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記録ID: 924876 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

七ツ石山・鷹ノ巣山(峰谷から赤指尾根経由・榧ノ木尾根経由倉戸口まで)

日程 2016年07月24日(日) [日帰り]
メンバー anaguma99
天候曇り時々晴れ(ほとんどガス!)
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち44%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険箇所なし
その他周辺情報峰谷バス停と鷹ノ巣山避難小屋にトイレあり。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

峰谷バス停。他に数人いたがおそらく鷹ノ巣山登山。
2016年07月24日 08:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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峰谷バス停。他に数人いたがおそらく鷹ノ巣山登山。
2
脇の階段を登る。
2016年07月24日 08:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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脇の階段を登る。
1
登山道かと思えば、
2016年07月24日 08:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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登山道かと思えば、
1
すぐに道路に出る。
2016年07月24日 08:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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すぐに道路に出る。
1
ここを右に入る。
2016年07月24日 08:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここを右に入る。
1
看板に従って左に折れる。
2016年07月24日 08:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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看板に従って左に折れる。
1
神社の裏から境内を抜けて道路に合流する。
2016年07月24日 08:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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神社の裏から境内を抜けて道路に合流する。
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この辺一帯が峰集落。
2016年07月24日 08:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この辺一帯が峰集落。
1
ここは道標はあるが、右に入らない方がいいような……
2016年07月24日 08:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここは道標はあるが、右に入らない方がいいような……
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途中で道が不明瞭になって、右の擁壁(2.5m以上)を水抜きパイプに足をかけて登ることになった。
2016年07月24日 09:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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途中で道が不明瞭になって、右の擁壁(2.5m以上)を水抜きパイプに足をかけて登ることになった。
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道路の終点から林道に入る。
2016年07月24日 09:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道路の終点から林道に入る。
1
すぐに登山道への分岐が現れる。
2016年07月24日 09:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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すぐに登山道への分岐が現れる。
1
尾根の右下の人工林の中をひたすら登る。
2016年07月24日 09:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根の右下の人工林の中をひたすら登る。
1
ようやく落葉樹林になったと思ったら、
2016年07月24日 10:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく落葉樹林になったと思ったら、
1
赤指尾根に合流。
2016年07月24日 10:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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赤指尾根に合流。
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尾根の右が針葉樹の植林、左が落葉樹林という場所が多い。
2016年07月24日 10:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根の右が針葉樹の植林、左が落葉樹林という場所が多い。
1
ちょっと明るい林かと思ったら、
2016年07月24日 10:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ちょっと明るい林かと思ったら、
1
またこんな林に。
2016年07月24日 10:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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またこんな林に。
1
なんだかガスってきた。
2016年07月24日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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なんだかガスってきた。
2
ガスの中を登る。
2016年07月24日 10:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ガスの中を登る。
2
石尾根の巻き道に合流。バス停から2時間半かかった。
2016年07月24日 10:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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石尾根の巻き道に合流。バス停から2時間半かかった。
1
この辺が千本ツツジか。
2016年07月24日 10:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この辺が千本ツツジか。
1
伐採跡。
2016年07月24日 10:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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伐採跡。
1
七ツ石山への分岐。ここを右へ。
2016年07月24日 11:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七ツ石山への分岐。ここを右へ。
1
七ツ石小屋への分岐が左から合流。
2016年07月24日 11:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七ツ石小屋への分岐が左から合流。
1
ガスの中を登る。
2016年07月24日 11:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ガスの中を登る。
1
よくわからない社。
2016年07月24日 11:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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よくわからない社。
1
七ツ石山山頂より。こちらだけが開けている。雲取山か。
2016年07月24日 11:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七ツ石山山頂より。こちらだけが開けている。雲取山か。
2
七ツ石山山頂。
2016年07月24日 11:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七ツ石山山頂。
2
山頂は一定の空間がある。
2016年07月24日 11:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂は一定の空間がある。
1
反対側に下りる。写真ではよくわからないが、急斜面をジグザグに下りる。
2016年07月24日 11:31撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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反対側に下りる。写真ではよくわからないが、急斜面をジグザグに下りる。
1
直進すると雲取山。ここで左に折れて鴨沢からの道に。
2016年07月24日 11:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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直進すると雲取山。ここで左に折れて鴨沢からの道に。
1
ここを道標に何も書いていない方に入る。
2016年07月24日 11:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここを道標に何も書いていない方に入る。
1
水場。ここで水を補給した上で直進。
2016年07月24日 11:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水場。ここで水を補給した上で直進。
1
そこそこ登る。
2016年07月24日 11:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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そこそこ登る。
1
七ツ石山への分岐。
2016年07月24日 11:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七ツ石山への分岐。
1
こんな道が続く。
2016年07月24日 12:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こんな道が続く。
1
七ツ石山への分岐に戻ってきた。
2016年07月24日 12:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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七ツ石山への分岐に戻ってきた。
1
ようやく赤指尾根分岐に戻ってきた。
2016年07月24日 12:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく赤指尾根分岐に戻ってきた。
1
ガスの中で尾根下の巻き道を歩く。
2016年07月24日 12:14撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ガスの中で尾根下の巻き道を歩く。
2
石尾根の開けた空間に一旦合流。疲労を考えて、高丸山には寄らないことに。
2016年07月24日 12:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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石尾根の開けた空間に一旦合流。疲労を考えて、高丸山には寄らないことに。
2
と思ったら、ひたすら見通しのきかない道を歩くことに。
2016年07月24日 12:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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と思ったら、ひたすら見通しのきかない道を歩くことに。
1
飽きたので、疲れはあるが石尾根に乗ることにする。
2016年07月24日 12:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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飽きたので、疲れはあるが石尾根に乗ることにする。
1
防火帯なのか、広い空間が空いている。
2016年07月24日 12:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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防火帯なのか、広い空間が空いている。
1
開けた空間。
2016年07月24日 12:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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開けた空間。
1
日陰名栗峰の山頂。全く景色が開けていない。
