晴 気温20℃(熊渡)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
熊渡 国道309号線沿いの橋のたもとに7台程度駐車するスペースがありますが、7時半についた際にはほぼ埋まってました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間45分
休憩
53分
合計
9時間38分
S熊渡08:0208:30金引尾根・弥山川分岐08:42釜滝08:4309:53吊橋10:0811:28仙人瑤離謄薀11:4513:48河原小屋15:10狼平避難小屋15:2815:43高崎横手15:59ナベの耳16:0016:22カナビキ尾根分岐17:16金引橋17:1717:40熊渡G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
狼平まで距離にして10.1Kmでした。
全長が17.3Kmと長いコースになります。
登りだけで時間が7時間15分かかっています。


コース状況/
危険箇所等
登山ポストは熊渡の橋を渡ったところにありました。
用紙もありました。
遭遇はしませんでしたが、クマが出没するらしいです。

登山道は、橋が錆びているところがあったり、崩落個所が
多数あったり注意して進まないといけないです。
鎖や梯子は設置されていますが、固定が甘かったりしたので
信用しすぎるのも危ない気がします。
登りはほぼ鎖と梯子になるので慣れていないと難しいです。
梯子を上って降りての繰り返しなので体力のない方だと、
途中で引き返すのも難しいです。

渡渉箇所が多数ある為、増水時登山が困難になりそうです。
渡渉する際、藻で滑ることがありました。

山と高原地図の双門ルートを参考に行こうと思ったのですが、
地図のルートはおそらく見つからないです。
おそらく崩落などで登山道がなくなったか、
変更されているのかわかりませんが一応登山道らしきもの(地図にはない)
にはリボンがついていました。
リボンの位置も遠いところにあったりわかりずらい所にあったりするとこがあり、
地図とリボン両方を見ながら進む事をおすすめします。
参考ルートからは外れるのでルートのタイムがあてにならないです。


落石などの危険は今回はありませんでしたが、ヘルメットはあった方がいいです。
途中、棘のある草とか岩場や鎖を触ったりするのでグローブは必須です。

雪は全くなし、アイゼン等は必要ないです。

狼平から双門ルートを使い下るのは危険です。
看板にもありますのでやめておいた方がよさそうです。

又、双門ルートは上級者向けコースであるので経験者同伴か地図、ルートを
下調べした上で登山する事をおすすめします。
その他周辺情報国道309沿いを北上すると下市温泉があります。
入浴料500円で20時までやってました。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル カメラ
共同装備 地図(地形図) 計画書 ファーストエイドキット 常備薬
備考 反省点
思っていたより時間がかかった。
渡渉する際のルート選びや地図にない道を行くのであっているかを
確認し時間を使ってしまった。

写真

熊渡駐車場
ここの橋でも水の綺麗さがわかります。
橋には飛び込み禁止の看板が...水が綺麗なので飛び込みたい気持ちはわかりますが結構高いです。10メートルくらい?
2016年05月15日 08:00撮影 by iPhone 6, Apple
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熊渡駐車場
ここの橋でも水の綺麗さがわかります。
橋には飛び込み禁止の看板が...水が綺麗なので飛び込みたい気持ちはわかりますが結構高いです。10メートルくらい?
2
登山届を出すポストです。
橋を渡った先にあります。
双門ルートに行く際は必ず出しましょう。
2016年05月15日 08:02撮影 by iPhone 6, Apple
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登山届を出すポストです。
橋を渡った先にあります。
双門ルートに行く際は必ず出しましょう。
登山届を出し終わったら20分程度緩い写真のような道が続きます。ここでも崩落しているところがあったので前を見て歩かないと転落する可能性があります。
2016年05月15日 08:09撮影 by iPhone 6, Apple
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登山届を出し終わったら20分程度緩い写真のような道が続きます。ここでも崩落しているところがあったので前を見て歩かないと転落する可能性があります。
1
分岐。
まっすぐ行くとカナビキ谷。
左に曲がると双門ルート

ここから双門ルートが始まります。
2016年05月15日 08:30撮影 by iPhone 6, Apple
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分岐。
まっすぐ行くとカナビキ谷。
左に曲がると双門ルート

