ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 874484 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走日光・那須・筑波

那須岳 〜 ロープウェイを利用し、お気軽ピークハント 〜

日程 2016年05月15日(日) [日帰り]
メンバー usofuyukitainotori
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 ケーブルカー等
◇ロープウェイ乗り場近くの駐車場に自家用車を駐車。
◇ロープウェイは往復大人1,300円。片道約4分。20分間隔で運行。111人乗り。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち91%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【茶臼岳周辺】
◆岩がゴロゴロしてハイキング感覚だと歩きにくい登山道です。ただ浮石は少ないため、登山靴でひょいひょいバランスを取りながら歩くのが楽しい道でした。
◆落石は要注意です。
【峰の茶屋跡⇔朝日岳】
◆鎖が設置されている岩場、切り立った斜面の脇を通過する少し注意が必要な区間もあります。とはいえ、鎖の設置などかなりしっかりと登山道が整備されています。
◆落石注意。
【朝日岳⇔清水平】
◆整備された歩きやすい登山道を歩きます。
【清水平⇔三本槍岳】
◆低木林の中を進みます。見通しが効きにくい区間も長いです。少しぬかるんでスリップしやすい所もありました。
その他周辺情報☆おおるり山荘で入浴。
・大人500円。
・ドライヤはフロントで借りる必要あり。
・お湯は硫黄泉の良いお湯。
・衛生面では微妙な点がいくつかあります。露天風呂の浴槽には藻が茂っていました。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