2016年07月24日 12:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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日陰名栗峰の山頂。全く景色が開けていない。
2
山頂の空間はそこそこある。
2016年07月24日 12:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂の空間はそこそこある。
1
埼玉県側には青空も見える。
2016年07月24日 12:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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埼玉県側には青空も見える。
1
開けた空間を歩く。
2016年07月24日 12:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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開けた空間を歩く。
1
たぶん鷹ノ巣山。
2016年07月24日 12:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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たぶん鷹ノ巣山。
3
シダの群落。
2016年07月24日 12:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シダの群落。
1
急坂を下りる。
2016年07月24日 12:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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急坂を下りる。
1
石尾根の巻き道に合流。
2016年07月24日 12:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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石尾根の巻き道に合流。
1
避難小屋に到着。右はトイレ。
2016年07月24日 13:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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避難小屋に到着。右はトイレ。
1
先にあるのが鷹ノ巣山への道とと巻き道の分岐。左の尾根に入る。
2016年07月24日 13:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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先にあるのが鷹ノ巣山への道とと巻き道の分岐。左の尾根に入る。
1
なぜか上は見事に晴れている。
2016年07月24日 13:10撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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なぜか上は見事に晴れている。
2
最後の上り坂。
2016年07月24日 13:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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最後の上り坂。
2
鷹ノ巣山山頂に到着。人が多い。
2016年07月24日 13:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鷹ノ巣山山頂に到着。人が多い。
3
鷹ノ巣山山頂。
2016年07月24日 13:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鷹ノ巣山山頂。
3
奥多摩湖側。ガスで何も見えず。
2016年07月24日 13:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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奥多摩湖側。ガスで何も見えず。
1
対照的に晴れている埼玉側。
2016年07月24日 13:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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対照的に晴れている埼玉側。
1
奥多摩湖側のガスが嘘のようだ。
2016年07月24日 13:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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奥多摩湖側のガスが嘘のようだ。
1
下山開始。右側からガスが流れてくる。
2016年07月24日 13:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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下山開始。右側からガスが流れてくる。
1
急に視界がなくなる。
2016年07月24日 13:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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急に視界がなくなる。
1
ガスの向こうに青空。
2016年07月24日 13:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ガスの向こうに青空。
1
榧ノ木尾根へはまずここを折れる。
2016年07月24日 13:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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榧ノ木尾根へはまずここを折れる。
1
一旦巻き道に入る。
2016年07月24日 13:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一旦巻き道に入る。
1
ここから榧ノ木尾根。
2016年07月24日 13:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここから榧ノ木尾根。
1
ガスの中を歩く。
2016年07月24日 13:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ガスの中を歩く。
1
尾根は広い。
2016年07月24日 13:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根は広い。
1
水根への分岐。
2016年07月24日 14:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水根への分岐。
1
猿発見!
2016年07月24日 14:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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猿発見!
1
なかなか不思議な雰囲気。
2016年07月24日 14:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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なかなか不思議な雰囲気。
1
赤指尾根と異なり、落葉樹が多い。秋の紅葉はよいかも。
2016年07月24日 14:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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赤指尾根と異なり、落葉樹が多い。秋の紅葉はよいかも。
1
こんな雰囲気の場所も。
2016年07月24日 14:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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こんな雰囲気の場所も。
1
道迷いというような場所はない。道も明瞭で、ピンクリボンも巻いてある。ただ、秋に落ち葉が積もるとどうか。
2016年07月24日 14:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道迷いというような場所はない。道も明瞭で、ピンクリボンも巻いてある。ただ、秋に落ち葉が積もるとどうか。
1
植林地帯のガス。
2016年07月24日 14:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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植林地帯のガス。
3
ガスが薄くなってきた。
2016年07月24日 14:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ガスが薄くなってきた。
1
展望のない倉戸山山頂。かなり広い。ここを熱海方面へ。
2016年07月24日 14:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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展望のない倉戸山山頂。かなり広い。ここを熱海方面へ。
2
結構急な坂を下りる。
2016年07月24日 15:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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結構急な坂を下りる。
1
謎の巨大キノコ。
2016年07月24日 15:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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謎の巨大キノコ。
2
間違って直進しないように明示してある。
2016年07月24日 15:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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間違って直進しないように明示してある。
1
尾根の左下を下りる。
2016年07月24日 15:32撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根の左下を下りる。
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奥多摩湖が見える。
2016年07月24日 15:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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奥多摩湖が見える。
1
相当に急な坂道。
2016年07月24日 15:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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相当に急な坂道。
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集落に出てくる。
2016年07月24日 15:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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集落に出てくる。
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神社。
2016年07月24日 15:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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神社。
1
階段を下りて道に出る。
2016年07月24日 15:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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階段を下りて道に出る。
1
倉戸口は左へ。
2016年07月24日 15:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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倉戸口は左へ。
1
普通に猿がいる。
2016年07月24日 15:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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普通に猿がいる。
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水不足も甚だしい。
2016年07月24日 15:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水不足も甚だしい。
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倉戸口バス停到着。
2016年07月24日 15:57撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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倉戸口バス停到着。
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感想/記録

