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記録ID: 982575 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走谷川・武尊

谷川岳茂倉岳/久しぶりの好天を満喫の稜線歩き

日程 2016年10月15日(土) [日帰り]
メンバー sako59(CL)
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
■駐車場
 土合駅の駐車場
■電車
 土樽→土合 18:09発 10分程度 240円
 車内を車掌さんが巡回するので乗ってから切符を買いましょう
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間46分
休憩
1時間21分
合計
8時間7分
S天神平09:3109:38天神尾根・田尻尾根分岐点09:46天神平・天神峠分岐点09:4710:12熊穴沢避難小屋10:56天狗の留まり場11:19天神ザンゲ岩11:32谷川岳・肩の小屋11:38谷川岳(トマノ耳)11:3911:54谷川岳12:34ノゾキ12:3612:51一ノ倉岳12:5713:15茂倉岳14:0314:15茂倉岳避難小屋15:12矢場ノ頭15:3317:05茂倉新道登山口17:0617:16水場/高波吾策像17:37土樽駅17:3817:38ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
■土合駅から天神平までの行程
0831 土合駅
0850 ベースプラザチケット売り場の列最後尾
0911 チケット購入
0923 ゴンドラ
0928 天神平へ到着
コース状況/
危険箇所等
■危険箇所
 矢場の頭から30分程度は根っこの張り出した木が多くあり歩き辛い。木があるので高度感は無いが痩せ尾根上なので滑り落ちたらかなり危険かも。
その他周辺情報■登山後の温泉
 下牧風和の湯
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

個人装備

個人装備品
数量
備考
ヘッドランプ 2
予備電池 1
1/25,000地形図
ガイド地図 1
コンパス 1
1
筆記具
保険証 1
飲料 1.1L 900ml消費
ティッシュ 1
三角巾 1
バンドエイド 5 靴ずれ用
タオル 1
携帯電話 1
計画書 1
個人装備品
数量
備考
雨具 1
防寒着 1
ストック 1
水筒 1
時計 1
非常食 2 行動食、おやつ
カメラ 1
虫よけ 1
日焼け止め 1
ガスバーナー
クッカー
折り畳み椅子 1
ナイフ(十徳) 1
昼飯 1

