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日記
心配なこと
7月末に槍沢を下り、天狗池への分岐を過ぎ大曲へ向かっている時、右手の大きな雪渓の中央付近に50〜60人程の人影を見つけました。危ないなと思って下って暫らくすると下から中学生らしき団体が3人程の引率者に導かれて登ってくるのに出会い、道を譲っている時、先ほどの雪渓上の人たちはこの団体と確信しました。登ってきて大きな雪渓を見た子供たちが雪渓を見て喜ぶのはわかりますがその危険性を教えるのも大事な教育と思います。この時期に雪渓に乗るのは注意が必要です。特に中央はダメ。下は本流の急流が流れています。雪解け水で間違いなく死にます。引率者に少々腹をたてました。70歳をとうに過ぎた年寄りの苦言と思って耳を傾けてください。
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ootaniharaさん、こんにちは
マジですか
引率する先生方はちゃんと事前勉強してよ
それに50人程の大人数で引率3名?
はぁ?って感じ
それに中学生ぐらいの学校登山だと結構軽装だったり
普通の運動靴だったり、あり得ない事ばかり
やめてください
緊急時の救助要請になるような予兆行為は・・・もう
P.S
学校関係者の方々、これ見て怒らないでね
善意に受け取ってほしいなぁ
同調する方が居てくれて安心しました。中学生たちの装備は皆シッカリしていました。引率者も先頭、中間、最後尾と無線で連絡しながら行動してたのでそれは良かったと思います、チョット3人は少ないですね。
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