ここから双門ルートが始まります。
治山事業看板。
2016年05月15日 08:31撮影 by iPhone 6, Apple
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治山事業看板。
分岐すぐの橋です。
木で日差しがさえぎられて温度はちょうどいいです。
2016年05月15日 08:32撮影 by iPhone 6, Apple
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分岐すぐの橋です。
木で日差しがさえぎられて温度はちょうどいいです。
早速、道が崩落していました。
気を付けて進みます。
2016年05月15日 08:34撮影 by iPhone 6, Apple
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早速、道が崩落していました。
気を付けて進みます。
1
白河八丁です。
天気にも恵まれました。
双門ルートは綺麗な場所が多い。
2016年05月15日 08:35撮影 by iPhone 6, Apple
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白河八丁です。
天気にも恵まれました。
双門ルートは綺麗な場所が多い。
2
ひたすら河原を歩いていきます。
2016年05月15日 08:37撮影 by iPhone 6, Apple
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ひたすら河原を歩いていきます。
ここの岩を越えると...
2016年05月15日 08:54撮影 by iPhone 6, Apple
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ここの岩を越えると...
釜滝に到着します。
ここに来るだけなら登山者じゃなくても来られます。
駐車場から90分で来れるので、釜滝を見に来る目的で来てもいいかもしれないです。
2016年05月15日 08:57撮影 by iPhone 6, Apple
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釜滝に到着します。
ここに来るだけなら登山者じゃなくても来られます。
駐車場から90分で来れるので、釜滝を見に来る目的で来てもいいかもしれないです。
6
最初の梯子。
2016年05月15日 08:58撮影 by iPhone 6, Apple
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最初の梯子。
1
木の橋は腐っていたり、折れている可能性があるので要注意。
2016年05月15日 09:05撮影 by iPhone 6, Apple
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木の橋は腐っていたり、折れている可能性があるので要注意。
ぬかるみがあり足を取られます。
双門ルート全体でみてもぬかるんです所は多々あります。
支流が弥山川に合流する為、仕方ないかもしれません。
2016年05月15日 09:08撮影 by iPhone 6, Apple
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ぬかるみがあり足を取られます。
双門ルート全体でみてもぬかるんです所は多々あります。
支流が弥山川に合流する為、仕方ないかもしれません。
木が行く手を阻みます、熊渡に車はあったものの人が入った形跡がなく、登山道に蜘蛛の巣がはってあることから双門ルートに来ている人はいないかも...
2016年05月15日 09:09撮影 by iPhone 6, Apple
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木が行く手を阻みます、熊渡に車はあったものの人が入った形跡がなく、登山道に蜘蛛の巣がはってあることから双門ルートに来ている人はいないかも...
1
橋が崩落しています。
気を付けて渡ります。
2016年05月15日 09:12撮影 by iPhone 6, Apple
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橋が崩落しています。
気を付けて渡ります。
岩場をトラバース。
足場は藻でかなり滑りやすいです。
2016年05月15日 09:13撮影 by iPhone 6, Apple
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岩場をトラバース。
足場は藻でかなり滑りやすいです。
ここから先は鉄の橋になります。
2016年05月15日 09:20撮影 by iPhone 6, Apple
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ここから先は鉄の橋になります。
錆びて腐食しています。
鉄の橋も木の橋同様気を付けるに越したことはないです。
2016年05月15日 09:21撮影 by iPhone 6, Apple
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錆びて腐食しています。
鉄の橋も木の橋同様気を付けるに越したことはないです。
1
所々、こういった案内があります。
2016年05月15日 09:29撮影 by iPhone 6, Apple
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所々、こういった案内があります。
2
小さな滝の裏にスペース発見!!
ゲームの世界だと精霊が居そうな場所です。
2016年05月15日 09:39撮影 by iPhone 6, Apple
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小さな滝の裏にスペース発見!!
ゲームの世界だと精霊が居そうな場所です。
双門弥山線歩道
2016年05月15日 09:41撮影 by iPhone 6, Apple
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双門弥山線歩道
岩を越えていきます。
ここな変から岩登りが始まります。
2016年05月15日 09:56撮影 by iPhone 6, Apple
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岩を越えていきます。
ここな変から岩登りが始まります。
難しそうに見えますが、アンカーが打ってあるためそこまでの難しさはないです。写真では切れてますが、高さもそんなに高くないです。
2016年05月15日 09:58撮影 by iPhone 6, Apple
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難しそうに見えますが、アンカーが打ってあるためそこまでの難しさはないです。写真では切れてますが、高さもそんなに高くないです。
3
一ノ滝と二ノ滝。
一番下が一ノ滝なんですね。
一番上が一ノ滝かと思いました。
2016年05月15日 10:21撮影 by iPhone 6, Apple
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一ノ滝と二ノ滝。
一番下が一ノ滝なんですね。
一番上が一ノ滝かと思いました。
2
一ノ滝を見渡せる吊り橋。
冒険心がくすぶられる...
2016年05月15日 10:24撮影 by iPhone 6, Apple
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一ノ滝を見渡せる吊り橋。
冒険心がくすぶられる...
垂直近い梯子を上ります。
2016年05月15日 10:30撮影 by iPhone 6, Apple
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垂直近い梯子を上ります。
3
三ノ滝
2016年05月15日 10:30撮影 by iPhone 6, Apple
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三ノ滝
3
岩のトンネルです。
このあたりから岩の双門に行けるのでしょうか?
2016年05月15日 10:39撮影 by iPhone 6, Apple
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岩のトンネルです。
このあたりから岩の双門に行けるのでしょうか?
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梯子が続きます。
双門ルートの登りはほぼ梯子だった気がします。
2016年05月15日 11:06撮影 by iPhone 6, Apple
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梯子が続きます。
双門ルートの登りはほぼ梯子だった気がします。
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仙人瑤離謄薀垢ら双門滝
地名は難しい漢字が多い...せんにんぐらと読むらしいです。
ちなみにここの川の弥山川はみせんがわと呼ぶみたいです。
2016年05月15日 11:40撮影 by iPhone 6, Apple
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仙人瑤離謄薀垢ら双門滝
地名は難しい漢字が多い...せんにんぐらと読むらしいです。
ちなみにここの川の弥山川はみせんがわと呼ぶみたいです。
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双門滝
名瀑100選の滝です。
写真じゃすごさが伝わらないですが...
2016年05月15日 11:41撮影 by iPhone 6, Apple
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双門滝
名瀑100選の滝です。
写真じゃすごさが伝わらないですが...
3
弥山川はホントに水が綺麗です。
魚が居ました。何の魚かは...教えて下さい(笑)
2016年05月15日 13:00撮影 by iPhone 6, Apple
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弥山川はホントに水が綺麗です。
魚が居ました。何の魚かは...教えて下さい(笑)
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崩落跡地