共同装備

共同装備品
数量
備考
サバイバルシート 1
ファーストエイドキット 1
医薬品
共同装備品
数量
備考
1
GPS 1
ツェルト 1

写真

土合駅の踏み切りから白毛門を見上げる。
今日は本当に久しぶりの良い天気。
2016年10月15日 08:35撮影 by DSC-RX1, SONY
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土合駅の踏み切りから白毛門を見上げる。
今日は本当に久しぶりの良い天気。
1
谷川岳ロープウェーの第2駐車場が満車!?
立体駐車場のゲートには10台程度しか並んでませんでした。
2016年10月15日 08:45撮影 by DSC-RX1, SONY
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谷川岳ロープウェーの第2駐車場が満車!?
立体駐車場のゲートには10台程度しか並んでませんでした。
1
ロープウェーのベースプラザに到着。
チケットの列が20分待ち。
まあ久しぶりの晴天と紅葉の見頃が重なったのでしょうがないか。
2016年10月15日 08:51撮影 by DSC-RX1, SONY
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ロープウェーのベースプラザに到着。
チケットの列が20分待ち。
まあ久しぶりの晴天と紅葉の見頃が重なったのでしょうがないか。
チケットの列に並んで30分後にロープウェーに乗れました。
2016年10月15日 09:19撮影 by DSC-RX1, SONY
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チケットの列に並んで30分後にロープウェーに乗れました。
天神平はすっかり秋色。
2016年10月15日 09:31撮影 by DSC-RX1, SONY
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天神平はすっかり秋色。
4
天神平からの朝日岳
2016年10月15日 09:31撮影 by DSC-RX1, SONY
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天神平からの朝日岳
3
スクっとハンサム系谷川岳
2016年10月15日 09:40撮影 by DSC-RX1, SONY
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スクっとハンサム系谷川岳
5
天神尾根は紅葉真っ盛り。
そして登山道は行列・・・まあのんびり登りましょう。
2016年10月15日 10:00撮影 by DSC-RX1, SONY
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天神尾根は紅葉真っ盛り。
そして登山道は行列・・・まあのんびり登りましょう。
8
穴熊沢避難小屋を通過
天神尾根の紅葉はまだ見頃序盤という感じでした。
西黒尾根や厳剛新道を登るのであればまだ2〜3週間くらいは見頃でしょうか。
2016年10月15日 10:11撮影 by DSC-RX1, SONY
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穴熊沢避難小屋を通過
天神尾根の紅葉はまだ見頃序盤という感じでした。
西黒尾根や厳剛新道を登るのであればまだ2〜3週間くらいは見頃でしょうか。
1
鎖場
小さい子供からお年寄りまでチャレンジしていました。
頑張れー。
2016年10月15日 10:18撮影 by DSC-RX1, SONY
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鎖場
小さい子供からお年寄りまでチャレンジしていました。
頑張れー。
6
天狗の溜り場を見上げる。
この辺紅葉が綺麗でした。
2016年10月15日 10:28撮影 by DSC-RX1, SONY
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天狗の溜り場を見上げる。
この辺紅葉が綺麗でした。
15
樹林帯を抜けて
2016年10月15日 10:51撮影 by DSC-RX1, SONY
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樹林帯を抜けて
3
もこもこ癒し系谷川岳
2016年10月15日 11:01撮影 by DSC-RX1, SONY
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もこもこ癒し系谷川岳
天神尾根を見下ろす
2016年10月15日 11:14撮影 by DSC-RX1, SONY
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天神尾根を見下ろす
2
肩の小屋を通過
行列に並んで登ってきましたが、コースタイム程度で登れました。
2016年10月15日 11:32撮影 by DSC-RX1, SONY
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肩の小屋を通過
行列に並んで登ってきましたが、コースタイム程度で登れました。
オジカ沢ノ頭、万太郎山、仙ノ倉岳方面
2016年10月15日 11:37撮影 by DSC-RX1, SONY
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オジカ沢ノ頭、万太郎山、仙ノ倉岳方面
8
トマの耳を通過
2016年10月15日 11:39撮影 by DSC-RX1, SONY
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トマの耳を通過
トマの耳
2016年10月15日 11:47撮影 by DSC-RX1, SONY
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トマの耳
3
先月訪れた万太郎山吾策新道も色付いているのが見える。
2016年10月15日 11:49撮影 by DSC-RX1, SONY
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先月訪れた万太郎山吾策新道も色付いているのが見える。
5
オキの耳を通過
2016年10月15日 11:54撮影 by DSC-RX1, SONY
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オキの耳を通過
奥の院も通過
昨日の飲み会で暴飲暴食したのでなかなか腹も減らず喉も渇きませんね。
2016年10月15日 11:59撮影 by DSC-RX1, SONY
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奥の院も通過
昨日の飲み会で暴飲暴食したのでなかなか腹も減らず喉も渇きませんね。
2
奥の院から茂倉岳と一ノ倉岳
2016年10月15日 12:01撮影 by DSC-RX1, SONY
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奥の院から茂倉岳と一ノ倉岳
4
朝日岳
2016年10月15日 12:11撮影 by DSC-RX1, SONY
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朝日岳
1
ノゾキ
2016年10月15日 12:23撮影 by DSC-RX1, SONY
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ノゾキ
ノゾいてみた
2016年10月15日 12:23撮影 by DSC-RX1, SONY
