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記録ID: 880377 全員に公開 ハイキング富士・御坂

残雪の富士山の予定が八合目であえなく敗退

日程 2016年05月22日(日) [日帰り]
メンバー nimuchan
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
富士宮口新五合目駐車場よりスタート・ゴール
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
5/21(土) 金時山登山からの続き
1615 自衛隊基地手前のコンビニで今日の昼ご飯から明日の昼ご飯まで買い込み
1715 富士宮口新五合目駐車場着 445.3km 外気温9℃ ここで熟睡
2255 物凄い風の音で目覚める、次々車も到着する、満月で外は明るい

5/22(日)
0052 人の声で再度目覚める、日の出を見に行くグループか、 風は止んでいる
0220 また人の声で目覚める、どんどんスタートしているみたい、まだ早いが起床、登山準備と朝食
0311 トイレを済ませてくる、よろけるほど風が強い、登山口に一番近い駐車場は既に満車。
0418 かなり明るくなった、風はまだ強い
0431 車のエンジンをかけて外気温を見てみたら7℃
0434 スタート
0615 六合五勺、砂が目や口に入り、目は痛いし口はザラザラする。最初から息切れ、高山病の兆候、息を何回も整えるが収まらず
0729 七合目、もう限界か、前回登った時より随分遅い
0900 八合目、もうダメだ。前回より更に1時間も遅い
0946 まだ登ってくる人がいる。チョコとミルクティーでカロリー補給。
1158 駐車場着、外気温 16℃ 1216発、高速に入る前に昼食と給油
1434 静岡SAで小休止 530.6km 1508 発
1548 浜松SAで小休止 588.3km 1616 発
1658 岡崎SAで小休止 650.6km 仮眠、1745発、この後愛知県の実家に寄り用事を済ます
2231 自宅着 838km

コース状況/
危険箇所等
特に危険な所は無い
その他周辺情報富士宮口新五合目駐車場はトイレと自販機OK、登山口は閉鎖されているのでその上の新五合目トイレから全ての小屋とトイレは閉鎖されている

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 防寒着 雨具 ザック アイゼン 昼ご飯 非常食 飲料 水筒(保温性) レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 スマホGPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル スパッツ ストック カメラ ヘルメット ピッケル

写真

0309 三脚は無いが展望台の手すりに載せて、新五合目駐車場から見える夜景を撮ってみる
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0309 三脚は無いが展望台の手すりに載せて、新五合目駐車場から見える夜景を撮ってみる
0436 新五合目登山口は閉鎖されているが、写真左の部分から素通りできる
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0437 通行禁止の警告文、一切責任を負わない旨の事が書かれている
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0437-2 まだ太陽は当たっていないようだが山頂方面もよく見える
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0437-3 今日は満月だろうか、夜中も結構明るかったので夜間登山者は助かったのでは
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0438 登山道入口にある登山ルートマップ
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0439 富士宮登山口に一番近い駐車場は夜の内に満車になり、下の方へ駐車の車が続いている
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0439-2 五合目・標高2400mよりスタートします
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0443 景色は少し薄ぼんやり、風がものすごく強いのと、肺がおかしい・・・
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0443-3 こんな時刻だが日の出はまだ
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0445 スキーやスノボを担いでいる登山者も
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0448 下の方の駐車場にも車が入り出しているが、こちらはまだガラガラ
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0457-2 六合目雲海荘(2500m)は当然閉鎖されておりトイレも使えない
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0458 空が明るくなって太陽が姿を見せ始めている、山頂までは3.8km、240分
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0458-2 宝永山が頭を出している
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0502 登山道の様子、まだ2500mなのに高山病の兆候、以前教えてもらった海女さんの呼吸法を何回も試してみる
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0507 今登ってきた六合目小屋方面
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0535-2 強風でこの土が舞い目・鼻・口・耳に入る。特に目が痛い
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0553 登山道から見た周辺の風景、少し薄ぼんやりしている
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0605 こんな所に雪が残っておりトラバースするがここはアイゼンなしでも全く問題ない
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0608 新七合目から登ってきた方角を振り返る
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0620 これから登っていく方角、気分はもう完全にリタイア・・・
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0644 宝永山の形が少し現れだした
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0651 後から来た登山者にどんどん先に行ってもらう
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0715 次々と後から来た登山者に先を譲る、肺は多少落ち着いたみたいだが、このしんどさは一体何だ・・・
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0718 次の小屋が見えるが気分は引き返すかどうか迷い続けている
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0735 元祖七合目からの登り道を眺めながら心はもう帰ろうと・・・
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0735-2 元祖七合目の小屋も当然閉まっておりトイレも使えない
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0749 それでも諦めきれずにせめて八合目まではいけないかとスタートする
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0757 段々険しい岩場も出てくるが、今日は特にしんどい
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0805 先程トラバースした雪渓を眺めて小休止
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0809 八合目の小屋は見えているが、もうこの辺りは歩いている時間より止まっている時間の方が遙かに長くなっている
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0818 休んだ所で偶然見つけたつらら、こんなに暖かいのにまだ残っている
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0821 こんなに近くなってもまだここから引き返そうかと思っていた
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0836 先程の雪渓の上に出た
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0839 この体調では特にこたえる
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0859 八合目小屋から登ってきた方角を見下ろす、ほとんど追い抜かされたので登山者は少ない
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0859-2 八合目小屋の様子、前回登った時はこの先が特にしんどかった
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0905 ここから先は雪が残っている場所が現れる
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0955 宝永山がかなり見渡せるようになった、まだ何名か登山者が登ってくるのが見える
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1024 元祖七合目まで戻る
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1050 新七合目小屋が見えてくる
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1103 先程の雪渓を再度横切っていく
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1123 頂上方面は良く晴れ渡っている、行きたかったなあ〜
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1141 どっと車も増え下の方の駐車場まで埋まってきている
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1153 改めて山頂方面を眺める
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1155 駐車場のすぐ上にある五合目公衆トイレも使えない
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1157 駐車場に到着、まだ車やバイクがどんどん入ってくる
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感想/記録