ロープウェイを利用し、山頂駅からのスタート。
いきなり1684mで楽をしてしまいます。(k)
2016年05月15日 09:16撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ロープウェイを利用し、山頂駅からのスタート。
いきなり1684mで楽をしてしまいます。(k)
2
本日は快晴です。
あれが山頂?近すぎるでしょ。(k)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本日は快晴です。
あれが山頂?近すぎるでしょ。(k)
2
まずはスニーカーで歩いても問題ないような整備された道を歩きます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
まずはスニーカーで歩いても問題ないような整備された道を歩きます。
1
少し歩くと牛ヶ首山頂分岐となります。
ここから山頂までは観光気分で歩くには少し難ありの道となります。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し歩くと牛ヶ首山頂分岐となります。
ここから山頂までは観光気分で歩くには少し難ありの道となります。
前日25卻發い燭砲盍悗錣蕕嵯擴なusofuyuさん。
2016年05月15日 09:22撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
前日25卻發い燭砲盍悗錣蕕嵯擴なusofuyuさん。
3
牛ヶ首方面へと続くトラバース路を団体さんが歩いています。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
牛ヶ首方面へと続くトラバース路を団体さんが歩いています。
分岐から茶臼岳山頂までは、このようなガレた岩場が続きます。
とはいっても、浮石は比較的少ないため、神経を使って歩く必要はありません。落石には要注意です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
分岐から茶臼岳山頂までは、このようなガレた岩場が続きます。
とはいっても、浮石は比較的少ないため、神経を使って歩く必要はありません。落石には要注意です。
ロープウェイ山頂駅と那須高原を見下ろす。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ロープウェイ山頂駅と那須高原を見下ろす。
朝日岳。
こちらから見ると、迫力があります。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
朝日岳。
こちらから見ると、迫力があります。
4
あっという間に火口が見える地点まで登ってきました。
小ぶりな火口です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
あっという間に火口が見える地点まで登ってきました。
小ぶりな火口です。
茶臼岳山頂に到着。
63座目の百名山Get!(u)
71座目です(k)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳山頂に到着。
63座目の百名山Get!(u)
71座目です(k)
3
茶臼岳山頂には小さな祠が設置されていました。
岩に残された落書きが痛々しい。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳山頂には小さな祠が設置されていました。
岩に残された落書きが痛々しい。
1
奥日光の山々が遠望できます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥日光の山々が遠望できます。
1
これから向かう朝日岳、三本槍岳方面。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
これから向かう朝日岳、三本槍岳方面。
4
三倉山へと続く稜線が気になります。(u)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三倉山へと続く稜線が気になります。(u)
3
山頂を後にしました。
眼下に峰の茶屋跡避難小屋が見えています。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂を後にしました。
眼下に峰の茶屋跡避難小屋が見えています。
1
お鉢の反対から山頂の祠方面を望む。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
お鉢の反対から山頂の祠方面を望む。
1
茶臼岳山頂からだいぶ下ってきました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳山頂からだいぶ下ってきました。
3
携帯で撮影すると色合いが違いますね。(k)
2016年05月15日 10:21撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
携帯で撮影すると色合いが違いますね。(k)
7
朝日岳拡大。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
朝日岳拡大。
1
峰の茶屋跡避難小屋まで下りてきました。
ここで少し休憩。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
峰の茶屋跡避難小屋まで下りてきました。
ここで少し休憩。
1
トイレはありません。
冬季の出入り口を確認しておきました。(K)
2016年05月15日 10:31撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
トイレはありません。
冬季の出入り口を確認しておきました。(K)
1
休憩後、先に進みます。
谷筋の砂防ダムが見えます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
休憩後、先に進みます。
谷筋の砂防ダムが見えます。
それにしても、展望が効く楽しい山歩きが続きます。
前日の山行とは大違いです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
それにしても、展望が効く楽しい山歩きが続きます。
前日の山行とは大違いです。
鎖の手すりが設けられた岩場がありました。
2016年05月15日 10:51撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鎖の手すりが設けられた岩場がありました。
2
切り立った斜面の脇を通過する区間もあります。
とはいっても、道幅は狭くはないので、安心して歩けます。
2016年05月15日 10:53撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
切り立った斜面の脇を通過する区間もあります。
とはいっても、道幅は狭くはないので、安心して歩けます。
2
朝日岳山頂への分岐点から朝日岳山頂に向かいます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
朝日岳山頂への分岐点から朝日岳山頂に向かいます。
1
朝日岳山頂に到着
アルペン的な岩峰でした。(k)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
朝日岳山頂に到着
アルペン的な岩峰でした。(k)
3
茶臼岳を望む
臼型のコニーデ火山です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳を望む
臼型のコニーデ火山です。
2
茶臼岳からの縦走路も見えます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳からの縦走路も見えます。
1
眺望を楽しめたので、最高峰の三本槍岳に向かいます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
眺望を楽しめたので、最高峰の三本槍岳に向かいます。
3
熊見曽根まではあっという間。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
熊見曽根まではあっという間。
眺望の良い尾根歩きが続きます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
眺望の良い尾根歩きが続きます。
2
1900m峰に到着。
ここも展望が効いて気持ちの良い所でした。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
1900m峰に到着。
ここも展望が効いて気持ちの良い所でした。
2
残雪が溶け残っている所もありました。
登山道からは外れた所です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
残雪が溶け残っている所もありました。
登山道からは外れた所です。
平たん部まで下ると、木道が設置されていました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
平たん部まで下ると、木道が設置されていました。
1
木道ですが尾瀬のような花はありません。
2016年05月15日 11:42撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
木道ですが尾瀬のような花はありません。
1
木道区間の途中に清水平の標識が設置されていました。
涼しい風が通り抜けていき、心地よかった。(u)
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
木道区間の途中に清水平の標識が設置されていました。
涼しい風が通り抜けていき、心地よかった。(u)
1
木道区間が終わると低木林の中の道となります。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
木道区間が終わると低木林の中の道となります。
北温泉分岐。
風が通らず暑かったので、休憩せずに通過。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
北温泉分岐。
風が通らず暑かったので、休憩せずに通過。
三本槍岳が近づいてきました。
ゆったりとした丘のような山容です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三本槍岳が近づいてきました。
ゆったりとした丘のような山容です。
1
三本槍岳に到着。
お昼時ということもあって、多くの登山者で賑わっていました。
自分たちもゆっくりと休憩しました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三本槍岳に到着。
お昼時ということもあって、多くの登山者で賑わっていました。
自分たちもゆっくりと休憩しました。
3
茶臼岳方面。
朝日岳は頭の先だけ見えています。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳方面。
朝日岳は頭の先だけ見えています。
北温泉分岐まで戻ってきました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
北温泉分岐まで戻ってきました。
1
清水平の木道の向こうにゆったりと広がる1900m峰
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
清水平の木道の向こうにゆったりと広がる1900m峰
茶臼岳が見える位置まで再び登ってきました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳が見える位置まで再び登ってきました。
1
茶臼岳拡大。
手前の稜線を、丁度登山者が歩いています。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳拡大。
手前の稜線を、丁度登山者が歩いています。
1
茶臼岳を見ながらの楽しい稜線歩きが続きます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳を見ながらの楽しい稜線歩きが続きます。
1
峰の茶屋跡避難小屋までどんどん下ります。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
峰の茶屋跡避難小屋までどんどん下ります。
1
特徴的な岩峰。
これが恵比寿大黒?
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
特徴的な岩峰。
これが恵比寿大黒?
3
茶臼岳のドームもインパクトがあります。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茶臼岳のドームもインパクトがあります。
2
峰の茶屋跡避難小屋までくだってきました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
峰の茶屋跡避難小屋までくだってきました。
避難小屋から少し登り返すと、茶臼岳山頂に向かう道とトラバース路との分岐点となります。
トラバース路を進みます。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
避難小屋から少し登り返すと、茶臼岳山頂に向かう道とトラバース路との分岐点となります。
トラバース路を進みます。
1
山頂方面を見上げる。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂方面を見上げる。
登山道のすぐわきから水蒸気が出ている所もありました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山道のすぐわきから水蒸気が出ている所もありました。
1
水蒸気の大きさがわかります。
硫黄の匂いで早く温泉に入りたくなりました。(K)
2016年05月15日 14:08撮影 by iPhone 6, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
水蒸気の大きさがわかります。
硫黄の匂いで早く温泉に入りたくなりました。(K)
「無間地獄」と言うんだそうです。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
「無間地獄」と言うんだそうです。
1
水蒸気の白と快晴の空の青のコントラストが綺麗です。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
水蒸気の白と快晴の空の青のコントラストが綺麗です。
5
牛ヶ首に到着。
ここで、時間調整のため、少し休憩。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
牛ヶ首に到着。
ここで、時間調整のため、少し休憩。
1
辿ってきたトラバース路を振り返る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
辿ってきたトラバース路を振り返る。
2
緩やかなトラバース路を辿り、ロープウェイ山頂まで戻ります。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
緩やかなトラバース路を辿り、ロープウェイ山頂まで戻ります。
1
撮影機材:

感想/記録

前日の曇天とは打って変わって、この日は快晴の青空が広がっていました。

そして、那須岳は、展望がほぼ終始利く快適なスカイウォークでした。
主峰と言える茶臼岳周辺は岩礫の積み重なった緑がほとんどない砂漠のような台地。茶臼岳から離れると低木の緑に彩られたゆったりとした丘陵のようなピークが広っていました。
那須岳は、お気軽に展望の良い稜線歩きを楽しめるおススメの山です。
ロープウェイという文明の利器を利用すれば、さらにお手軽に登山を楽しめます。

那須岳登山は、大した疲労の蓄積もなく、前日の皇海山とは全く異なった意味で充実した山行となりました。
ただ、下山後の自宅までの車の運転のせいで、本当にへとへとになりました。二日間の山行の疲労が蓄積した状態で、7時間以上かけて約450kmの道のりを運転したのは流石に辛かったです。

感想/記録

那須岳という山はなく、茶臼岳・朝日岳・三本槍岳の総称です。
トロイデ型火山で今なお噴煙を上げ、膨大な裾野を広げる茶臼岳。
朝日岳は盟主と言っても良く、アルペン的な雰囲気を持ち登行意欲をそそられます。
三本槍は名前とは対照的な小広い頂を持つ優しい山ですが最高峰です。
2000mにも満たない山でもハイマツがあり、荒涼とした高山の雰囲気を味わえました。

山と高原の2016年の最新地図を買ったのに、忘れてきてしまったので再訪したいです。
色々なコース取りができますが、秘湯の三斗小屋に行きたいな〜

皇海山と那須岳の北関東遠征でしたが、浜松から運転してくれたusofuyuさん。
ありがとうございます〜お疲れ様でした。
訪問者数:411人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2014/7/29
投稿数: 581
2016/5/17 2:52
 お疲れ様でした!
usofuyuさんこんにちは。

連登お疲れ様でした。前日20km以上歩いてさらに翌日も…大変ですね。
自分も同日似たようなシチュエーションだったのでついコメントしてしまいました。
移動距離ははるかに短いのでマシでしたが。
茶臼岳カッコいいですね!
登録日: 2012/8/21
投稿数: 140
2016/5/17 6:24
 Re: お疲れ様でした!
alsoさん、おはようございます。

お互い連登だったんですね。
ただ二登目のレベルが違い過ぎです。鳳凰三山の翌日に前穂は凄すぎです
alsoさんのような高難易度のルートを二登目で登るのは、ぬるハイカーの自分には厳しすぎます。

茶臼岳は登って良し、見て良しの良い山でした。
もっともalsoさんにとっては物足りないかもしれませんね。那須高原の観光ついでに是非!

alsoさん、連登お疲れ様でした。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