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ノゾいてみた
1
一ノ倉の絶壁
2016年10月15日 12:24撮影
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一ノ倉の絶壁
2
キレキレ系谷川岳
2016年10月15日 12:49撮影 by DSC-RX1, SONY
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キレキレ系谷川岳
4
一ノ倉避難小屋。
本当に小さい。屈まないと入れません。扉の背丈は普通の人の2/3位です。2〜3人用テントより少し大きいくらいかな。
2016年10月15日 12:52撮影 by DSC-RX1, SONY
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一ノ倉避難小屋。
本当に小さい。屈まないと入れません。扉の背丈は普通の人の2/3位です。2〜3人用テントより少し大きいくらいかな。
1
一ノ倉岳は平坦な山頂です。これはこれで気持ちいいですが、見晴らしは他のピークに比べれば劣る感じですのでパノラマ撮影は茂倉岳に持ち越し。
2016年10月15日 13:00撮影 by DSC-RX1, SONY
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一ノ倉岳は平坦な山頂です。これはこれで気持ちいいですが、見晴らしは他のピークに比べれば劣る感じですのでパノラマ撮影は茂倉岳に持ち越し。
茂倉岳へは一ノ倉岳から20分と近い。
茂倉岳まで行ってから大休止としよう。
2016年10月15日 13:01撮影 by DSC-RX1, SONY
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茂倉岳へは一ノ倉岳から20分と近い。
茂倉岳まで行ってから大休止としよう。
3
巻機山が見える
その手前は馬蹄形縦走路や清水峠の避難小屋なんかが見えます。
2016年10月15日 13:06撮影 by DSC-RX1, SONY
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巻機山が見える
その手前は馬蹄形縦走路や清水峠の避難小屋なんかが見えます。
3
一ノ倉岳を振り返る。
空に向かって伸びる道の感じが良い。
2016年10月15日 13:06撮影 by DSC-RX1, SONY
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一ノ倉岳を振り返る。
空に向かって伸びる道の感じが良い。
5
茂倉岳から
一ノ倉岳を振り返る。
2016年10月15日 13:12撮影 by DSC-RX1, SONY
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茂倉岳から
一ノ倉岳を振り返る。
2
茂倉岳から
谷川岳の2つ耳
右下辺りの紅葉が盛り。
2016年10月15日 13:15撮影 by DSC-RX1, SONY
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茂倉岳から
谷川岳の2つ耳
右下辺りの紅葉が盛り。
5
茂倉岳山頂に到着
2016年10月15日 13:16撮影 by DSC-RX1, SONY
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茂倉岳山頂に到着
2
茂倉岳山頂から
オジカ沢ノ頭、俎嵒
2016年10月15日 13:16撮影 by DSC-RX1, SONY
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茂倉岳山頂から
オジカ沢ノ頭、俎嵒
1
茂倉岳山頂から
トマの耳と肩の小屋
その後ろは・・・榛名山かな?
2016年10月15日 13:18撮影 by ILCE-6000, SONY
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茂倉岳山頂から
トマの耳と肩の小屋
その後ろは・・・榛名山かな?
茂倉岳山頂から
大源太山とその後ろは巻機山の天狗岩
一番手前の武能岳の紅葉も綺麗
2016年10月15日 13:18撮影 by ILCE-6000, SONY
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茂倉岳山頂から
大源太山とその後ろは巻機山の天狗岩
一番手前の武能岳の紅葉も綺麗
3
茂倉岳山頂から
燧ヶ岳と至仏山。
手前は白毛門山頂。
2016年10月15日 13:19撮影 by ILCE-6000, SONY
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茂倉岳山頂から
燧ヶ岳と至仏山。
手前は白毛門山頂。
1
茂倉岳山頂パノラマ
「360度パノラマ」ボタンを押すと「360度パノラマビューアー」が開き、マウスでぐるぐる見回すことが出来ます。
レコ下部のブログパーツ部分でも操作できます。
360citiesで見る
2016年10月15日 13:26撮影
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茂倉岳山頂パノラマ
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茂倉岳山頂
魚眼で撮ったので実際は160°くらいの景色です。
2016年10月15日 13:32撮影 by ILCE-6000, SONY
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茂倉岳山頂
魚眼で撮ったので実際は160°くらいの景色です。
3
茂倉岳山頂
万太郎山までの稜線。
魚眼で撮ったので実際は160°くらいの景色です。
2016年10月15日 13:32撮影 by ILCE-6000, SONY
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茂倉岳山頂
万太郎山までの稜線。
魚眼で撮ったので実際は160°くらいの景色です。
3
錦色の森
2016年10月15日 13:56撮影 by ILCE-6000, SONY
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錦色の森
2
茂倉岳山頂から
一ノ倉岳のむこうに武尊山
2016年10月15日 13:57撮影 by ILCE-6000, SONY
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茂倉岳山頂から
一ノ倉岳のむこうに武尊山
茂倉岳山頂から
遥か遠く眼下に土樽パーキングが見える。
まずは避難小屋を目指す。
2016年10月15日 14:04撮影 by DSC-RX1, SONY
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茂倉岳山頂から
遥か遠く眼下に土樽パーキングが見える。
まずは避難小屋を目指す。
1
茂倉岳を振り返る。
一面の笹が良い。
2016年10月15日 14:11撮影 by DSC-RX1, SONY
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茂倉岳を振り返る。
一面の笹が良い。
1
平べったい系谷川岳
2016年10月15日 14:11撮影 by DSC-RX1, SONY
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平べったい系谷川岳
8
茂倉岳避難小屋。
トイレ・水有り。
2016年10月15日 14:15撮影 by DSC-RX1, SONY
