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記録ID: 954770 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走中央アルプス

リハビリ登山第2段(摺古木山〜安平路山)

日程 2016年09月04日(日) [日帰り]
メンバー ktn92
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東沢林道終点の摺古木山自然公園休憩舎に駐車。
5台ぐらい停めれます。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間28分
休憩
10分
合計
6時間38分
S摺古木自然園休憩舎07:0208:10摺古木山08:1408:52シラビソ山09:19安平路避難小屋09:2109:53安平路山09:5610:23安平路避難小屋10:47シラビソ山11:24摺古木山11:2513:40摺古木自然園休憩舎G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山道はこれでもかってぐらい熊笹の藪こぎが続きます。
あまりにも大変すぎて、ある意味笑っちゃいます。
しかし、核心部は東沢林道終点の摺古木山自然公園休憩舎までの林道で、本日のルートで一番緊張しました。(笑)
終点までの道中でロープが張られ(登山ポストの設置場所)、簡単に外して通れますが、一般車の通行は御遠慮くださいとあったので、あくまでも自己責任で。
その他周辺情報登山ポストは東沢林道の途中にあります。
下山後は先日も訪れた「あららぎ温泉」。
大人550円です。
過去天気図(気象庁) 2016年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ゲイター 日よけ帽子 ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 飲料 ガスカートリッジ コンロ コッヘル ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ナイフ カメラ
備考 ストックがあれば、手で熊笹を掻き分けることもなかったかも。

写真

東沢林道の終点
摺古木山自然公園休憩舎
避難小屋レベルです
2016年09月04日 06:59撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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東沢林道の終点
摺古木山自然公園休憩舎
避難小屋レベルです
2
恵那山
2016年09月04日 07:08撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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恵那山
2
アザミ岳
2016年09月04日 07:14撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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アザミ岳
1
サクライウズかトリカブト
水場周辺によく咲いていました
2016年09月04日 07:31撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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サクライウズかトリカブト
水場周辺によく咲いていました
1
道中、唯一あった梯子
2016年09月04日 07:44撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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道中、唯一あった梯子
リンドウは終わり
2016年09月04日 07:55撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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リンドウは終わり
天気予報とは裏腹にいい天気
2016年09月04日 08:03撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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天気予報とは裏腹にいい天気
摺古木山山頂到着
2016年09月04日 08:10撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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摺古木山山頂到着
2
一等三角点です
2016年09月04日 08:11撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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一等三角点です
山頂標識後ろは大展望
2016年09月04日 08:11撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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山頂標識後ろは大展望
4
乗鞍さん
2016年09月04日 08:11撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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乗鞍さん
2
御嶽さん
2016年09月04日 08:11撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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御嶽さん
2
中央アルプス核心部
2016年09月04日 08:12撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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中央アルプス核心部
1
中央アルプス主稜線が一望
2016年09月04日 08:12撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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中央アルプス主稜線が一望
左御嶽、右乗鞍
2016年09月04日 08:13撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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左御嶽、右乗鞍
穂高も見えた
2016年09月04日 08:13撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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穂高も見えた
越百山から仙涯嶺、南駒ケ岳
2016年09月04日 08:14撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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越百山から仙涯嶺、南駒ケ岳
空木岳?
2016年09月04日 08:14撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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空木岳?
三ノ沢岳、木曽前岳、麦草岳
2016年09月04日 08:14撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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三ノ沢岳、木曽前岳、麦草岳
シラビソ山
2016年09月04日 08:15撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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シラビソ山
葉っぱからしてヨツバシオガマ
2016年09月04日 08:36撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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葉っぱからしてヨツバシオガマ
シラビソ山山頂はピークらしくない
平らな山頂です
2016年09月04日 08:52撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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シラビソ山山頂はピークらしくない
平らな山頂です
2
ピンクリボンのところが登山道
2016年09月04日 08:57撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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ピンクリボンのところが登山道
これはどこがルートでしょうか?
答えは左上に延びて行っています
2016年09月04日 09:14撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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これはどこがルートでしょうか?
答えは左上に延びて行っています
安平路小屋
シュラフが5人分ぐらいと、アルミのマットが常備してありました
2016年09月04日 09:18撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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安平路小屋
シュラフが5人分ぐらいと、アルミのマットが常備してありました
1
越百山
2016年09月04日 09:18撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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越百山
水場の看板がありますが、この山は至る所に沢があり、水には困らないでしょう
2016年09月04日 09:23撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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水場の看板がありますが、この山は至る所に沢があり、水には困らないでしょう
安平路山山頂
2016年09月04日 09:52撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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安平路山山頂
2
藪の中にひっそりと
2016年09月04日 09:52撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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藪の中にひっそりと
奥念丈岳までは時間がないので、行きません
2016年09月04日 09:53撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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奥念丈岳までは時間がないので、行きません
三角点も気が付かないようなところにある
2016年09月04日 09:56撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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三角点も気が付かないようなところにある
1
摺古木山まで戻る
2016年09月04日 10:03撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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摺古木山まで戻る
アキノキリンソウ
2016年09月04日 11:11撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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アキノキリンソウ
山頂から周回コースへ向かう
2016年09月04日 11:24撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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山頂から周回コースへ向かう
まだ蕾のりんどうがあった
2016年09月04日 11:36撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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まだ蕾のりんどうがあった
摺古木自然園
昼近くなり雲ってきたので、もう展望はだめですが、天気が良ければここから大展望
2016年09月04日 11:37撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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摺古木自然園
昼近くなり雲ってきたので、もう展望はだめですが、天気が良ければここから大展望
その先まで破線ルートがあったので、藪を掻き分けて行くと
今は使われていない小屋があった
2016年09月04日 11:45撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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その先まで破線ルートがあったので、藪を掻き分けて行くと
今は使われていない小屋があった
1
越百山
2016年09月04日 12:29撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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越百山
摺古木山山頂方面
2016年09月04日 12:29撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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摺古木山山頂方面
南アルプスだが、雲で同定できない
2016年09月04日 12:36撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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南アルプスだが、雲で同定できない
飯田市内が少し見えた
2016年09月04日 12:37撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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飯田市内が少し見えた
緑眩しい
2016年09月04日 12:44撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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緑眩しい
ヤマハハコ
2016年09月04日 12:52撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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ヤマハハコ
沢はたくさんあります
飲んではないですが、多分飲めるでしょう
但し、トリカブトが咲いているところは注意が必要です
2016年09月04日 12:54撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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沢はたくさんあります
飲んではないですが、多分飲めるでしょう
但し、トリカブトが咲いているところは注意が必要です
2
ダイモンジソウ
2016年09月04日 12:55撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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ダイモンジソウ
3
分岐まで戻りました
2016年09月04日 13:04撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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分岐まで戻りました
アザミ岳
2016年09月04日 13:27撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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アザミ岳
一面の笹が綺麗
2016年09月04日 13:28撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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一面の笹が綺麗
恵那山も既に雲の中
2016年09月04日 13:33撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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恵那山も既に雲の中
戻りました
2016年09月04日 13:41撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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戻りました
アサギマダラ
2016年09月04日 14:06撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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アサギマダラ
近づいても逃げません
2016年09月04日 14:06撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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近づいても逃げません
綺麗ですね
2016年09月04日 14:06撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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綺麗ですね
5
すごくたくさんいました
2016年09月04日 14:06撮影 by Canon IXY 32S, Canon
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すごくたくさんいました
2
撮影機材:

感想/記録
by ktn92

未だに痛めた膝が全然直らない。
しかし、山は待っている。行かねば。
天気予報では台風の影響から雨が降りそうで、なるべく影響の少ない北へ向かおうと思い、当初は経ヶ岳(中央アルプスの)へ行こうと出掛けたが、向かう途中の天気が良さそうだったのでもっと近い南部の、摺古木山へ転進しました。
東沢林道は、車高の高くない普通乗用車では厳しい状況の道が続きますので注意を。
登山口から少しの間は笹藪も刈られていますが、すぐに登山道を覆う状況になります。
分岐からは直登ルートでまずは摺古木山山頂へ。
目の前の中央アルプスから御嶽山、北アルプスの大展望を眺めることができます。
以外と天気が良くて、こちらに来てラッキーでした。
安平路山へ向かうが、これでもかって感じの笹藪です。
足元は見えないし、背の高さまであるところもあるし、大変でしたが、ある意味貴重な経験です。(笑)
でも南駒ヶ岳北沢尾根のハイマツ漕ぎよりは楽でした。(笑)
下山は周回ルートから戻る。
本日お会いした方は、京都から来ていた御夫婦1組のみでした。
安平路小屋で泊まったそうで下山中に摺れ違い、予想外の天気の良さで前日に下りなくて良かったとおっしゃっていました。
雨に降られることもなく、展望も楽しめていい一日になりました。
帰りの林道ではアサギマダラの大群に出くわし、山の展望以外にも目を楽しませてくれました。
訪問者数:591人
-
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この記録へのコメント

登録日: 2014/8/27
投稿数: 11
2016/9/21 12:35
 膝は・・・・
まだ完治ではないのですね。私も昨年行きましたが、やはり核心部は林道走行でした。対向が来ないことを祈るのみですね!山頂は展望少なく、いつかは奥念丈まで縦走したいですが、激藪にしり込みしています。私は最近は遠征ができないので、鈴鹿の沢が多いです。暑い夏には沢が最高です。
登録日: 2012/1/12
投稿数: 38
2016/9/22 7:27
 Re: 膝は・・・・
先生ご訪問いただきありがとうございます。
そうなんです。膝が良くならないんです。
少しずつは良くなっているのですが、未だにそこそこ痛みが残っているんです。
(1ヵ月以上にもなるのに)
冬までに直さなければと思うと大人しくしていたほうがいいのかとも思うのですが、シーズン最後にあと1回はテントを担いで夏山へ行きたいとも思います。
でも、ここのところ毎週末に飲み会、雨などが続き山へ行くにも行けない状況です。(悲)
10月に入ると3,000mの稜線は雪が降り始めますし、厳しい状況になるので早く行きたいのはやまやまなのですが、タイミングがなかなか合いません。
でもそうなれば、思い切って鈴鹿山脈方面でビバークテント泊がいいかもしれません。
元々10月中旬以降は鈴鹿方面の赤線を繋ぎに行こうかとも思っていたところなので。
ご心配いただきありがとうございました。
先生も沢などで怪我をなさらずにお元気で。

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