昨日は今日のために金時山で足慣らし。残念ながら金時山からは富士山がはっきり見えなかったが、こちら(富士宮口新五合目駐車場)に来て下山してきた登山者から聞いたところ絶好の天気だったとのこと。期待が膨らむ。
早めに熟睡体制に入ったが、夜中にものすごい風の音や、次々入ってくる車、出かけていく登山者の話し声などで時々目が覚める。まだ早いと思ったが、2時過ぎに起きた時にはもう眠れそうもない感じだったので、登山準備と朝食を済ませる。が、外に出ると体がふらつくほど風が強いので、出かけるのはもう暫く待つことに。時々無風状態になることも有るが、風が止む様子もないので、前回登った時刻と同じ4時半にスタートする。前回は8月に登ったが、この時間帯はヘッドランプが無いと歩けないほど真っ暗だった。今回は太陽こそまだ出ていないが、もうすっかり明るくなっており、ランプも不要だ。それと満月なのか、夜も結構明るかったので、夜中に出かけた人も助かったのではないか。
風は相変わらずまだかなり強く、台風が来ているような感じだ。歩き始めてすぐ何か体がおかしいことに気づく。まだ2400mで、ほとんど歩いてもいないのに息が切れ、肺に異常を感じる。前回は5合目まで車で入ることはできなかったので、早朝にタクシーで来て、30分ほど体慣らしをして登り始めたが、今回は車の中で一晩過ごしているので高さに体がなじんでいないということはないと思ったのだが。3000m級の山もいくつか登って高山病の気配は感じたこと無かったが明らかにおかしい。
以前教えてもらった海女さんの呼吸法を何回も試し息を整えるがなかなか直らない。疲労感は全くないのにえらくしんどい。暫く息を整えながら、強風で体がふらつきそうになりそうな中をゆっくり進んで体調の戻るのを待つ。結局、肺の方は何とか戻ったようだが、足は何ともないのにしんどさはそのまま残ってしまっており、六合五勺の山小屋ではもう帰った方がよさそうかなと考えていた。しかし山小屋で小休止すると体の疲れは無いので、まだ歩けそうだと思ってしまい山小屋に着く度にもう帰ろうと思いながら暫く休むと次に向かっていた。七合目を過ぎるとさすがにひどくなり、歩いている時間よりも止まっている時間の方が長いくらいになり、八合目は諦めようと何回も思ったが、八合目くらいまではという気持ちも捨てきれず結局4時間半近くかかって八合目小屋に到着。まだ9時で、暫く休むと歩けそうな気分になるが、前回登った時はここからが非常にしんどく、特に九号五勺からは滅茶苦茶しんどかった記憶があるので、今日の体調を考えるとこれ以上は危険と判断し撤退することに。
すぐ目の前には雪渓が残っており、上の方はアイゼンが必要と言われていたので、冬山装備も揃えて持ってきたのに結局何も使うことがなかった。この1年ほどは頂上まで行かずに撤退した山は無かっただけに非常に惨めな思いがする。
前回登った時は平地トレーニングしか続けなかったせいか、頂上近くで非常に苦しい思いをしたので今回は山登りを精力的にこなし、五合目での滞在時間も半日近く取っている。気候も真夏の時期とくらべ、今は気温も山歩きには丁度良いくらいだ。最近の山歩きでも不調を感じたことは無く、どちらかというと絶好調で完全に登りきるつもりで、前回よりもどれだけ早くたどり着くかの方に興味があったほどだが、一番肝心な体調がこんな事になるとは思ってもみなかった。筋肉などの疲労感は全くないのに歩き始めると極端にだるさを感じるというのは何が原因なんだろう・・・。
少し仮眠してから帰った方が良いと思い何回かSAに入るのだが、疲れが無いので寝付かれず、結局岡崎SAで30分ほど仮眠しただけだった。何はともあれ無事に帰宅できただけでも良かったと思わないと。
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