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茂倉岳避難小屋。
トイレ・水有り。
まだまだ下ります
2016年10月15日 14:16撮影 by DSC-RX1, SONY
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まだまだ下ります
1
さらにまだまだ下ります
2016年10月15日 14:25撮影 by DSC-RX1, SONY
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さらにまだまだ下ります
1
谷川岳とオジカ沢ノ頭を見上げる。
2016年10月15日 14:41撮影
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谷川岳とオジカ沢ノ頭を見上げる。
2
振り返ると潅木の紅葉が綺麗
2016年10月15日 14:52撮影 by DSC-RX1, SONY
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振り返ると潅木の紅葉が綺麗
5
手前の斜面の色と奥の山の陰影が良い
2016年10月15日 15:01撮影 by DSC-RX1, SONY
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手前の斜面の色と奥の山の陰影が良い
1
矢場の頭へは少し登り返す。
紅葉が良い色に見えたけど写真は撮れて無かった・・・
2016年10月15日 15:05撮影 by DSC-RX1, SONY
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矢場の頭へは少し登り返す。
紅葉が良い色に見えたけど写真は撮れて無かった・・・
2
矢場の頭に到着
2016年10月15日 15:14撮影 by DSC-RX1, SONY
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矢場の頭に到着
矢場の頭から
茂倉岳が素晴らしい
右端に肩の小屋
2016年10月15日 15:15撮影 by DSC-RX1, SONY
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矢場の頭から
茂倉岳が素晴らしい
右端に肩の小屋
5
矢場の頭から
オジカ沢の頭
2016年10月15日 15:15撮影 by DSC-RX1, SONY
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矢場の頭から
オジカ沢の頭
1
矢場の頭から
万太郎山は逆光で真っ黒。
午前中は素晴らしいだろうな。
2016年10月15日 15:15撮影 by DSC-RX1, SONY
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矢場の頭から
万太郎山は逆光で真っ黒。
午前中は素晴らしいだろうな。
補正してみた。
谷を挟んで山を見上げるのは大きな空間を感じられて良い。
2016年10月15日 15:15撮影
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補正してみた。
谷を挟んで山を見上げるのは大きな空間を感じられて良い。
1
矢場の頭パノラマ
「360度パノラマ」ボタンを押すと「360度パノラマビューアー」が開き、マウスでぐるぐる見回すことが出来ます。
レコ下部のブログパーツ部分でも操作できます。
360citiesで見る
2016年10月15日 15:21撮影
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矢場の頭パノラマ
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3
万太郎山からの吾策新道下山はコースタイムより時間が掛かったので、茂倉新道も怪しい気がします。さっさと降りましょうか。
右のトンガリは足拍子山です。
2016年10月15日 15:40撮影 by DSC-RX1, SONY
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万太郎山からの吾策新道下山はコースタイムより時間が掛かったので、茂倉新道も怪しい気がします。さっさと降りましょうか。
右のトンガリは足拍子山です。
4
昭文社地図にも記載がありますが、根っこが張っていて歩き辛い。木があるのでそうは見えませんが脇は崖のような傾斜になっていたり踏み抜く恐れもあるので足を滑らさないよう注意して進みます。この写真も根っこ浮いてますよね。浮いてる下は急斜面で落ち込んでます。
2016年10月15日 15:47撮影 by DSC-RX1, SONY
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昭文社地図にも記載がありますが、根っこが張っていて歩き辛い。木があるのでそうは見えませんが脇は崖のような傾斜になっていたり踏み抜く恐れもあるので足を滑らさないよう注意して進みます。この写真も根っこ浮いてますよね。浮いてる下は急斜面で落ち込んでます。
標高1200mあたりから下は根っこはなくなりますが、滑りやすい粘土質の道となり、やはり足の置き場に神経を使います。
2016年10月15日 16:32撮影 by DSC-RX1, SONY
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標高1200mあたりから下は根っこはなくなりますが、滑りやすい粘土質の道となり、やはり足の置き場に神経を使います。
ようやっと下山。
ここから土樽駅までは徒歩30分。
2016年10月15日 17:04撮影 by DSC-RX1, SONY
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ようやっと下山。
ここから土樽駅までは徒歩30分。
1
振り返って茂倉岳?
2016年10月15日 17:12撮影 by DSC-RX1, SONY
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振り返って茂倉岳?
これは万太郎山
2016年10月15日 17:14撮影 by DSC-RX1, SONY
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これは万太郎山
1
吾策清水で顔を洗ってサッパリ。
2016年10月15日 17:23撮影 by DSC-RX1, SONY
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吾策清水で顔を洗ってサッパリ。
2
土樽駅に到着。
土合方面の最終電車は18:09です。
2016年10月15日 17:35撮影 by DSC-RX1, SONY
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土樽駅に到着。
土合方面の最終電車は18:09です。
2
無人駅なので切符は電車に乗ってから買います。
2016年10月15日 17:42撮影 by DSC-RX1, SONY
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無人駅なので切符は電車に乗ってから買います。
土合→土樽は9時間(+1230円)掛かりましたが、土樽→土合は10分(+240円)でした。
2016年10月15日 18:23撮影 by DSC-RX1, SONY
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土合→土樽は9時間(+1230円)掛かりましたが、土樽→土合は10分(+240円)でした。
2