赤指尾根と榧ノ木尾根は行ったことがなかったので、日中晴れとの予報を前日に見て急遽行くことにした。

バスはそこそこ混んでいたが、終点の峰谷で下りたのは数人。赤指尾根に登る人は他に誰もいなかった。

こちらのコースは、そもそも山に入るまでに非常に時間がかかった。峰集落を横目に見ながら、道路を歩いたり、部分的に山道に入ったりして登っていくが、本格的に登山道に入るまでには、峰谷バス停の標高600m程度から400mも登ることになる。登山口からは、急斜面を登った後は尾根の右下を登っていくが、ほとんど暗い人工林の中であり、あまり快適ではない。赤指山からの尾根道への合流までは結構かかる。その後も、右の谷が針葉樹の人工林、左の谷が落葉樹林という中で、尾根の右下を歩く区間も多く、ほとんどの区間が暗い人工林である。途中から全面的にガスっていたこともあるが、どうもテンションが上がらない道である。こちらの道では誰にも会わなかった。

石尾根に乗ってから七ツ石山へは石尾根下の巻き道に入る。赤指尾根と異なり、普通に人が歩いている。ここも巻き道のため展望はあまりないが、もう少し開けている。山頂直下の急斜面を登ると、すぐに七ツ石山に到着する。眺望は北西側が部分的に開けているだけだが、それもガスでほとんど見えない。

七ツ石山からは、雲取山側の斜面も見ておきたかったので、一旦西に下りた。急斜面ではあるが、ジグザグに切ってあり、歩きにくいことはない。鴨沢からの登山道に合流してから、巻き道を通って戻った。鴨沢からの登山道にはちょっと入っただけだったが、トレイルランの人と多数すれ違った。

榧ノ木尾根で下りるとなるとかなりの長丁場となるので、鷹ノ巣山までの途中の山は巻き道でショートカットしようと思ったが、最初の高丸山を回避したところで、あまりに巻き道が暗くて面白味がないので、日蔭名栗山には登ってみた。巻き道と比べると開放的な道となっているのはよいが、山頂自体は展望はなかった。こちらの尾根道も誰にも会わなかった。山頂から鷹ノ巣山避難小屋までは、かなりの高低差を下りることになる。

避難小屋から鷹ノ巣山にかけては、これまでとは異なり、上空や埼玉県側は晴れも見えていて日差しもあった。しかし、奥多摩湖側は一面のガス。鷹ノ巣山山頂はさすがに人が多かった。

鷹ノ巣山から東に下りるのはやはり石尾根を奥多摩駅までという方が多いようで、ツアーらしき団体もあった。榧ノ木尾根への分岐に入ると、また人が全くいなくなった。ここもガスはあったが、赤指尾根とは対照的に落葉樹林が多く、明るい(といってもガスっているが)林の中を徐々に下りていくことになる。晴れていれば、また、紅葉の頃であればいいかもしれない。

倉戸山からは大変な急傾斜。地面が水を帯びていることもあって、非常に滑りやすい。榧ノ木尾根の落葉樹は秋にはいいかもしれないが、この区間を歩くのは、登るにしても下るにしても、かなり大変だ。

どちらかにしておけばよかったかもしれないが、欲張って両方の尾根に行って、ピークにも複数登ったため、かなり消耗した。ガスっていなければ、もう少し爽快感があったかもしれない。
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