後で知ったことなんですけど、ここに河原小屋があったんですね。
2016年05月15日 13:47撮影 by iPhone 6, Apple
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崩落跡地

後で知ったことなんですけど、ここに河原小屋があったんですね。
よくわからない植物。
群生地のようでここだけ生えてました。
2016年05月15日 14:41撮影 by iPhone 6, Apple
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よくわからない植物。
群生地のようでここだけ生えてました。
吊り梯子
下が固定されてないので登りにくいです。
梯子のボルトが出っ張ってて膝をぶつけて痛い思いをしました。
2016年05月15日 14:45撮影 by iPhone 6, Apple
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吊り梯子
下が固定されてないので登りにくいです。
梯子のボルトが出っ張ってて膝をぶつけて痛い思いをしました。
1
アンカーが下と上についており渡っていきます
2016年05月15日 14:49撮影 by iPhone 6, Apple
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アンカーが下と上についており渡っていきます
アップにするとこんな感じ
2016年05月15日 14:50撮影 by iPhone 6, Apple
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アップにするとこんな感じ
1
双門ルート最後の滝
2016年05月15日 14:53撮影 by iPhone 6, Apple
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双門ルート最後の滝
1
双門ルート終わりを告げる吊り橋
2016年05月15日 15:08撮影 by iPhone 6, Apple
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双門ルート終わりを告げる吊り橋
2
狼平避難小屋

ここで休憩しました。
2016年05月15日 15:09撮影 by iPhone 6, Apple
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狼平避難小屋

ここで休憩しました。
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避難小屋の様子です。
2016年05月15日 15:11撮影 by iPhone 6, Apple
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避難小屋の様子です。
2
撮影機材:

感想/記録

大峰山登るとしたらやっぱ難しく楽しいルートということで
選んだルートが双門ルート。なにより水が綺麗で飲めるそうです。
実際に飲んでみたところ、冷たくてうまい!!
次の日もお腹は壊さなかったです。

双門ルートは梯子と鎖で登り下りをして進んでいくため、足に疲労が溜まるような
登りは少なかったように思えます。
ただ梯子の数はものすごく多いです。慣れていないとキツイです。

進んでいくにつれて、大きな岩場ややせ尾根などがあり
どう攻略するかと心が高ぶります。やっぱこういったルートは面白いですね。

生態系も豊かなのか、リス、蛇、イモリ、川を覗けはすぐ近くに魚がいます。
(魚の捕獲は禁止されてます。)

この日は、熊渡に何台か駐車されてましたが、登山者には1人しか
出会わなかったです。


ホントは足を延ばしては八経ヶ岳まで行きたかったですけど、
双門ルートで時間を取られ狼平で引き返しました。
事前にたてた計画とは、ルートも違い何度も地図を見ていたら狼平に到着
する時間が遅くなりました。
八経ヶ岳は次の機会に登ります。

また、このルートは大きな岩や渡渉するにあたりルートファインディング
が鍛えられる非常にいいルートだと思いました。


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