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中群山(なかむれやま)

最終更新者 Yamaotoko7
基本情報
標高 741m
場所 北緯35度41分42秒, 東経139度01分58秒
山頂

中群山の日の出・日の入り時刻

02/22(水) 02/23(木) 02/24(金) 02/25(土) 02/26(日) 02/27(月) 02/28(火)
日の出 6時19分 6時17分 6時16分 6時15分 6時14分 6時12分 6時11分
日の入り 17時38分 17時39分 17時39分 17時40分 17時41分 17時42分 17時43分

中群山 (標高741m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
6.4
平均気温
0.4
最低気温
-4.8
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 6.5 時間/日
降水量 1.8 mm/日
最深積雪 21 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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【金峰山山頂】 2595m 13:11 向こうには中ア。登山の歴史は八ケ岳より奥秩父の方が古く、明治末期から大正はじめにかけて著名な登山家が登ったという。木暮理太郎は、著書”山の憶ひ出”において「金峰山はどこへ放り出しても百貫の貫禄を具えた山の中の山である」と絶賛し、深田久弥は「山容の秀麗高雅な点では、やはり秩父山群の王者である。」と紹介している。
上甦箚篳群。 真ん中の岩は、行けない間の上瓠 他は、行ける岩場だ。 左は左から裏の上瓠⊂纛瓠右は中の上瓠∈捻Δ浪爾両纛瓩任呂辰り見える。 山を始めた頃、鳳来湖の対岸のダム付近からはじめて見た時は、どうしたらあの上に立てるのだろうと願ったものだ。シダを掻き分け、始めて到達したときの感動は山人の財産だ。今日の名前もわからない枝尾根2も素晴らしい山になると思う。
中群山登山口。 山頂付近から観た権現山北尾根の美しさが脳裏にこびりついて、北尾根に魅せられたという経緯がある。 いつかこちら側からものぼってみたいものだ。 (腰掛集落)
ボケラーっと、中群山(実際に見えているのは680m圏肩)を、ただ眺めていた。 (初戸バス停)
「登山口〜大谷山」 奥に養老の山並み 鈴鹿のお山は雲の中 手前には野古墳群が見えます

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