感想/記録
by sako59

 今回は谷川岳の向こう側(埼玉人主観)、一ノ倉岳・茂倉岳と茂倉新道を歩いてみました。西黒尾根からだとちょっと厳しそうなので、渋滞覚悟でロープウェーと天神尾根を使いましょう…(前日飲み会があって朝少しでも寝たかったというのが本音)。

 久しぶりの晴天の週末。紅葉シーズンとも重なってやはり天神尾根は渋滞していましたが、紅葉を見つつゆっくり登って意外にもコースタイムで歩けました。一番時間が掛かったのはチケットの列に20分程並んだこと。
 トマの耳、オキの耳も物凄い人で標識のところまで行く気になれず。ここが目的地の人は昼食を広げる場所探しが大変そうだ。

 奥の院を越えると人はほとんど居なくなって静かになる。ここから一ノ倉岳、茂倉岳、矢場の頭までは眺望が最高で天国のようでした(トマ・オキも悪くはありませんけど、ゆっくりできない)。

 矢場の頭からはあまり楽しくない道で、根っこの張り出した痩せ尾根上の登山道がかなり歩き辛く気を使いました。滑り落ちたら見た目以上にヤバイ箇所かもしれません。根っこ地獄を抜けると粘土質の急坂のスリップ地獄となります。一応大変なところはロープが張ってあるので何とかなりますが気を使って疲れます。難路を歩きなれていない場合思った以上に時間が掛かるかもしれませんのでご注意を。

 紅葉は標高1400〜1700m辺りがピークでした。天神平あたりは来週末も見頃かもしれません。ロープウェーを使わないで下から登るのであれば麓の樹林帯で2〜3週間は楽しめそうです。
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Mt.Shigekuradake
Yabanokashira Peak of Mt.Shigekuradake
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